「鈴木亮平」とは?

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『西郷どん』26話の視聴率微増! 小栗旬にとっての坂本龍馬とは? - 07月17日(火)18:00 

俳優・鈴木亮平が主演を務めるNHK大河ドラマ『西郷どん』(毎週日曜 NHK総合20:00~20:45 BSプレミアム18:00~18:45/再放送 土曜13:05~)の第26話「西郷、京へ」が15日に放送され、平均視聴率が12.2%だったことが17日、分かった(ビデオリサーチ調べ・関東地区)。
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鈴木亮平、“西郷どんクイズ”を出題「もう分かりましたかね?」 - 07月17日(火)15:17 

俳優の鈴木亮平が15日に更新したアメブロで、主演を務めるNHK大河ドラマ『西郷どん』の第26話を振り返るとともに、“西郷どんクイズ”を出題した。 NHK大河ドラマ『西郷どん』は、明治維新の中心人物として活躍した西郷隆盛の半生を描いた作品。第26回「西郷、京へ」では、約5年にわたる島暮らしを終えた西郷吉之助(鈴木)が、大久保一蔵(瑛太)の求めに応じて京へ向かう。そんな西郷のうわさ話に勝海舟(遠藤憲一)と坂本龍馬(小栗旬)、岩倉具視(笑福亭鶴瓶)たちは花を咲かせる。京では朝廷と幕府、有力諸藩が合議で政を行う「参与会議」が開かれるが、将軍後見職の一橋慶喜(松田翔太)が薩摩の国父・島津久光(青木崇高)を愚弄し、会議は決裂。吉之助は久光と慶喜の関係修復のため奔走し、慶喜との再会を果たす……という展開だった。 この日の内容を踏まえて鈴木は、「島にいるうちにさらに噂が一人歩きしてしまった吉之助ですが、いよいよこの遅咲きの苦労人が幕末動乱の中心へ飛び込みます」とコメント。「糸どんとも、久しぶりの再会を果たしましたね」と、ヒロイン・岩山糸子役を演じる黒木華らとの集合ショットを公開した。 続けて、鈴木は、「「吉之助が京に戻ってきた記念」としまして、一つ西郷どんに関するクイズを出してみたいと思います」と述べ、吉之助が腰に着けている小袋について「2話から、ずーっと大切にお腰に付けているものなのですが...more
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鈴木亮平「西郷どん」一橋慶喜と京で再会12・2% - 07月17日(火)10:26 

 NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)の革命編が15日からスタートし、関東地区の平均視聴率が12・2%だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。  これまで同作の関東地区の最高視聴率は、2月4日の放送で記録した15・5…
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川口春奈、世界に100人しかいない「ギネス世界記録公式認定員」の仕事を目撃 - 07月17日(火)06:00 

7月17日放送の『ソノサキ ~知りたい見たいを大追跡!~』(テレビ朝日系、毎週火曜23:15~)は、ギネス世界記録公式認定員の仕事について行き、大記録誕生の裏側に密着する。バナナマンがMCを務め、世の中のありとあらゆるものの“ソノサキ”を独自調査し、そこにある驚きと感動のドラマを笑いとともに届ける同番組。川口春奈とハリセンボンが、同日のゲストとして出演する。世界にたった100人しかいないという、選りすぐりのプロ集団・ギネス世界記録公式認定員。一般企業と同じように面接などの入社試験に合格したのち、数ヶ月の研修を経てなれるという。彼らの仕事内容とは一体どのようなものなのか? 今回、静岡県の高校で数千人が集まって臨む記録挑戦の現場に密着。彼らの厳格な審査の様子や、記録達成のために汗する学校教師や生徒たちの様子をリポートする。また、今が旬のパイナップルのソノサキも追跡。全体のわずか3%しか流通していない国産のパイナップル。そのほとんどが作られているという沖縄県石垣島を具志堅用高が訪れ、リポートしながらスタジオ出演者に難問&珍問クイズを出題していく。子どもの頃にアルバイトでパイナップルの収穫をやっていたという具志堅。パイナップル農園のトウマさんの収穫作業を手伝った後、出荷されていくパイナップルを追って東京へ。全国に35店舗を展開するおしゃれカフェで芸術的なフルーツタルトへと変貌を遂げるパイナ...more
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米・刑務所から出所後、初シャバ飯は?テレ東がガチンコ取材 - 07月16日(月)13:00 

「ヤバい人たちのヤバい飯を通じて、ヤバい世界のリアルを見る」という前代未聞のグルメ番組『ハイパーハードボイルドグルメリポート』の第3弾が、7月16日(月)24時27分からテレビ東京系にて放送されることがわかった。第1弾(2017年10月)では、殺し合いを繰り返すアメリカの極悪ギャング、リベリアの元人食い少年兵、台湾マフィアの 贅沢中華など、世界のディープな人々の“飯”を徹底取材し、月間「ギャラクシー賞」を受賞。第2弾(2018年4月)では、シベリア奥地の通称カルト教団の村で暮らす人々や、命がけで国境越えを目指すセルビア難民の“飯”を紹介してきた。第3弾の舞台は、カリフォルニア州ロサンゼルス。数多くのギャングがしのぎを削るエリアの近くに、巨大刑務所「ロサンゼルス中央刑務所」がある。その刑務所の出口で出所者を待ち伏せし、出所後初の“シャバ飯”を追う。彼らは、シャバに出たらまず何を食うのか。取材を受けてくれたのは、62歳の麻薬中毒者。足にGPSを装着しに行くところから、最初の飯までを追った。何年振りかのうまい飯に舌鼓を打ちながら、過去について口を開いた。そして、ネパールの火葬所で一日中遺体を焼く火葬師や、流された灰の中から金を拾い暮らす少女たちに密着。インド・ガンジス河の上流、ネパールの首都カトマンズを流れるバグマティ河沿いに、ネパールヒンドゥー最大の寺院「パシュパティナート寺院」がある...more
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【芸能コラム】いよいよ幕末の動乱へ!豪華キャスト総出演の第26回から探る革命編の見どころ 「西郷どん」 - 07月17日(火)16:25 

 二度の島流しを経験した西郷吉之助(鈴木亮平)が薩摩に呼び戻され、通称“革命編”と呼ばれる新章に突入した大河ドラマ「西郷どん」。次回「禁門の変」の予告には、軍装をした吉之助や、これまでなかった大規模な合戦シーンが登場。美しい風景の中で苦境に耐える吉之助の姿を描いた“島編”とはムードが一変し、いよいよ動乱の時代が幕を開ける。  7月15日放送の第26回「西郷、京へ」では、今後の物語を彩る登場人物たちが一挙に登場し、“革命編”の幕開けを華やかに飾った。そこでここでは、その顔ぶれから今後の見どころを探ってみた。  まずは、動乱の幕末で活躍する新たな登場人物たち。既に発表されている通り、坂本龍馬、勝海舟、岩倉具視、桂小五郎という幕末の英雄たちを、それぞれ小栗旬、遠藤憲一、笑福亭鶴瓶、玉山鉄二が演じる。  第26回の冒頭では、龍馬、勝、岩倉の3人が顔を見せ、それぞれの魅力の一端を垣間見ることができた。今後、彼らがいかに吉之助と出会い、幕末のドラマを盛り上げていくのか。その活躍が楽しみだ。  その一方、久しぶりに姿を見せた糸(黒木華)や、ふき(高梨臨)たちの元気な姿に、懐かしさを覚えた視聴者も少なくないはず。  その中で、“革命編”最大のキーパーソンと言えるのが、松田翔太演じる一橋慶喜だろう。かつて吉之助が島津斉彬(渡辺謙)に仕えていた頃は、共に幕政改革を目指す同志だったが、幕末の動乱の...more
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【インタビュー】「西郷どん」ほか 堀井新太「新八は弟キャラなのでかわいい感じも少し入れています」 - 07月17日(火)14:22 

 公開中の映画『ドルメンX』でイケメン宇宙人を演じる一方、大河ドラマ「西郷どん」では、主人公・西郷隆盛(鈴木亮平)や大久保利通(瑛太)の弟分にあたる村田新八を演じている堀井新太。明治維新に向かって、今後ますます出番が増える新八役への思いや、見どころなどを聞いた。 -公開中の映画『ドルメンX』ではイケメン宇宙人を演じていますね。  宇宙人が地球を侵略するためにアイドルになるというお話で、おかしな設定だけど、これをリアルに再現したら面白いんじゃないかなと思いました。演じていてとても楽しかったです。同年代の人と一緒にお芝居して、監督さんも若い方だったので、アドリブを入れたりしながら自由に演じることができました。現場では笑いが絶えない感じでした。 -『ドルメンX』では、同じくD-BOYSの志尊淳さんとも共演していますが、D-BOYSのメンバーはライバルという感じなのでしょうか。  同世代として、これからお互いに俳優として頑張っていこうという仲間です。僕にとってD-BOYSはなくてはならないものです。互いに自分が出ている作品の話をしたり、違う現場の話をしたりして、意識を高め合っています。とはいえ、心の中では「あいつ、いい作品に出ているなあ」と嫉妬をするときもありますが(笑)。互いに刺激し合えるような、いい関係が築けていると思います。 -大河ドラマ「西郷どん」で演じている、村田新八につい...more
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西郷どん:第26回「西郷、京へ」視聴率12.2% “革命編”突入… - 07月17日(火)10:16 

 俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」の第26回「西郷、京へ」が15日に放送され、平均視聴率は12.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。勝海舟(遠藤憲一さん…
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<西郷どん>小栗旬の龍馬登場に女子騒然!「男くささがたまらない!!」 - 07月16日(月)19:18 

鈴木亮平が主演を務める大河ドラマ「西郷どん」(毎週日夜8:00-8:45ほか、NHK総合ほか)が7月15日放送の第26回「西郷、京へ」で新章に突入。主人公・吉之助(鈴木)が島流しから戻り、本格的に時代が明治維新へと動き始める中、ドラマに小栗旬演じる坂本龍馬が初登場した。 【写真】“男くささ”がたまらない!小栗旬の“龍馬”姿/※画像は番組公式Instagram(nhk_segodon)のスクリーンショットです ■ 「海上がりのサーファー」ビジュアルも好評! 第26回で、藩主・茂久(長田成哉)の許可を得て京へと上った吉之助。都では、大久保一蔵(瑛太)やお虎(近藤春菜)、ふき(高梨臨)とも再会を喜び合う。その頃、「参与会議」はころころと意見を変える一橋慶喜(松田翔太)と、開国を迫る島津久光(青木崇高)との亀裂がますます深まっていた。事態を打開するため、吉之助は“ヒー様”こと慶喜と面会。慶喜と久光の会談を取り付ける。 幕府の屋台骨が大きく揺らぐ中、龍馬(小栗)と勝海舟(遠藤憲一)が初登場。ひょっとこ踊りを披露する龍馬に勝が「下手くそで見ちゃいられねえ」と軽快な江戸言葉で“ダメ出し”。龍馬が土佐弁で「また叱られたぜよ」と返す…という一連に、明治維新きっての人気者の登場を待ち望んだ視聴者は大喜び! 小栗らのキャスト発表会見では、主演の鈴木が龍馬の風貌を「ちょっと海上がりのサーファーみたい」とイ...more
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小栗旬の龍馬、ついに登場 青木祟高の顔芸も話題の『西郷どん』新章突入 - 07月16日(月)11:22 

 NHK大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の26話が7月15日に放送され、SNS上は小栗旬演じる坂本龍馬の初登場に熱狂した。【写真】写真で振り返る! 幕末の英雄続々登場で新展開『西郷どん』26話フォトギャラリー 徳之島、沖永良部島に流されて1年半、吉之助(鈴木亮平)が薩摩に戻ってきた。藩主・茂久(長田成哉)は、父・久光(青木祟高)の意向に反し、京へ上れと命令する。 かねてから吉之助の“上京”を要請していた一蔵(瑛太)は、その知らせをある人物に告げに行く。それが岩倉具視(笑福亭鶴瓶)であった。さらに吉之助の噂は、勝海舟(遠藤憲一)と坂本龍馬(小栗旬)の耳にも入る。 吉之助が入った京では、朝廷、幕府、有力諸藩がともに政治を行う「参預会議」が行われていた。だが、慶喜(松田翔太)は考えをころころと変え、周囲を困惑させるばかり。話が決裂した久光は、「もうええって! 無理無理無理! 一蔵帰っど! おいはもう帰る! 帰る帰る」とだだをこねて立ち去ってしまう。そんな状況の中、一蔵は吉之助に「薩摩を救ってくいやい」と懇願する。彼の答えは……。 今回から「革命編」がスタートし、明治維新でおなじみの志士たちが登場した。その中でも以前から期待の大きかった坂本龍馬演じる小栗旬に対する反響が大きく、「小栗龍馬キターーーーーー!!!」「小栗旬かっこいいぜよ」とSNS上が熱狂した。 前半を盛...more
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