「クリエイター」とは?

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【映画】『ソニック・ザ・ムービー』が公開時期延期「不気味すぎ」と不評のキャラ修正へ - 05月25日(土)06:31  mnewsplus

日本発のゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』をもとにした映画『ソニック・ザ・ムービー』の公開時期が延期となったことが発表された。(フロントロウ編集部)  日本発のイケメンすぎる青いハリネズミ「ソニック」を主人公としたハリウッド映画版『ソニック・ザ・ムービー』の米公開が当初予定された2019年11月から3カ月延期した2020年の2月14日となると、監督を務めるジェフ・ファウラーがツイッターを通じて発表した。  ファウラー監督は「2-24-20」と新たな公開日が描かれた黄色い看板を持つソニックの手を描いたイラストを公...
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GIFの生存戦略ー芸術、エンタメコンテンツ編:大野謙介「GIF文化史」連載〜第3弾〜 - 05月24日(金)19:01 

「GIF文化史」/ 大野謙介 – 全3回連載概要 大野謙介/GIFMAGAZINE(GIFの人) 1987年に誕生し、インターネットのビジュアルコンテンツを支えた1990年代。FLASHによりミームとしての役割が弱まった2000年代。そして2011年、スマホ&SNSの爆発的普及によってサクッと手軽に楽しめるGIFは 「1) 次世代ビジュアル言語」また「2) 芸術、エンタメコンテンツ」として復活します。ファイルフォーマットの次元を超え、新たなポップカルチャーに変化しつつある「GIF文化」についてデータや事例と共に全3回で考察をします。 第1回 “1度死んだGIFが復活した理由” 第2回 “GIFの生存戦略 – 次世代ビジュアル言語編” 第3回 “GIFの生存戦略 – 芸術、エンタメコンテンツ編” 第3回1分要約 サクッと手軽に楽しめる映像体験である「GIF」は芸術、政治、広告、エンタメでも活用されるようになります。その理由を世界中の事例と共に考察します。 以下、GIFアニメーションを中心に述べますが簡略化のため「GIF」という言葉を用います。 第1回、第2回の振り返り 第1回では、本当に「GIF」が流行っているのかを定量的に見てみました。そしてGIFが復活した理由は2...more
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『IGOR』タイラー・ザ・クリエイター(Album Review) - 05月24日(金)18:00 

 2019年5月17日にリリースされたタイラー・ザ・クリエイターの新作『IGOR』 が、日本でも大きく取り上げられてい…
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ファンクラブ作成アプリの「CHIP」がクローズへ - 05月24日(金)15:00 

「スマホアプリから誰でも簡単にファンクラブを作れるサービス」として、2018年8月のローンチ直後から何度か紹介してきた「CHIP」。同サービスが明日5月25日をもって提供終了となる。 運営元のRinacitaではすでに先日サービスのクローズを発表済み。25日の13時にファンクラブへの新規加入やコンテンツの閲覧・投稿など全てのファンクラブ機能を終了する予定。6月7日にアプリの運用を停止するとともに、申請された売上金の振込をするとしている。 上述した通りCHIPはスマホからファンクラブをサクッと作れるアプリ。ファンクラブ名やテーマ画像、説明文などいくつかの項目を設定するだけでいいという手軽さがウリで、簡単なものであれば2〜3分で作成できる。 設定した月額会員費の90%がアーティストに還元され、10%がCHIPの収益となる仕組み。リリースから約3ヶ月で約2600個のファンクラブが生まれ、ユーザー数も2万人を突破。具体的な数字については非公開とのことだけれど、2019年4月末時点ではユーザー数は4万人を超え、1000万円以上の金額をアーティストに支援することができたという。 クローズの背景についてはRinacita代表取締役の小澤昂大氏が自身のnoteで言及しているが、大きくは以下の3つがポイントになったそうだ。 (特に支援するファン側のユーザーに対する)課題設定が甘かったこと 「あらゆ...more
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バンダイナムコ,ゲームクリエイターが手がける朗読劇「ライブドラマシアター」プロジェクトを開始。第1弾上演は9月1日 - 05月24日(金)11:06 

 バンダイナムコエンターテインメントは本日,ゲームクリエイターが手がけ,視覚でも楽しめるという朗読劇「ライブドラマシアター」プロジェクトを開始すると発表した。第1弾は,飛鳥時代を舞台にしたオリジナル演目で,東京・オリンパスホール八王子で2019年9月1日に上演予定だ。
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「無理して夢は持たなくてもいい」小橋賢児が本に込めた想いとは? - 05月24日(金)19:57 

