「クラウドファンディング」とは?

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電気でほんのり温める「寝袋」。モバイルバッテリーでもOK! - 11月17日(日)15:00 

「電気毛布はあるのに、どうして電気シュラフはないんだろう」そんな素朴な疑問から誕生した「電気シュラフ」は、スマートフォンで操作して電気で温める寝袋だ。足部分と腰部分の2ヵ所に遠赤外線温熱シートが内臓されている。本来、シュラフは人の体温だけで温かくなるものだが、これはその保温の手助けをするためのもの。電気毛布のように強力に温めるわけではなく、ほんのりと感じられる温かさを追求しているらしい。温度設定やタイマーもスマートフォンで管理可能。設定温度になるとヒーターがいったん切れる仕組みになっており、長時間使用しても熱くなりすぎない。雨や水に濡れると自動的に電源が落ちる設計も安心だ。もちろん、濡れた温熱シートやコントロールユニットは、乾燥させれば再び使用できる。電源はACアダプター、モバイルバッテリーのどちらでもOK。丸洗いもできるので、特殊な洗剤や高額なクリーニング代も必要ない。現在、「Makuake」にてクラウドファンディングを実施中。Top image: © 株式会社ALATAMA
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クラウドファンディング100%突破 ゲームとアートの境界に挑む展覧会 「これはゲームなのか?展#2」 - 11月16日(土)19:00 

ゲームとアートの境界に挑む展覧会「これはゲームなのか?展#2」(代表:ニルギリ)がCAMPFIREにて実施中のクラウドファンディングにて100%を突破。6日間で3000人を動員した「遊べる企画展」の第2回となる本展には、国内外17組のゲーム作家が参加し、12/7~15に3331アーツ千代田にて開催予定です。
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不動産投資型クラウドファンディング、なぜ増加?背景やメリットを解説 - 11月16日(土)15:18 

2019年にサービスを開始した不動産投資型クラウドファンディングサイトは、穴吹興産の「Jointoα(ジョイントアルファ)」を始めとして、5つ以上あります。 一方で類似サービスであるソーシャルレンディングでは、2019年内にサービスがスタートしたものは「Funds」と「COOL」の2つのみとなっています。そして、COOLは既にZUUクラウドファンディングに買収されています。 このように不動産投資型クラウドファンディングサイトは、ソーシャルレンディングサイトを上回る勢いで増えています。なぜ、不動産投資型クラウドファンディングサイトがこれほどまでに増えているのか、その理由を探ってみました。 目次 ソーシャルレンディングよりも事業登録が少なく、参入しやすい 投資家への情報開示が進んでいる 2-1.不動産投資型クラウドファンディングでは物件の状態を確認しやすい 2-2.物件情報が公開されているので、募集額の妥当性を判断できる ソーシャルレンディングの利回りと差がほとんどない 優先劣後出資方式により、リスクが少ない 不動産会社の大規模な参入が進んでいる まとめ 1.ソーシャルレンディングよりも事業登録が少なく、参入しやすい 不動産投資型クラウドファンディングが拡大している一つ目の理由として、不動産投資型クラウドファンディングは、ある程度の運営実績と規模を有する不動産会社であれば、参入しや...more
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ドイツ発の「プロテインビール」が日本上陸か!? - 11月16日(土)15:00 

日本初となる「プロテインビール」の販売開始に向けたクラウドファンディングがスタートした。プロテインビール「JOYBRAU(ジョイブロイ)」は、1本で21gのプロテインが摂取できるという。生産地はビールの本場であるドイツ。ノンアルコールのため、アルコールによる筋肉分解の恐れはない。筋肉の成長に不可欠な必須アミノ酸とBCAAも配合。ダイエットやボディメイクをしている人でも、運動後に気にせず飲めるスッキリとした柑橘系のフルーティーな味わいのようだ。東京オリンピック・パラリンピックの開催によるスポーツへの関心の高まり、若年層におけるカラダ作りへの関心、中高年層における健康志向の高まりなどを理由とした、運動の効果や運動後のケアに役立つプロテインのニーズの高まりが背景にある。本プロジェクトが成功した際には、我慢ばかりのボディメイクや辛い食事制限のあるダイエットの概念が払拭され、食事や飲み会も普段通り楽しみながらカラダ作りができるようになるかもしれない。プロジェクトページはこちら。Top image: © CAMPFIRE
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首里城再建支援、世界へ呼び掛け 5言語対応のクラウドファンディングの受け付け開始 - 11月16日(土)10:36 

