「篠原涼子」とは?

関連ニュース

大倉孝二、夫婦ゲンカの原因はカレー? - 06月17日(日)09:36 

ゲストの3人が、自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。6月17日の放送回では、大倉孝二、鈴木浩介、水野仁輔が登場した。 【写真を見る】鈴木浩介が大倉孝二のカレー事情について暴露!? カレー研究家の水野が作るオリジナルのチキンカレーを食べながら番組がスタート。インド料理でもマニアックな香辛料・カルパシを「役者に例えると六角精児」など、和気あいあいとトークが展開した。 カレー研究家からプロレベルと評された大倉。しかし家庭では「カレーのことは話さない」と告白する。 その理由を、鈴木が「大倉さんのお子さんは小さいころから本格的なスパイス料理を食べている。でも小学校に入って給食のカレーと出合ったとき、『お父さん、僕は普通のカレーが食べたい』と言われた」と暴露。 大倉は、この件に関して「小さいころは喜んで食べてくれていたのに、すごいポピュラーなやつに出合っちゃうと…」と苦笑い。 水野は「普通は逆ですけどね。ポピュラーなカレーを食べていって、大人になってインド料理を食べて『なんだこれ!』となる」とコメント。 このことから「家で(カレーを)作らなくなった。シミもできるし」と大倉は淡々と語るが、休み中は優雅に飲みたいなと思い、自分でカレーを作ることもあるそう。 しかし料理のスタートが遅れて、出来上がりも遅れると、妻から「私はいつ夕飯の準備ができるの? いつ食べられるの?」と、夫婦げ...more
カテゴリー:

篠原涼子×西島秀俊『人魚の眠る家』第1弾ビジュアル&追加キャスト発表 - 06月15日(金)14:22 

篠原涼子と西島秀俊の映画初共演で、ベストセラー作家・東野圭吾が作家デビュー30周年を記念して書いた同名小説を映画化する『人魚の眠る家』。
カテゴリー:

聖母篠原涼子の慈愛に満ちたほほ笑み 「人魚の眠る家」第1弾ビジュアル披露 - 06月14日(木)08:00 

 篠原涼子と西島秀俊が映画初共演を果たし、東野圭吾氏によるヒューマンミステリー小説を映像化する「人魚の眠る家」の第1弾ビジュアルが、このほど披露された。「答えてください。娘を殺したのは、私でしょうか。」というコピーとともに、篠原演じる主人公・播磨薫子が、聖母のような慈愛に満ちたほほ笑みを浮かべている。  東野氏の作家デビュー30周年を記念して執筆され、発売からわずか1カ月で27万部を超えるベストセラーとなった同名小説をもとに、日本映画界の鬼才・堤幸彦監督が映画化。2人の子どもを持つ薫子(篠原)と、会社を経営する夫・和昌(西島)は、すでに別居状態であり、娘の小学校受験が終わったら離婚することになっていた。そんなある日、2人のもとに娘の瑞穂がプールで溺れ、意識不明になったという知らせが届く。医師からは脳死を宣告され、回復の見込みはない。脳死を受け入れ臓器提供を希望するか、心臓死をただ待つか。夫婦は究極の二択を迫られる。  ビジュアルは、薫子が柔らかな光が差し込む水中にたたずむ。胸には安らかに眠る我が子を抱いているようで、憂いと強い意志が入り混じった眼差しを投げかけている。「答えてください。娘を殺したのは、私でしょうか」という衝撃的な問いかけは、何を意味するのだろうか。  また、薫子の妹・美晴役を山口紗弥加、瑞穂に向き合う医師・進藤役を田中哲司が演じることも発表された。「人魚の眠る...more
カテゴリー:

篠原涼子、子供を抱くようなポーズで…『人魚の眠る家』ビジュアル公開 - 06月14日(木)08:00 

女優の篠原涼子が主演を務める映画『人魚の眠る家』(11月16日公開)の第1弾ポスタービジュアルが14日、公開された。
カテゴリー:

