「サードパーティー」とは?

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Android版Chrome、しばらく使用していないユーザーへの通知表示を計画 - 08月08日(土)11:39 

Android版Chromeをしばらく使用していないユーザーに対し、通知を表示してChromeの使用を推奨する計画が進められているようだ(9to5Googleの記事、 Neowinの記事、 The Next Webの記事)。 9to5Googleが発見したコミットによると、他のアプリ内にChromeのタブを表示するCCT(Chrome Custom Tabs)が実行されたタイミングで使用状況をチェックし、Chromeをしばらく使用していないと判定した場合に3種の通知の一つを表示するという。通知の内容は主にChromeの使用でデータ使用量を削減できるといったものだ(android_chrome_strings.grd)。既にAndroid版Chrome Canaryには「Enable re-engagement notifications (chrome://flags#reengagement-notification)」というフラグが追加されている。 すべて読む | ITセクション | Chrome | spam | Chromium | デベロッパー | 関連ストーリー: Mozilla、モバイル版Firefoxユーザーの一部にFacebookボイコットを呼びかけるリンクを通知表示 ...more
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暗号資産市場で今注目のDEXとは?国内の取引所とどう違うのかを元トレーダーが解説 - 08月06日(木)14:03 

証券会社を経て、仮想通貨(暗号資産)取引所でトレーディング業務に従事した後、現在は独立して仮想通貨取引プラットフォームのアドバイザリーや、コンテンツ提供事業を運営する中島翔氏のコラムを公開します。 目次 DEXとは?国内取引所とどう違うのか? CEXとDEXの主な相違点 1. Curve、Uniswap、Balancer、Bancorのような販売所形式のDEX 2. Kyber、Loopring、0x、Strike Network、dYdX、Synthetixのような板取引形式のDEX 3. CEXとDEXの特徴、強みと弱みの比較 DEXをトレーディング戦略に取り入れる 1. AMM/ Yield Farming 2. DeFi系トークンの売買 DEXはメリットが大きいが初心者には難しい取引所 日経新聞やImpress Watch等の一般的な国内メディアでも取り上げられるほど注目されているので、「DEX」について皆様も見聞きしたことがあるかと思います。「DEX」市場の月間取引量は4,000億円を越えるほど拡大しており、関連するトークンも高騰しています。トレーダーにとってDEXは「利益を最大化する上で見逃せない新たな取引ツール」になっています。ここでは従来の取引所とDEXの違いについて、そしてDEXを活かした取引戦略についてご紹介したいと思います。 ①DEXとは?国内取引所とどう...more
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「Microsoft Teams」にクラウドサービスを接続するには - 08月04日(火)07:30 

「Microsoft Teams」では、いくつかの手順を実行するだけで、サードパーティーのクラウドサービスを接続できる。その手順を紹介する。
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GoogleがサードパーティーCookie廃止に向けて開発者向けツールのテストを開始 - 08月03日(月)15:00 

Google Chromeでは広告配信のためにサードパーティCookieを利用していますが、Googleはユーザーのプライバシーを侵害するサードパーティーCookieを廃止すべく、その替わりとなる広告配信の仕組みについてテストを開始しました。
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コネクティッドオーディオはよくない選択だった、私の忠誠心の問題もあるが - 07月30日(木)18:00 

先週私は、自宅のオーディオシステム選考にかなりの時間を費やした。いま唯一言えるのは、次のシステムはスマートではないということだ。 過去5年の間に、私のシステムはそこそこの有線2.1 ch スピーカーから、ネットにつながるスピーカーの複雑な寄せ集めへと変わった。Google Home Maxを含む少なくとも5種類のGoogleアシスタント搭載スピーカーを始め、ネット接続可能ないくつかSonosスピーカーにHomePodが3台、Facebook Portal+、Chromecast Audio経由でつながった非スマートスピーカー、さらにはその数は神のみぞ知るAlexa内蔵スピーカーを体験してきた。総括すると、近頃私は非常にまずいオーディオの選択をしてきたとはっきり言える。 現行のシステムには山ほどの不満があったが、実際にはそれは、スマートスピーカー市場全体の問題だ。 優れたオーディオ機器は永遠であるべきで、頻繁なファームウェアアップデートが必要で特定オペレーティングシステムを独自にサポートしていたり、統合のサポートがなくなるようなデバイスは論外 この手のスピーカーと組み合わせたホームエンターテイメントはとにかくひどいもので、同じメーカーが作った製品同士であってもそうだ。私のステレオHomePodをApple TVに繰り返し接続していると頭がおかしくなる スマートアシスタントは1年前と...more
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Microsoftの音声アシスタント「Cortana」、ひっそりと引退モードへ - 08月07日(金)06:00 

徐々に名称変更や独立などが行われていた「Cortana」関係だが、Microsoftは「Upcoming changes to Cortana」というページを8月1日に公開、今後の引退スケジュールを発表した(ITmedia、Engadget、窓の杜)。 まず今年の9月7日に、Cortanaサードパーティースキルのサポートが終了する。これによりMicrosoft Bot Frameworkによって開発された追加コマンドは利用できなくなるとされる。iOSおよびAndroid向けCortanaアプリに関しても2021年初頭にサポートを終了する。国内では販売されなかったのであまり関係ないが、スマートスピーカー“Harman Kardon Invoke”に統合された「Cortana」サービスも終了するとしている。 すべて読む | 人工知能 | 関連ストーリー: AIりんな、Microsoftから独立へ 2020年07月15日 Windows 10 May 2020 UpdateではOSの機能としてのCortanaが削除される。旧Edgeブラウザも開発終了 2020年06月02日 デジタルアシスタントCortana、Microsoft 365 アシスタントに改名か 2020年03月08日 ...more
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シンガポールのGrabが一般消費者向けにマイクロ投資やローンの金融サービスを提供へ - 08月05日(水)08:45 

