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吉沢亮主演ドラマ『GIVER』OP曲はCrossfaith、ED曲はNICO Touches the Walls - 06月22日(金)01:56 

 俳優の吉沢亮が主演するテレビ東京系ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』(7月13日スタート、毎週金曜 深0:12~ ※初回は深0:17~)のオープニング(OP)テーマ曲とエンディング(ED)テーマ曲が発表された。 【写真】オープニング&エンディングテーマ曲のアーティスト  OP曲は、メタルコアバンド・Crossfaithの「Catastrophe」。初めてドラマのOPを手掛ける。ED曲は、ロックバンド・NICO Touches the Wallsの「VIBRIO VULNIFICUS」。主演の吉沢は、両曲を聴いた感想を「どちらの曲もかなりハードで、『GIVER』の世界観を盛り上げてくれること間違いなしです。劇中の要所要所でこの曲たちがかかるかもと思うとゾクゾクします。まずは1話をお楽しみに!」とコメントを寄せている。  同ドラマは、日野草氏の『GIVER 復讐の贈与者』シリーズ(角川文庫)を原作とする新感覚リベンジミステリー。復讐をテーマにして、復讐する側、復讐される側の人間模様を巧みに描きながら、毎回驚きのラストを迎える短編小説群を、小林勇貴氏をメイン監督に迎えて、スタイリッシュでノワールな新しい作品として初めて映像化していく。  CrossfaithのKoieは「俺たちの激しい世界観を受け入れてくれた制作者の方々に感謝です。GIVERと相まった時に『Catastro...more
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吉沢亮が復讐代行する『GIVER』、OP曲はCrossfaith、ED曲はNICOに決定 - 06月21日(木)17:48 

吉沢亮主演の新ドラマ『GIVER 復讐の贈与者』(テレビ東京系、7月13日スタート、毎週金曜24:12~)のオープニングテーマがCrossfaithの「Catastrophe」に、エンディングテーマがNICO Touches the Wallsの「VIBRIO VULNIFICUS」に決定したことがわかった。本作は、日野草による、伊坂幸太郎、恩田陸、乙一などベストセラー作家たちが絶賛する新感覚リベンジミステリー(角川文庫)の映像化。復讐をテーマに、復讐する側とされる側の人間模様を巧みに描きながら、毎回驚きのラストを迎える短編小説群を、スタイリッシュでノワールな新しい作品として描写。吉沢は、“復讐代行”を生業にする、生まれつき感情が欠落した青年・義波を演じる。2曲を聴いた吉沢は「どちらの曲もかなりハードで、『GIVER』の世界観を盛り上げてくれること間違いなしです。劇中の要所要所でこの曲たちがかかるかもと思うとゾクゾクします。まずは第1話をお楽しみに!」と熱くコメント。独自の世界観を作り上げるメタルコアバンド・CrossfaithのKoieは「俺たちの激しい世界観を受け入れてくれた制作者の方々に感謝です。『GIVER』と相まった時に『Catastrophe』がどう響くのかとても楽しみです!」と、また、圧倒的なライブパフォーマンスと歌詞の世界観、そして自由に行き来するサウンドに誰もが魅...more
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いよいよスタート! 角川文庫の夏フェア「カドフェス 2018」は細田守監督最新作「未来のミライ」とのスペシャルコラボ!! 《ミライの夏!》フェアも解禁! 細田守監督作品の電子書籍も本日、配信開始!! - 06月15日(金)17:00 

[株式会社KADOKAWA] ■「カドフェス 2018」、今年は映画「未来のミライ」と強力タッグ!  創刊70周年を迎える角川文庫の夏のフェア「カドフェス 2018」が、本日から全国の書店で順次スタートします。細田守監督の待望の最新作、7月...
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新幹線殺傷事件の容疑者はハイデガー『存在と時間』を読んでいた…凶悪犯の意外な愛読書 - 06月14日(木)08:52 

