「舞台挨拶」とは?

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佐野玲於・中川大志・高杉真宙・横浜流星、『虹色デイズ』監督手紙に感動 - 07月16日(月)21:17 

映画『虹色デイズ』(公開中)の"虹の日"舞台挨拶が16日に行われ、佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星、飯塚健監督が登場した。
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【有名人マジギレ事件簿】「お前、主演じゃないでしょ?」真木よう子が後輩女優に激怒! - 07月16日(月)09:43  mnewsplus

 真木よう子が出演する映画『焼肉ドラゴン』が、6月22日から公開され、興行収入ランキングでは初登場7位にランクイン。上位にはカンヌ映画祭でパルムドールを受賞した『万引き家族』や、池井戸潤原作の『空飛ぶタイヤ』などの話題作が並んでいるため、その厚い壁を破るのは難しかったようだ。  7月5日発売の『週刊新潮』によると、事務所を辞めてフリーになったシングルマザーの彼女は、本作以降、大きな仕事はないとのこと。それだけに今後の不安と映画で演じた家族への憧憬が相まってか、舞台挨拶やインタビューでは涙ぐむ場面もあ...
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広末涼子伝説の写真集が、未公開カットと共に20年ぶりによみがえる! - 07月15日(日)11:00 

 女優の広末涼子が、1998年に25万部を超える大ヒットを記録した写真集『NO MAKE』(集英社)に未公開カットを加えたデジタル写真集を発売した。【写真】広末涼子デジタル写真集『NO MAKE』フォトギャラリー 本写真集は、集英社が時代を代表する名作写真集をデジタルで再リリースするシリーズの第1弾。ドラマ、CM、歌と、90年代後半を象徴するスーパースターであった広末の10代の日々に500日間密着し、約5万枚から厳選された珠玉の写真を使用した2nd写真集『NO MAKE』は、当時25万部を超える大ヒットを記録。今回、20年の時を越え、未公開カットも加えた完全版としてデジタル配信される。 写真集の再リリースに対し広末は「『NO MAKE』を撮影している頃は、本当に忙しかったけど、小さい頃からこの世界に入ることが夢だったから。落ち込んでいる暇もないから、起きているときはずっと元気で!気づいたら寝てる、みたいな感じでした」と当時を振り返る。 最近「自分はヒロスエ世代です」とファンに言われることがあると明かし、「どうしてこんなに田舎の素朴な女の子がそこまで支持していただけたのか」と笑いながらも、「ただ、そう言っていただけるのは、応援してくださった方々が、それぞれの立場で今、頑張られているからなんだと思います。だから、私も“ヒロスエ世代”の一員として(笑)、これからも一緒に頑張っていきたいと...more
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「ピース・ニッポン」中野裕之監督、日本保存プロジェクトへの協力をアピール - 07月14日(土)18:15 

 約8年間にわたり全国47都道府県・200カ所以上で撮影された映像を厳選し、4K解像度で映画化した「ピース・ニッポン」が7月14日、全国26館で封切られ、メガホンをとった中野裕之監督、30年来の親交があるラジオパーソナリティ・渡辺祐氏が、東京・新宿バルト9で行われた舞台挨拶に立った。  映画は、数年間に1度しか出合えない風景をカメラに収め、神道と仏教が混交する精神・自然観にフォーカスする「日本の精神」、豊かな気候風土が変化を生み出す「日本の四季」、そして奇跡の絶景を紡いでいく「一期一会の旅」という約111分間の3部構成。小泉今日子&東出昌大がナビゲーターを務めている。  中野監督は「東日本大震災が発生した当時、自宅で3カ月くらい、自分の身の振り方を考えていたんです」と告白。「『現地に迷惑をかけない』『長いスパンでできること』という前提で“映像で残す”ということはできると思ったんです。言ってしまえば、東日本大震災のボランティアが今でも続いている形です」と本作のバックグラウンドを明かした。  「中野さんの原点は『美しいものを美しく撮る』。(撮影地のことを)調べていけば調べていくほど、どう表現してつなぐか、どうナレーションを入れるかいう深みに入ったんですよね?」と渡辺氏が問いかけると、中野監督は「(本編は)試写会をやってから既に3回直しているんです」と切り返した。「手が抜けないんで...more
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南沙良、初主演映画で成長実感「コンプレックスと向き合う大切さに気づいた」 - 07月14日(土)15:50 

女優の南沙良と蒔田彩珠が7月14日、初主演映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」の初日舞台挨拶を、共演の萩原利久らと東京・新宿武蔵野館で行った。きつ音症の志乃(南)とギターが得意だが音痴の加代...
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佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星「虹色デイズ」卒業?4人での再会誓う - 07月16日(月)21:09 

本日7月16日が日本記念日協会において認定された“虹の日”であることにちなみ、映画「虹色デイズ」の舞台挨拶が東京・丸の内ピカデリーで開催され、キャストの佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星、飯塚健監督が登壇した。
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『万引き家族』世界を感動に包んだ父子再会!Q&Aイベントレポート - 07月16日(月)08:03 

 『そして父になる』など、数々の名作を生み出してきた是枝裕和監督。彼の作品史上最大のヒットとなった『万引き家族』はもうご覧になりましたか? 第71回カンヌ国際映画祭にて最高賞のパムドール賞を受賞し、現在も『万引き家族』旋風が巻き起こっています。そんな世界各地を感動に包んだあの父子が、日本公開から5週間経った今、Q&Aイベントで再会! 今回は都内で行われたイベントの模様をレポートします! 2人が印象的だったのは釣りのシーン  まず、一番印象に残っているシーンについて聞かれたリリーさんは、祥太と釣りに行くシーンと回答。「久しぶりに会ってすごく照れ臭かった。祥太はすごく頭が良くなって帰ってきてて」(リリーさん)。また、安藤サクラさん演じた信代の「わたしたちじゃだめなんだよ」というセリフを、祥太の成長を通して教えてもらったと語りました。一方、祥太を演じた城桧吏くんも、同じく魚釣りのシーン、そしてリリーさんとのバスのシーンが印象的だったそうです。  そんな2人のお気に入りの釣りのシーン、是枝監督は桧吏くんに台本をその場で渡していたそうです。「その場で伝えられた台詞なのに、自分が本当に本で読んだことのように俺に教えてくれて、すごいと思った」とリリーさんは桧吏くんの演技を大絶賛。 映画のタイトルは『万引き家族』じゃなかった?  本作では、登場人物が観客にわからないほどの小さな声で呟...more
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「志乃ちゃん」を押見修造が100点と太鼓判、「ドキュメンタリーを観ているよう」 - 07月14日(土)21:08 

押見修造原作による映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」の初日舞台挨拶が、本日7月14日に東京・新宿武蔵野館にて行われた。
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南沙良、初主演映画で成長実感「コンプレックスと向き合う大切さに気づいた」 - 07月14日(土)15:50 

 女優の南沙良と蒔田彩珠が7月14日、初主演映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」の初日舞台挨拶を、共演の萩原利久らと東京・新宿武蔵野館で行った。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  きつ音症の志乃(南)とギターが得意だが音痴の加代(蒔田)が出会い、バンド活動を通じてそれぞれの悩みを克服し成長していく高校1年生の青春物語。撮影は昨年4月で、久しぶりに衣装の制服を着た南は「セーラー服にあこがれていたので、ときめいたことを思い出しました」、蒔田も「撮影はだいたい制服だったので懐かしい」と笑顔をはじけさせた。  南は実際にきつ音症の人に話を聞くなどして役づくりを進め、「原作を読むまでは、きつ音のことを知らなかったので、理解を深めるところから始めました。きつ音の方の話を聞いて感じたことが大きかった」という。そして、「自分の中にもたくさんコンプレックスがあった、それまではすべてを排除することばかり考えていたけれど、この作品と出合って嫌なところと向き合うことが大切なんだと気づくきっかけになった」としみじみ話した。  一方、「志乃の言葉を最後まで待つようにした。志乃の気持ちをくんで関わっていこうと思いながら演じた」という蒔田。撮影前の湯浅弘章監督の言葉が印象的だったそうで、「気持ちをどれだけつくっても、顔や体で表現しないと伝わらないということを言われ、その後...more
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濱田岳「人生2度目の幼児体形」に危機感、ジム通いも金ちゃんのため断念!? - 07月14日(土)14:55 

 人気アニメ映画シリーズの第21作「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」の公開記念舞台挨拶が7月14日、東京・TOHOシネマズ日比谷で行われ、松本梨香、川栄李奈、濱田岳、山寺宏一ら声優陣と矢嶋哲生監督が登壇した。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  主人公・サトシ役の松本は、満場の客席に「ハラハラ、ドキドキ、ワクワクで初日を迎え、熱い夏をポケモンと過ごしてくださっていることに感動します」と満足げ。「ポケモン」「ゲットだぜ」のコール&レスポンスも行ったが、ファンからの「(サトシの声に)似ている」の掛け声に「違う違う。似ているじゃない。去年、20年目で初めて子どもたちから『うまい』と言われたんだから、せめてうまいと言って」と苦笑いでツッコんだ。  同作は13日に全国373スクリーンで封切られ、ゲスト声優を務めた川栄は「世代を超えて愛されていることが実感できて、本当にうれしい」と笑顔。この夏にゲットしたいことを聞かれると、「思い出をゲットだぜ。このメンバーの中に立てたことが幸せ」と感激の面持ちだ。  濱田は同じ質問に「メリハリ・ボディ」と答え、「人生2度目の幼児体形がきていて、まずいと思いジムに通っている」と切実な悩みを告白。だが、この日の衣装を「虫捕り少年みたい」と自ら評し、山寺から「あっちは幼児体形だよね」とauのCMで演じている金太郎のことを...more
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