「高橋尚子」とは?

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北島康介、競泳界の新星にエール「複数の金メダルは確実」 - 07月17日(火)15:33 

アジア45の国と地域が参加し40競技、462種目で頂点を決める『アジア大会2018ジャカルタ』(TBS系列、8月19日木曜18:30~ ※大会12日間放送)の番組制作発表が17日、都内で行われ、スペシャルキャスターの高橋尚子、スペシャルゲストの北島康介、アジア大会日本代表の池江璃花子(競泳)、右代啓祐(陸上)が出席した。TBSでは本大会が開幕する模様を「アジアを制して、TOKYO2020へ!」をスローガンに掲げ、地上波ではゴールデンタイムを中心におよそ60時間の生中継するほか、BSや動画配信サイト「Paravi」でも放送する。高橋は「この大会は暑さがキーワード。でも、心の底から熱くなれるのがアジア大会。“アジアで頂点を取り、次は世界!”とモチベーションが上がるのもこの大会。頑張って欲しいです」とエール。北島も「2020年につながる意味のある大会。日本の選手にはぜひ活躍してもらって熱いレースを届けてほしい」とコメント。自身は本大会でかつて世界記録を出し、MVPも獲得しているが、「当時、世界には僕のライバルがいなかったので、気持ち的にイージーで出たら世界記録が出たんです。今回は競泳でも若手が育っていますし、見逃せない毎日が続くと思います」と自身の経験を振り返りつつ、見どころも紹介した。選手として出場する右代は、前回金メダルを獲得。「今年は連覇のかかる年。金メダルをとり、日本記録も更新し...more
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北島康介、競泳界の新星にエール「複数の金メダルは確実」 - 07月17日(火)15:00 

アジア45の国と地域が参加し40競技、462種目で頂点を決める『アジア大会2018ジャカルタ』(TBS系列、8月19日木曜18:30~ ※大会12日間放送)の番組制作発表が17日、都内で行われ、スペシャルキャスターの高橋尚子、スペシャルゲストの北島康介、アジア大会日本代表の池江璃花子(競泳)、右代啓祐(陸上)が出席した。TBSでは本大会が開幕する模様を「アジアを制して、TOKYO2020へ!」をスローガンに掲げ、地上波ではゴールデンタイムを中心におよそ60時間の生中継するほか、BSや動画配信サイト「Paravi」でも放送する。高橋は「この大会は暑さがキーワード。でも、心の底から熱くなれるのがアジア大会。“アジアで頂点を取り、次は世界!”とモチベーションが上がるのもこの大会。頑張って欲しいです」とエール。北島も「2020年につながる意味のある大会。日本の選手にはぜひ活躍してもらって熱いレースを届けてほしい」とコメント。自身は本大会でかつて世界記録を出し、MVPも獲得しているが、「当時、世界には僕のライバルがいなかったので、気持ち的にイージーで出たら世界記録が出たんです。今回は競泳でも若手が育っていますし、見逃せない毎日が続くと思います」と自身の経験を振り返りつつ、見どころも紹介した。選手として出場する右代は、前回金メダルを獲得。「今年は連覇のかかる年。金メダルをとり、日本記録も更新し...more
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北島康介氏、池江璃花子のアジア大会MVPに期待「複数の金メダルは確実」 - 07月17日(火)15:20 

 元競泳選手の北島康介氏が17日、都内で行われたTBS系『アジア大会2018 ジャカルタ』制作発表に登壇した。スペシャルゲストとして中継番組に参加する北島氏は、同席した女子競泳・日本代表の池江璃花子選手について「複数の金メダルは確実。大会MVPを目指して、前回は萩野(公介)選手が獲ったので、競泳・競泳で来てくれたらうれしい。全力で応援したい」と激励。池江選手は「北島さんも萩野選手もMVPを獲った後にオリンピックで金メダルを獲得されてるので、自分もそれに続けるような結果を出して、さらにそれを来年、再来年つなげられたら」と意気込んだ。 【写真】高橋尚子氏、十種競技・右代選手に期待を寄せる  北島氏といえば、2002年の釜山アジア大会で世界記録を更新し同大会MVPに。その後にアテネ・北京2大会連続金メダルを獲得したレジェンドだが、釜山当時は「あまり調子がよくなかった」と告白。「あまりいい思い出がないというか、記録は残せたんですが『よし、行くぞ!』という大会だったかというと、世界に敵がいなかったというのもあって気持ち的にはイージーだった」と振り返った。そんな北島氏に、スペシャルキャスターの高橋尚子氏が「頂点の頂点(MVP)に立つ思いは?」と尋ねると「閉会式出たくらいですかね」とあっけらかんと答えて笑いを誘った。  一方、高橋氏が期待するのが、会見にも登壇した十種競技・右代啓祐選手。前...more
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東京五輪、メダルのデザイン決定=「重厚感」特色、公表は来夏 - 07月05日(木)18:47 

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は5日、五輪のメダルデザインを選ぶ審査会を東京都内で開き、4月の審査会で絞った三つの候補の中から採用作品を決めた。国際オリンピック委員会(IOC)の承認手続きなどを経て、来年夏頃にデザインを公表する。 候補3作品の模型を用意し、審査会メンバーが投票で採用作品を選んだ。メダルの大きさは直径8.5センチ、重さ500グラムだった16年リオデジャネイロ五輪のメダルとほぼ同じで、造幣局が製作を担う。00年シドニー五輪女子マラソン金メダリストで審査会副座長の高橋尚子さんは「重厚感があり、胸で輝くメダルだと思う」とデザインに自信を見せた。 パラリンピックのメダルデザインは8月の審査会で決める予定。 [時事通信社]
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