「言問橋」とは?

関連ニュース

今年で41回目の伝統と格式!主催者に聞く「隅田川花火大会」の見どころ - 06月22日(金)18:00 

起源は1733(享保18)年の「両国の川開き」に由来するという、伝統、格式共に関東随一の花火大会「隅田川花火大会」。歴史の流れの中で何度かの中断を経て、1978(昭和53)年に隅田川花火大会として復活し、今年は41回目を迎える(7月28日開催)。この大会の見どころについて主催者に取材。今回は、墨田区役所 文化芸術振興課の花火担当者が解説する! 【写真を見る】他では味わえない「賑やかさ」も楽しめる大会だ ■ 【見どころ 其の1】賑やかさが魅力の1つ! 打ち上げ場所は、東京都台東区の桜橋下流から言問橋上流(第一会場)までと、駒形橋下流から厩橋上流(第二会場)までの2カ所。東京の観光中心地で打ち上げており、例年90万人を超える観衆が集まるので、花火だけではなく、他では味わえない「賑やかさ」も楽しめる大会となっています ■ 【見どころ 其の2】腕自慢たちが競演! 一番目玉の花火は、数々のコンクールで優秀な成績を収めた花火業者10社が一堂に会して競う花火コンクール(第一会場で開催)の花火です!腕自慢の花火師たちの競演が見もので、各社が披露する新作花火も必見です。ちなみに今年は、第一会場の打ち上げ開始時間が5分早くなり、19時からスタートします(第二会場の打ち上げ開始時間は、19時30分) ■ 【見どころ 其の3】スターマインも定評あり! 隅田川花火大会の打ち上げ時間は90分(第二会場は60分...more
カテゴリー:

ハナビスト・冴木一馬氏が解説!関東花火大会ランキングトップ10(5~1位) - 06月12日(火)17:00 

日本の夏の夜空を彩る花火大会。今年の夏も日本各地で花火大会の開催が予定されている。 【写真を見る】関東随一の伝統と格式を誇る「隅田川花火大会」/墨田区 2018年夏に関東で開催される花火大会のうち、ウォーカープラスで人気の高かった上位10大会を、ハナビスト・冴木一馬氏の解説とともに紹介しよう。第二弾の今回は5位から1位まで。 ■ 第5位:第72回あつぎ鮎まつり大花火大会 神奈川県厚木市で2日間にわたって行われる「あつぎ鮎まつり」の初日夜に行われる花火大会。スターマインで始まり、大玉、創作花火などが次々と打ち上がる多彩なプログラム。フィナーレは県下最大級のスケールを誇る「大ナイアガラ」だ。 ■冴木一馬氏の解説:ラストを飾る「銀滝」(ギンタキ)と呼ばれるナイアガラ花火が綺麗。近年は余り見られなくなったので希少価値があります。 【開催日時】2018年8月4日(土)19:00~20:30 【会場】神奈川県厚木市/相模川河川敷(三川合流点) ■ 第4位:第40回足立の花火 東京の夏花火ではもっとも開催が早い大会。1時間で約1万3600発を打ち上げ、高密度に凝縮された構成が魅力。史上初の二重ナイアガラをはじめ、スターマイン、クライマックスの曲に合わせた花火など多彩なプログラムで飽きさせない。打ち上げ場所に近いのは千住側だが、西新井側は河川敷が広く、演出をじっくり堪能するにはこちらで見るのがおす...more
カテゴリー:

「言問橋」の画像

もっと見る

「言問橋」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる