「贈呈式」とは?

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反射材付きマスコットで夜道明るく セキスイハイム東北、宮城県警に1000個贈呈 - 08月15日(水)09:50 

セキスイハイム東北(仙台市)は、交通安全グッズとしてイヌやクマなどを模した反射材付きマスコット1000個を宮城県警に贈呈した。 県警本部での贈呈式で佐藤宏樹交通部長は「夜間の事故防止に有効だ」と強調。
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事故防止へ横断幕寄贈 - 08月11日(土)08:25 

佐賀県バス・タクシー協会は6日、交通事故防止のための横断幕を、県警に寄贈した。交通安全県民運動期間中であることを呼び掛けるもので、8月5日の「タクシーの日」に合わせ、昨年に続き今年も8枚を寄贈した。 贈呈式で齊藤恭宏タクシー担当副会長は「道路で仕事をしているわれわれも県警を応援し、1件でも事故を減らせれば」とあいさつ。篠原和広交通部長は昨年の横断幕についても「県民交通安全運動期間中、ドライバーの目にしっかり映っていると思う」と感謝を述べ、さらなる事故防止への取り組みを誓った。
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西日本豪雨支援の輪 義援金855万円贈る - 08月02日(木)06:50 

佐賀善意銀行(頭取・中尾清一郎佐賀新聞社社長)は1日、西日本豪雨災害で県内の企業や団体、個人から7月11~31日に寄せられた義援金(総額855万5986円)を佐賀市の県共同募金会と日本赤十字社県支部に贈った。 県共同募金会であった贈呈式では、同会の伊藤正副会長に目録を手渡した。伊藤副会長は「県民の皆さんの気持ちが温かく、ありがたい。被災者の支援に役立てたい」と謝辞を述べた。義援金は中央共同募金会を通じて被災地に届けられる。日本赤十字社県支部では、船津定見事務局長に目録を手渡した。
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住みよい社会つくって 佐賀善意銀行 県内8団体に助成金  - 08月01日(水)07:20 

佐賀善意銀行(頭取・中尾清一郎佐賀新聞社社長)の本年度助成金の贈呈式が31日、佐賀新聞社で開かれた。「住みよい社会をつくる」という趣旨のもと、地域に貢献している県内の8団体に総額50万5千円が贈られた。 式では田中稔運営委員長が「社会の変化は著しく、その変化とともに課題も生まれる。地域の問題を克服していってほしい」とあいさつ。「肝炎佐賀の会」の太田昌子さんは「助成を受けて身が引き締まる。肝炎の恐ろしさを伝えるコンサートの資金に使いたい」と代表して謝辞を述べた。
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反射材リストバンドを贈呈 - 08月15日(水)06:20 

有田町 登下校などの安全確保に役立ててもらおうと、有田地区交通安全協会(松本直大会長)と有田町防犯協会(会長・松尾佳昭町長)が9日、町内の中学生に反射材リストバンド550本を贈った。有田、西有田の両中学校を通じて生徒に配布される。 町役場であった贈呈式では松本会長と松尾会長が、生徒代表の有田中(中島尚校長)3年の西山楓生徒会長(15)に「車の運転手からも目立ち、防犯にもなる。通学や塾に通う時などに身につけて」と反射材を手渡した。
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地域の福祉充実を 佐銀基金 25団体に205万円助成  - 08月08日(水)08:20 

佐賀銀行社会福祉基金(陣内芳博理事長)は7日、県内25団体に計205万円を助成した。各団体に5万~10万円を贈り、社会福祉の充実、地域社会の発展に役立ててもらう。 基金は、1975年の佐賀銀行創立20周年を記念して設立され、同行OBや役職員の寄付金などで運営している。今回で42回目を迎え、延べ758団体に1億1597万円を助成している。 贈呈式に出席した3団体が活動内容、助成金の用途について報告した。
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【日傘男子】銀傘掲げて歩こう! 熱中症予防で埼玉県に男性用の日傘贈呈 - 08月01日(水)13:28  newsplus

熱中症予防で男性用の日傘贈呈 *ソース元にニュース画像あり* http://www3.nhk.or.jp/lnews/saitama/20180801/1100003014.html ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 男性にも日傘を差して熱中症を防いでもらおうと、観測史上、国内で最も高い気温を観測した 熊谷市がある埼玉県に、男性用の日傘が贈呈されました。 埼玉県庁で行われた贈呈式では、傘の製造メーカーの担当者が折りたたみができる男性用の日傘 70本を上田知事に手渡しました。 贈呈された日傘は、男性が使いやすいように表面が銀色...
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