Grab(グラブ)は米国時間8月4日、これまで主に起業家や零細事業者向けのサービスにフォーカスしていた金融部門が、マイクロ投資やローン、健康保険、後払いプログラムなどを含む消費者向けプロダクトを立ち上げると発表した。 シンガポールに拠点を置くGrabは2012年に配車サービス会社として創業し、その後オンデマンド配達などの分野へとサービスを拡大した。そして、デジタル保険マーケットプレイスを構築するために2019年1月にZhongAn Insurance(ゾンアン・インシュアランス)と合弁会社を立ち上げた。以来、金融サービスのポートフォリオは提携やBento(ベント)買収を通じて増加した。Bentoの買収によって投資や資産管理のサービスも提供できるようになった。 2020年2月にGrabは決済と金融サービスの開発をスピードアップするために8億5600万ドル(約905億円)を調達したと発表した。 8月3日にBloomberg(ブルームバーグ)はGrabが韓国のプライベートエクイティ会社であるStic(スティック)から2億ドル(約212億円)を調達したと報じた。これにより累計調達額は100億ドル(約1兆577億円)、バリュエーションは143億ドル(約1兆5124億円)となった。Grabの広報担当は今回の資金調達について、TechCrunchのコメントの求めに応じなかった。 成長マーケットへ...more
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【速報】Microsoft、誰も使ってない「Cortana」を2021年サービス終了へ - 08月03日(月)22:08  poverty

Microsoftの音声アシスタント「Cortana」、2021年にフェードアウト 縮小のロードマップ公開  米Microsoftの音声アシスタント「Cortana」の消費者向けアプリおよびサービスの多くが2021年に終了する。Microsoftは8月1日(米国時間)、 「Upcoming changes to Cortana」と題したサポートページでCortanaフェードアウトのロードマップを提示した。  Cortanaサードパーティースキルのサポートを9月7日で終了。21年初めにはiOSおよびAndroid向けCortanaアプリのサポートを終了する。  Cortana搭載をうたっていた第1世代「Surface...
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色温度を調整可能なE Inkディスプレイ搭載Androidタブ「BOOX Note 2」 - 08月02日(日)13:30 

色温度を調整可能なスクリーンライトをE Inkディスプレイに搭載 BOOX Note 2は10.3インチのE-inkディスプレイを搭載したAndroid 9.0タブレット。開発元は中国広州に本社を置く文石で、日本では正規代理店としてFOXが販売している。 以前に紹介した13.3インチ端末「BOOX Max3」との最大の違いは、色温度を調整可能なスクリーンライトを搭載していること。好みに合わせて色みを調整でき、もちろんスクリーンライトを消灯可能だ。 BOOX Note 2の価格は6万5780円(FOXの直販価格) 左がデフォルトの色温度。色温度はふたつのスライダーで調節する。月のアイコンのスライダーを右にずらすと色温度が高くなり、青みがかった色になる ある程度の光量があればE Inkディスプレイにスクリーンライトは不要。室内灯だけで十分な視認性が確保できる BOOX Note 2は最新Androidスマホの約15%の処理性能 BOOX Note 2はプロセッサーに「Snapdragon 625(MSM8953)」を採用。メモリーは4GB(LPDDR3)、ストレージは64GBを搭載している。定番ベンチマーク「AnTuTu Benchmark」のスコアで比較すると、BOOX Note 2の総合スコアが93399、最新の「Snapdragon 865」を搭載する「OPPO Find X2 ...more
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アップルのクックCEOが他社のスクリーンタイムアプリを排除した理由を米独禁公聴会で弁明 - 07月30日(木)13:15 

昨年Apple(アップル)は、iOS 12の公開(未訳記事)に合わせて、初の自社製スクリーンタイム監視機能をリリースした。その直後、サードパーティー製のスクリーンタイム監視アプリとペアレンタルコントロールアプリをApp Storeから大量に排除した。米国時間7月29日に開催された米連邦議会による独占禁止法公聴会で同社のCEOであるTim Cook(ティム・クック)氏は、競争の制限が疑われるとしてその判断について問われた。 アップルが自社開発した一連のスクリーンタイム機能が発表されて間もなく、複数のサードパーティーのアプリ開発業者は、スクリーンタイム監視アプリをApp Storeで販売するための審査が突然厳しくなったことに気がついた。更新が認められなかったり、アプリ自体がApp Storeから削除される例も少なくなかった。この影響を受けたのは、公式な方法が存在しないため、いろいろな工夫をしてスクリーンタイムの監視を行ってきた開発業者だ。そこでは、バックグラウンドでの位置情報、VPN、MDM(モバイルデバイス管理)を利用したソリューションが用いられていた。これらを複数組み合わせたものもあった。 当時アップルは削除したアプリについて「デバイスの位置情報、アプリの利用状況、電子メールアカウント、カメラの使用権限などにアクセスする必要があり、ユーザーのプライバシーとセキュリティーを危険にさら...more
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