「総務省消防庁」とは?

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連休最終日、続く復旧作業=依然不明20人、死者は210人-西日本豪雨 - 07月16日(月)13:13 

 西日本を中心とした記録的な豪雨で、3連休最終日の16日も、猛暑の中での復旧作業が続いた。豪雨による安否不明者は依然4県で20人おり、自衛隊や警察、消防などによる懸命の捜索が行われている。同日までに死亡が確認されたのは13府県210人。 全国社会福祉協議会によると、3連休で被災地に集まったボランティアは延べ4万人に達する勢い。家の中や道路に積もった土砂をかき出す作業やがれきの除去などに当たった。16日も高い気温が予想され、熱中症などへの注意が必要だ。 総務省消防庁によると、15日午後8時時点で、約4870人が避難所での生活を余儀なくされている。 【時事通信社】
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【西日本豪雨1週間】家屋被害3万棟超か 消防庁まとめ2万6496棟、実態調査でさらに拡大の見込み - 07月14日(土)08:19  newsplus

2018年7月13日23時29分 https://www.asahi.com/sp/articles/ASL7F51RSL7FPTIL01W.html?iref=sp_new_news_list_n  西日本を中心とする豪雨災害で13日、総務省消防庁は家屋被害が2万6千棟を超えたことを明らかにした。大規模に浸水した岡山県倉敷市では別に4千棟余りが被災したとみられ、少なくとも3万棟を超える見通しだ。計11府県に及んだ大雨特別警報が最初に出た6日から1週間。200人以上が犠牲になった災害の全容把握はまだ途上だ。  警察庁の13日午後1時45分時点のまとめでは、死者は全国で203人。この...
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家屋被害3万棟超か 西日本豪雨1週間、まだ見えぬ全容 - 07月13日(金)20:09 

 西日本を中心とする豪雨災害で13日、総務省消防庁は家屋被害が2万6千棟を超えたことを明らかにした。大規模に浸水した岡山県倉敷市では別に4千棟余りが被災したとみられ、少なくとも3万棟を超える見通しだ。…
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【西日本豪雨】死者200人に ★2 - 07月12日(木)16:38  newsplus

 西日本豪雨で警察庁は12日、被災地での死者が200人に上ったと発表した。記録的大雨で中国・四国地方を中心に6~7日に土砂災害や河川氾濫が相次ぎ、被害が拡大。共同通信のまとめでは、犠牲者の半数以上が広島、岡山両県に集中した。依然として多数の安否不明者がおり、死者・不明者が299人に上った1982年の長崎大水害以降、最悪の被害となった。  総務省消防庁によると、12日正午時点で計約7千人が避難生活を余儀なくされている。建物倒壊や浸水被害が相次いだ被災地では厳しい暑さの中、警察や自衛隊、消防などが7万人以上の態...
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全国から「緊急消防援助隊」 厳しい環境で不明者捜索 - 07月12日(木)00:33 

 西日本豪雨では、全国各地から「緊急消防援助隊」が被災地に派遣された。総務省消防庁によると、11日午前6時45分時点で16府県から約940人、ヘリ13機が活動。簡易ベッドで寝泊まりしながら土砂災害の現…
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猛暑の被災地、捜索続く=不明22人、死者208人-西日本豪雨 - 07月15日(日)13:08 

 西日本を中心とした記録的な豪雨で、被災地では15日も猛暑の中、行方不明者の捜索が続いた。これまでに死亡が確認されたのは13府県で208人、安否不明者は4県22人。3連休の2日目となり、前日に続いて各地から大勢のボランティアが集まった。 気象庁によると、被災地は15日も朝から気温が上昇。同庁は水分や塩分を十分補給するなど、熱中症対策を取るよう呼び掛けている。総務省消防庁によると、約6000人が避難所に身を寄せている。 【時事通信社】
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ボランティア受け付け開始へ=3連休初日の被災地-死者196人に・西日本豪雨 - 07月14日(土)04:37 

