「赤江珠緒」とは?

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川田裕美、同期・虎谷温子アナと浴衣で京都旅満喫「素の部分が出ている」 - 06月25日(月)05:00 

 フリーアナウンサー川田裕美が読売テレビ時代の同期である虎谷温子アナとともに7月1日放送の同局『クチコミ新発見!旅ぷら』(前10:55)に出演。2006年の入社当初から仲良しだった2人が同期ならではの思い出や本音を交えたトークを展開しながら涼しげな浴衣姿で初夏の京都を巡る。有形文化財「旧邸御室」で行われた囲み取材では新人時代から互いの家を行き来するほどの仲である2人だが、旅行するのはこれが初めて。川田は「この番組のお話をいただいたとき、仕事なんですが『虎谷と旅行ができる!』と(笑)すごく楽しみにしていました」と声をはずませた。 【番組カット】浴衣姿で納涼旅を満喫    現在は拠点を東京に移したる川田と、ママとなった今も情報番組『す・またん!』に出演する虎谷アナ。今のお互いの印象を問われた川田は、虎谷について「仕事もバリバリやって、家庭のこともやって、お母さんになっているのに美しさを保っているし、昔と全く変わらないのが本当に不思議です(笑)この旅でさらに彼女のことを尊敬しましたし、自分もそうなりたいと思いました」と羨望の眼差し。  一方、虎谷アナはロケ中に嵐山で修学旅行生から黄色い悲鳴を浴びていた川田に「アイドルを見たかのような歓声に包まれて、やっぱりすごいな!って思いました」と、人気ぶりに驚き。「入社したときは毎日一緒にいた川田が、私が2人目の産休の間に会社を辞めて、東京へ羽...more
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榮倉奈々&安田顕、おかしな夫婦を演じて考えた「結婚」とは? - 06月13日(水)15:45 

「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。どういうことなのでしょうか?」。2010年の「Yahoo!知恵袋」に端を発する伝説の投稿が、榮倉奈々さんと安田顕さん主演の実写映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』になりました。  全身全霊の“死んだふり”で夫を迎える妻ちえを演じた榮倉さんと、そんな妻に戸惑う夫じゅんを演じた安田さんにインタビュー。夫婦とは? 30代、40代を迎えて感じることなどを聞きました。 ◆「普遍的な部分をちゃんと伝えたい」(榮倉) ――この作品を通して、“結婚”ってなんだと思いますか? 安田:結婚って何かって、ねぇ。僕の人生の半分です。 榮倉:「半分こ」でしょうか(劇中に「半分こ」というセリフが登場する)。 ――人生の半分ですか。ステキですね。 榮倉:他人同士が、突然というわけではないけれど、一緒に暮らすようになって、キレイごとではなく、いろんなことを分かち合っていかなくてはけないから修行でもある。でも、分かり合いたいと思うからその関係が続くわけで、相手にそう思ってもらえることもありがたいですし、分かり合いたいと思わせてくれる人がいるということも、ありがたいですよね。 ――榮倉さん、ちえを演じるにあたって気を配ったことは? 榮倉:“死んだふりをして夫の帰りを待つ妻”という一面しか見えないと、誰も共感できない人になってしまいます。なので...more
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