「藤原竜也」とは?

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仲村トオル社長が就任会見 「我が社は追い詰められています!」と吠える - 07月13日(金)12:43 

 テレビ東京がビジネスドラマを放送する「ドラマBiz」枠の第2弾「ラストチャンス 再生請負人」の会見が7月13日、東京・六本木一丁目の同社で行われ、主演の仲村トオルをはじめ共演の椎名桔平、長谷川京子、水野美紀、和田正人、大谷亮平、勝村政信、町田啓太が出席した。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  江上剛氏による小説が原作。長年勤めた銀行を辞めた樫村徹夫(仲村)が、異業界の飲食フランチャイズ企業「デリシャス・フード」のCFO(最高財務責任者)へ転職し、会社再建のため奮闘する姿をドラマチックに描く。  この日は物語になぞらえ「仲村演じる樫村がデリシャス・フードの社長に就任し、会見を行う」という形で進行。ピンスポットに照らされた仲村は、「13日の金曜日。そんな日に社長就任会見をしなければならないほど、我が社は追い詰められています! 業績が芳しくありません」と現状を嘆きつつ、「飲食業界はまったくのド素人。例えて言うなら、サッカー未経験者が日本代表監督になるようなものです。責められるべきは、キャスティングしたほうでしょう。しかし我が社には、本田や香川のように経験豊富な社員や、乾や柴崎のような旬で素晴らしく優秀な社員がいます。マスコミの皆様には追い風、援護射撃をお願いしたい。決して“なんとか砲”を撃たないでもらいたい。この難局をともに戦っていきましょう」とウィットに富んだ語り...more
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松田龍平がリアル親友RAD野田と『泣き虫しょったんの奇跡』で初共演!気になる感想は? - 07月06日(金)06:00 

史上最年少プロ棋士・藤井聡太の登場によって、空前のブームに沸いている将棋界。鮮烈なデビューから快進撃を続けている藤井は、史上最年少記録を更新する初のタイトル戦出場に近づき、連日注目度が上がっている。そんな将棋界に、サラリーマンからプロ棋士になった異色の経歴を持つ瀬川晶司という男がいることをご存じだろうか。そんな彼の自伝的小説を松田龍平主演で映画化した注目作『泣き虫しょったんの奇跡』が9月7日(金)より公開となる。 【写真を見る】サラリーマンからプロ棋士に!『泣き虫しょったんの奇跡』本予告が解禁/ [c]2018『泣き虫しょったんの奇跡』製作委員会 [c]瀬川晶司/講談社 幼いころから将棋一筋で生きてきた“しょったん”こと瀬川晶司(松田)は、「26歳の誕生日を迎えるまでに四段昇段できないものは退会」というプロ棋士養成機関「奨励会」の規定により、26歳にして人生の目標を失い社会に放り出されてしまう。一度は夢破れたしょったんだったが、周囲の人々に支えられながら、史上初めて奨励会退会からのプロ編入という偉業を成し遂げた。 今回解禁となった予告編では、「奨励会は戦場」「勝たないと何もない」と語る“しょったん”らの言葉通り、負けが重なり他人と距離を置く者、焦りを抑えきれず対局中に声を荒げる者、年齢制限を迎え奨励会を去る者など、人生のすべてを将棋に捧げる者たちの姿が映しだされる。プロ棋士を目指す...more
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仲村トオル主演ドラマの原作者が頭取役で出演!「私の迷演技を見ていただければ幸いです」 - 07月05日(木)06:00 

