「集大成」とは?

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音楽界の“レジェンド”全100組の138曲を集大成。『レジェンド―ザ・ベスト・オブ・J-フュージョン―』販売開始! - 06月22日(金)11:00 

[株式会社ユーキャン] [画像1: https://prtimes.jp/i/7628/517/resize/d7628-517-730017-0.jpg ] 株式会社ユーキャン(東京都新宿区 代表取締役社長:品川 泰一)は、豪華アーティスト100組による、J-フュージョンの名曲138曲を集大...
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【漫画】ジョジョ・荒木飛呂彦氏、“老い”感じ「漫画描くと、筋肉痛です」 不老不死説に本音 - 06月21日(木)20:19  mnewsplus

 大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの作者・荒木飛呂彦氏(58)が21日、東京・国立新美術館で行われた『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』記者発表会後の会見に出席。58歳に見えない若々しさを保ち続けていることからファンの間でささやかれる「不老不死説」について「絶対、歳を取っていますよ!」と体の衰えを告白した。  『ジョジョの奇妙な冒険』は、ジョナサン・ジョースターとディオ・ブランドーという2人の少年の出会いから始まるジョースター家の血縁と因縁にまつわる大河作品で、第1部から第8部まで部ごとに...
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荒木飛呂彦「JOJO」展キービジュアル公開!本人の音声ガイドも登場 - 06月21日(木)18:10 

東京・六本木の国立新美術館では、8月24日(金)から10月1日(月)まで漫画家・荒木飛呂彦氏の展覧会「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」が開催される。6月21日(木)に行われた記者会見で同展のキービジュアルが公開されたほか、11月25日(日)より大阪文化館・天保山にて同展の巡回が行われることも決定。記者会見には荒木飛呂彦氏も登壇した。 【写真を見る】記者発表会に登壇した荒木飛呂彦氏 1987年に連載を開始した荒木飛呂彦氏の代表作『ジョジョの奇妙な冒険』。同展では、初公開を含む豊富な原画や関係資料を多角的な展示で展開する。注目は、同展のために描き下ろされた12枚の大型新作原画だ。2000mm×1200mmの巨大な原画は、同展のみの公開となる。 キービジュアルは、富士山をバックに空条承太郎とスタープラチナを描いた東京開催のものと、ザ・ワールドと混ざりあった月を背にするDIOが描かれた大阪巡回の2種類。荒木氏はキービジュアルについて「国立新美術館と大阪巡回のキービジュアルは、日本の絵画で言う風神雷神などをヒントに二枚組として、ひとつの神格化されているキャラクターとして描きました。DIOは昔の美術(彫刻)のような、石仮面の上に肘という構図。承太郎は彼の決めポーズです」と話した。 大型原画については「2mぐらいの大型の原画で、出来上がったばかりです。実物大のキャラクターを描こうという目...more
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荒木飛呂彦、30周年「ジョジョ」大型原画展開催に寄せ「漫画界に感謝したい」 - 06月21日(木)18:00 

 漫画家・荒木飛呂彦氏の原画展「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」の会見が6月21日、東京・六本木の国立新美術館で行われた。荒木氏は、大勢の報道陣を前に緊張の面持ちで出席。「『ジョジョ』の連載が始まってから30周年。(本展は)集大成です。国立美術館で開催できること、誠に光栄に思います。国の文化として、何かお役に立てるならものすごく嬉しい」と挨拶し、「漫画界に感謝したいと思います。手塚先生をはじめ先輩方の助言や作品がなければ、『ジョジョ』は影も形もなかった。また、私より年齢が下の漫画家さんたちが盛り上げてくれているので、今回の開催があると思います」と深い感謝を示した。 ・【フォトギャラリー】この日の記者発表会、その他の写真はこちら  シリーズの世界累計発行部数1億部を誇る「ジョジョの奇妙な冒険」を題材にした大型展覧会で、国立美術館で存命の漫画家の個展が開催されるのは初。荒木氏は、本展には若い人々への思いを込めたそうで、「中学生以下の皆様は入場が無料ということで、ぜひ見ていただきたい。印刷とは違ったものが、原画には必ずあります。若い人たちの勉強や将来の仕事に、(原画から伝わる)絵の発想や考え方が役に立ってほしい。それが僕の密かな野望でした。まあ、しゃべっちゃいましたけど」と冗談めかしながら告白した。  東京だけでなく大阪での開催も決定しており、壇上では描き下ろしのキービジュ...more
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ジョジョ・荒木飛呂彦氏、原画展開催で野望告白「若者の勉強や仕事の考え方に役立てたら」 - 06月21日(木)17:23 

