「話題作」とは?

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IQ185のコミュ症女子が6つの課題で自分探し!「マイ・インターン」製作者の新作が日本公開決定 - 05月25日(金)08:00 

 アン・ハサウェイとロバート・デ・ニーロが共演し、日本でもヒットを記録した「マイ・インターン」のプロデューサー、スザンヌ・ファーウェルが製作を手がけた「CARRIE PILBY(原題)」が、「マイ・プレシャス・リスト」の邦題で10月20日から日本公開が決まった。あわせて、特報とポスタービジュアルが公開された。 ・「マイ・プレシャス・リスト」特報はこちら!  2016年の第41回トロント国際映画祭で公式上映された作品。「ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出」で知られ、エル・ファニングが「フランケンシュタイン」の原作者を演じる「メアリー・シェリー(原題)」(冬公開)、リブ・タイラーとの共演作「Wildling(原題)」、マシュー・マコノヒーとの共演作「White Boy Rick(原題)」など話題作が多数待機中の英国の新進女優ベル・パウリーが主演を務めた。  米ニューヨーク・マンハッタンで暮らすキャリー(パウリ―)はハーバード大学を飛び級で卒業したIQ185の天才だが、友達も仕事も持たず、唯一の話し相手はセラピストのペトロフ(ネイサン・レイン)のみ。そんなある日、ペトロフから6つの課題が書かれたリストを渡されたキャリーは、嫌々ながらも課題に取り組み始め、少しずつ成長していく。  特報では、「ペットを飼う」「子どものころ、好きだったことをする」といった課題をクリアしていくなかで...more
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山田孝之×菅田将暉W主演「dele」『耳から入ってきたセリフをしっかりと心で受け止めてほしい』 - 05月25日(金)05:00 

テレビ朝日系で7月にスタートする金曜ナイトドラマ「dele(ディーリー)」に山田孝之&菅田将暉が主演することが決定。さらに、ベストセラー作家・本多孝好が完全オリジナルドラマの原案と脚本に初挑戦することも分かった。山田と菅田に当て書きしたキャラクターを軸に、克明に紡いだ“誰も目にしたことがない物語”を映像化する。 【写真を見る】山田孝之&菅田将暉の役衣装ショットも初公開!/(C)テレビ朝日 ■ 「dele」のテーマは「デジタル遺品」 同ドラマのタイトルにもなっている「dele」は、「削除」を意味する校正用語で、パソコンやスマホに残された「デジタル遺品」がテーマ。意図的に残した“誰に見られても構わない記録”はもちろん、密かなコレクションから、こっそりとアクセスしたサイトの記録まで…。“人に見られては不都合な記録”も含め、個人の人となりがデジタルデバイスに詳細に残ってしまう現代で、突然死んでしまったとき、誰にも見られたくないデータという、“黒もしくはグレーな人知れぬデータ”に着目。デジタル化した現代社会において、すべての人にとって大きな懸念材料となっている「デジタル遺品」に初めて光を当てていく。 本作の主人公・坂上圭司(山田)と真柴祐太郎(菅田)が生業とするのは、依頼人の依頼を受け、死後に不都合なデジタル記録をすべて“内密に”抹消する仕事。しかし、2人は任務を遂行しようとするたび、さまざ...more
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石原さとみ、野島伸司脚本ドラマ主演 峯田和伸と格差恋愛演じる - 05月25日(金)05:00 