異業界で会社再建に奮闘する元銀行員・樫村(仲村トオル)の生きざまを描く、7月16日(月)スタートのドラマ「ラストチャンス 再生請負人」(毎週月曜夜10:00-10:54ほか、テレビ東京系ほか)に、原作者の江上剛が出演することが分かった。 【写真を見る】リアリティーあり過ぎ! 息をのむ記者会見シーン/(C)テレビ東京 同作のテーマは、「会社の再生(再建)と人の再生」。第一線で活躍していた銀行マン・樫村(仲村)が、長年勤めた銀行の合併を機に人生を見詰め直し、転職を決意。異業界で会社再建に奮闘する姿を波乱万丈に描く。 仲村の他、椎名桔平、和田正人、大谷亮平、勝村政信ら実力派キャストが多数出演することでも話題となっている。 原作は第一勧業(現みずほ)銀行時代、1997年の総会屋事件の解決に尽力し、事件を題材にした映画「金融腐蝕列島呪縛」のモデルにもなった江上の「ラストチャンス 再生請負人」(講談社文庫刊)。 人生の七味(うらみ、つらみ、ねたみ、そねみ、いやみ、ひがみ、やっかみ)を次々に浴び、もがき苦しみながらも、会社の再建に力を注ぎ、周囲を引っ張っていく主人公の姿が、視聴者に勇気を与えてくれそうだ。 ■ 原作者が頭取に! そしてこのたび、樫村(仲村)が勤める銀行の頭取役で江上の出演が決定した。 過去に日本振興銀行の社長として、ドラマと同じような記者会見を開いた経験があるという江上。 「私は...more
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松田龍平、将棋の実力上がったものの「伸び悩んでいる」 新井浩文は最弱を暴露 - 07月04日(水)00:05 

 松田龍平主演で脱サラ棋士・瀬川晶司五段の自伝的小説を映画化する「泣き虫しょったんの奇跡」の完成披露試写会が7月3日、東京・TOHOシネマズ新宿で行われ、松田と瀬川氏のほか、野田洋次郎、渋川清彦、駒木根隆介、新井浩文、松たか子、小林薫、國村隼、メガホンをとった豊田利晃監督が登壇した。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  2006年に発表された瀬川五段著の同名小説を原作に、1度は将棋の道を諦めサラリーマンとなったしょったんこと晶司(松田)が、再びプロ棋士を目指すさまを描く。「この映画は夢を追い続けている男の物語」と語った豊田監督は、「好きなことをずっとやっていると、それが時々憎しみに変わり、辞めてしまうことがある」と説明。「それを愛に変えて成功したのが、瀬川さんの人生。沈んでいる夕日を延々と追いかけているようなもの。馬鹿みたいな生き方をしているんですが、僕はそういう生き方をしている人が好きです」と思いの丈を述べていた。  「序盤、中盤、終盤、隙のない作品だと思います。駒たちの躍動する姿を是非楽しんで頂ければと思います」と将棋ファンにはお馴染みのネタを投じた駒木根は、「撮影でも対局、控室に戻ってきても将棋を打っているような素敵な現場」と述懐。それぞれの将棋の実力について話題が及び「新井さんは我流なんですが、一番底力がある」と話すと、指名された新井は「う...more
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溝端淳平が恋に事件に奔走! 青春時代劇「立花登青春手控え3」放送決定 - 07月11日(水)20:48 

NHK BSプレミアムにて、11月より「立花登青春手控え3」(毎週金曜夜8:00-8:45)が放送されることが分かった。 【写真をみる】平祐奈が溝端淳平のいとこ役で出演のシリーズ最新作! 同ドラマは2016年5月、2017年4月に放送されたシリーズの3作目。 小伝馬町の若き牢医者・立花登(溝端淳平)が牢獄で医者として経験を積む一方、そこに出入りする人間たちに関わる事件や人情に触れ、持ち前の正義感と柔術の力で事件を解決し、人として成長する“青春時代劇”だ。 さらに今回のシリーズ3作目は、登の将来に関わる“ある出来事”が巻き起こり、恋に仕事に、そして事件に活躍する姿が描かれる。 出演者はこれまでの作品同様、立花登を溝端が演じ、登のいとこ・ちえを平祐奈が演じる。ほか、宮崎美子、マキタスポーツ、正名僕蔵、波岡一喜、渡辺佑太朗、鷲尾真知子、石黒賢、古谷一行らが出演する。(ザテレビジョン) 【関連記事】 ・宮沢氷魚、ドラマ出演3作目での初主演に思わず「うそだろ?」 ・藤原竜也&吉田鋼太郎が、溝端淳平に“愛のある”駄目出し ・上川隆也、堤幸彦演出の「魔界転生」で主演決定!『本当に胸が踊りました』 ・松嶋菜々子、“新参者”シリーズ初参加で「非常に興奮しました」
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趣里×菅田将暉「生きてるだけで、愛。」11月9日公開! 特報&ビジュアル完成 - 07月05日(木)07:00 