 大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの作者・荒木飛呂彦氏(58)が21日、東京・国立新美術館で行われた『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』記者発表会に出席。中学生以下が無料ということで「ジョジョは友情・努力・勝利が描かれている。何か違う絵としての発想、描く時の考え方を若い人たちの勉強や将来の仕事に考え方としてお役に立てたらなと思います。密かな野望です」と未来ある若者に伝えた。  発表会では、荒木氏が東京と大阪会場それぞれ描き下ろしたキービジュアルが公開され、「東京展は、自分の中で最強キャラクターだと思う空条承太郎、スタープラチナを富士山の前に象徴」と説明し「大阪展は相対するディオ(DIO)。悪役が大阪というのは関係ないですけど…最強の2人です」と笑わせた。  2枚組の絵ということで「日本には『風神雷神』という2枚組の作品がある。それから発想を得た。ライバル、善悪の対照でもあるし、2人とも神格化されているので、それを象徴するのはいいのかなと。構図的にも富士山の尖った三角と、月にいるディオとスタンドのザ・ワールドの円という絵画的な構図、色も昼と夜のイメージで描いたので、そこにも注目していただきたいです」とアピールした。  同展は『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズが2017年に誕生30周年を迎えたのを記念して開催。過去に開催してきた展覧会の集大成の祭典となり、最大の見ど...more
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「ジョジョ」荒木飛呂彦氏 現役漫画家初の原画展会見で第5部アニメ化も発表 - 06月22日(金)06:00 

1987年に連載がスタートした、人気マンガ「ジョジョの奇妙な冒険」誕生30周年の集大成となる展覧会「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」の記者発表会が21日、国立新美術館で行われた。会見には荒木飛呂彦氏が登壇し、本展への思いや見どころとなる作品について語った。 【写真を見る】ファンをワクワクさせるキービジュアルが公開! 国立新美術館で実施されるマンガ家の個展としては手塚治虫氏以来28年ぶり2人目。現役のマンガ家としては初となる。開催について荒木氏は「誠に光栄」と喜び、「手塚先生をはじめ、先輩たちの作品や助言がなければ『ジョジョの奇妙な冒険』は影も形もなかった。私より下のマンガ家さんが盛り上げていただいたので、今回の開催がある」と感謝した。 同展の目玉となるのは、12枚におよぶ完全新作の大型描き下ろしで、ほかでは見れない同展だけの作品。1枚2メートルの大型原画には、等身大のキャラクターとスタンドが描かれているという。荒木氏は「身長が170センチのキャラクターなら、170ある。それが12枚あります。キャラが実物大なので同じ場所に存在しているように、そういう目的で描いた」と説明した。 東京に続き、大阪会場の巡回も決定。それに併せ、会見では東京・大阪会場の同展キービジュアルが初お披露目された。東京会場のキービジュアルには空条承太郎、大阪キービジュアルにはディオ・ブランドーが描かれてい...more
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ジョジョ・荒木飛呂彦氏、老い感じ「漫画描くと、筋肉痛です」 不老不死説に本音  - 06月21日(木)18:32 

 大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズの作者・荒木飛呂彦氏(58)が21日、東京・国立新美術館で行われた『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』記者発表会後の会見に出席。58歳に見えない若々しさを保ち続けていることからファンの間でささやかれる「不老不死説」について「絶対、歳を取っていますよ!」と体の衰えを告白した。 【写真】東京&大阪会場のキービジュアルを公開  『ジョジョの奇妙な冒険』は、ジョナサン・ジョースターとディオ・ブランドーという2人の少年の出会いから始まるジョースター家の血縁と因縁にまつわる大河作品で、第1部から第8部まで部ごとに主人公が代替わりしていく独特の手法で描かれている。第1部では、「石仮面」と呼ばれるものを被ると不老不死の吸血鬼となり、第2部では「波紋」という特別な呼吸法を取得することで、“若さを保つ”ことができる設定となっている。  それにちなみ、ファンの間では荒木氏の顔が実年齢と比べて「若く見える」と話題に。見た目が変わらないことから「波紋法を習得しているから若い」「不老不死だ」などの疑惑が長年ネタになっている。  この日、荒木氏は「周りから『若さの秘訣は?』と聞かれて、その場のノリで『東京都の水道水で洗っている』と答えたりしますが、絶対、歳を取っていますよ!」と不老不死説を“否定”しつつ「普段の生活はちゃんと休む。遊びたいですよね。週8日...more
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『荒木飛呂彦原画展』大型の新作12枚を展示 キャラを等身大で描く - 06月21日(木)18:01 

