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【NHK】椎名林檎、旅番組に初挑戦 MIKIKO・西加奈子とW杯に沸くロシアへ 『猫にまた旅』30日放送 - 06月21日(木)20:07  mnewsplus

https://mdpr.jp/news/detail/1774029 2018.06.19 13:54 音楽家の椎名林檎、演出振付家のMIKIKO、小説家の西加奈子のトップクリエイター3人が、NHK総合で30日に放送される『猫にまた旅 ~椎名林檎・MIKIKO・西加奈子 ロシアを行く~』(よる11:05)で、初めて“旅番組”に挑戦する。 プライベートでも親交を深める彼女たちが、サッカー・ワールドカップに沸くロシアへ飛ぶ。訪れたのは、帝政ロシアの都として栄えたサンクトペテルブルグ。歴史と芸術に彩られた美しい街で、3人の猫娘たちが、“芸のこやし”をハンティング。クリエイタ...
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菊地成孔、ビターテイストなW・アレンの近作は泥沼の離婚劇が原因と分析 - 06月20日(水)13:00 

ケイト・ウィンスレットとウッディ・アレン監督の初タッグ作「女と男の観覧車」の公開を記念し、東京・新宿ピカデリーで開催中の特集上映で6月19日、音楽家・文筆業の菊地成孔氏、映画評論家の森直人氏によ...
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小室哲哉100曲作品集、さらに重要な14曲収録の“+盤” - 06月19日(火)14:36 

先ごろ引退を発表し、自身の音楽活動にピリオドを打った、日本を代表する音楽家・小室哲哉。彼の新たな作品に触れることはできなくなったが、38年間にわたる活動期間に残してきた数々の作品は、常に衝撃や感動を与え、時代を席巻し続けた。そしてその多くは今もなお愛され、歌い継がれている。
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椎名林檎・MIKIKO・西加奈子、旅番組初挑戦 W杯に沸くロシアへ - 06月19日(火)12:00 

 椎名林檎(音楽家)、MIKIKO(演出振付家)、西加奈子(小説家)の3人が、NHK総合で30日に放送される『猫にまた旅 ~椎名林檎・MIKIKO・西加奈子 ロシアを行く~』(後11:05~11:50)で旅番組に初挑戦した。 【場面写真】ロシアの猫にも出会う  猫好きでプライベートでも親交を深める彼女たちが、サッカー・ワールドカップに沸くロシアへ。訪れたのは、帝政ロシアの都として栄えたサンクトペテルブルグ。歴史と芸術に彩られた美しい街で、3人の猫娘たちが、芸のこやしをハンティング。クリエイターならではの視点で、古都の魅力を掘り下げる。  ロシアの伝統楽器「バラライカ」のバンドアンサンブルを体感。世界5大バレエ団として名をはせる「マリインスキー・バレエ団」に潜入。ロシアの文豪「ドストエフ・スキー」の家の訪問など、各人の創作に通ずるシチュエーションをめぐる。  初めての食リポや、「世界の猫・ロシア編」としてロシアン・ブルーのブリーダーを訪ねたり、ロシアの一般家族の夕食に突撃したり、企画も盛りだくさん。もちろん、エルミタージュ美術館をはじめとする名所にも足を運ぶ。 【関連記事】 宇多田ヒカル、音楽制作の現場に『プロフェッショナル』が密着  (18年06月15日) セルジオ越後氏、ロシアW杯コロンビア戦は「10人で守れ」 (18年06月16日) 前園真聖、日本代表の実力は「決勝...more
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木村文乃、坂口健太郎も参加決定!スタジオポノック『ちいさな英雄』の詳細がついに発表 - 06月18日(月)04:00 

