「オホーツク海」とは?

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【考古】「地続きのサハリンまで」縄文人が北上の可能性 - 01月20日(日)01:41  newsplus

遠軽町のタチカルシュナイ遺跡で出土した縄文時代草創期の石器(夏木助教提供)  北海道遠軽町向遠軽(むかいえんがる)のタチカルシュナイ遺跡が、全国で最も北にある縄文時代草創期の遺跡であることが、東京大学常呂実習施設(北見市)の夏木大吾助教(考古学)らの調査で分かった。これまで最北とされてきた帯広市の大正3遺跡より約150キロ北に位置する。  縄文人は、気候が比較的温暖になった晩氷期(約1万5000~1万1500年前)前半に、本州から北海道に北上したとみられているが、その拡散範囲が寒冷なオホ...
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「冷たい」 流氷にタッチ 三重・鳥羽 - 01月13日(日)10:49 

 オホーツク海の流氷約720キロが北海道網走市から三重県鳥羽市に空輸され、12日、市立海の博物館(浦村町)と鳥羽水族館(鳥羽3)で、流氷タッチなどのイベントが始まった。子供たちは初めて見る流氷に触れ、大喜びだった。14日まで。
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航空機で海氷観測を公開 オホーツク海を流氷南下 - 01月10日(木)19:21 

 第1管区海上保安本部(北海道小樽市)は10日、今冬初めての航空機によるオホーツク海の海氷観測を行い、流氷が北海道網走市から北に110キロまで南下していることを確認した。上空からの観測の様子は報道陣に公開された。
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今季初の流氷観測 気象台「流氷初日」発表 北海道 網走 - 01月13日(日)18:29 

オホーツク海を南下している流氷が、今シーズン初めて北海道網走市から確認され気象台は「流氷初日」を発表しました。平年より8日早く、去年より15日早い観測です。
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流氷どこまで南下?上空から“南端”確認 北海道沖のオホーツク海 - 01月11日(金)13:28 

オホーツク海の流氷はどこまで南下しているのか。10日、海上保安庁の観測機に同乗し上空から流氷を確認しました。2019年01月11日(金) 08時00分 更新
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観光砕氷船ガリンコ号の運航始まる オホーツク海の流氷は平年より5日早く南下中 北海道紋別市 - 01月10日(木)16:38 

オホーツク海の流氷はどこまで南下しているのでしょうか。流氷の到来を待つ紋別では、10日から観光砕氷船「ガリンコ号2」の運航が始まりました。2019年01月10日(木) 15時55分 更新
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