「鹿児島」とは?

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鹿児島県から「キバレ日本」 サッカーW杯 初戦へ応援臨戦ムード - 06月18日(月)13:00 

 サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表は19日夜、初戦のコロンビア戦を迎える。南さつま市出身のFW大迫勇也選手が代表に名を連ねていることもあり、鹿児島県内のファンらも応援へ臨戦ムード。直前の監督交代などのあおりで、ユニホームなど関連グッズは準備不足のままの本番となった。商業施設やスポーツ店は商戦盛り上がりへ「まず1勝を」と期待を寄せている。
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NEC、大地震&大津波予測特化型スーパーコンピューターを発表 - 06月18日(月)11:10  news

東北大は国際航業(東京)などと共同で、大規模地震の発生から約30分以内に津波被害を推定し、 情報を提供するベンチャー企業「RTi-cast」(仙台市若林区)を設立した。 既にスーパーコンピューターで被害を推計する世界最先端のシステムを開発。 津波想定区域の自治体や企業の津波被害対策への活用が期待される。 RTi社には東北大と国際航業のほか、システム開発で協力したエイツー、NEC(共に東京)が出資。 東北大災害科学国際研究所の越村俊一教授(津波防災工学)が取締役最高技術責任者として事業を統括す...
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【かき氷】生姜がピリリと効いた行列店の名物かき氷!ふわふわパンケーキだけじゃない東京・銀座「雪ノ下 銀座」の鉄板スイーツ - 06月18日(月)07:00 

夏になると恋しくなるかき氷。今回は、都内で気軽に行ける、足を運んでみる価値のある名物かき氷の魅力をご紹介。東京・銀座のパンケーキがおいしい行列店「雪ノ下 銀座」でいただけるのは、生姜やブルーベリー、レモンなど日本中から選び抜いた旬の厳選食材を凍らせてから作りあげる、ふわふわかき氷。並んででも食べる価値ありの究極のかき氷のこだわりは要チェック【口当たり滑らかな氷と旬な食材の食感が楽しい】かき氷やパンケーキを求めて年中人が絶えない「雪ノ下」の最大の魅力は、日本中から選び抜いた旬な食材を楽しめること。農家や農園など生産者から直接仕入れる食材は、農薬を可能な限り使わず、栽培や飼育方法にこだわった安心安全なものばかり。瀬戸内海沿いの農園で育ったレモンや甘夏、1粒1粒手摘みで収穫するブルーベリーなど、最もフレッシュなタイミングでメニューとして登場するのが嬉しい。日本中の旬がぎゅっと詰まったひと皿は贅沢の極み。かき氷は、完熟のフルーツや濃厚な牛乳を凍らせて作るところからスタート。まろやかな口当たりとかすかな甘味が特徴の鹿児島県の天然の湧水を少量だけ使用。そんな食材のうまみを余すことなく封じ込めた氷はシャリシャリとした食感で、最後のひと口まで愛おしい。「大玉のスイカの真ん中のおいしいところだけを使うなど、ひと口の味わいにも徹底しているんです」と店長の西ヶ谷佳則さん。レモンは皮ごと煮込んでシロップや...more
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【レスリング】至学館大が“ランチ”と“千原せいじ”で栄監督を解任…後任に吉田沙保里も - 06月18日(月)05:38  mnewsplus

6/18(月) 5:26配信  日本レスリング協会副会長で至学館大の谷岡郁子学長(64)が17日、全日本選抜選手権会場の東京・駒沢体育館で会見を開き、五輪4連覇の伊調馨(34)=ALSOK=らへのパワーハラスメントが認定された栄和人監督(57)を解任することを発表した。後任には同大学副学長で日本代表コーチを兼任する五輪3連覇の吉田沙保里(35)が浮上。谷岡学長は「あり得ると思います」と、有力候補の一人として認めた。  急きょ決まった試合後の会見で、谷岡学長は切り出した。「東京五輪へ向けての新しい道に、一...
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「精忠組は他の俳優がうらやましがるぐらい、いい雰囲気でした」増田修一朗(有馬新七)【「西郷どん」インタビュー】 - 06月17日(日)20:50 

