「柳家花緑」とは?

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立川志らくが「話もしてくれない」、林家正蔵によそよそしい理由 - 05月25日(金)20:30 

 5月20日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に落語家の9代目林家正蔵(55)と立川志らく(54)、柳家花緑(46)が出演し、落語界での独特な人間関係について語った。  柳家が正蔵と志らくに二人の関係について聞くと、正蔵は「話もしてくれない……ことが多い」と志らくのよそよそしさを訴えた。すると志らくは「だって年代は同世代だけども、キャリアは(正蔵が)ずっと上だから。本来は“正蔵さん”とか、“正蔵アニさん”ではいけない。“正蔵師匠”なんですよ」と林家が自分より格上であることを熱弁。正蔵が「でも、そう呼んでくんないじゃん」と不満気な声を出すと、志らくも花緑も爆笑。正蔵は「呼び捨てか、“さん”でしょ〜。呼び捨て多いよね!」と訴えた。  志らくは「違う。それは落語の中で、枕で正蔵師匠を使うとウケるんですよ」と弁明。正蔵がそれを受けて「あれを勘違いなさってる方が多くて。ものすごく志らくさんが(自分を)嫌ってるんじゃないかっていうように誤解されてる方が多いね」と志らくに同意を求めた。  すると志らくもNHKの生放送で、童謡の『ぞうさん』の節で「正蔵さん、正蔵さん、落語がヘタなのよ〜」と替え歌を歌ったと自己申告し、三人は爆笑。正蔵は、「落語家が高座でもって、枕とかギャグで言うぶんには、それはネタなんだから悪口じゃないんですよ。逆に名前出していただいてウケなかったら、申し訳ないって...more
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【映画】<役所広司>映画界の“危機感”を語る!表現の規制ばかりは「面白くない」 - 05月13日(日)18:25  mnewsplus

ゲストの3人が、自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。5月13日の放送回には役所広司、松坂桃李、白石和彌監督の3人が登場。ハードボイルドに攻めた映画「孤狼の血」の出演者、監督が現在の映画界についてアツく語った。 白石は「世の中がコンプライアンス的な感じだったりとか、物を表現することに対して感じるところがあると思う」と映画界の置かれている立場を語る。 これを聞いた役所は「いや~、面白くないですね」とポツリ。その流れで、ヒットする映画はなくてはいけないと前置きし「絶対に当たるぞっていう...
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林家正蔵&立川志らく「文春砲を浴びたい」 - 05月20日(日)09:34 

ゲストの3人が、自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。5月20日の放送回には落語家の林家正蔵、立川志らく、柳家花緑が登場。芸人としてあるべき姿のギャップと現実を語った。 【写真を見る】柳家花緑は「もともと狂っている人は、『飲む、打つ、買う』はやらなくていい」とピシャリ 家族の話になると、志らくは「子どもの話になると芸人と思えなくなる。本当は家庭のことを顧みず、破天荒に生きた方がカッコいい。でも打ち上げに出るくらいなら子どもの顔を見に帰る!」と5歳と1歳の娘を持つパパの顔に。 正蔵も「全然やさぐれなくなった。犬の散歩をしたりとか健康食品を食べて…」とポツリ。 しかし、正蔵が「でも、駄目なんだよね」と漏らし、志らくも「芸人としてはね。本当はもっと破天荒に…」と肩を落とす。 この流れで正蔵は「飲む、打つ、買う、で本当は“文春砲”を浴びてね」と衝撃コメントをし、志らくも「(文春砲を)浴びたい! 芸人としては、女の3人とか4人いるけどどうだいって言ってみたいけど、そういう話は一つもない」と盛り上がる。 「落語は真面目じゃないとやっていけない。稽古したり覚えたり」と、そういうことが出来ない理由の持論を正蔵が展開する。 これを聞いていた花緑は「飲む、打つ、買うの三道楽を通るのは、普通の人が芸人になるときにどれか通って来いよ。一回でも狂わないとなれないぞって意味だと思う。 もとも...more
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