「柳俊太郎」とは?

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水川あさみ、田中圭から「あなたに捨てられ、男性に恋をする始末です」と恨み節!? - 06月15日(金)15:17 

水川あさみが官能ドラマに初挑戦することで話題を呼んでいる「連続ドラマW ダブル・ファンタジー」が、6月16日(土)夜10時よりスタート。WOWOWプライムにて、全5話で放送される(第1話は無料放送)。 【写真を見る】田中圭が演じるヒロイン・奈津(水川)の元彼・岩井。岩井は久しぶりに会った奈津から「友情のエッチ、しませんか」と誘われる 放送を直前にした14日、都内にて第1話完成披露試写会が行われ、水川をはじめ、共演者の村上弘明、柳俊太郎、そして御法川修監督が登壇した。 ■ 村上弘明「(水川演じる奈津を)“調教”しました」 村山由佳の小説を原作に敷き、夫がありながらも複数人の男性と関係をもつ人気脚本家・高遠奈津(水川)を主人公に物語が進んでいく本作。 今年で奈津と同じく35歳を迎える水川は出演が決まった時、「官能的な役を演じるのは初めてで、女優としても節目の時期に、演じたことのない役に挑戦できたことは自分の中のモチベーションがあがりました」と振り返る。 また「撮影は充実していたのですが、奈津を演じていると開放的な気分で心地良くなったり、家に帰ってもまだイライラしていたり、とても大変で難しい役でした」と体当たりで役に向き合ったと語った。 奈津が家を出るきっかけとなる舞台演出家・志澤を演じた村上は「“魔王”の異名を持つ役だったので、規制の概念を全部ぶち壊して自分の価値観を作り上げてく織田信...more
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「あげく男性に恋をする始末」田中圭を捨てて、水川あさみがイケメンを次々と“乗り換える”! - 06月15日(金)06:30 

14日、WOWOW「連続ドラマW ダブル・ファンタジー」完成披露試写会、舞台挨拶に、主演の水川あさみ、村上弘明、柳俊太郎、御法川修監督、サプライズゲストで原作者の村山由佳氏が登...
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水川あさみ、濃厚な濡れ場の撮影は「皆で交わっている感覚」 - 06月15日(金)05:00 

直木賞作家・村山由佳氏の小説をWOWOWで映像化した「連続ドラマW ダブル・ファンタジー」の完成披露試写会が6月14日、東京・スペースFS汐留で行われ、主演の水川あさみ、共演の村上弘明、柳俊太郎...
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水川あさみ、官能ドラマ初体験も「役者の醍醐味」 - 06月14日(木)19:49 

 女優水川あさみ(34)が14日、都内で、主演するWOWOWの連続ドラマ「ダブル・ファンタジー」(16日スタート、土曜午後10時)の完成披露試写会に、共演の村上弘明、柳俊太郎と出席した。性欲や女性であることに貪欲に生きる女性を描いた官能…
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水川あさみ、濃密な濡れ場に挑んだ理由 そして30代半ばの今、感じることとは - 06月15日(金)13:00 

 WOWOWの連続ドラマ「ダブル・ファンタジー」で、濃密な官能シーンにひるむことなく身を投じた女優・水川あさみが、映画.comのインタビューに応じた。「間違いなく私は淫乱です」と性欲に忠実に生き、男性たちと体を重ね続ける主人公に扮した水川。30代も半ばを迎え、女性としても女優としても円熟期に至ろうとする今、本作に参加した理由は「チャレンジ」だという。その言葉は、「大胆な性描写を演じること」にも、「社会を覆う表現の規制」に対しても向けられていた。  直木賞作家・村山由佳氏による同名小説が原作。35歳の人気脚本家・奈津(水川)は、夫・省吾(眞島秀和)が仕事に関与することや、実母から不妊治療を勧められることに嫌気がさしていた。そんななか舞台演出家・志澤(村上弘明)に新作公演へ招待され、それを機に一夜をともにする。本能に突き動かされるままに家を出た奈津だったが、志澤からは思わぬ仕打ちを受け、孤独感に苛まれていると、大学時代の元恋人である新聞記者・岩井(田中圭)と再会。さらには新進俳優・大林(柳俊太郎)からも言い寄られ、次第に奈津は性欲の渦に落ちていく。 ――非常に攻めた表現が全面に出た作品です。撮影前はどんな思いでしたか?  「演じたことのない役で、“大胆な性描写”というだけでも、正直、少し構えてしまうところはありました。この作品に“性”はつきものです。それなしでは作品が成立しないと...more
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水川あさみ、濃厚な濡れ場の撮影は「皆で交わっている感覚」 - 06月15日(金)05:00 