 女優の石原さとみが、7月にスタートする野島伸司脚本のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)で主演を務めることが発表された。石原は「『野島伸司さんの脚本でラブストーリーをやりたい』とずっと言い続けてきたので、今回、願い叶って野島さんとご一緒できることがとても嬉しく身が引き締まる思いです」と語っている。【写真】新水曜ドラマ『高嶺の花』フォトギャラリー 本作は、『高校教師』や『101回目のプロポーズ』など多くの話題作を手がけてきた脚本家・野島伸司の最新作。抜群のルックスと圧倒的な才能を持つ華道家と、平凡な自転車店店主の運命の恋を描く純愛エンターテインメントだ。 石原が演じるヒロインの月島ももは、華道の一大流派である名門「月島流」本家の長女で、華道家としての才能はもちろん、ファッション誌の巻頭を飾るほどの美貌、さらに家柄や財力などケチのつけようがない“高嶺の花”。しかし人知れず孤独を抱え、繊細な心を持っているというキャラクターだ。 そんなヒロインと格差恋愛を展開する風間直人を演じるのは、民放連続ドラマ初レギュラーとなるロックバンド「銀杏BOYZ」の峯田和伸。家業を継ぎ、母を介護していた直人は、優しさと穏やかさ以外は何も取り柄がない男。口下手で要領の悪い彼が、ひょんなことからももと出会い恋に落ちていく。 ヒロインを演じる石原は台本について「震えるくらい心を揺さぶられ、深くハッと...more
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山田孝之&菅田将暉W主演!新ドラマ『dele』は「デジタル遺品」にスポット - 05月24日(木)18:23 

7月よりスタートする金曜ナイトドラマ『dele(ディーリー)』(テレビ朝日系、毎週金曜23:15~※一部地域を除く)で、山田孝之と菅田将暉が主演を務めることがわかった。「削除」を意味する校正用語「dele」をタイトルに掲げる本作のテーマは、パソコンやスマホに残された「デジタル遺品」。意図的に残した“誰に見られても構わない記録”はもちろん、密かなコレクションから、こっそりとアクセスしたサイトの記録まで……。自分が突然死んでしまったとき、誰にも見られたくないデータは一体どう処理したらいいのか? 同ドラマは、“黒もしくはグレーな人知れぬデータ”に着目し、デジタル化した現代社会において、すべての人にとって大きな懸念材料となっている「デジタル遺品」に初めて光を当てた、1話完結型形の作品だ。本作の主人公・坂上圭司(山田)と真柴祐太郎(菅田)が生業とするのは、依頼人に代わって死後に不都合なデジタル記録をすべて“内密に”抹消する仕事。圭司は、フリーのプログラマーで、原因不明の難病で下半身の麻痺が進行し、車椅子生活を送っている。亡き父が設立した「坂上法律事務所」と提携し、会社「dele. LIFE」を立ち上げ、依頼人の死後に遺留データを内密に消す仕事をしており、頑固でプライドが高く、テリトリー意識が強い男。一方の祐太郎は、フリーランスの何でも屋。ひょんなことから、圭司の仕事を手伝うように……。オフィ...more
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池松壮亮、『宮本から君へ』で丸刈りに「自分自身のギアも上がった」 - 05月24日(木)12:00 

 今年の『第71回カンヌ国際映画祭』でパルムドール賞(最高賞)を受賞した是枝裕和監督『万引き家族』(6月8日公開)にも出演するなど、多くの監督からラブコールを受ける俳優・池松壮亮(27)。映画『君が君で君だ』(松居大悟監督、7月7日公開※主演)、『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』(6月22日公開※石井裕也監督作品「ファンキー」に出演)、『散り椿』(木村大作監督、9月28日公開)など、話題作が控えている中、この4月期には、主演する連続ドラマ『宮本から君へ』(毎週金曜 深0:52~1:23)がテレビ東京ほかで放送中だ。『宮本から君へ』では、主人公で、恋にも仕事にも不器用な営業マン、宮本浩を熱演している。 【場面写真】第8話(5月25日放送)より  1990年代に多くの若者を魅了した新井英樹氏の同名漫画が原作。文具メーカー「マルキタ」の新人社員の宮本浩が、恋にも仕事にも不器用な営業マンとして、人間として、成長していく青春ストーリー。池松にとって、特別な作品でもあった。  「22歳で原作に出会い、衝撃を受けました。それから宮本浩という人は、僕にとって、ヒーローでした。自分も本当はこうありたかったという象徴というか。でも、自分は宮本みたいに純粋に生きてこられなかったな。自分の心を自分で汚しながら生きているんじゃないかって思い知らされるというか」。  ...more
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山田孝之&菅田将暉W主演!新ドラマ『dele』は「デジタル遺品」にスポット - 05月25日(金)07:00 

