「青木崇高」とは?

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ご飯好きのご飯好きによるご飯好きの為の炊飯ユニット“ごはん同盟”しらいのりこに密着『セブンルール』 - 01月27日(月)12:36 

1月28日放送の『セブンルール』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜23:00~)は、ご飯好きの、ご飯好きによる、ご飯好きの為の炊飯ユニット“ごはん同盟”を結成し、無限に広がるご飯の魅力を伝えるお米料理研究家・しらいのりこ(46歳)に密着する。同番組は、テレビに出ることはなかなかないけれど、様々な分野で、そのキャリアを輝かせている女性に密着する新感覚ドキュメント。出演者は青木崇高、本谷有希子、YOU、若林正恭(オードリー)。ナレーションは、小野賢章が務める。お米が主役の料理本を多数出版し、数多くの料理雑誌でご飯好きをうならせるお米料理レシピを提供し続けているしらい。夫のシライジュンイチさんと共に、炊飯ユニット“ごはん同盟”として活動し、正しいご飯の炊き方からおいしいご飯の食べ方まで、各地でイベントを開催し、お米の可能性を追求している。米どころ新潟県出身。仕出し屋を営む両親の下、物心ついた頃からお弁当にご飯を詰める手伝いをしていた。当時は、お米がおいしいのは当たり前だと思っていたという。大学卒業後、Webデザイナーとして働き、仕事で出会ったジュンイチさんと31歳の時に結婚。ジュンイチさんの実家が米農家だったこともあり、2人でご飯のイベントを開催した。イベントをきっかけにご飯の魅力にのめり込み、夫婦そろって会社を退職。その後、東京の専門学校で料理を学びながら、レストラン、料理研究家のアシ...more
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田中圭、夫婦喧嘩エピソード告白「愚痴っていいですか!」 - 01月14日(火)21:58 

田中圭が、1月15日に放送される『TOKIOカケル』(フジテレビ系、毎週水曜23:00~)に登場。大ヒット作品に続々と出演し、私生活では2人の娘をもつ田中が今回子育てトークを解禁。TOKIOが今最も注目される俳優のひとりである田中の私生活に迫っていく。同番組は、TOKIOメンバーとゲストが、駆け引きを使ってさまざまなオリジナルゲームなどを展開するバラエティ。ゲストの知られざる一面を引き出すため、TOKIOが今まで聞かれたことがないであろう質問をゲストへぶつけていく企画“田中圭の生まれてはじめて聞かれました”。田中は一切NGなしで答えなければならない。私生活では8歳、3歳の2人の娘のパパである田中。そんな田中と同じくパパの国分太一から「認識したのはいつ?」と質問が飛ぶ。国分は「うちの娘はまだ僕の仕事をわかっていないんだけど、圭くんの娘さんはもうわかっているの?」と尋ねると、田中は「2歳くらいのときにはわかっていましたね。“私もテレビに出たい!”と言われました」と明かす。そんな娘の夢を叶えたことがあるそうで、自身が出演していた連続ドラマで幼稚園のシーンがあり「エキストラに混ぜてほしい」とお願いしたそう。セリフこそないものの、子役と混ざって演技力が試される中キョトンとする娘をみて、「心の中で頑張れ! 頑張れー! と必死でエールを送っていました」とパパの一面をのぞかせる。娘の予想外の感想に...more
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“子犬系男子”小越勇輝&“筋肉自信過剰男子” 袴田吉彦が合コン相手に!『ランチ合コン探偵』第2話 - 01月14日(火)21:55 