 直木賞作家・村山由佳氏の小説をWOWOWで映像化した「連続ドラマW ダブル・ファンタジー」の完成披露試写会が6月14日、東京・スペースFS汐留で行われ、主演の水川あさみ、共演の村上弘明、柳俊太郎、メガホンをとった御法川 修監督が、第1話上映前の舞台挨拶に出席した。 ・【フォトギャラリー】イベントの模様はこちら  女性の性欲を赤裸々に描き、第4回中央公論文芸賞、第16回島清恋愛文学賞、第22回柴田錬三郎賞をトリプル受賞した同名小説が原作。35歳の人気脚本家・奈津(水川)は、夫・省吾(眞島秀和)が仕事に関与することや、実母から不妊治療を勧められることに嫌気がさしていた。そんななか舞台演出家・志澤(村上)に新作公演へ招待され、それを機に一夜をともにする。本能に突き動かされるままに家を出た奈津だったが、志澤からは思わぬ仕打ちを受け、孤独感に苛まれていると、大学時代の元恋人である新聞記者・岩井(田中圭)と再会。さらには新進俳優・大林(柳)からも言い寄られ、次第に性欲の渦へ落ちていく。  官能ドラマ初挑戦となった水川は「女性の“性”が際立った作品には縁がなかったですし、これから35歳を迎えるにあたり、自分のなかでも『変わりたいな』と思っていたんです。そういう時期にこのような作品に参加できたのは嬉しかった反面、この役は私で成立するのかなという不安もありました」と胸中を吐露。一方、御法川監...more
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田中圭、水川あさみに「あなたに捨てられ、男性に恋をする始末」と嘆き - 06月14日(木)21:10 

 女優の水川あさみが、14日に都内で実施された主演作『連続ドラマW ダブル・ファンタジー』(WOWOWプライム/6月16日より毎週土曜22時)の完成披露試写会&舞台挨拶に登壇。水川は本作で官能ドラマに初挑戦するが、「こういう役は縁がなかったので、34歳という自分でも変わりたいなと思っていた時期にやれてうれしかった」と明かした。【写真】『連続ドラマW ダブル・ファンタジー』完成披露試写会&舞台挨拶フォトギャラリー 原作は、直木賞受賞作家・村山由佳の“女性の性欲”をテーマにした人気同名小説。官能ラブロマンスの枠に留まらず、人気脚本家の奈津(水川)が男性を次々と乗り換え、“女”であることに貪欲に生きる様を描く。舞台挨拶には水川に加え、村上弘明、柳俊太郎、御法川修監督、原作者の村山が出席した。 欲求のままに生きる奈津を演じた水川は「やったことのない役を演じるのは、大変でストレスもあったけど、役者をやっていて大きな醍醐味。自分の中でのステージが上がった気がします」とニッコリ。そんな水川に対して御法川監督は「水川さんが挑戦してくれたことが、僕たちに火をつけてくれた。劇中では彼女のアップが多い。彼女に惹きつけられました」と絶賛した。 劇中では奈津とさまざまな男性たちが逢瀬を重ねるシーンが描かれるが、水川にとって官能シーンは“アクションシーン”だったそう。「その場にいるキャスト、スタッフ全員でその...more
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ディーン、『モンテ』最終回は「見ないと損ですよ、絶望の向こう側を」 - 06月13日(水)21:00 

 俳優のディーン・フジオカが主演を務めるドラマ『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』(フジテレビ系)最終回2時間スペシャルが、6月14日に放送される。最終回についてディーンは「見ないと損ですよ、絶望の向こう側を(笑)。絶望の後には希望しかないんじゃないかって思いたいですね」とアピールしている。【写真】『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』フォトギャラリー 本作は、『巌窟王』のタイトルでも知られるアレクサンドル・デュマの小説を、舞台を現代の日本へ置き換え映像化した復讐劇。えん罪で地獄に突き落とされた男が、十数年の時を経て自らを陥れた者たちへ復讐を遂げていく姿を描いていく。 南条幸男(大倉忠義)、神楽清(新井浩文)、入間公平(高橋克典)への真海(ディーン)の復讐は、彼らの家族も巻き込みながら結末を迎えようとしていた。真海が守尾信一朗(高杉真宙)に渡した薬を飲んだ未蘭(岸井ゆきの)はいまだに昏睡したままで面会謝絶。信一朗は入間からも促され、真海の別荘を訪ねる。詰め寄る信一朗に、真海はもうすぐ死んで償うと詫びた。 倉庫に閉じ込められた神楽は、国有地売却の件で議員と自分に闇献金疑惑がかけられ東京地検特捜部が捜査に動いたことを知る。そこに天野満(柳俊太郎)が手下を連れて現れた。天野は神楽に拷問を始めるが、それはかつて柴門暖(ディーン)が受けたような過酷なものだった。 地獄から生還し復讐鬼と化し...more
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