「熊本地震」とは?

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災害に負けず絶景を走るリゾート列車5選 乗ることも一つの復興支援 - 07月21日(土)20:06 

東日本大震災や原発事故、熊本地震に九州北部や西日本の豪雨。こんな災害に負けず、日本各地で元気に走っているリゾート列車があります。災害を胸にかみしめながら列車に乗って観光地を訪れ、地域経済に貢献することも、一つの復興支援です。 View Entire Post ›
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西日本豪雨:断水の宇和島に特殊ろ過装置 - 07月19日(木)12:44 

 西日本豪雨による土砂崩れで断水が続く愛媛県宇和島市の吉田町地区で、同市など3市1町でつくる南予水道企業団は、熊本地震などでも活躍した特殊なろ過装置を導入する。浄水場が土砂に埋没し、現在地での復旧を断念したためだ。1台で最大1日約900トンの水を供給でき、複数台の設置で需要量の6~7割を満たせるとい
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西日本豪雨で被災の乳幼児や高齢者ら、無料で受け入れ 岡山の宿泊施設「支援、自分たちの番」 - 07月18日(水)15:59 

 西日本豪雨の影響で利用客が減っている岡山県の宿泊施設が、乳幼児や高齢者など支援が必要な被災者を無料で受け入れている。8月末までの予約が例年の半分ほどだが、いち早く支援を決めた鷲羽山下電ホテル(同県倉敷市)の永山久徳代表取締役(49)は「東日本大震災や熊本地震の際、被害を受けながらも被災者支援を続けた同業者に感銘を受けた。次は自分たちの番だ」と話す。
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【豪雨被災】自民 “被災者の義援金 差し押さえられない法案制定を” - 07月17日(火)22:04  newsplus

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180717/k10011537191000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009 自民 “被災者の義援金 差し押さえられない法案制定を” 2018年7月18日 19時22分豪雨 生活・支援 西日本を中心とした豪雨災害で自民党は、被災した人の義援金を、金融機関に借金があっても差し押さえられないようにするため、今の国会で、必要な法案の成立を目指すことになりました。 自民党の豪雨災害の対策本部では、被災した人に届けられる義援金を、金融機関に借金があっても、生活の再建に使えるようにすべきだとい...
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「衛生面に課題残る」=西日本豪雨で派遣の日赤職員ら-熊本 - 07月17日(火)19:53 

 西日本豪雨の被災地で支援活動を終えた熊本赤十字病院(熊本市)などの職員らが帰任し、17日病院関係者らに活動報告した。「避難所では泥など衛生面での課題が残っている」などと、継続的な支援の必要性を訴えた。 職員らは5日間、岡山県倉敷市に4人、広島市に1人が派遣された。2016年の熊本地震で培ったノウハウを生かし、支援に当たったという。 【時事通信社】
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【芸能】松本潤、1億円を寄付 嵐を代表 豪雨被害の広島&愛媛を訪問「自分たちのできることを」 - 07月21日(土)11:58  mnewsplus

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/21/kiji/20180721s00041000106000c.html 2018年7月21日 05:30  嵐の松本潤(34)が20日、広島、愛媛両県庁を訪れ、西日本豪雨の復興支援のため、嵐が行うチャリティーイベントの収益の一部から、それぞれ義援金5000万円の目録を贈呈した。避難所も訪れ、被災者らを勇気づけた。  午後1時すぎ、照りつける太陽のもと訪れたのは広島市安芸区、矢野南小学校の避難所。体育館に入ると、女性避難者らに取り囲まれた。「まだまだ暑いですが乗り切ってください」と励ま...
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熊本地震:共助の大切さ学べる 震災スタディーツアー人気 - 07月19日(木)10:47 

 2016年4月の熊本地震で甚大な被害を受けた熊本県益城町の東無田(ひがしむた)集落のスタディーツアーが人気だ。家屋損壊や断水など被害への対応や復旧を住民の共助で乗り切った体験を、住民自身が現場を案内しながら語る手法が分かりやすいと評判になり、昨年11月のスタートからこれまでに北海道から鹿児島まで6
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【原則2年と言いました。けれど】仮設世帯58%が延長・熊本 - 07月18日(水)08:42  newsplus

仮設世帯58%が延長認められる *ソース元にニュース画像あり* http://www3.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20180717/5000002942.html ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 熊本地震から2年3か月が経ち、入居期間が原則2年となっている 仮設住宅ではその入居期限を迎えています。 こうした中、地震で被災し、いわゆる「みなし仮設」などを含む仮設住宅で暮らす人たちのうち、 ことし9月までに入居期限を迎える世帯の58%が期限を延長できることが県のまとめでわかりました。 熊本県のまとめによ...
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西日本豪雨で首相、仮設住宅入居の条件緩和を表明 自民は義援金の差し押さえを禁ずる法律も - 07月17日(火)20:13 

 安倍晋三首相は17日、官邸で開いた西日本豪雨の非常災害対策本部会議で、住宅が半壊と判定された被災者が土砂や流木などで居住できない場合、被災府県の判断で全壊と同様に仮設住宅へ入居できるよう条件を緩和すると表明した。内閣府は同日付で広島、岡山、愛媛など11府県に通知を出した。平成28年の熊本地震以来の対応で、水害での適用は初めてとなる。
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【西日本豪雨】自宅半壊でも仮設入居可 安倍首相、要件緩和の方針 災害救助法では「全壊」または「大規模半壊」に限定 - 07月17日(火)11:56  newsplus

 政府は17日午前、西日本豪雨で自宅が「半壊」と判定された場合でも、居住者が仮設住宅に入居できるよう条件を緩和する方針を決めた。安倍晋三首相が政府の非常災害対策本部会議で表明した。半壊認定でも土砂や流木などで事実上居住が不可能な被災者がいることを考慮した。  災害救助法に基づく運用では入居条件が「全壊」または「大規模半壊」に限られているが、政府は2016年の熊本地震で「半壊であっても家屋の解体・撤去に伴い、自らの住居に住めない」状態も入居対象とした。豪雨災害での対象拡大は初めてとなる。【川辺和...
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