山本美月が主演を務める木曜ドラマF『ランチ合コン探偵 〜恋とグルメと謎解きと〜』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59~※一部地域を除く)の第2話が、1月16日に放送。袴田吉彦と小越勇輝が合コン相手として登場する。ランチタイムを利用して恋人を見つけることを目的とする“ランチ合コン”を舞台に、謎解きが大好きなヒロイン・天野ゆいか(山本)が、合コン相手にまつわる謎を解き明かす1話完結の新感覚ミステリードラマ。原作は、水生大海の「ランチ探偵」シリーズ(実業之日本社文庫)。トリンドル玲奈、瀬戸利樹、坂口涼太郎、木村祐一が共演に名を連ね、毎話合コン相手ゲストが登場する。今回合コン相手として登場するのは袴田と小越。袴田は余裕ある大人の雰囲気を漂わせるものの「筋肉、触るかい?」などと自信過剰な銀行員・須藤を、小越は年下でかわいいタイプだが麗子(トリンドル)の“イケメンストーカー”銀行員・初柴を演じる。ゆいかは、2人が銀行員であることから「銀行強盗に遭ったことはあるか?」と質問。すると須藤が「ちょっとした事件なら……」と語りだす。果たして、オシャレな和食店で繰り広げられる“謎解き”の結末は……?<第2話あらすじ>ゆいか(山本)は出勤中、麗子(トリンドル)が怪しげな男に尾行されているのを見かける。その男は、初柴(小越)という銀行員だった。麗子は初柴から「デートしてください!」と告白される。初...more
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竹内涼真の追い詰められぶりを鈴木亮平が明かす「靴下で口を拭いていた」『テセウスの船』 - 01月14日(火)18:51 

1月19日スタートの竹内涼真が主演を務める日曜劇場『テセウスの船』(TBS系、毎週日曜21:00~※初回は25分拡大)の制作発表会見が14日、都内で行われ、竹内のほか榮倉奈々、上野樹里、鈴木亮平が登壇した。東元俊哉による同名漫画が原作。かつて父(鈴木)が連続毒殺事件の犯人として逮捕された過去を持ち、心の傷を胸に生きて来た主人公の田村心(竹内)が、父に会おうと拘置所へ行く目前、立ち寄った事件現場で、謎の霧に包まれてタイムスリップしてしまう。父親が殺人事件を起こす直前の平成元年、事件現場となる雪深い村にやってきた心は、そこで若かりし頃の父と母(榮倉)を中心とした幸せそうな家族の姿を目撃し、31年前の父の犯行を阻止し、事件によって失われた家族の笑顔を取り戻そうと、「過去を変える」というタブーに挑む。竹内は日曜劇場初主演でこの難役に挑むが、「自分が感じていない部分でプレッシャーがあって、インする前はどうしようという気持ちになっていたんですけど、周りの皆さんに助けられました。昨日1話を見て自信をもって届けられる作品になったと思いました」と感慨深げな表情。殺人者となる父と対峙する息子の複雑な心象を表現することに難しさを感じる場面も多かったというが、「鈴木さんには本当にたくさん助けられました。追い詰められるシーンも多くて、悩んでいると、鈴木さんが一歩引いた立場の目線から、俺ならこうするといった助...more
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女の扱いがうまい松田らの赤裸々な性生活が明らかに!?内田理央主演『来世ちゃん』 - 01月14日(火)17:05 

内田理央主演のドラマパラビ『来世ではちゃんとします』(テレビ東京系、毎週水曜25:35~)の第2話が、1月15日に放送される。本作は、「グランドジャンプ」(集英社)にて連載中のいつまちゃんによる同名作が原作。恋に悩む女性たちから共感の声が殺到している、SNS世代に絶大な人気を誇るコミックスの実写ドラマで、性をこじらせたイマドキ男女の赤裸々ラブエロコメディ。テレビ東京のドラマ初主演の内田は、今作で5人のセフレがいる性依存系女の大森桃江を演じる。そして、桃江が働くCG制作会社「スタジオデルタ」の個性豊かな社員達を、太田莉菜、小関裕太、後藤剛範、飛永翼が演じるほか、彼らを取り巻く登場人物として、小島藤子、ゆうたろう、中川知香、塩野瑛久が出演する。第1話の放送後、インターネット上では桃江(内田)が緊縛状態で食事をする姿に「攻めている」「ドエロ」といった声が上がっていた。<第2話あらすじ>アラサー女子・大森桃江(内田)と高杉梅(太田)が勤めるブラックCG制作会社「スタジオデルタ」。同僚の林勝(後藤)は元カノに浮気されたトラウマから処女しか愛せなくなり、女性と付き合うことができず、彼自身もセカンド童貞となっていた。元カノのSNSを見ることがやめられない林はある日、とある投稿に絶叫する。一方、同じく「スタジオデルタ」社員・松田健(小関)は女性の扱いがうまいヤリチン男。そんな松田にすっかりハマって...more
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若き総合格闘家、真珠・野沢オークレアに密着!母・野沢直子の思いにも迫る『セブンルール』 - 01月20日(月)18:39 