俳優として数多くのドラマに出演し、芸能活動を中止した後にダンスミュージックフェス「ULTRA JAPAN」のクリエイティブディレクターや、未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」の総合プロデューサーを歴任。肩書きを一言で表すのが難しいくらい、幅広い分野で活躍する小橋賢児。今年はキッズパーク「PuChu!」のプロデュースをするなど、さらなる飛躍の年になりそうだ。 そんなタイミングで、自身初となる著書『セカンドID』が発売されることになった。 既存の枠にとらわれない彼が語る、本に込めた想いとは?──今回の本は、もともと企画していたわけではなかったとか? じつは、これまでも出版社の方から声をかけてもらうことはあったんです。だけど「僕の本なんて誰が読むんだろう?」って。そこを今回の版元であるきずな出版の編集長から、ものすごい熱量で説得をされて……。それで自分の過去を振り返ってみると、枠にとらわれずに多くのことをやってきたな、と。その体験から多様化した現代を生きる人に伝えられることがあるかもしれないと思い、出版を決意したんです。 ──タイトルは「セカンドID」。その意味するところは? 簡単に言えば、もうひとつのアイデンティティ。僕はそれを持つことによって「本当の自分」につながっていくと考えているんです。そもそも日本人っ...more
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【強く、美しい映像制作を】映像プロフェッショナルのための動画編集ツールFilmoraPro新登場!可能性は無限大。あなたのストーリーを思い通りの映像に - 05月24日(金)18:00 

動画編集の初級/中級者向けのツールとして大人気のFilmoraを開発、販売する(株)ワンダーシェアーは、プロ志向の動画編集ソフト「FilmoraPro」を令和元年5月16日(木)にリリースしました。FilmoraProはFilmoraのシンプルで使いやすい操作性はそのままに、プロの映像クリエイターを満足させるカラーや音声の微調整、キーフレーム編集など高度な機能を豊富に搭載しています。【FilmoraProについて】https://filmora.wondershare.jp/filmorapro-video-editor/FilmoraProは、Filmoraの使いやすさはそのままに、素材作りからカラーコレクションまで本格的に動画編集をしたい方に最適のツールです。フッテージのオーディオをクリアかつ精密に表現する調整機能や、高機能のカラー補正を搭載。さらに、ハイクオリティのプリセットでスピーディかつ正確な編集ができるので、煩雑な編集作業の効率化し、編集の時間短縮が可能に。思い通りにカスタマイズできるキーフレームアニメーションを使えば、自分だけのオリジナルモーショングラフィックスも作成可能。細部までこだわったプロ志向の映像編集ツールをぜひお試しください。■プロも満足。FilmoraPro自慢のパワフルツール1. 完成度が高くこだわりのあるオーディオを実現高機能音声除去で、風などの周囲の...more
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懐かしの“ゲームボーイ似”の携帯ゲーム機「Playdate」が楽しそう!「塊魂」の作者など著名なクリエイターが参加し、12週連続で新作が届く - 05月24日(金)16:45 

ハイエンドなMac向けソフトウェアを開発したPanicでは、このところゲーム開発に力を入れており、インディーゲームで人気を博した「Firewatch」、今後発売予定の「Untitled Goose Game」などの作品を発表してきた。 そのPanicが今度は、携帯ゲーム機「Playdate」を開発中との情報が飛び込んできた。 ・「ゲームボーイ」似の携帯ゲーム機「Playdate」だが…謎のハンドルが 「Playdate」は、任天堂の「ゲームボーイ」に似た形状の小型デバイスで、分厚いボタンや十字キーのほか、“手回しハンドル”が搭載されているのが目を引く。 開発元のPanicによると、「Playdate」はとにかく現状発売されている既存のゲームとは一線を画すものにしたかったという。見た目は思い切ったイエローカラーで、取っ付きやすさ、親しみやすさを意識した、と共同創立者のCabel Sasser氏は語る。 ・手のひらサイズのコンパクトさ ハードウェア部分について説明すると、大きさは74×76×9mmで2.7インチディスプレイのとても小さいサイズ。バックライトなしの白黒の反射スクリーンで、2つのボタン、方向キーのほか、端末のサイド部分に手回しハンドルが搭載されている。 もちろん、この手回しハンドルは電子デバイスの充電に用いるものではない。これはユニークなコントロールオプション。いわばアナロ...more
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派遣クリエイターの平均時給推移について【2019年4月】 - 05月24日(金)12:00 

株式会社ユウクリ(東京都渋谷区、代表:武藤 覚)は、2019年4月に、弊社にご依頼いただいたクリエイター職の人材派遣における平均時給を集計いたしましたのでお知らせいたします。 (株式会社ユウクリ/クリエイターワークス研究所)
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タイラー・ザ・クリエイター、話題作『IGOR』収録曲「EARFQUAKE」はJ・ビーバーのために書いたと明かす - 05月24日(金)10:40 

 現地時間2019年5月22日、タイラー・ザ・クリエイターが先週リリースした話題作『IGOR』を米LAのライブで全曲披…
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