7月よりスタートする金曜ナイトドラマ『dele(ディーリー)』(テレビ朝日系、毎週金曜23:15~※一部地域を除く)で、山田孝之と菅田将暉が主演を務めることがわかった。「削除」を意味する校正用語「dele」をタイトルに掲げる本作のテーマは、パソコンやスマホに残された「デジタル遺品」。意図的に残した“誰に見られても構わない記録”はもちろん、密かなコレクションから、こっそりとアクセスしたサイトの記録まで……。自分が突然死んでしまったとき、誰にも見られたくないデータは一体どう処理したらいいのか? 同ドラマは、“黒もしくはグレーな人知れぬデータ”に着目し、デジタル化した現代社会において、すべての人にとって大きな懸念材料となっている「デジタル遺品」に初めて光を当てた、1話完結型形の作品だ。本作の主人公・坂上圭司(山田)と真柴祐太郎(菅田)が生業とするのは、依頼人に代わって死後に不都合なデジタル記録をすべて“内密に”抹消する仕事。圭司は、フリーのプログラマーで、原因不明の難病で下半身の麻痺が進行し、車椅子生活を送っている。亡き父が設立した「坂上法律事務所」と提携し、会社「dele. LIFE」を立ち上げ、依頼人の死後に遺留データを内密に消す仕事をしており、頑固でプライドが高く、テリトリー意識が強い男。一方の祐太郎は、フリーランスの何でも屋。ひょんなことから、圭司の仕事を手伝うように……。オフィ...more
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山田孝之&菅田将暉、謎のSNSアカウントは7月期のW主演ドラマのためだった - 05月25日(金)05:00 

 先月15日に開設されまたたく間に話題になった、山田孝之と菅田将暉の共同SNSアカウント、ツイッターの「菅田山田(@sudayamada)」、インスタグラム「山田菅田(@yamadasuda)」。「菅田山田、なんかやるみたいよ」という初ツイートもさまざまな憶測を呼んでいたが、その「なんか」が、7月期にテレビ朝日系金曜ナイトドラマ枠で放送されるドラマ『dele(ディリー)』(毎週金曜 後11:15~深0:15※一部地域で放送時間が異なる)であることが明らかになった。 【別カットの写真】ダブル主演の山田孝之と菅田将暉 ■デジタル遺品を題材にしたオリジナル作品  「菅田山田」のフォロワー数はツイッターが10万人超え、インスタグラムが8万人に迫る数を記録(5月24日現在)。驚異的な注目を集める2人がダブル主演する『dele』は、今最もタイムリーな「デジタル遺品」を題材にした完全オリジナル脚本のドラマ。タイトル「dele」は、「削除」を意味する校正用語。主人公・坂上圭司(山田)と真柴祐太郎(菅田)が生業とするのは、依頼人の死後に不都合なデジタル記録をすべて“内密に”抹消する仕事。しかし、2人が任務を遂行しようとするたび、さまざまな問題に巻き込まれ、依頼人の人生とそこに隠された真相をひも解かねばならない状況へと追い込まれていく。  不正を告発しようとしていた記録、遺書、愛する人との思い...more
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『西郷どん』恋愛至上主義の結婚観は「野蛮」なのか - 05月24日(木)21:05 