 動乱の幕末、世を変えようと立ち上がった有馬新七だったが、説得に来た大山格之助(北村有起哉)らとの交渉が決裂。壮絶な斬り合いの末に散っていった。世にいう「寺田屋騒動」である。有馬の死は、幼なじみである吉之助(鈴木亮平)たちの心に深い傷を残すことになった。有馬を演じた増田修一朗が、寺田屋騒動に至る心情や、これまでの撮影を振り返ってくれた。 -有馬新七は寺田屋騒動で壮絶な最期を遂げました。今のお気持ちは?  寺田屋騒動の有馬というと、剣術に長けていたことから、壮絶に戦って散ったという武勇伝的なイメージで知られています。でも今回は、そういった部分よりも、感情的なものに重きを置いて演じるつもりでした。ただ、そのときの演技については、本番まで深く考えることはしませんでした。この1年、みんなと一緒に芝居をしてきたので、そのときになれば何らかの感情は湧いてくるはず…。そう思っていたので。 -実際に演じてみた感想は?  撮影で一緒だったのは、(北村)有起哉さんと(錦戸)亮くん(西郷信吾役)だけでしたが、最期の瞬間はみんなの顔が頭に浮かび、感情があふれてきました。せりふも「吉之助、すまん」の一言ですが、そこにはみんなに対する気持が詰まっています。 -寺田屋騒動のときの有馬の心情を、どんなふうに捉えましたか。  これでいいのかという思いと、誰かがやらなければという思い。その二つの間で揺れていたに...more
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【地震】「大阪行けない。会議が、就活が」JR博多駅混乱 - 06月18日(月)12:01  newsplus

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000022-mai-soci 大阪府北部で震度6弱を観測した地震で、九州・山口でも交通機関に影響が出た。 JR西日本によると、山陽新幹線は新大阪-博多の上下全線で一時運転を見合わせた他、 山陽新幹線に直通している九州新幹線でも午前10時現在、最大約30分の遅れが発生しており、 臨時列車を出すなどして対応している。 福岡市博多区のJR博多駅筑紫口の新幹線改札口でも乗客が駅員に状況を尋ねるなど混乱した。 同市早良区の会社員、鳴海(なるみ)孝規さん(47)は「昼から...
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「寺田屋騒動で仲間を死なせたという負い目が、大山のトラウマになるはず」北村有起哉(大山格之助)【「西郷どん」インタビュー】 - 06月18日(月)10:00 

 有馬新七(増田修一朗)が壮絶な最期を遂げ、幼なじみである吉之助(鈴木亮平)たちの心に深い傷を残した寺田屋騒動。血気にはやる有馬を説得できず、騒動の当事者となったのが、同じく吉之助の幼なじみ、大山格之助である。生き残った大山は心の傷を抱えたまま、動乱の幕末を駆け抜けていくことになる。演じる北村有起哉が、寺田屋騒動の舞台裏から演技に込めた思いまで、縦横無尽に語ってくれた。 -大山は寺田屋騒動の当事者として、有馬の死に立ち会ったわけですが、そのときの心境はどんなものだったのでしょうか。  有馬は幼なじみですから、動物に例えたら共食いみたいなもの。やっぱり、同士討ちは嫌だったでしょう。何とか説得したかったはずです。とはいえ、藩の命令には逆らえないし、暴走しているので止められないだろうと覚悟していた部分もあったに違いありません。いずれにしても、相当つらかっただろうと思います。 -寺田屋騒動は、大山にとって一つの転機になりそうですね。  仲間を死なせてしまったという負い目が、大山のトラウマになるはずです。これによって吉之助に頭が上がらなくなり、後の西南戦争での資金援助につながっていく。僕はそう考えています。その辺りの脚本はまだ頂いていませんが、大河ドラマは長期間の撮影になるので、そういった、点と点の出来事をうまくつなげて、大事に演じていきたいです。 -寺田屋騒動では殺陣も披露されました...more
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「西郷どん」塗装機が就航 奄美群島などゆかりの地へ - 06月18日(月)06:16 