1月21日放送の『セブンルール』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜23:00~)は、タレント・野沢直子の娘で、格闘技界のニューヒロイン、真珠・野沢オークレア(26)に密着する。同番組は、テレビに出ることはなかなかないけれど、様々な分野で、そのキャリアを輝かせている女性に密着する新感覚ドキュメント。出演者は青木崇高、本谷有希子、YOU、若林正恭(オードリー)。ナレーションは、小野賢章が務める。真珠(しんじゅ)は、アメリカ・サンフランシスコに住み、格闘技の本場で一流のファイターを目指す、若き総合格闘家だ。2017年、初めての試合で5戦無敗の相手に勝利。勢いそのままに、格闘技の祭典“RIZIN”でプロデビューすると、見事に一本勝ちを飾った。総合格闘技は、パンチやキックといった打撃のみならず、投げ技や寝技など、必要となる格闘技術が多岐に渡る。この為、彼女は3つのトレーニングジムと契約、遊びや旅行を断ち、全ての時間をトレーニングに注いでいる。アメリカで生まれ育った真珠は、9歳で空手を習い始めた。高校を出て看護師の学校にも通ったが、心からやりたいとは思えなかったという。転機は20歳の時。テレビで見た総合格闘技に憧れ、格闘技のジムに通うと、たちまちのめり込んだ。母親の直子は、突然、格闘家の道に進んだ娘に驚いたと語る。総合格闘技は、家族にとっては目を覆いたくなるような激しい場面の連続だ。試合の度に...more
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山崎賢人、ロバート秋山から“抜きの演技”伝授され…『ロバート秋山のウソ枠』 - 01月14日(火)21:57 

山崎賢人が、1月17日(金)24時30分から放送される『ロバート秋山のウソ枠』第4弾(日本テレビ※関東ローカル)に出演することがわかった。同番組は、変幻自在のキャラ職人・ロバートの秋山竜次による「ニッポンのテレビ番組」をオマージュした新感覚コントバラエティ。第1回(2017年)では「ニッポンなるほど偉人伝」と題し、菅田将暉と「歴史ドキュメンタリー」のウソ番組を実現。第2回(2018年)では「シンガーズ」と題し、二階堂ふみと「音楽番組」のウソ番組に挑戦した。そして、第3回(2019年)では「アニメ」の映画公開記念SPのウソ番組を吉岡里帆と展開。そして今回は、山崎とウソの「スポーツ番組」に挑む。まずは、スポーツ番組『スポーツ熱中人』のスタジオからスタート。番組のゲストは山崎。番組の特集コーナーとして「アスリートCMアカデミー」の中へカメラが潜入し、過去にCM出演し大ブレイクした元アスリート・藤子康男(ふじこやすお/秋山)が講師として現役選手に指導する姿に密着する。そして、藤子と山崎のスタジオトークが繰り広げられる中、山崎も藤子の熱血指導を受け、“アスリートCMの演技”を実践する。俳優は感情豊かな演技が求められるが、アスリートCMにおいて一番重要なのは「抜く」演技なのだという。藤子から“抜きの演技”を指導され、思わず吹き出しそうになるのをこらえながら取り組む山崎の演技力に注目だ。 ...more
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えなりかずき&市川由衣が訳ありな関係に!?ケイトがDNA婚活イベント取材へ『知らなくていいコト』第2話 - 01月14日(火)21:55 

吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系、毎週水曜22:00~)が、第2話が1月15日に放送。えなりかずき、市川由衣がゲスト出演する。週刊誌編集部を舞台に、主人公の記者・真壁ケイト(吉高)が世の真実を暴く立場でありながら自分の真実に人生を狂わされながらも記者としてだけではなく、人としても成長していく姿を描くお仕事系ヒューマンドラマ。ケイトが所属する「週刊イースト」編集部のメンバーとして、編集長・岩谷進役の佐々木蔵之介を筆頭に、重岡大毅(ジャニーズWEST)、本多力、小林きな子、和田聰宏、山内圭哉、関水渚ら、さらに柄本佑、小林薫といった豪華俳優陣の出演がしている。<第2話あらすじ>母・杏南(秋吉久美子)の遺品から、自分の父親が30年前に無差別殺人事件を起こした殺人犯・乃十阿徹(小林)かもしれないことを知ったケイト(吉高)。そのことで春樹(重岡)からプロポーズを取り消されてどん底の気分の中、次週のネタとして“DNA婚活”について調べるよう振られる。事前にDNAを調べた上で相性のいい相手を紹介してくれるという結婚相談所について胡散臭く感じるものの、早速ケイトは実際のDNA婚活イベントの取材へ。見た目や収入に関係なくDNAのマッチング率だけを頼りにしたグループ見合いが始まる中、司会者のテンションに洗脳めいたものを感じるケイト。しかし10組中9組のカップルが一番DN...more
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水原希子、マネージャーもお手上げの開放的すぎる日常とは⁉『アウト×デラックス』 - 01月14日(火)18:49 

水原希子が、1月16日に放送される『アウト×デラックス』(フジテレビ系、毎週木曜23:00~)にゲスト出演。マツコ・デラックス、矢部浩之(ナインティナイン)と初共演を果たす。同番組は、独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部、マツコ、山里亮太(南海キャンディーズ)とアウトなトークを展開するトークバラエティ。この日はアウト軍団として、阿部真美子、Emi‐chan、小原ブラス、本田洸一郎、ミラクルひかる、横川尚隆も出演する。さまざまなイベントでコスプレをしている水原。そのインスタグラムの写真を紹介。そして自ら開催したハロウィンイベントでは、どうしてもあるパフォーマーを海外から呼びたくて自腹で呼んだのだという。その金額とパフォーマンスとは?さらに、開放的すぎる日常に、マネージャーももはや抑えることができないのだという。次から次へと明らかになる意外な一面に、初共演となったマツコ&矢部も驚がく。さらにアウト軍団が、水原にパフォーマンスを披露し、スタジオはカオスな状態になる。 関連リンク 人気美容室に通うイケメンの悩みにマツコがチクリ「何が不満なんだ~」 マツコ、弁当2個のあと餃子とワンタン計37個を完食「さすがに食いすぎたな」『夜の巷を徘徊する』 ...more
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Hey!Say!JUMP中島裕翔が演じる薫、特殊能力で間宮祥太朗のシノギに協力を!?『僕はどこから』 - 01月14日(火)16:54 

中島裕翔(Hey!Say!JUMP)と間宮祥太朗が出演するドラマホリック!『僕はどこから』(テレビ東京系、毎週水曜24:12~)の第2話が1月15日に放送される。本作は、ヤングマガジンに掲載されていた大人気青春異能クライムサスペンス漫画「僕はどこから」(市川マサ原作)を、映画『凶悪』で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞し、『ソラニン』『坂道のアポロン』『フジコ』等、数々の作品を手掛けた高橋泉の脚本でドラマ化。文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内薫(中島)と薫の元同級生で講談会系東宮寺組、最年少組長の藤原智美(間宮)を軸に、“若さ故に抱える苦悩”や“揺るぎない友情”を真正面から描く。前回、大金が必要になった薫の前に元同級生の智美が現れ、ある依頼を。予告動画では、薫が智美に「腹を決めました!」と告げるシーンが……。一体何が始まる!?<第2話あらすじ>竹内薫(中島)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮)は、その能力で今回のシノギに協力して欲しいという。智美の世話係・権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言ってはばからない。それは5年前、高校1年生だった時のこと。ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明に。焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪...more
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