「産業観光」とは?

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まちの公共を見学する[東京C観光]。 8/5は「食品ロス削減アクションの現場見学」(多摩市) - 07月19日(木)00:00 

約1,400万人が暮らす 東京全域の”まちをまるごとおとなの社会科見学フィールド”に見立て、工場など施設を資源とした「産業観光」でなく、地域固有の人々の取り組みを資源とした「コミュニティ観光」を”まちの社会科見学”として提案する[東京C観光]では、東京都多摩市でフードバンクを運営するNPO法人シェア・マインドが日本で初めて取り組む「無料スーパー」への体験ツアーを、”食品ロス削減!アクションの現場見学”と題し、8月5日(日曜日)に開催する。 当日は開店前の「無料スーパー」ガイドツアー、一部始終の運営見学、NPO法人シェア・マインド代表理事による活動レクチャー、ロス食品を活用したチャリティ・バーベキュー交流会まで、食品ロス削減のテーマを五感で学ぶ。 ”平成最後の夏休み”のかけがえのない一日に。
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裏から滝を望む珍しい岡山県「岩井滝」、そこから広がる緑の涼風景は必見! - 07月09日(月)15:00 

美人の湯として誉れ高い岡山の奥津温泉から車でさらに30分ほど。岡山県最北部を流れる岩井滝は、別名“裏見の滝”と呼ばれ、滝の裏側に入ることができる、全国でも珍しい滝として知られる。 【写真をみる】滝の裏側から降り注ぐ水に触れることもできる/岩井滝 標高約830mの国有林の森に囲まれた滝は、夏場でも水温が約10℃と一定。高さ約10m、幅約6mの滝の裏側は、外部から遮断されたひんやりと涼しい空間。降り注ぐ水のカーテンの向こうには、深緑の美しい森の深山幽谷の世界が広がる。滝までの滝道には日本名水百選にも選ばれた名水の岩井があり、訪れる人の喉を潤してくれる。そんな岩井滝をおすすめ立ち寄りスポットと併せてご紹介!<※情報は涼しい!緑の絶景ハイキング(2018年7月2日発売号)より> ■ 滝のカーテン越しに臨む深い緑の涼風景、岩井滝 滝の裏側にひんやりとした空間が広がり、涼を求めて多くの人が訪れる。滝の高さ約10mで、滝の幅約6m。 約10℃の水はひんやりと気持ちいい。 滝壺周辺の水辺で水遊びすることも可能だ。 小さな橋を渡ると目の前に岩井滝が現れる。滝の周辺には小さな広場などもある。 入口から滝まで約400mの滝道ハイキングを楽しもう。 この水を21日間飲み続け子を授かったという伝説が残る。 ■岩井滝<住所:岡山県苫田郡鏡野町上齋原 電話:0868-54-2987(鏡野町産業観光課) 時間:観...more
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