 NHK大河ドラマ「西郷どん」を描いた日本エアコミューター(JAC)の特別塗装機が17日、就航した。11月まで鹿児島県・奄美群島や福岡などを結ぶ。 機体後方の両側に、西郷隆盛を演じる鈴木亮平さんと妻愛…
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【元ドイツ・Uボート】旧日本軍潜水艦『呂500』日欧3万kmの軌跡。洋上結婚式に味方からの誤射…90日間の航海秘話 - 06月17日(日)21:00 

 ドイツ海軍の潜水艦として1941年に建造された「U-511」。1943年5月にヨーロッパを出港し、約3万kmを経て日本に到着、日本海軍の潜水艦「呂500」となりました。  日本に多くの技術を伝えた「呂500」ですが、1945年、練習艦として舞鶴で終戦を迎え、1946年に連合軍により日本海の若狭湾に海没処分されました。  今回、ニコニコ生放送では6月18日から4日間にわたり、「ドイツ生まれの潜水艦・旧日本海軍「呂500」を追え!日本海より探索調査を生中継」と題し、この「呂500」を探索する様子を生中継いたします。  それに先立ち、「呂500」とは一体どのような潜水艦なのか、そしてなぜ、どのようにして日本にやってきたのか。その数奇な運命を見ていきましょう。 呂500はなぜ日本へ向かったのか 呂500。  「呂500」はもともと、ドイツ海軍の潜水艦「U-511」として建造されました。竣工したのは1941年12月8日、つまり日本がアメリカの真珠湾を攻撃し、太平洋戦争がはじまった日に完成したのです。 真珠湾攻撃。  ドイツは、連合軍に対するインド洋での交通破壊戦、つまり商船への攻撃をより積極的に日本に実施してもらいたいという思いを持っていました。そこでドイツは1943年2月に、中型の新鋭Uボート二隻を日本に提供するという申し出をしました。  これは日本に同じ型の潜水艦を量産化し...more
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『西郷どん』特別塗装機・吉之助&愛加那Ver. 奄美群島の空へ - 06月17日(日)19:13 

 NHKで放送中の大河ドラマ『西郷どん』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)の主人公・西郷吉之助(隆盛)を演じる鈴木亮平と、奄美大島に残してきた妻・愛加那を演じる二階堂ふみが描かれた、日本エアコミューターの特別塗装機(SAAB340B型機)が17日、鹿児島空港から就航した。 【写真】『西郷どん』特別塗装機が鹿児島から就航  お披露目イベントには、同ドラマの劇中歌と大河紀行のテーマ曲を担当している、鹿児島・奄美大島出身の歌手、城南海(みずき・みなみ)がゲストとして登壇し、「西郷どん紀行~奄美大島・沖永良部島編~」と「愛加那」の歌を披露した。  城は、鹿児島のおすすめ観光スポットとして、同ドラマのロケ地にもなった、島津光久の別邸でもある仙巌園や、桜島、錦江湾、鹿児島市街地を一望できる城山、そして砂風呂で有名な指宿を挙げ、故郷をしっかりPR。午後には、鹿児島空港から喜界島へ出発する特別塗装機(搭乗者22人)の搭乗ゲートで乗客に向けて塗装機の初便であることをアナウンスし、「ありがっさまりょーた(ありがとうございました)」と奄美の方言であいさつして、空の安全を祈った。  『西郷どん』特別塗装機は、4月21日より就航している日本航空(ボーイング767型機)に続いて2機目。今回の特別塗装機は、福岡、出雲、隠岐、松山、鹿児島、種子島、屋久島、奄美、喜界、沖永良部、与論などで運航。11月末まで...more
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