「池井戸潤」とは?

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半沢直樹:コミカライズが「モーニング」で連載開始 マンガでも「倍返し… - 01月30日(木)00:00 

 テレビドラマも人気の池井戸潤さんの小説「半沢直樹」シリーズのコミカライズが、1月30日発売のマンガ誌「モーニング」(講談社)9号で連載がスタートした。フジモトシゲキさんが作画を担当。同号は、主人公…
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滝藤賢一が暴露「画面に映ってないのに、なんで俺はここにいなきゃいけないんだ!」とブチギレした俳優F:チマタの噺 - 01月09日(木)22:08 

街の人への何気ないインタビュー映像をきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストがよもやま話を展開するトークバラエティ「チマタの噺」(毎週火曜深夜0時12分~)。1月7日(火)の放送は、ゲストに滝藤賢一が登場。名バイプレイヤーとして数々の映画やテレビドラマに出演し、今最も忙しい俳優の一人の滝藤。最近では主演を務める機会も増え、とどまるところを知らないその活躍ぶりに、鶴瓶も思わず「ドラマ出過ぎ(笑)」と言うほど。そんな滝藤を一躍有名にしたのは、2013年に放送され社会現象にまでなった、池井戸潤原作の大ヒットドラマ「半沢直樹」。主人公・半沢(堺雅人)の同僚・近藤を演じた。鬼気迫る演技で強烈な印象を残したことについて、滝藤は「僕にオファーしてくれたのが本当に信じられないような素晴らしい役。芝居どころがいっぱいあって、半沢を一番裏切っちゃいけない人間だったんですよ。原作を読んで、"もうこの役しかない!"と思いました。色々な作品に出させてもらいましたけど、とにかく『半沢直樹』の反響が凄かった」と当時を振り返ります。同じく「半沢直樹」に主人公の父親として出演した鶴瓶は「俺なんて回想シーンしか出てないから、そんなに反響なかった。雨の中、謝って首吊っただけ(笑)」とうらやましがります。1月11日(土)からスタートするドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」(毎週土曜深夜0時12分)で、個性派俳優・古舘寛治とダブル主演...more
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ラグビーw杯を1試合も見なかったライターが「ノーサイド・ゲーム」を読んで後悔したこと - 01月28日(火)21:30 

昨年、日本中がラグビー熱に浮かされていた。そして、そのテンションは、ラグビーワールドカップが終わった今も続いているのだから、ラグビー人気が根付いた証だろう。   そんな日本列島が湧いたラグビーブームに、私は乗れなかった。こんなことを言うと非国民扱いされそうだが、じつはラグビーワールドカップを一戦も見ていない。   巷で話題の「ワンチーム」も雰囲気でしか理解できないし、「ジャッカル」に至っては、一体なんぞや……嗚呼、完全に令和のブームに乗り遅れた。 熱い想いと経営プランでラグビー界を再建する! ここにきて、昨年12月に発売されたダ・ヴィンチの特集「BOOK OF THE YEAR 2019」で小説ランキングの1位に輝いたのが、『ノーサイド・ゲーム』(池井戸潤・著/ダイヤモンド社・刊)だった。   ワールドカップとあわせて盛り上がっていたドラマの原作という知識はあれど、ラグビーのドラマと言えば、山下真司の「スクール☆ウォーズ」で時が止まっている。   今からワールドカップ中の日本の熱狂ぶりを体感することはできないし、ドラマも終わってしまったので、せめて小説を…と購入したものの積読状態だったが、先日ようやく重い腰を上げてページを開いてみた。   物語は、大手自動車メーカー・トキワ自動車のエリート社員だった主人公が、とある大型買収案件にた...more
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