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スタジオアリス、罹災写真を無償で復元 西日本豪雨で消失・損傷 - 07月17日(火)11:16 

 写真館チェーンを運営する『スタジオアリス』は17日、西日本豪雨により被災し、同社で撮影した写真を消失・損傷した人たちを対象に「罹災写真復元サービス」を無償で実施することを発表した。 【写真】義援金を寄付した紗栄子  同社は、書面を通じて「この度の西日本豪雨により被災されました皆様には、心よりお見舞い申し上げます」とし、今回の目的について「『写真』に深く関わる当社ができることとして、過去に当社で撮影され、災害などにより消失・損傷した写真を無償で復元させて頂く取り組みを実施しております」と報告。  続けて「ご自宅で撮影されたお写真など、スタジオアリス以外で撮影されたお写真の復元もご相談に応じております」と伝え「被災地の皆様が一日も早く平穏な生活を取り戻せるよう心より祈念いたしております」としている。 ■対象:過去に同社で撮影・購入し、今回の西日本豪雨により消失・損傷した写真 ※大阪府北部地震により消失・損傷した写真も受付 ※撮影時期によって復元できない場合もあります ■受付開始:7月12日(木)より開始 ■受付方法:全国のスタジオアリス店舗で、電話にて受付 【関連記事】 ゆず、豪雨被災地を歌で支援 「うたエール」新ver.収益金を全額寄付へ YOSHIKI、義援金1000万円を寄付 西日本豪雨災害の被災地支援 たんぽぽ白鳥、交際中の彼との結婚に意欲 フルマラソン完走で「人...more
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VR映画は普通の映画と何が違うのか?「ブルーサーマルVR」上田慎一郎監督に聞く - 07月12日(木)14:00 

 様々な分野で活用が進むVR(バーチャル・リアリティ)。映画界でも関心が高まるなか、カンヌ国際映画祭の併設見本市に日本のVR映画として初めて出展された「ブルーサーマルVR はじまりの空」の上映が全国で始まった。初の劇場用長編映画「カメラを止めるな!」が話題の上田慎一郎監督に、VRコンテンツ初挑戦となった本作について聞いた。  本作は、小沢かな氏の青春漫画「ブルーサーマル 青凪大学体育会航空部」をベースに、オリジナルストーリーで描く実写VR映画。視聴者=主人公は大学の新入生。都留たまき(小野花梨)とともにテニスサークルを体験中、航空部のグライダーを壊してしまい、航空部の倉持潤(水石亜飛夢)と空知大介(田中偉登)に言われるがまま、高額な修理費を帳消しにするため雑用係として働くことに。すると初フライトの機会が訪れる。  視聴者は、「Telepod」と呼ばれる水平方向に回転するポッド状の椅子に座り、「Gear VR」のゴーグルとヘッドホンを装着し、360度映像のなかで物語を体験する。視聴者自らが物語の主人公となるのが、VRの最大の特徴だろう。本作に携わることが決定してからVRを初体験したという上田監督も、「そこが一般的な映画やドラマとは違うところだと脚本を書く段階で思った」と語る。  視聴者が主人公だと認識できるように、「普通の映画やドラマではカメラ目線はしない。だけど、出演者にカメ...more
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