 沖縄ITイノベーション戦略センター(ISCO、盛田光尚理事長)は15日、火災で焼失した首里城の再建を支援するため、海外を対象としたグローバル・クラウドファンディング「第1期首里城復旧・復興支援募金」の受付を開始した。  言語は英語、韓国語、中国語(繁体、簡体)、ポルトガル語、日本語に対応している。県の海...
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歌舞伎に欠かせぬ「和傘」 職人の未来開いて クラウドファンディングで呼び掛け 岐阜 - 11月17日(日)12:18 

 岐阜の伝統産業・和傘の部品を作る職人を育てようと、13日からインターネットを通じて資金を集めるクラウドファンディングが始まった。職人や問屋が協力して次世代に技術を伝えるための支援金を募る。和傘は歌舞伎など伝統芸能に不可欠な小道具で、関係者は支援を呼びかけている。【高橋龍介】
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長野アップルラインのリンゴ農家救え!復興クラウドファンディング始動 - 11月16日(土)17:59 

 台風19号で千曲川の堤防が決壊し、甚大な農業被害が出た長野市。リンゴ農園を営む徳永虎千代さん(27)が、ネット上で資金を募るクラウドファンディング(CF)で農家復興プロジェクトを始めた。徳永さんは「復旧するだけではなく、以前からの課題だった耕作放棄地の増加や後継者不足も解決する『復興』に取り組みた
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あらゆる素材に印刷できる小型プリンター「Selpic S1+」は日本語の縦書きにも対応! - 11月16日(土)15:00 

片手で持てて、さまざまな素材の表面に印刷できるプリンターがこのところ立て続けにクラウドファンディングサイトに登場している。Techableでもこれまで「PrinCube」や「PrintPen」などを紹介してきた。 そして今回取り上げるのは「Selpic S1+」。コンパクトさや多様な素材の表面に印刷できるのは他社製品と共通するが、Selpic S1+は日本語の縦書きにも対応するのがポイントだ。 ・解像度は600dpi 形状こそ異なるが、Selpic S1+もPrinCubeやPrintPen同様に片手で操作できるタイプ。専用のアプリで印刷するものを設定するのも同じだ。 いずれもテキストだけでなく絵文字やQRコード、ロゴなどに対応するが、Selpic S1+ではアプリに表示できる言語ならなんでも印字でき、ここには日本語も含まれている。そしてフォントやレイアウトも自由に設定できる。解像度は600dpiだ。 ・連続6時間駆動 米カリフォルニア州のスタートアップが開発したSelpic S1+は、特に日本人ユーザー向けに開発されたわけではなさそうだが、日本人にとって嬉しいのが縦書き印刷も可能なこと。たとえば、封筒に宛名や住所を縦書きに印字することができる。 また、開発元は駆動時間が他社製品よりも長いとうたう。1200mAhのバッテリーを内蔵し、フル充電で連続6時間使用できるとのこと。 あらゆ...more
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上杉謙信の愛刀、里帰り費用は5億円 岡山・瀬戸内市の懐事情 - 11月16日(土)11:32 

 戦国武将・上杉謙信の愛刀とされる国宝の備前刀「太刀 無銘一文字(山鳥毛)」の行方が注目されている。個人の所有で長年岡山県立博物館に寄託されていたが、所有者が売却を模索。「備前長船」で知られる同県瀬戸内市が買い取りに名乗りをあげたが、公費の投入方針に批判が集まり、撤回を余儀なくされた。このため同市はクラウドファンディング(CF)で今年度末までに6億円の寄付獲得を目指すことに方針転換。だが10月末時点で3億3千万円程度で、同市は山鳥毛の“オーナー”になる権利など、新サービスで年度末にむけて巻き返しを図っている。
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【東京五輪】異例の早さで来日した南スーダン選手団に続々と支援 ユニクロは本番まで衣服を無償提供 日本語学校でパソコン技能も習得へ - 11月16日(土)00:25  mnewsplus

 「とにかく『ありがとう』と市民の皆さんに伝えたい」。 2020年東京五輪・パラリンピックに出場する南スーダンの選手団が15日、同国のホストタウンである前橋市の市役所を表敬訪問した。 選手村に入るまでの約8カ月間、事前キャンプをする。 1955年から断続的に続いた紛争の影響で過酷な練習環境を強いられた選手団の受け入れ先に前橋市が手を挙げた。 市は第二次大戦で空襲を受けて復興した経験から「今度は私たちが助ける番です」と支援に回る。  選手団は14日に来日した。陸上競技の男女3人とパラリンピックの男子1人、コー...
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