 小説家、劇作家、演出家とマルチに活躍する本谷有希子氏の傑作小説を実写化する「生きてるだけで、愛。」が、11月9日に公開されることが決定。あわせて、主演を務める趣里、共演の菅田将暉をとらえたティザービジュアルと特報映像もお披露目された。 ・【動画】「生きてるだけで、愛。」特報  第135回芥川賞・第18回三島由紀夫賞の候補となった本谷氏の同名小説を、「AKB48」や「Mr.Children」のミュージックビデオを手がけた映像ディレクター・関根光才のメガホンで実写映画化。どうしようもない寂しさを抱える女、他人と本音で向き合おうとしない男を中心に、過激で滑稽、そして切実な愛を描く。  ティザービジュアルには、過眠症で引きこもり気味なヒロイン・寧子(趣里)、出版社でゴシップ記事の執筆に明け暮れる恋人・津奈木(菅田)の姿を活写。自分をコントロールできず、日々理不尽な感情を爆発させてしまう寧子、仕事にやりがいを感じることができず、人間関係にも期待しなくなってしまった津奈木。そんな2人の密かな願いを表すような「ほんの一瞬だけでも、分かり合えたら。」というキャッチコピーが添えられている。  「多分、私たちが分かり合えたのなんて、ほんの一瞬ぐらい」という寧子の切ないナレーションで始める特報映像は、不器用な寧子と津奈木の“愛の不安”と“期待”をかき立てる仕上がり。鮮やかで独特な色づかい、生身...more
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仲良しの松田龍平と野田洋次郎、将棋対決するも「決着つかなかった」 - 07月04日(水)07:00 

映画「泣き虫しょったんの奇跡」(9/7金公開)の完成披露舞台挨拶が3日、都内で行われ、主演の松田龍平、野田洋次郎、渋川清彦、駒木根隆介、新井浩文、松たか子、小林薫、國村隼、豊田利晃監督、原作の瀬川晶司五段が登壇した。 【写真を見る】プライベートでも仲の良い松田、野田、新井 今作は実在する棋士・瀬川氏の自伝的小説を映画化したもの。実在する人物を演じた松田は「現場に瀬川さんにも来ていただいて。ご本人がいるので、やっぱり気になってしまって、監督に演出をされても『いや、瀬川さんはそんなことしない』ってなったりして(笑)。うれしいやらやりづらいやらでした(笑)」と告白。 撮影秘話の話では、新井が「10何年か前にも、龍平と将棋を打ったんですけど、その時はめちゃくちゃ弱くて。駒がありえない動きをするんです。そんな龍平が将棋の映画をすると聞いて『終わった』と思ったんですけど、本当に強くなっていて。撮影が終わった後、2~3週間前にたまたま飲んでいるときにも、暗い顔をして『伸び悩んでる、将棋が強くならない』と言っていて。どこ目指しているかよく分からない(笑)」と暴露。松田は「いや、なんか壁にぶちあたったな、と…」と照れ笑いする一幕も。 今作では、松田演じる瀬川の幼なじみとして、実生活でも松田と親交の深い、野田洋次郎も出演。野田も「将棋指導のときは、俺も(龍平の)性格を知っているので、龍平には勝てるなと...more
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