「1972年」とは?

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【1972年】沖縄返還時の核再持ち込み密約 米国務省が内部文書公開 - 06月21日(木)19:06  newsplus

1972年の沖縄返還にあたって、沖縄から核兵器を撤去するものの、有事の際には再び持ち込むことを日本が容認したとされる密約について、当時のアメリカ軍統合参謀本部が核兵器の再持ち込みを強く求め、日本の容認を歓迎したことなどが記された内部文書が、アメリカ国務省によって公開されました。 この密約は、当時の佐藤栄作総理大臣とアメリカのニクソン大統領が1969年11月の首脳会談で、沖縄の返還で合意した際に結ばれたとされるもので、沖縄から核兵器を撤去するものの、有事の際には再び持ち込むことを日本が容認したとされていま...
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「ドカベン」46年で完結 野球漫画の傑作、28日発売号で - 06月21日(木)00:15  news

 出版社の秋田書店は、1972年に始まった水島新司さん(79)の人気野球漫画「ドカベン」が 完結すると21日、発表した。同社発行の週刊少年チャンピオンに連載中のシリーズ最終章「ドリ ームトーナメント編」が28日発売号で終了、高校野球からプロへと舞台を移し、46年余り続いた 傑作に幕が下りる。  同誌編集部は「プロ野球選手も愛読する国民的漫画に、ついにゲームセットの時が来た」と コメント。最終回は巻頭カラーを含めて計40ページの本編に加え、作品を振り返る水島さんの 寄稿や年表などの記事も掲載する。  「ド...
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ナイナイ・矢部浩之がリスペクトする、レジェンド級サッカー選手とは!? - 06月20日(水)06:00 

ついに開幕したサッカーワールドカップ。4年に一度の祭典を心待ちにしていたサッカーフリークは多いはず。そこで、サッカー好き芸能人の筆頭格で関連番組のMCも務めるナインティナイン・矢部浩之に、今大会の注目選手やリスペクトする選手について聞いた。 憧れのサッカー選手を問えば、真っ先にジネディーヌ・ジダンの名前を挙げた矢部。元フランス代表の「10番」にして、自国開催だった1998年大会においてワールドカップ初優勝へと導いた英雄は、テレビ朝日系列で毎週日曜日深夜に生放送されている冠番組「やべっちF.C. ~日本サッカー応援宣言~」に出演したこともある。 「ジダンさんにフリーキックの蹴り方を教わったら、ちょっとだけうまくなったんですよ。それまでは相手が作る壁の上を狙っていたところを、『壁の選手の顔面を狙え』と。もうビックリですよ。通訳を介して『それだと危ないじゃないですか』と僕が返したら、今度は『速いボールを蹴れば壁の選手はよける』と。実際にそう蹴ると枠内に飛ぶ。すげえ、と。さらにリスペクトしましたね」 1972年6月23日生まれのジダンは、矢部よりもひとつ年下になる。それでも「ずっと敬語を使うと思います」と、その人間性にもほれ込んでいる。 「番組内で出された宿題を、ジダンさんの目の前で実践したときに『うまい。宿題通りだ。オレと違うのは髪型だけだ』と言われたんですよ。僕もお笑いの人間ですけど、...more
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西郷輝彦、手放した娘・辺見えみりの思いに涙「会いたくてたまらなかった」 - 06月18日(月)19:21 

6月29日(金)の「ダウンタウンなう」(夜9:55-10:52、フジテレビ系)に、西郷輝彦&辺見えみり親子がゲストで登場。父娘で共演するのはテレビ初となる二人が、今まで言えなかった思いを本音で語り合う。 【写真を見る】松本人志「このツーショット初めてや!」と興奮気味の父娘初共演/(C)フジテレビ 開始早々、松本人志は「このツーショット見るの初めてや!」とコメントし、レアなツーショットを前にトークがスタート。 1972年に歌手の辺見マリと結婚した西郷は、娘・えみりが誕生するも、その後離婚。えみりとは離れて生活することとなり、現在はたまに会う程度だと明かす。 ダウンタウンの二人は、西郷に「親子で共演は嫌なもの?」と問うと「そうですねぇ…」と言葉を濁す。するとえみりは「嫌だったから共演してこなかったんです!」とズバリ一言。 ■ 西郷輝彦「娘に会いたくてたまらなかった」 トークでは西郷と辺見マリの結婚当時の“修羅場”から現在の関係までが語られる。 また、離れて暮らしていた当時「娘に会いたくてたまらなかった」という西郷が、えみりに内緒でとっていた行動の数々を初めて明かす。 また、西郷は手放してしまった娘・えみりの思いを初めて聞き涙する場面も。さらに、2018年に2度目の離婚を経験したえみりが現在の心境を語る。 収録後、西郷は「長い間本音を話せなかった親子が、心の距離を縮めることができました。...more
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<W杯>ペナルティ・ワッキー「日本はコロンビアに意地を見せて!」識者&街のフットボーラーW杯予想 - 06月17日(日)11:00 

4年に1度の運命の日本戦を前に、サッカーファンたちの熱い思いが爆発している頃だろう。サッカー芸人のペナルティ・ワッキーやサッカージャーナリストら識者が語る今大会への希望と、サッカーについて語り合いたい街のフットボーラーが語るワールドカップ予想をお届け! 【写真を見る】強豪・市立船橋高校サッカー部出身!J1の試合は全て見ているペナルティ・ワッキー ■ ペナルティ・ワッキー「日本はゴールを目指して前へ前へ! メッシにはぜひW杯優勝の称号を」 日本は“勝てる”と思って試合に挑むのが大事。特に初戦のコロンビアは前回大会でこてんぱんにやられているので意地を見せてほしいし、借りを返すという意味でもいつも以上の力が出るはず。 西野(朗)監督になったということで、意思の疎通がしやすくなってよかったのでは? そしてせっかく意思の疎通ができやすくなったのだから固定メンバーでガチガチにするのではなく、調子がいい選手をどんどん起用するネルシーニョ方式(柏レイソル元監督)を取ってもらいたいです。何か仕掛けないと勝ちは見えてこないので、とにかくゴールする。そんなゲームをつくっていってほしいです。 今回は、メッシやC・ロナウドが最後になるかもしれない戦い。常に世界のサッカーの中心にいたメッシには、ぜひW杯優勝の称号をつかんでもらいたいです。ただ、ブラジルとドイツも強い。ブラジルは前回大会を経験した選手が多いので...more
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見るほど深みにはまる! 究極の だまし絵 エッシャー展 - 06月21日(木)16:30 

上野の森美術館で『ミラクル エッシャー展』がはじまりました。見るほど深みにはまるトロンプ・ルイユ(だまし絵)をはじめ、不思議で奇妙な版画作品が勢ぞろい! 思わず「ありえない!」と声を上げたくなる究極のアートも登場します! 『ミラクル エッシャー展』、スタート! 【女子的アートナビ】vol. 113 この展覧会は、オランダ出身の版画家、マウリッツ・コルネリス・エッシャーの生誕120年を記念して開催。彼の代表的な作品ともいえるトロンプ・ルイユ(だまし絵)をはじめ、初期作品や直筆ドローイングなどを紹介しています。 日本でも人気の高いエッシャーは、これまでも何度か作品展が開かれてきましたが、今回は約150点もそろう大規模展。世界的なエッシャーコレクションを誇るイスラエル博物館から来日した作品で構成され、日本初公開となる秘蔵コレクションも見ることができます。 エッシャーって? 1898年にオランダで生まれたエッシャーが最初に版画制作を行ったのは、中学校での美術の授業。でも、大学では当初建築を学んでいたそうです。その後版画科へと転じて版画家メスキータのもとで技法を学び、自身も版画制作の道へ進むことになります。 旅好きのエッシャーは各地を周りながら作品を制作。特にイタリアは好きだったようで北から南まで多くの街を訪れています。イタリアにしばらく定住し結婚もしますが、ファシズム台頭によりスイスに...more
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『ドカベン』28日発売の『週刊少年チャンピオン』で完結 46年の歴史にゲームセット - 06月21日(木)00:00 

 水島新司氏の国民的人気野球漫画『ドカベン』シリーズの最終章『ドカベン ドリームトーナメント編』が、28日発売の『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)31号で完結することが、きょう21日発売の同誌30号の予告ページで発表された。46年の歴史に幕を下ろし、ついに“ゲームセット”する。 【画像】元プロ野球選手の香川伸行さんが似ていると言われた主人公・山田太郎  1972年から連載がスタートした『ドカベン』は、神奈川県の明訓高校野球部に所属する主人公の「ドカベン」こと山田太郎と、同級生でチームメイトの岩鬼正美、殿馬一人、里中智、微笑三太郎などの仲間たちを中心とした高校野球が舞台の野球漫画としてスタート。76年にはフジテレビ系列でアニメ化され、77年には東映で実写映画化、ゲーム化もし、漫画は81年まで連載された。  その後は続編として、『大甲子園』(83~87年)、『ドカベン プロ野球編』(95~03)、『ドカベン スーパースターズ編』(04~12年)が掲載。今回連載が終了する『ドカベン ドリームトーナメント編』は1作目の連載40周年を記念して12年からスタートし、水島氏の全作品のキャラクターが一堂に集結する集大成的作品となっていた。  また、プロ野球選手にも愛読されていた作品で、元プロ野球選手の香川伸行さんは、横幅の大きな体格で主人公・山田に体型が似ていたことから、“ドカベン”の愛...more
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【全米映画ランキング】「インクレディブル・ファミリー」がアニメ映画史上最高のOP興収でV - 06月19日(火)17:00 