 西日本を襲った記録的な豪雨で、3連休初日となった14日、被災地では各地から訪れるボランティアの受け付けが始まる。連休中の最高気温は岡山市が37度などと予想されており、気象庁は「熱中症に注意を」と呼び掛けている。 一方、豪雨によるこれまでの死者は196人、安否不明者は50人となった。自衛隊などが不明者の捜索・救助活動を続けている。総務省消防庁によると、13日午後3時現在で5809人が避難所に身を寄せている。 広島県内ではこれまでに17市町が社会福祉協議会と連携してボランティアセンターを設置した。愛媛県宇和島市の社会福祉協議会は、14日だけで全国から400人程度の参加を見込んでいる。 岡山県倉敷市ではボランティアを市内在住者に限定していたが、14日から拡大し、広い範囲が浸水した真備町地区を中心に活動してもらう。 【時事通信社】
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断水23万戸超、続く酷暑=死者183人、不明69人-西日本豪雨 - 07月12日(木)17:17 

 西日本を襲った記録的な豪雨の被害は12日も拡大し、死者は12府県で183人、安否不明者は5県で69人に上った。広島県を中心に23万戸超で断水が続いており、連日の猛暑で暑さ対策も大きな課題になっている。 気象庁によると、12日の最高気温は広島県呉市33.1度▽岡山県倉敷市31.8度▽愛媛県宇和島市31.3度など、被災した各地で再び真夏日となった。厚生労働省によると、同日正午時点で計23万5000戸が断水している。 岡山県では、浸水で甚大な被害が出た倉敷市真備町地区の死者が50人になった。同地区の行方不明者は17人に上る。住宅などを1軒ずつ確認する作業と、用水路や水田などの捜索は終了。12日からは、見落としがないか再確認を進めた。 死亡が確認されたのは、広島県78人、岡山県58人、愛媛県26人。京都府で5人、山口県と福岡県で各3人などとなっている。安否不明者は広島県43人、岡山県22人など。総務省消防庁によると、12日正午現在で7085人が避難所生活を続けている。 【時事通信社】
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西日本豪雨、不明60人捜索続く=死者176人、全容見えず - 07月12日(木)11:37 

 西日本を襲った記録的な豪雨で、被災地では12日も警察や消防、自衛隊による捜索・救助活動が続いた。死者は12府県で176人、安否不明者は6府県で60人に上り、平成最悪の豪雨災害の全容把握にはまだ時間がかかりそうだ。 死亡が確認されたのは、広島県71人、岡山県58人、愛媛県26人。他に京都府5人、山口県と福岡県で各3人など。安否不明者は広島県38人、岡山県18人で両県が大半を占める。 被災地では連日最高気温が30度を超え、住民やボランティアは酷暑の中での活動を余儀なくされている。広島県では11日、ため池が決壊する恐れがあるとして一部地域で避難指示が出るなど、危険な状態が続く。 岡山県では12日、倉敷市真備町地区で新たに1人の死亡が確認された。同地区の死者は計50人となった。県は引き続き行方不明者の氏名を公表し、広く情報提供を募っている。 京都府で土砂崩れに巻き込まれて行方不明になっていた舞鶴市の男性(65)の死亡が確認された。 厚生労働省によると、11日午後8時現在、23万9141戸で断水中。総務省消防庁によると、12日午前5時半時点で15府県で計6762人が避難所に身を寄せている。 【時事通信社】
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死者167人、不明79人に=酷暑の中、捜索続く-24万戸が断水・西日本豪雨 - 07月11日(水)16:46 

 西日本を襲った記録的な豪雨で、被災地では11日も最高気温が30度を超える酷暑の中、インフラの復旧や捜索・救助活動が続いた。これまでの死者は12府県で167人、安否不明者は6府県で79人に上った。 厚生労働省によると、同日正午現在、24万4620戸で断水が続いている。内訳は広島県が21万1008戸、愛媛県が2万2757戸、岡山県が9693戸-など。総務省消防庁によると、15府県の6985人が避難所に身を寄せている。 広島県福山市では11日午前、瀬戸町地頭分のため池に亀裂が見つかった。市は決壊の恐れがあるとして、下流にある熊野町高下の25世帯に避難指示を出した。 岡山県では死者56人のうち、堤防の決壊で甚大な被害を受けた倉敷市真備町地区で48人が死亡した。県は11日、同地区の行方不明者が27人に上ると発表。県内の他の不明者と合わせ、40歳から92歳の男女32人の名前を公表した。 これまでに死亡が確認されたのは、広島県で66人、岡山県で56人、愛媛県で26人。ほかに京都府で4人、山口県と福岡県で各3人など。 【時事通信社】
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