 6月9日、新横浜―小田原間を走行中の東海道新幹線「のぞみ265号」で刃物を持った男が突然乗客に切りつけ、女性2人が重傷を負い、先に切りつけられた女性2人を助けようと止めに入った男性1人が死亡したという事件。神奈川県警は、殺人未遂容疑で現行犯逮捕した無職・小島一朗容疑者(22歳)について、容疑を殺人に切り替えて11日に送検した。  この事件ではワイドショーのテレビカメラなどに映った小島容疑者の本棚の様子も話題になっている。『存在と時間』(ハイデッガー)や『罪と罰』(ドストエフスキー)、『楢山節考』(深沢七郎)、『ガリア戦記』(カエサル)のほか、塩野七生や『あずまんが大王』(あずまきよひこ)など幅広い名作に親しんできたようだ。  実は、過去の凶悪事件の犯人には熱心な読書家であるケースが少なくない。むろん書物それ自体に悪は内在しない。だが、犯人たちは時に書物の内容を曲解し、書物を自身の犯行の動機にしているというのも多かれ少なかれ事実だろう。  過去、凶悪犯に影響を与えた書物とはどのようなものなのか。代表的なものをまとめてみた。 ◆リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件・市橋達也×『ライ麦畑でつかまえて』(J・D・サリンジャー)  2007年に千葉県市川市において、英会話学校講師が殺害された「リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件」。被害者と同居していた女性から行方不明の連絡を受け...more
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吉沢亮が復讐代行する『GIVER』、OP曲はCrossfaith、ED曲はNICOに決定 - 06月21日(木)18:00 

吉沢亮主演の新ドラマ『GIVER 復讐の贈与者』(テレビ東京系、7月13日スタート、毎週金曜24:12~)のオープニングテーマがCrossfaithの「Catastrophe」に、エンディングテーマがNICO Touches the Wallsの「VIBRIO VULNIFICUS」に決定したことがわかった。本作は、日野草による、伊坂幸太郎、恩田陸、乙一などベストセラー作家たちが絶賛する新感覚リベンジミステリー(角川文庫)の映像化。復讐をテーマに、復讐する側とされる側の人間模様を巧みに描きながら、毎回驚きのラストを迎える短編小説群を、スタイリッシュでノワールな新しい作品として描写。吉沢は、“復讐代行”を生業にする、生まれつき感情が欠落した青年・義波を演じる。2曲を聴いた吉沢は「どちらの曲もかなりハードで、『GIVER』の世界観を盛り上げてくれること間違いなしです。劇中の要所要所でこの曲たちがかかるかもと思うとゾクゾクします。まずは第1話をお楽しみに!」と熱くコメント。独自の世界観を作り上げるメタルコアバンド・CrossfaithのKoieは「俺たちの激しい世界観を受け入れてくれた制作者の方々に感謝です。『GIVER』と相まった時に『Catastrophe』がどう響くのかとても楽しみです!」と、また、圧倒的なライブパフォーマンスと歌詞の世界観、そして自由に行き来するサウンドに誰もが魅...more
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ポイント・マイルを貯めてプレゼントをゲットしよう! KADOKAWA初の公式アプリ「KADOKAWAアプリ」6月15日(金)スタート! 角川文庫ご購入10冊相当につき1冊をプレゼント!※ - 06月18日(月)14:00 

[株式会社KADOKAWA]  株式会社KADOKAWAは、スマートフォン向け公式アプリ「KADOKAWAアプリ」を、6月15日(金)にリリースしました。KADOKAWAの商品やコンテンツのお得な情報を、読者のみなさまにいち早くご提供して参ります。  ま...
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5つのエリアで『時かけ』から最新作まで細田ワールドにタイムリープ!未来のミライ展の全貌が判明 - 06月15日(金)16:00 

7月20日(金)より公開される細田守監督の最新作『未来のミライ』に合わせ、7月25日(水)より“未来のミライ展~時を越える細田守の世界『時をかける少女』『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』『バケモノの子』”が、東京ドームシティGallery AaMoにて開催される。このたび、5つのエリア(A~E PART)で構成された展示内容の詳細が明らかになった。 【写真を見る】細田守ワールドを完全再現!5つのエリアの見どころを写真でチェック/[c]2006 TK/FP [c]2009 SW F.P. [c]2012 W.C.F.P  [c]2015 B.B.F.P [c]2018 CHIZU 本展示会では、細田守が描く『未来のミライ』の世界を、体感型展示・テクノロジー・原画・背景美術などを通じて立体的なイベントとして再現。また、過去作の展示も豊富に揃えた大規模な展覧会となる。以下、5つのエリアの見どころを順に辿っていく。 ≪A PART:ミライちゃんとの出会い≫ 主人公のくんちゃんと、生まれたばかりの妹・ミライちゃんとの出会いを表現したエリア。『未来のミライ』にプロダクションデザインとして参加し「しろくまのパンツ」「パンダ銭湯」などで著名なtupera tuperaが描き下ろした劇中絵本「オニババ対ヒゲ」が巨大な絵本になって登場。まるで絵本に入り込んだかのような写真撮影も可能となってい...more
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