観客動員数266万人・興行収入32億9000万円の大ヒットを記録した『メアリと魔女の花』(17)のスタジオポノックが手がける短編アニメーション制作レーベル「ポノック短編劇場」の第1弾『ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-』が8月24日(金)から公開。このたび本作のキャスト&スタッフの詳細が発表された。 【写真を見る】キャスト発表とあわせてキャラクタービジュアルも解禁!/[c]2018 STUDIO PONOC 今年3月に行われた制作発表会見では、3つの短編を『メアリと魔女の花』の米林宏昌監督、『ギブリーズ episode2』(02)の百瀬義行監督、そして『ハウルの動く城』(04)などの作画監督を務めた山下明彦監督が手掛けることを発表。キャスト&スタッフとしてオダギリジョー、尾野真千子、田中泯、中田ヤスタカらが参加するということだけが明らかにされた。 そしてこのたび、新たに参加が決定したキャスト・スタッフに加え、3つそれぞれの作品のキャスティングなど、詳細がついに発表。あわせて到着したポスタービジュアルでは、注目のキャラクターデザインも初解禁となっている。 米林がメガホンをとるカニの兄弟の大冒険ファンタジー『カニーニとカニーノ』では、主人公のカニーニ役を木村文乃が、弟のカニーノ役を鈴木梨央が演じる。木村はアニメ声優初挑戦となり、鈴木も日本語吹替版を担当した『リトルプリンス 星の王子...more
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岡崎体育「ほんまにええな…」 思わず納得した母からのアドバイス - 06月21日(木)20:00 

岡崎体育の連載「体育ですけど、オンガクです」。今回のテーマは「母の影響」です。 僕が音楽を聴くようになったきっかけはおかんです。母はクイーンのファンで彼らのレコードが家に何枚もありました。それを僕も聴きはじめたのが音楽に傾倒したきっかけ。母もそうですけど、その従兄弟たちが音楽好きでした。兄弟でアマチュアですけどバンドをやってたんです。クイーンを聴いていたのも、彼らの影響ちゃうかな? と思います。そのおじさんたちの家には防音のスタジオもあったんですよ。盆暮れには、そこの家に遊びに行って、ドラム叩かせてもらったり、アンプ内蔵のミニギターを買ってもらってディープ・パープルの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」のギターリフの弾き方を教えてもらったりしていましたね。そんな音楽好きの親族なので今、僕がこうしてプロのミュージシャンになっているのをとても喜んでくれているみたいです。 うちは母子家庭ということもあり、すごく過保護で過干渉。しつけも教育もとても厳しかったです。だけど、母子ともに音楽が好きということもあり、音楽に関するおねだりに対しては寛容だった記憶があります。CDもたくさん買ってもらった。でも、プロの音楽家になるっていうのは、想定外だったんじゃないでしょうか。ひとりっ子だし、いい大学出て堅い仕事についてほしかったんだと思います。だからプロになりたいと言ったときも当然、反対されました。そ...more
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菊地成孔、ビターテイストなW・アレンの近作は泥沼の離婚劇が原因と分析 - 06月20日(水)13:00 

 ケイト・ウィンスレットとウッディ・アレン監督の初タッグ作「女と男の観覧車」の公開を記念し、東京・新宿ピカデリーで開催中の特集上映で6月19日、音楽家・文筆業の菊地成孔氏、映画評論家の森直人氏によるトークイベントが行われた。  2010年以降に製作されたアレン監督の近作7作品を対象とした、公式サイトでのファン投票で1位となった「ミッドナイト・イン・パリ」が、この日上映された。菊地氏は「群像劇が巧みに描かれている作品、ノスタルジックな感じで人生はいろいろある……とか、ウッディ・アレンの作品はたくさんあるのでフォルダ分けしやすい」といい、「『ミッドナイト・イン・パリ』は、『カイロの紫のバラ』と一緒で、大きな魔法が説明されないままに出てくる。どこの時代の登場人物も、今の時代は最悪だと考えていて、全員が20年前に帰りたいと思っている話」と説明。森氏は「それがウッディ・アレンらしいシニシズムですよね」とその作風を褒め、菊地氏も「映画のバランスとして、娯楽作としてもすごくいい。場外ホームランのような作品。晩年のアレンの代表作と言われるのでは」とアカデミー賞でアレン監督が3度目の脚本賞を受賞したヒット作を絶賛した。  続いて、1950年代の米ニューヨーク、コニーアイランドの遊園地を舞台に、人妻がひょんな出会いから人生の歯車を狂わせていく姿を描いた最新作「女と男の観覧車」について菊地氏は、「『...more
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小室哲哉通販BOXはまさに“コンプリート盤”!本日ついにその全貌が明らかに! - 06月19日(火)12:58 

[株式会社ソニー・ミュージックダイレクト] [画像1: https://prtimes.jp/i/20808/124/resize/d20808-124-126238-0.jpg ]  先頃引退を発表し、自身の音楽活動にピリオドを打った日本を代表する音楽家・小室哲哉。彼の新たな作品に触れることはできなくなっ...
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師バーンスタイン百歳に贈る、佐渡裕渾身の恩返し - 06月18日(月)17:10 

あの感動が帰ってくる!レナード・バーンスタイン生誕百年の今年、最後の愛弟子・佐渡裕渾身のオーケストラ・サウンドによって鮮烈に蘇る最高傑作。8月、佐渡が指揮する『ウエスト・サイド物語』シネマティック・ フルオーケストラ・コンサートが東京と大阪で6年ぶりに上演される。【チケット購入はこちらから】(PC)デジタル音声処理により、音楽部分だけを消した映画全編に、オケの生演奏をシンクロさせるコンサート。「映像や歌にぴったり合わせるのはものすごく大変。職人技の連発です。でもね、ただ合わせるだけではなく、『ここは勢いで行って多少ズレてもいい部分』とか、オケとそういう瞬時のやりとりもあって、映画とライブ感がちゃんと共存するのが面白い」『ウエスト・サイド』の音楽の魅力を、「あんなに印象に残るナンバーばかりなのに、それが実は非常に理屈で書かれていること」という。たとえば、「ソ-ド-ファ#」という音程関係が、全編を巧みに貫く。それが「どこか不良っぽくて人を惹きつける」と同時に、その不協和な音程が、トニーの死によって抗争が収まったかに見えるラスト・シーンでは、そんな安直な平和の到来に疑問を投げかけるかのように鳴り響く。「でも、そんな理屈を知らなくても虜にさせるのがすごい。バーンスタインの音楽にはさまざまなジャンルの音楽が共存している。ジャズの自由さ、クラシックの重厚さ、ラテン音楽のノリ。それをオケをフル活...more
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人間より猫が好き?世界的ピアニスト「フジコ・ヘミング」の知られざる素顔 - 06月16日(土)15:45 

 こんにちは、映画ライターの此花さくやです。  クラシック音楽ファンでなくとも、ピアニストのフジコ・ヘミングの名前は知っていることでしょう。1999年に放映されたNHKのドキュメント番組が大反響を呼び、デビューCD「奇蹟のカンパネラ」は空前の大ヒット。型破りなフジコ・ヘミングの演奏は賛否両論の意見がありながらも、多くの人々の心をうつのはなぜでしょうか?  6月16日に公開される『フジコ・ヘミングの時間』は、彼女の波乱万丈の生涯をたどり、今を生きるフジコ・ヘミングを追った感動のドキュメンタリー。映画公開の前にフジコ・ヘミングの過去のエピソードをご紹介します。 ◆国籍がないまま海外へ  イングリット・フジコ・ヘミングはヒトラーが政権を掌握する前のベルリンで生まれました。父親はスウェーデン人のアーティストで、母親はベルリンに留学中の日本人ピアニスト。2人はベルリンで結婚し、フジコが5歳のときに第二次世界大戦直前の日本に戻ります。けれども、幸せは長く続かず、いつか迎えに来ることを約束して父親はスウェーデンに帰国してしまいました。  生まれたときはスウェーデン国籍をもっていたフジコですが、一度もスウェーデンの地を踏まなかったことから、当時の法律で国籍が抹消されてしまうことに。国籍がない状態では海外へ行くことができず、音楽留学をあきらめていたところ、彼女の演奏を気に入ったドイツ大使が...more
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