「河出書房新社」とは?

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話題のドールモデル・橋本ルルが早大の人気講義に降臨。人間なの?人形なの? - 05月25日(金)15:51 

 玉城ティナ、青波純、金子理江らを輩出した異色のアイドル・オーディション「ミスiD」が、今年もエントリーを募集中だが、昨年度に「ぼっちが、世界を変える。賞」を受賞し、“人間なのか、人形なのか”と物議を醸したのが、ドールファッションモデルの橋本ルルだ。  ドールフェイスの着ぐるみで頭部を覆い、球体関節人形を模したタイツを手足に着用したその姿は、まるで生きるフランス人形のよう。神秘的だが、ちょっと不気味さも漂わせる。  おじさんからすると、ゴスロリやブライス人形に傾倒するサブカル女子がいかにも好みそうだな…という感想しか抱かないかもしれない。だが、橋本ルルに憧れ、「私も人形のようになりたい」と願う女子は少なくないらしい。その乙女心、一体どんなものなのか、ぜひ知りたいではないか。  すると、橋本ルルが早稲田大学の講義にゲスト講師として登壇するという情報をキャッチ。さっそく潜入してみた。 ◆着ぐるみの「中の人」を公言する新しいスタイル  訪れたのは、「あらゆる人形を通じて“我々”について考える」のがねらいだという「人形メディア学」を標榜する菊地浩平先生の講義。いきなりトリッキーな学問の登場に理解が追いつかないが、実はこの菊地先生の授業、早大の学生たちによる授業評価で、2年連続「面白い講義第一位」にランクインしているほど超人気なのだ(早大のサークル「マイルストーン編集会」の独自アン...more
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片桐はいりさんの一言きっかけ 木皿泉、2作目の小説 - 05月23日(水)10:27 

 「すいか」「Q10」などのテレビドラマで知られる夫婦脚本家、木皿泉(きざらいずみ)が5年ぶりの小説「さざなみのよる」(河出書房新社)を出した。山本周五郎賞の候補になった前作「昨夜(ゆうべ)のカレー、…
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梶裕貴:人気声優の最近の“究極の選択”は? 著書発売で「先生」とイジ… - 05月17日(木)22:46 

 アニメ「進撃の巨人」の主人公エレン・イェーガー役などで知られる声優の梶裕貴さんが17日、東京都内で自身の著書「いつかすべてが君の力になる」(河出書房新社)の発売記念イベントに登場した。著書の中で、…
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「文藝別冊 諸星大二郎」に100ページ追加された大増補新版、原画展も開催 - 05月17日(木)16:38 

諸星大二郎について特集したムック「文藝別冊 [総特集]諸星大二郎 <大増補新版> 怪を語り、快を生み出す」が、河出書房新社より発売された。
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『サピエンス全史』ハラリ氏新作を一足先に試し読み! パイロット版を会場限定配布する〈河出書房新社 企画説明会2018〉5月29日に開催 - 05月16日(水)12:32 

[河出書房新社] [画像: https://prtimes.jp/i/12754/161/resize/d12754-161-620805-0.jpg ] 河出書房新社(東京都渋谷区 代表取締役社長 小野寺優)は〈河出書房新社 企画説明会2018〉を日本出版クラブ会館(東京都新宿区)にて...
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映画公開記念!「寝ても覚めても」原作本、書き下ろし短篇入り増補新版6月6日(水)発売! - 05月24日(木)08:00 

[河出書房新社] 映画公開記念!「寝ても覚めても」原作本、書き下ろし短篇入り増補新版6月6日(水)発売! [画像: https://prtimes.jp/i/12754/163/resize/d12754-163-842697-0.jpg ] 濱口竜介監督が、東出昌大を主演に迎え、芥...
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アルコール依存症で死にかけた僕。なぜまた飲んでしまうのか - 05月19日(土)15:51 

 「日刊SPA!」にてコラムを連載中の小説家、仙田学さん。実は過去にアルコール依存症として自助グループに参加していました。依存症の当事者として、現在まで続く闘病の日々を綴ります。 ■ ■ ■ ■  芸能人や政治家の不祥事やスキャンダルが発覚すると、ここぞとばかりに叩きまくる人たちがネット上にはたくさんいる。  確かに不倫、買春、セクハラ……などなど、道徳的・倫理的に歪んだような言動には、私も、 「ゲスい!!」 「サイテー!!」  と反射的に感じてしまう。言い換えると、なんて弱い人たちなんだろうと。私がこんなに頑張っているのに、簡単に欲望に負けてしまうなんて信じられないと。 ◆アルコール依存症で精神病院に  だが、果たして私はそれほど強い人間なのだろうか? 同じ状況に置かれたとき、似たようなことをしてしまうことは全くないと言いきれるだろうか?  有名人の不祥事にムカついたとき、その理由をよくよく考えてみると、 「羨ましいから」 「自分も同じように弱いから」  という気持ちに気づくことはないだろうか?  そこで今回は、「なぜ人は道徳的・倫理的に歪んだようなことをしてしまうのか」ということについて、2回に分けて掘り下げて考えてみたい。  20歳の頃に、僕はアルコール依存症になった。  中学3年生で不登校になって以来、もやもやしたものを抱えて、それをなんとか形...more
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梶裕貴:初の著書が発売翌日に重版「とてもうれしい」 - 05月17日(木)20:28 

 アニメ「進撃の巨人」の主人公エレン・イェーガー役などで知られる声優の梶裕貴さんが17日、東京都内で自身の著書「いつかすべてが君の力になる」(河出書房新社)の発売記念イベントに登場した。著書は10日…
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梶裕貴 初の著書が異例の速さで重版決定!畠中祐も「一晩で一気に夢中になって読んだ」 - 05月16日(水)16:00 

『進撃の巨人』エレン・イェーガー役、『七つの大罪』メリオダス役、『僕のヒーローアカデミア』轟焦凍役など数々の話題作で主役を務める実力派声優・梶裕貴さんが刊行した初の著書『いつかすべてが君の力になる』が異例の速さで重版が決定! 5月10日(木)に河出書房新社より発売するやいなや、完売店が300件以上発生し、翌日の11日(金)には緊急重版が決定、翌週火曜日の15日に更に3刷が決まりました。 本書は、河出書房新社のYAシリーズ「14歳の世渡り術」の新作。14歳で声優を目指し始めたという梶さんの下積み時代の苦悩から「声優」という仕事への思いまでを語った、夢に向かう全ての人にエールを送る1冊です。 14日には、梶さんのスタッフ公式Twitterで重版について発表。 おかげさまで、増刷決定いたしました! 重版出来!! 僕は幸せ者です。 皆様、ありがとうございます! もっともっと、多くの皆さんに読んでいただけますように。。 と梶さんの写真付きでコメント。 嬉しい知らせに、お祝いの言葉や ・本当に読みやすかったです!職業は違いますが同じ「モノ作り」という分野で、とても共感&梶さんに感化されました!仕事頑張ります ・梶さんのことをたくさん知れるだけでなく、声優というお仕事のことをじっくり知ることが出来た、とっても素敵な1冊でした。 ・私も14歳の頃声優になりたく、今専門で頑張ってます 声...more
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声優・梶裕貴 初の著書『いつかすべてが君の力になる』が、発売2日で重版、異例の早さで3刷目も決定! - 05月16日(水)07:00 

[河出書房新社] [画像1: https://prtimes.jp/i/12754/162/resize/d12754-162-360434-0.jpg ] 『進撃の巨人』エレン・イェーガー役、『七つの大罪』メリオダス役、『僕のヒーローアカデミア』轟焦凍役など数々の話題作で主役を務...
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