漫画家の久保ミツロウ、エッセイストの能町みね子、音楽プロデューサーのヒャダインがMCを務める『久保みねヒャダこじらせナイト~こじらせデストピア編~』が、FODで配信中。「こじらせライブVOL.6」#9では、現在、NHK大河ドラマ『西郷どん』における結婚観についてのトークを繰り広げた。出演者の近況を報告する「久保みねヒャダ近況まとめ」で、能町は『西郷どん』に関する興味深いネット記事を読んで、それに対して、「めっちゃおもしろいーー!!」とツイートしたことを告白。そのネット記事とは、「メリケンでは好きなもの同士が夫婦になる、と聞いたら(武士は)”なんと野蛮な”と反応してもらわないと困る」というものだった。幕末を舞台に薩摩藩の西郷隆盛の活躍を描く『西郷どん』。能町は「私は見ていないんだけど」と前置きしつつ、「(西郷どんに)恋愛至上主義みたいなのが少し入り込んでいるらしい」と説明。そして、「(西郷どんでは)自由恋愛で結婚できる人たちに対して、うらやましいなみたいな風潮があるらしいが、それをちゃんと歴史を知っている人が批判していて、アメリカでは好きなもの同士が夫婦になると聞いたら、武士は普通、“なんと野蛮な!”と言わなければいけないらしいんですって」と続けた。『西郷どん』の時代も恋愛はするが、結婚はまた別物。結婚といえば政略結婚が当たり前で、利害関係を考えない結婚は異端とされていたという。能町...more
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主婦への賛歌がテーマ『妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII』など家族で観たい傑作映画5選 - 05月24日(木)17:00 

映画界の巨匠・山田洋次監督が国民的映画「男はつらいよ」シリーズ終了から 20年の時を経て作り上げた、ファン待望の喜劇映画「家族はつらいよ」。シリーズ第三弾『妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII』が5月25日(金)に公開となります。 最新作のテーマは“主婦への讃歌”。三世代が同居する一家(平田家)の家事を担ってきた主婦・史枝(夏川結衣)が家出をすることで、家族の暮らしが崩壊してゆく様をユーモラスに描き、笑って、泣いて、しみじみと胸を打つ作品となっています。 すでに全国各地で開催された試写会で一足先に映画を観た観客からは「家族のあたたかさに涙が……」「泣いたり笑ったり、心が温かくなる」と絶賛の声が続々。誰もが共感できる「家族あるある」は子供から大人まで大爆笑。シリーズファンはもちろん、新生活に慣れず憂鬱な日々を過ごしている人、忙しい日々に追われ家族と疎遠気味な人も、思い切って家族で劇場へ出かけ、日常を忘れて映画を楽しんでみてはいかがでしょうか。 (C)2018「妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII」製作委員会 家族と一緒だからこそ、思う存分笑って泣いて楽しめる、家族で楽しめる映画5選をご紹介します。 はちゃめちゃなバトルは小学生男子にオススメ!『ピーターラビット』 イギリスの名作絵本が初の実写化! ふわふわでモフモフな可愛い見た目に反して、イタズラ好きな原作のピーターラビットをさ...more
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企画担当者に聞く「日曜プライム」枠の狙いと勝算『テレビ朝日で一番といえる作品を放送する枠に』 - 05月24日(木)11:00 

ドラマ、映画、バラエティーなど、“ここでしか見られない”極上のエンターテインメントを毎週放送中のテレビ朝日「日曜プライム」枠。 【写真を見る】沢口靖子主演ドラマでは「科捜研の女」と並んで根強い人気を誇る「鉄道捜査官」もファンが多いミステリーだ/(C)テレビ朝日 話題の原作を新鮮なキャスティングで映像化したミステリーや、上質のエンターテインメント大作など、新作ドラマスペシャルや大型バラエティー特番などを放送するため、4月8日よりスタートした同枠は、初回に斎藤工・二階堂ふみのW主演で「探偵物語」をオンエア。 現代風にアレンジして新たな魅力を発揮し、35年前に劇場公開された松田優作・薬師丸ひろ子版の映画の比較論なども含めて注目を集めた。 その後も、沢村一樹主演のドラマスペシャル「CHIEF〜警視庁IR分析室〜」や沢口靖子主演の「西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官18」など、完全新作や定番ミステリースペシャルの最新作など、さまざまな企画がオンエアされている。 そこで今回、テレビ朝日「日曜プライム」枠の企画担当者にインタビューを行い、「日曜プライム」枠を立ち上げて1カ月が経過した今の手応えや、今後のラインアップの注目ポイント、この枠が目指す方向についてなど、たっぷりと語ってもらった。 ■ 「日曜プライム」枠の手応え ――「日曜プライム」が4月8日からスタートして1カ月経過しました。手応えはどう...more
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