田中律子、バス旅支えて3年超 徳光を愛すべきオヤジへと昇華させる慈愛 - 06月13日(水)08:40 

 この4月、レギュラー化から丸3年を迎えた『路線バスで寄り道の旅』(テレビ朝日系)。徳光和夫による移動中の「居眠り」や食後の「お薬タイム」など、自由すぎる姿が定番だが、そんな“ゆるい”バス旅番組の存続の要になっているのは女優・田中律子だ。徳光のパートナー兼世話役という特異なポジションをこなし、ともすれば視聴者から呆れられかねない放送ギリギリの場面を「微笑ましい図」に昇華させる田中。日曜の午後に程よい“ゆる旅”を提供し続ける彼女の慈愛に迫る。 【写真】”路バス旅”で田中律子、武田久美子、かとうれいこが温泉入浴 ■徳光の「居眠り」はもはや定番に バス旅番組でもダントツの “ゆるさ”  同番組は、徳光和夫と田中律子に女性ゲスト1人を加えた3人が、路線バスを使った小旅行を楽しむ旅バラエティー。一行は気になったバス停で途中下車し、地元の人たちのオススメを聞きながら各名所、グルメスポットを訪問。寄り道しまくりの気ままな旅を満喫している。元々は2013年から2015年にかけて不定期で放映されていた番組だが2015年4月にレギュラー化。この4月でスタートから丸3年を迎えた。  バス旅番組といえば、草分け的存在なのが太川陽介と蛭子能収の『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)。ほか『ぶらぶらサタデー・タカトシ&温水の路線バスの旅』(フジテレビ系)なども放送されているが、これらに共通し...more
カテゴリー:

中山優馬、主演舞台『The Silver Tassie 銀杯』でフットボール選手に - 06月16日(土)15:00 

 俳優の中山優馬が、日本を代表する演出家・森新太郎演出の舞台『The Silver Tassie 銀杯』に主演し、第一次大戦期のフットボール選手を演じることが分かった。【写真】『The Silver Tassie 銀杯』フォトギャラリー 『The Silver Tassie 銀杯』は、今から90年前の1928年にアイルランドの劇作家ショーン・オケイシーによって書かれ、翌年ロンドンで初演された戯曲。第一次世界大戦中のアイルランドを舞台に、銀杯(優勝カップ)を獲得し、輝かしい将来を嘱望された一人のフットボール選手、ハリー・ヒーガンが戦地へと召集され、人生を一変させてしまう物語になっている。 本邦初演となる今回の公演では、主人公であるヒーガンを中山が担当。また、本作はストレートプレイ(セリフ劇)ではあるものの、多くの歌に彩られており、中山も複数のナンバーを歌い、さらに楽器も演奏する予定となっている。 今回の作品を演じるにあたって、森が演出する舞台を鑑賞したという中山は「背筋が伸びる思いというか、神経を研ぎ澄ませて、全力で挑まないと自分には務まらないなと思いました」と語り、そして「きっと稽古の段階から濃厚で密な時間を過ごせると思います。どの様な形に仕上がったのか、是非劇場で確かめて下さい。一生懸命頑張ります」と熱く意気込みを語った。 舞台『The Silver Tassie 銀杯』は11月...more
カテゴリー:

篠原涼子×西島秀俊『人魚の眠る家』第1弾ビジュアル&追加キャスト発表 - 06月14日(木)10:40 

篠原涼子と西島秀俊の映画初共演で、ベストセラー作家・東野圭吾が作家デビュー30周年を記念して書いた同名小説を映画化する『人魚の眠る家』。この作品の第1弾ビジュアルが解禁となり、追加キャストも発表となった。 娘の小学校受験が終わったら離婚する。そう約束した仮面夫婦の元に、ある日突然「娘がプールで溺れた」という悲報が届く。愛するわが子は意識不明のまま、回復の見込みはないという。深く眠り続ける娘を前に、奇跡を信じる夫婦はある決断を下すのだが、そのことが次第に運命の歯車を狂わせていく。 愛するわが子の悲劇に直面し、究極の選択を迫られた夫婦の姿を描いた衝撃と感涙のヒューマンミステリーで、『TRICK』『天空の蜂』の堤幸彦監督がメガホンをとり、篠原と西島が夫婦役を演じる。 すでに坂口健太郎が西島演じる播磨和昌が経営する会社に勤務する研究員役、川栄李奈がその恋人役。田中泯が播磨和正の父親役。松坂慶子が篠原扮する播磨薫子の母親役を演じることが発表されているが、今回新たに山口紗弥加と田中哲司の出演も発表された。山口が播磨薫子の妹・美晴役、田中が薫子の娘・瑞穂に向き合う医師・進藤役に扮する。 また、解禁となった第1弾ビジュアルは、水面から柔らかな光が差し込む水中に、ひとり佇む主人公・播磨薫子の姿を捉えたもの。胸には安らかに眠るわが子を抱いているようだ。慈愛に満ちた微笑みを浮かべるその姿は聖母の...more
カテゴリー:

篠原涼子の聖母のような眼差しが印象的『人魚の眠る家』ビジュアル解禁 - 06月14日(木)08:00 

 女優の篠原涼子が主演を務める、作家・東野圭吾のデビュー30周年を記念して書かれた小説を実写化した映画『人魚の眠る家』から、第1弾ビジュアルが到着した。また、公開日が11月16日に決定し、追加キャストとして山口紗弥加と田中哲司の出演も発表された。【写真】セクシーなドレスでレッドカーペットを歩く篠原涼子 娘の小学校受験が終わったら離婚する。そう約束した仮面夫婦の元に、ある日突然、「娘がプールで溺れた」という悲報が届く。愛するわが子は意識不明のまま、回復の見込みはないという。深く眠り続ける娘を前に、奇跡を信じる夫婦はある決断を下すが、それが次第に運命の歯車を狂わせていく。 妻の播磨薫子役を篠原が、薫子の夫でIT機器メーカー社長の播磨和昌を西島秀俊が演じる本作。山口が演じるのは、薫子の妹・美晴。田中は薫子の娘・瑞穂に向き合う医師・進藤に扮する。本作には、和昌が経営する会社の研究員・星野祐也役で坂口健太郎、星野の恋人で動物病院の助手をしている川嶋真緒役で川栄李奈、和昌の父親役で田中泯、薫子の母親役で松坂慶子も出演する。 解禁となった第1弾ビジュアルは、水面から柔らかな光が差し込む水中に、ひとり佇む薫子の姿を収めたものだ。胸には安らかに眠るわが子を抱いているようだ。慈愛に満ちた微笑みを浮かべるその姿は聖母のようで、まっすぐにこちらを見つめるその瞳は、愁いを帯びながらも強い意志を感じさせる。添...more
カテゴリー:

“聖母”篠原涼子の慈愛に満ちたほほ笑み 「人魚の眠る家」第1弾ビジュアル披露 - 06月14日(木)08:00 

篠原涼子と西島秀俊が映画初共演を果たし、東野圭吾氏によるヒューマンミステリー小説を映像化する「人魚の眠る家」の第1弾ビジュアルが、このほど披露された。「答えてください。娘を殺したのは、私でしょう...
カテゴリー:

「シグナル」坂口健太郎がクランクアップ!最終話では無線機の謎も明らかに - 06月12日(火)12:00 

6月12日(火)に最終話を迎える「シグナル 長期未解決事件捜査班」(夜9:00-10:09、フジテレビ系)より、主演の坂口健太郎が先日クランクアップした。 【写真を見る】SNSでも「大山を生き返らせて!」の声が多数!健人は、大山を救えるのか…⁉/(C)カンテレ 同ドラマは、主人公の刑事・健人(坂口)が、謎の無線機を通じてつながった”過去”の刑事・大山(北村一輝)と長期未解決事件に挑んでいくヒューマンサスペンス。 共演の木村祐一、池田鉄洋、青野楓と共に撮影を終えた坂口は、監督から花束をプレゼントされると「撮影が終わったという実感が湧かないです」と話し、 「僕は三枝健人という役を演じることができて、本当に幸せでした。『健人という役に僕は救われていたんだな』と感じました。演者の皆さん、スタッフの皆さんに助けられてやってこれたと思います!」と振り返った。 6月12日(火)放送の最終話では、健人の兄・亮太(神尾楓珠)が逮捕された集団暴行事件や、大山殺害の真実が明らかに。亮太の死が他殺であったことを知った健人は、大山の身に危険がおよぶことを覚悟のうえ、美咲(吉瀬美智子)の前で無線機を取り出す。 また、過去を変えられることを知った美咲も、大山の死を防ぎたいと無線機を使い、18年ぶりに大山と言葉を交わす。そして、毎回23時23分につながる無線機の謎もついに明かされる。 坂口は、「これまでのさまざま...more
カテゴリー:

もっと見る

「篠原涼子」の画像

もっと見る

「篠原涼子」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる