「知念侑李」とは?

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知念侑李「何度も観て愛して」『坂道のアポロン』ビジュアル・コメンタリー収録 - 06月15日(金)06:00 

 小玉ユキによる伝説的コミックを原作に、友情や恋、音楽、運命を変える出会いを描いた『坂道のアポロン』のBlu‐ray&DVDが9月19日に発売されることがわかった。先日、Blu‐ray、DVD 豪華版に収録されるビジュアル・コメンタリーの収録が行われ、知念侑李と中川大志、小松菜奈、三木孝浩監督がオール九州ロケで行った撮影を振り返った。【写真】知念侑李、中川大志、小松菜奈ら登壇『坂道のアポロン』初日舞台挨拶の様子 1ヵ月半の九州ロケを敢行し、雄大な自然を背景に描かれる温かくも切ない青春模様を描いた本作。ビジュアル・コメンタリー収録に際し、知念は「すでに映画をひと通り見た方々が(ビジュアル・コメンタリーを)見ていると思うので、そんな皆さんが知らない事とか、思い出も語りながら、一緒に楽しんでもらえたらと思う」と意気込むと、中川は「みんなと一緒に観られるのって、嬉しいですね」とワクワクを隠せない様子を見せた。 本編は、物語の10年後のシーンから始まる。知念が演じる薫が医師となり、病院でピアノを披露するシーンが映ると、知念はそのシーンがピアノ演奏ファーストカットだったことを明かし、「めちゃくちゃ緊張した。今見ても緊張する」と心情を吐露。実はこのシーン、実際に現場で知念が弾いたピアノの音をそのまま使用しているそうで、演奏シーンも手元の吹替えはしていないという。 また、キャストたちは佐世保弁にも...more
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佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星が読書に夢中!? - 06月11日(月)12:42 

佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人が主演をつとめる『虹色デイズ』。この映画と全国学校図書館協議会がコラボし、6月11日に制定された「学校図書館の日」を記念した読書啓発ポスタービジュアルが解禁となった。 『虹色デイズ』は、「別冊マーガレット」(集英社刊)に連載されていた累計発行部数335万部を超える水野美波による同名少女コミックの映画化作品。たった1度だけの青春を駆け抜ける、ちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人の友情と恋に胸がときめく青春ストーリー。 解禁されたポスタービジュアルは、なっちゃん(佐野玲於)、まっつん(中川大志)、つよぽん(高杉真宙)、恵ちゃん(横浜流星)が読書に夢中になっている様子を切り取ったもの。ここでしか見られない新ビジュアルとなっている。 なお、このコラボポスターは全国の小学校、中学校、高校合わせて約3万5000校へ発送されているという。『虹色デイズ』は7月6日より全国公開となる。 【関連記事】 [動画]佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人が本気の告白!/『虹色デイズ』完成披露試写会 中川大志「最高の3人です」と佐野玲於、高杉真宙、横浜流星との集合写真公開! 知念侑李と中川大志のじゃれ合う姿に三木監督「仲いいな!」と突っ込み 『honey』平祐奈×横浜流星×水谷果穂インタビュー
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中村梅雀「これまでに演じたことのない難しい役」 - 06月06日(水)21:21 

6月11日(月)放送の月曜名作劇場「森村誠一サスペンス おくのほそ道迷宮紀行」(夜8:00-10:00、TBS系)で、主演を務める中村梅雀。 【写真を見る】俳句の会に参加していたあかり(松下由樹)の艶やかな着物姿!/(C)TBS これまで月曜名作劇場「赤かぶ検事シリーズ」をはじめ数々の作品で主演を務めてきた梅雀が、常に冷静沈着、合理的に真実を見抜こうとする刑事・那須猛を演じる。 今作は森村誠一原作の小説を、梅雀と松下由樹を刑事役にドラマ化したもの。「俳句」がキーワードとなり、松尾芭蕉の名句が物語の重要な鍵を握る。 岩手の平泉が舞台となっており、梅雀は「このドラマのロケで中尊寺の金色堂を初めて見ることができました。世界遺産であることも納得できる美しさ。その場所で撮影できたことは、貴重な経験でした」と喜びを語った。 ■ 原作にないキャラクターを演じる難しさ 役柄については「脚本を読んで、那須は切れ者でありながら感情の起伏が少なく、これまで演じたことのない難しい役だと感じました。 那須の内面をどう見せるのか、それとも分からせない方がいいのか、そのさじ加減を微妙に考えさせられる人物でした」と振り返る。 さらに那須は原作に登場しない人物のため、制作スタッフに生い立ちから設定を作ってもらったとのこと。 「演技をしながら監督と現場で相談してキャラクターを作っていきました。うまく調整できたと思いま...more
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中島健人&平祐奈&知念侑李、トークが止まらない!『みせコド』コメンタリー収録で再会 - 06月06日(水)12:15 

 映画『未成年だけどコドモじゃない』Blu‐ray&DVDの豪華版に収録されるビジュアルコメンタリーの収録に中島健人、平 祐奈、知念侑李が参加。3人が揃うシーンは少なかったものの、収録では和気あいあいとした雰囲気で、息のあった楽しい会話が繰り広げられた。【写真】『未成年だけどコドモじゃない』初日舞台挨拶の様子 ビジュアルコメンタリー収録では、宣伝活動以来、久々に集合した3人が作品を観ながら撮影当時の想いや現場で流行った言葉遊び、お気に入りのシーンなどを語り合った。 本編がはじまる前に、会えない間に何をやっていたのかなど近況を報告しあった3人。ここでの話が盛り上がってしまい、なかなか本編が始まらない事態に。ようやく本編がスタートすると、冒頭、尚(中島)がサッカーの試合でかっこよくシュートを決め、本番で一発OKとなったシーンについて知念が「すごく頑張ってた。かなり練習してたよね」と語りかけると、中島は「やった。かなり練習した」と振り返る。 このシーンの撮影は平も見に来ていたといい、中島は「より気合が入った。やらねば!って思った」と告白。知念は「限られた時間の中で決めるのって凄いよ。僕だったら、“吹替えお願いしまあ~す”ってすぐ言うね」とおどけて、笑いを誘うと「ねんちー(中島が知念を呼ぶときのの愛称)だってやるでしょ、絶対」と即座にツッコミを入れていた。 実はアドリブも多い本作。中でも平...more
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知念侑李、初めてのピアノ演奏シーン「今見ても緊張」 『坂道のアポロン』コメンタリー収録 - 06月15日(金)00:00 

 Hey!Say!JUMPの知念侑李、俳優の中川大志、小松菜奈が共演した映画『坂道のアポロン』のBlue-ray&DVDが9月19日に発売される。このほど、豪華版に収録されるビジュアルコメンタリーの収録が行われ、知念らキャストと三木孝浩監督が集合し、本編を観ながらオール九州ロケで行われた撮影を振り返った。 【写真】舞台あいさつでは、原作者からの手紙に涙した知念侑李  同作は、小玉ユキ氏の人気漫画を実写化。孤独な青年・薫が、転校先の高校で“一生もの”の友情と恋、そして音楽と出会ったことから、自らの人生を切り開いていく10年を描く。  薫役で知念が映画単独初主演を務め、薫と魂の片割れのような親友となる千太郎を中川、薫に想われる、千太郎の幼なじみ・律子を小松が演じ、三木監督(『ホットロード』『僕等がいた』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)がメガホンをとった。  ビジュアルコメンタリー収録日、知念は「すでに映画をひと通り見た方々が(ビジュアルコメンタリーを)見ていると思うので、そんな皆さんが知らない事とか、思い出も語りながら、一緒に楽しんでもらえたらと思う」と意気込み。中川は「(知念たち)みんなと一緒に見られるのって、うれしいですね」とワクワクを隠せない様子だった。  本編は物語の10年後のシーンから始まり、知念演じる薫は医師となり病院に勤めている。そこで子どもたちにせがま...more
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Snow Man・岩本照「Tarzan」表紙に初登場 鍛え上げられた肉体披露 - 06月08日(金)17:15 

 Snow Man/ジャニーズJr.の岩本照が、14日発売のフィットネス総合誌「Tarzan」(マガジンハウス)の表紙に初登場することが分かった。「テッテイ基礎トレ! ウデタテ・フッキン・スクワット完全BOOK」が特集テーマの同号で、岩本は自身のトレーニング法も含め、その肉体美の秘密を明かしている。【写真】Snow Man出演映画『ラスト・ホールド!』完成披露試写会の様子 5月に25歳を迎えたばかりの岩本は、子どものころにダンスを始め、2006年からジャニーズ事務所に所属。アクロバティックなダンスは、多くのファンを魅了し続けており、圧倒的な身体的パフォーマンスが魅力だ。スポーツバラエティ番組『SASUKE』(TBS)にも、過去3回の出場経験があり、いまも完全制覇優勝を目指し、日々トレーニングを重ねている。 「自体重のトレーニングを始めたのは5年前。最初はウデタテとフッキン。胸の筋肉がつきにくいのでとくにウデタテは何種類も。とにかく日々違う刺激を筋肉に入れています。筋肉を常に裏切るというか。背中の筋肉は、アクロバットでバク宙をしているからだと思います。それにプラスして自体重トレを始めてからは、どんどん背筋もつくようになりました」と明かす岩本。4ページにわたる巻頭では、岩本のトレーニングについて取材されており、鍛え上げられた上半身も初披露している。その体には、数多くの有名人の体を見てき...more
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畠山愛理ながら運動でスタイル維持「歯磨きしながらスクワットしたり…」 - 06月06日(水)13:46 

 元新体操日本代表の畠山愛理、モデルの新井貴子が6日、都内で行われた『エクリア リーンアップ』の新製品発表会に出席した。 【全身ショット】新井貴子&祐真朋樹氏も出席したイベント  現役時代は「1日、8時間から10時間くらい練習していました」と明かした畠山は、引退後も「まだちょっと罪悪感があって、遊びに行ったり、友達とご飯に行くこともなかなか…」と苦笑い。それでも変わらぬスタイルを披露し「歯磨きしながらスクワットをしたり、テレビを観ながらストレッチ。ながらのエクササイズを続けています」と、白い歯をみせた。  今後の活動について問われると「何でもチャレンジしたい」と目を輝かせ「スポーツの世界で伝える側にいることがやりがいを感じる。頑張っている選手たちに負けないよう違う形でも東京五輪を目標に頑張っていきたい」と、キャスターや解説業へ意欲的に語っていた。  新製品は「しなやかに生きる」をテーマにしたアプリ対応家庭用コードレスEMS機器。今回、ブランドを象徴する“ミューズ”に起用された新井は「とても光栄でうれしい」と笑顔。ファッションエディターの祐真朋樹氏も「すごい存在感がある」と絶賛していた。 【関連記事】 畠山愛理、テレ東スタッフから“NHKレギュラー”祝福 (18年03月19日) Hey! Say! JUMP知念侑李、2年連続『世界体操』プレゼンター (18年06月03日)...more
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中島健人&平祐奈&知念侑李、再会におしゃべり止まらず 『みせコド』ビジュアルコメンタリー収録 - 06月06日(水)12:00 

 Sexy Zoneの中島健人、女優の平祐奈、Hey! Say! JUMPの知念侑李が共演した映画『未成年だけどコドモじゃない』のBlu-ray&DVDが7月4日に発売される。このほど、豪華版に収録されるビジュアルコメンタリーの収録が行われ、作品の宣伝活動以来久々に3人が集合。作品を観ながら撮影当時の思いや、当時現場ではやった言葉遊び、お気に入りのシーンなどを語り合った。 【画像】ピンクで華やかな『未成年だけどコドモじゃない』豪華版ケース  水波風南氏の漫画を実写化した同作は、“結婚”からスタートする恋愛を描くラブコメディー。中島が文武両道で学校イチのモテ男な“王子様”鶴木尚役で主演を務め、尚と結婚する折山香琳を平、香琳の幼なじみでお金持ちの海老名五十鈴を知念が演じた。  ビジュアルコメンタリーの収録では、本編開始前に近況を報告しあった3人だったが、ここでの話が盛り上がってしまい、なかなか本編が始まらない事態に。中島が「僕がスタートって言わないと、映画が始まらないことになっているんだよ」と切り出し、ようやく本編が開始した。  冒頭はスポーツ万能の尚のサッカー試合のシーン。演じた中島がかっこよくシュートを決めており、撮影では本番で一発OKとなった。知念が「すごく頑張ってた。かなり練習してたよね」と振り返ると、中島も「やった。かなり練習した」と明かす。知念は「限られた時間の中で...more
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