「連結決算」とは?

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RIZAP、客の体だけじゃ飽き足らず自身の経営体制まで細くし始める - 12月17日(月)10:48  news

ライザップM&A凍結、不採算の子会社は売却へ  RIZAP(ライザップ)グループは、2018年9月中間連結決算の赤字転落の主因となった M&A(合併・買収)による拡大路線の転換を進める。瀬戸健社長(40)は20年3月期の 営業黒字化を掲げるが、業績回復には本業のフィットネス事業で成長を維持できるかどうかがカギを握る。  「くれぐれもご安心いただきたいのですが、(本業は)好調な数字を維持しております」。 11月19日以降、同社の店舗では瀬戸社長の名前を記した文書が会員らに配布された。 5日前...
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アイ・ケイ・ケイ 7期連続の増収、過去最高 - 12月15日(土)10:30 

結婚式場を全国展開するアイ・ケイ・ケイ(伊万里市、金子和斗志社長)が14日に発表した2018年10月期連結決算は、売上高が10・1%増の200億900万円で7期連続の増収となり、過去最高を更新した。経常利益は14・8%増の20億9400万円。純利益は3・5%増の13億6500万円だった。 主力の婚礼事業では、岡崎と大阪支店の稼働が増収に貢献した。既存店での婚礼数の減少や、大阪支店の開業費用や人件費の増加があったものの、婚礼事業の営業利益は14・6%増の20億2600万円だった。
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「社長が選ぶ今年の社長」2018 - 12月12日(水)17:16 

2018年12月12日 学校法人産業能率大学 (学)産業能率大学の年末恒例調査「社長が選ぶ 今年の社長」2018 学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、従業員数が6人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2018年の最優秀経営者は誰かを尋ね、その結果を「社長が選ぶ 今年の社長」としてまとめました。調査は、11月20日から29日までインターネット調査会社を通じて行いました(有効回答433)。この調査は2008年から実施しており今回で11回目となります。孫正義氏が3年連続で「今年の社長」 2018年の「今年の社長」には、孫 正義氏(ソフトバンクグループ)が3年連続で選ばれました。11月に発表された通信子会社の新規上場では国内の新規株式公開(IPO)や売り出し額が国内最大規模になる見通しが強まる中で「スケールの大きい経営が面白い」(48歳/男性/製造業/広島)、また、営業増益に貢献している「10兆円ファンド」からの積極的な投資に対しても「グローバルな視点で会社経営を進めていることと先見性を感じる投資に感銘」(63歳/男性/建設業/東京)といった声が集まりました。初のトップ10入りは5名 今回、初めてトップ10入りしたのは5人でした。前澤 友作氏(ZOZO)は前回の31位から大躍進し3位にランクイン。採寸用ボディースーツ「ZOZO SUIT」の300万枚無料配布などが話題を呼び「これ...more
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関西エア、最終益23%減 台風被害響く9月中間 - 12月10日(月)22:47 

 関西国際と大阪(伊丹)、神戸の3空港を運営する関西エアポートが10日発表した平成30年9月中間連結決算は、9月の台風21号による被害が影響し、最終利益は前年同期比23%減の114億円となった。関西エアが28年4月に関空、伊丹の運営を開始して以来、中間期として初の減益。関空を一時、閉鎖に追い込んだ台風の打撃が決算にも表れた形だ。
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【東証】パイオニア、上場廃止へ ★3 - 12月08日(土)15:44  newsplus

パイオニア、上場廃止へ 香港ファンドが買収 15%人員削減も 経営再建中のパイオニアは7日、香港拠点の投資ファンド、ベアリング・プライベート・エクイティ・アジアの傘下に入ると発表した。ベアリングが総額1020億円を投じて買収する。パイオニアはベアリングの完全子会社となり、上場廃止になる。外資ファンドの傘下で再生を目指す。 パイオニアが2019年1月25日に開く臨時株主総会で正式に決める。ベアリングは第三者割当増資と債務の株式化(デット・エクイティ・スワップ、DES)で770億円を出資。既存株主からも約250億円で株式...
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【経済】ライザップ、赤字転落の主因となったM&Aを凍結・・・不採算の子会社は売却してグループ自体のスリム化へ - 12月17日(月)10:44  newsplus

読売新聞 2018年12月17日 09時02分 RIZAP(ライザップ)グループは、2018年9月中間連結決算の赤字転落の主因となったM&A(合併・買収)による拡大路線の転換を進める。 瀬戸健社長(40)は20年3月期の営業黒字化を掲げるが、業績回復には本業のフィットネス事業で成長を維持できるかどうかがカギを握る。 「くれぐれもご安心いただきたいのですが、(本業は)好調な数字を維持しております」。11月19日以降、同社の店舗では瀬戸社長の名前を記した文書が会員らに配布された。 5日前の14日、19年3月期...
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JR九州2期連続増収増益で過去最高更新 中間決算 - 12月13日(木)20:40 

 JR九州が13日発表した2018年9月中間連結決算は、売上高が前年同期比11.0%増の2102億2000万円、最終(当期)利益は14.4%増の262億3300万円で2期連続の増収増益となり、ともに過去最高を更新した。建設機械販売のキャタピラー九州(福岡県筑紫野市)の子会社化や好調なマンション販売が
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伊藤園・下期方針 リーフ事業の強化とグローバル戦略推進 - 12月12日(水)00:11 

 伊藤園の19年4月期第2四半期連結決算は増収減益となった。新アイテム「お~いお茶 新緑」の好調な推移や猛暑の熱中症対策として「健康ミネラルむぎ茶」がさらに伸長するなど、好調なドリンク事業がけん引した。中でも、「お~いお茶 ほうじ茶」は3年...
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関西エア、最終益23%減 9月中間、台風被害響く - 12月10日(月)22:14 

 関西国際と大阪(伊丹)、神戸の3空港を運営する関西エアポートが10日発表した平成30年9月中間連結決算は、9月の台風21号による被害が影響し、最終利益は前年同期比23%減の114億円となった。関西エアが28年4月に関空、伊丹の運営を開始して以来、中間期として初の減益。関空を一時、閉鎖に追い込んだ台風の打撃が決算にも表れた形だ。
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【東証】パイオニア、上場廃止へ ★2 - 12月07日(金)19:36  newsplus

パイオニア、上場廃止へ 香港ファンドが買収 15%人員削減も 経営再建中のパイオニアは7日、香港拠点の投資ファンド、ベアリング・プライベート・エクイティ・アジアの傘下に入ると発表した。ベアリングが総額1020億円を投じて買収する。パイオニアはベアリングの完全子会社となり、上場廃止になる。外資ファンドの傘下で再生を目指す。 パイオニアが2019年1月25日に開く臨時株主総会で正式に決める。ベアリングは第三者割当増資と債務の株式化(デット・エクイティ・スワップ、DES)で770億円を出資。既存株主からも約250億円で株式...
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