「被災地」とは?

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【宮崎】県職員を懲戒免職 被災地派遣先で家電盗む - 05月27日(日)17:08  newsplus

5/27(日) 11:50配信 毎日新聞  宮崎県は、熊本地震の被災地支援のため熊本県阿蘇市に派遣していた県人事課の主事(31)が職員宿舎の家電などを盗み出してリサイクルショップに売却したとして、懲戒免職処分にしたと発表した。相当額が弁済されているため刑事告発はしない。  同県によると元主事は今年1月、阿蘇市内の職員宿舎にあった冷蔵庫や電子レンジなど7点計15万円相当を4回にわたって宮崎県内のリサイクルショップに売却し、約2万円を受け取ったという。  元主事は昨年度の1年間、熊本県阿蘇地域振興局に派遣さ...
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<子どもの貧困>支援や解決法を探る 来月1日、石巻でシンポ - 05月27日(日)11:52 

東日本大震災の被災地などで子どもの支援を手掛ける公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ)は6月1日、石巻市中央のみやぎ生協文化会館「アイトピアホール」で子どもの貧困問題解決に向けたシンポ
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土砂災害被災地の祭り復活、広島 4年ぶり、「大文字まつり」 - 05月26日(土)19:54 

2014年8月の土砂災害で大きな被害が出た広島市安佐北区の高松山で、被災以降途切れていた伝統的な地域の行事「大文字...| 西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるWeb版ニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュース、福岡ソフトバンクホークスなどのスポーツ情報を提供します。
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部下は猛者700人!陸自初の女性連隊長・澤村満称子1等陸佐 - 05月26日(土)16:00 

4月下旬。東北・宮城は桜の満開を迎えようとしていた。陸上自衛隊大和駐屯地から10キロほど車で走ると、山あいの深い林の中にだだっ広い平地と草原がぽっかりと現れる。王城寺原演習場だ。 そこで、陸自専用の四駆に乗り換え、演習場内のデコボコ道を進む。ときおり銃声が聞こえてくる。いままさに演習の真っただ中のようだ。四駆で10分ほど走ったあたりだろうか。迷彩色のテントが目に入った。中に入ると、迷彩柄のユニホームとヘルメットの女性がこちらを振り向いて直立。 「ようこそ、遠いところまで」 キビキビとした声は女性だが、顔は服装と同じく迷彩色のメークがほどこされている。黄、黒、緑の太いラインが左斜めに顔を縦断していて、その表情は全く読めない。名刺にはこうあった。 《陸上自衛隊 第6後方支援連隊連隊長 1等陸佐 澤村満称子》 澤村さん(46)は、山形、宮城、福島3県の防衛、警備、災害派遣に従事する第6後方支援連隊約700人のトップに立つ。陸上自衛隊初の女性連隊長だ。昨年8月、現職に就任。階級の「1等陸佐」は、国際的には「大佐」に当たる。 王城寺原での演習中は、この連隊長専用のテントを根城に、作戦を立て、指示を下し、演習を見守る。テント内には、寝袋と見紛う、担架ほどの大きさの簡易ベッドが置かれていた。連隊長といえども、過酷な環境に身を置く仕事であることは間違いない。 「自衛隊は男女平等の組織...more
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九州北部豪雨:被災地の福岡・朝倉市で避難訓練 - 05月26日(土)12:39 

 九州北部豪雨で甚大な被害を受けた福岡県朝倉市の松末(ますえ)地区で26日、梅雨入りに備えた避難訓練があり、住民ら約100人が参加した。  午前8時、防災行政無線から30秒にわたるサイレンが2度響いた。続いて「避難勧告を発令します」と放送されると、住民らが自宅などから次々に旧松末小学校の体育館に集ま
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ヤマボウシを風化防止のシンボルに 栗原・若柳の商店街に苗木植樹 - 05月27日(日)11:59 

2008年の岩手・宮城内陸地震の被災地、栗駒山麓に由来するヤマボウシの苗木が25日、栗原市若柳の南大通商店街に植樹された。6月14日で内陸地震から10年。関係者は「市木でもあるヤマボウシの成長を地域で
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宮崎県:県職員を懲戒免職 被災地派遣先で家電盗む - 05月27日(日)11:50 

 宮崎県は、熊本地震の被災地支援のため熊本県阿蘇市に派遣していた県人事課の主事(31)が職員宿舎の家電などを盗み出してリサイクルショップに売却したとして、懲戒免職処分にしたと発表した。相当額が弁済されているため刑事告発はしない。
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復興庁物流円滑化など5項目重点 原発被災地支援で - 05月26日(土)18:56 

復興庁は26日、東京電力福島第1原発事故で被災した12市町村の復興加速に向け福島市で開いた会合で、本年度は避難指示...| 西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるWeb版ニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュース、福岡ソフトバンクホークスなどのスポーツ情報を提供します。
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陸上自衛隊初の女性連隊長「部下がいたから逃げなかった」 - 05月26日(土)16:00 

「自衛隊は男女平等の組織で、能力主義だと思います。よく『女性自衛官初』といわれますが、たまたま私が女性だったというだけのこと。女性ということがキャッチーだということはわかりますが、そこまで騒いでいただけるのは、ちょっと不思議です」 《陸上自衛隊 第6後方支援連隊連隊長 1等陸佐》澤村満称子さん(46)は、山形、宮城、福島3県の防衛、警備、災害派遣に従事する第6後方支援連隊約700人のトップに立つ。陸上自衛隊初の女性連隊長だ。昨年8月、現職に就任。階級の「1等陸佐」は、国際的には「大佐」に当たる。 澤村さんの連隊の主な任務は、器材の整備や補給、輸送、物資の補給・連絡などの兵站や衛生支援など。災害派遣の現場では、避難所の入浴支援等の生活支援も任される部隊だ。 澤村さんは'71年10月3日、東京生まれ。名古屋の南山大学ではフランス語を専攻。大学卒業後1年間“プータロー”の時期があったという。 「そのころはイベント・コンパニオンの仕事を名古屋でしていたんです(笑)。というのも、私は外務省に行きたかったんですけど、受からなかったんです」(澤村さん・以下同) 外務省を目指したのは、大学時代のフランス語の恩師、渡邊頼純先生(現・慶應義塾大学教授)の影響だった。 「渡邊先生が『国際的な機関を目指してください』と、おっしゃるので(笑)」 渡邊先生自身は、ベルギー...more
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九州北部豪雨:被災地でほたる祭「出なくても」開催へ - 05月26日(土)12:39 

 昨年7月の九州北部豪雨で大きな被害が出た福岡県東峰村で、6月2日に「ほたる祭」が計画されている。川の護岸や養殖場所が被害を受けて一時は中止を決めたが、豪雨支援への感謝を示そうと継続へかじを切った。今回はホタルが出るかどうかは分からないが、地元関係者は「ホタルの乱舞を必ず再生したい」と誓う。
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