 漫画家の荒木飛呂彦が、21日に都内で行われた『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』(8月24日~10月1日開催)の記者発表会に登壇した。【写真】『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』 記者発表会フォトギャラリー 同展は、荒木の代表作『ジョジョの奇妙な冒険』誕生30週年の集大成として実施。国立新美術館で個展が開催される漫画家は手塚治虫氏以来28年ぶり2人目で、現役の漫画家では初となる。 荒木は「漫画界に感謝したい。手塚先生をはじめ、先輩たちの作品や助言がなければ『ジョジョの奇妙な冒険』は影も形もなかった。私より年下の漫画家さんが盛り上げていただいたので今回の開催がある」と感謝。そして「印刷とは違った何かが原画には必ずあります。『ジョジョ』は友情・努力・勝利が描かれているが、画としての発想だとか考え方を若い人たちの勉強、将来の仕事などに役に立ててほしい。それが僕の密かな野望です。…しゃべっちゃいましたけど」とお茶目に挨拶した。 核として展示されるのは荒木が同展のために描き下ろした12枚の新作原画。1枚2メートルという、通常のマンガと比較するとかなりの大型となる。完成したばかりという大型新作は「実物大のキャラを描くのが目的。170センチのキャラなら170センチ。それが12枚あります。キャラが実物大なので、同じ場所に存在しているように描いた」と明かした。 また、本展の大阪巡回も決...more
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テレ東 女児向け特撮発ユニット・magical2、デビュー曲から好発進の理由 - 06月21日(木)18:00 

 テレビ東京系の女児向け特撮ドラマ『魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』(4月スタート)に主演するモモカ、リン、ミツキによるユニット・magical2(マジカルマジカル)のデビューシングル「愛について●/超ラッキー☆」(●の正式表記はハート/6月13日発売)が初週1.5万枚を売り上げ、最新6/25付週間シングルランキング6位に初登場した。 【写真】“変身前”のモモカ、リン、ミツキの3人  同ドラマは、昨年4月~今年3月まで放送された女児向け特撮ドラマ「ガールズ×ヒロイン!」シリーズの第2弾。前作『アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず!』では、劇中で活躍するアイドルグループ・miracle2(ミラクルミラクル)がデビューし、3枚のシングルと、1枚のアルバムを発売。  昨年6月に発売した1stシングル「Catch Me!」は初週売上0.5万枚だったが、子どもから親世代を巻き込むヒットとなり、リリースのたびに売上を伸ばし、今年2月に発売したドラマの“集大成”となるアルバムは初週売上2.4万枚を記録した。その流れを汲む形で今回デビューしたmagical2は、1枚目から好発進を切っている。 (『コンフィデンス』 18年6月25日号掲載) 【関連記事】 【ドラマカット】タンクトップ姿の悪役!? 邪魔男爵を演じる遠藤憲一 【ドラマカット】女優の安藤サクラが声を務めるキャラクター・モコニ...more
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『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』大阪巡回が決定 描き下ろしキービジュアル公開 - 06月21日(木)16:07 

 8月24日から東京・国立新美術館で開催される『荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋』が、11月25日より大阪文化会館・天保山で巡回されることが21日、発表された。それに合わせ、荒木飛呂彦氏がそれぞれの会場のために描き下ろしたキービジュアルを公開した。 【写真】大阪会場キービジュアルも公開  同展は、荒木氏原作の漫画『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズが2017年に誕生30周年を迎えたのを記念して開催。個性豊かなスタンドとキャラクター、作品の世界観や影響力が波紋のように拡がっていく様を、最大規模の原画枚数、関係資料をもとに、多角的かつ斬新な手法を取り入れ展示し、過去に開催してきた展覧会の集大成の祭典に。最大の見どころは、荒木氏が新たに描き下ろした12枚の2メートルの大型新作原画で、同展のみの公開となる。  また、音声ガイドでは、荒木氏による解説を交えながら、各展示コーナーの見どころをナビゲートする。  東京会場は国立新美術館で8月24日から10月1日まで、大阪会場は大阪文化会館・天保山(海遊館となり)で11月25日から来年1月14日まで。チケットは完全日時指定制で、今月23日10時より販売がスタートする。 【関連記事】 【動画】『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』予告編 【写真】神木隆之介、実写『ジョジョ』で初の“おでこ出し” ビジュアル解禁 神木隆之...more
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