 3本の新作がランクインした先週末の全米ボックスオフィスは、ディズニー/ピクサー最新作の「インクレディブル・ファミリー」がアニメ映画史上最高となる約1億8000万ドルのオープニング興収で首位デビューを飾った。  同作は、ピクサーの長編劇場用アニメの第20作で、04年に大ヒットを記録したヒーローもの「Mr. インクレディブル」の14年ぶりとなる待望の続編。前作で大活躍した父親ボブが家事や育児に専念し、ボブの妻ヘレン/イラスティガールが新たなミッションに挑む中、全世界を恐怖に陥れる陰謀が動き出す。批評家からは絶賛評が多く寄せられ、レビュー・興行ともに申し分のないスタートとなった。声の出演にクレイグ・T・ネルソン、ホリー・ハンター、キャサリン・キーナー、ボブ・オデンカーク、イザベラ・ロッセリーニ、サミュエル・L・ジャクソン。監督は前作の「Mr. インクレディブル」や「ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル」「トゥモローランド」といった実写作品でも知られるブラッド・バード。  興収約2000万ドルで2位となったのは前週首位の「オーシャンズ8」。10日間の累計は約7900万ドルで、最終興収は1億2000万ドル強といったところか。  約1500万ドルのOP興収で初登場3位となったのは実話ベースのコメディ「Tag」。30年以上も本気で「鬼ごっこ」を楽しむ、いい年をした男たちの滑稽...more
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西郷輝彦&辺見えみり親子がテレビ初共演 初めて明かされる胸中に父が涙 - 06月18日(月)14:00 

 俳優の西郷輝彦(71)と女優の辺見えみり(41)が、29日放送のフジテレビ系バラエティー『ダウンタウンなう』(後9:55)でテレビ初共演することがわかった。ダウンタウンと坂上忍が、ゲストたちとお酒を飲みながら本音で語り合う『本音でハシゴ酒』にそろって登場。父娘で今まで言えなかった思いを本音でトークする。 【写真】はしご酒でホンネを語る西郷輝彦&辺見えみり親子  西郷といえば、橋幸夫、舟木一夫とともに“御三家”と呼ばれ人気を博した日本歌謡界の大スター。1972年に当時人気絶頂だった歌手・辺見マリと結婚。そんな2人の間に生まれたのが娘・えみりだ。しかし両親の離婚を期に2人は離れて生活することになり、テレビでの共演もこれまで一切なかった。そんな2人の姿をみるなり、松本人志は「この2ショット見るの初めてや!」と驚きの声をあげる。  普段はたまに会っているという2人だが、父娘共演について、ダウンタウンから「親子で共演は嫌なもの?」という問いに「そうですねぇ…」と言葉を濁す西郷に対し、辺見は「嫌だったから共演してこなかったんです!」ときっぱり。41才となった今、せっかく同じ仕事をしているということもあり、お互いの思い出のためにも楽しい仕事ができたら、と今回のオファーを受けた理由を明かした。  西郷と元妻・マリとの結婚当時の修羅場から現在の関係までが語られる他、離れて暮らしていた当時、...more
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【公選法】「小池百合子さんのカイロ大卒業は嘘」留学時同居女性が証言 自著では「1年落第」→何故か4年で首席卒業 ★4 - 06月16日(土)11:15  newsplus

「小池百合子さんはカイロ大学を卒業していません」と元同居女性が証言 「文藝春秋」編集部2018/06/08 〈私は小池百合子さんとカイロで、同居しておりました者です。カイロ大学を卒業、しかも首席で、という肩書を掲げて小池さんは今日の栄光を勝ち得ましたが、彼女は実際にはカイロ大学を卒業していません〉  今年1月、ノンフィクション作家の石井妙子氏宛てに一通の手紙が届いた。差出人は中川恵子さん(仮名)。小池百合子都知事がエジプトの首都カイロに留学していた時期に同居していた女性である。  これまで中川さんはマ...
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