「松本人志」とは?

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『イッテQ!』で視聴者絶句、いとうあさこが怖すぎる挑戦 - 05月27日(日)07:00 

 5月20日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、いとうあさこ(47)が“人力風車”に挑戦し、回転するいとうの姿に「怖すぎる!」と反響が続出している。  今回は1年10か月ぶりに復活したという“いとうあさこのミステリーツアー”にて、オランダでさまざまな企画に挑戦した。いとうは豚を眠らせる催眠術師に無理やり催眠術にかけられたり、炭酸飲料を飲んでゲップし、牛を集められるか検証したり、高速鼻うがいの達人と一緒に鼻うがいに挑戦するなど、体を張ったロケを敢行した。  そして最後に登場したのは、オランダ鉄道の社員。実は今、オランダ鉄道が世界で初めて列車運行の電力を風力発電だけで賄っている、というPRのために、オランダ鉄道の社長自らが巨大な風車に縛りつけられてぐるぐる周るCMが、オランダで話題になっているという。その社員は、いとうにもこの“人間風車”に挑戦してほしいと依頼した。  風車に着いてすぐ「あなたがやることはただ1つ、ここに立つことです」と、スタントマンが羽根に体を預けてお手本を見せる。するといとうは「もうはりつけじゃねえか!」と不満を漏らしながらも準備を始めた。  しかし、いとうが風車に縛られて準備は整ったが、風車に必要な風がまったく吹かないという緊急事態が発生。そこで風車を風力ではなく、“人力”で回すことに。スタントマンや現地の男性陣は、いとうが縛られ...more
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『ネプリーグ』、ヤックンの娘薬丸玲美が大不評のワケ - 05月26日(土)23:00 

 5月21日に放送された『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演した、薬丸裕英(52)の娘である薬丸玲美(22)が“おバカ回答”を連発し、「初めて見たけどひどすぎる」と話題になっている。  この日の放送で玲美は、ネプチューンの堀内健(48)、原田泰造(48)が率いる“有名人を親に持つ2世軍団”のメンバーとして初登場。同じ2世タレントの長嶋一茂(52)と、ヒロミ(53)を父に持つ小園凌央(22)とともにクイズに挑戦した。  最初のクイズは、チームメンバー5人が順番に空欄の文字を埋めて回答していく“ネプレール”。玲美の順番が回ってきて「ビットコインなどネット上で取引 □□通貨」という問題が出題された。すると「“化相”通貨」と答えて不正解に。さらに玲美は「怖い存在がいない間にのんびり過ごす様」という問題にも「猫のいぬ間に洗濯」と珍解答。一方で別のチームが間違えた回答をすると、手を叩いて笑う姿も見せていた。  その後、2世チームの敗北が決定し、敗因を問われた長嶋は「敗因は玲美かな」と回答。玲美は特に反省する様子も見せず、「オンエアの日はお父さんとご飯行って見せないようにします」と笑っていた。  番組を見ていた視聴者からは、「終始生意気そうな態度だったな」「簡単な問題で間違えすぎでしょ……」「薬丸さん自体もイメージダウンしちゃうかもね」「人の間違いを大喜びする態度はちょっとな……...more
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土田晃之、西城秀樹さんの訃報に「子どもの成長を見たかっただろうな」 - 05月26日(土)22:30 

 5月20日に放送されたラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)の番組内で土田晃之(45)が、5月16日に急性心不全で亡くなった西城秀樹さんの思い出を語った。  番組内で西城さんの訃報がニュースとして紹介されると、土田は幼稚園の頃に母親から「あなたは郁恵ちゃんと秀樹が好きね、と言われた」と語り、あまり記憶のない頃から西城さんのファンだったと振り返った。続けて、朝丘雪路さんが4月27日に亡くなられていたことも報じられたとつけ加え、「本当に、一緒にお仕事されてたり、テレビで見てた方たちがこうやって亡くなるのは本当に悲しいですね」と、ため息混じりにコメントをした。  そして土田は、「子どもの成長が見たかったんじゃないかなと思って」と言い、西城さんは子どもが3人とも成人していなかったことが心残りだったではないかと推察。脳梗塞のリハビリも再びファンの前で歌うということを目標に励んでいたという話を紹介すると、再び「子どもたちの成長を見たかっただろうなとは思いますよね」と繰り返し、最後は「ご冥福をお祈りいたします」と締めくくっていた。 「土田は4人の子どもを持ち、面倒見のいい子煩悩パパとして知られています。やはり3人の子どもを持つ西城さんの訃報には、感じるところもあったんでしょうね。土田は、過去に十二指腸潰瘍や大腸ポリープの摘出手術をした経験もあり、お笑い芸人の中ではかなり...more
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【るーるるる】常にキツネ待ち!すごい走らされる…中嶋朋子が「北の国から」過酷エピソードを明かす - 05月26日(土)16:51  mnewsplus

2018.5.26 12:57 http://www.sanspo.com/smp/geino/news/20180526/geo18052612570018-s.html  女優、中嶋朋子(46)が25日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」(金曜後9・55)に出演。お笑いコンビ、ダウンタウンとゲストが酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」で、同局で放映されたドラマ「北の国から」(1981~2002年)の過酷な撮影エピソードを語った。 << 下に続く >>  21年間、主人公一家の長女・黒板蛍役を演じ続けた中嶋は、坂上忍(50)から「(演出の)杉田...
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柚月裕子(作家)「『孤狼の血』は、最初あまりいい顔をされなかったんです(笑)」ズバリ本音で美女トーク - 05月26日(土)12:30 

 人気ミステリー作家・柚月裕子さんが、本誌初登場! 映画化で話題のベストセラー小説『孤狼の血』の執筆秘話から、映画『仁義なき戦い』を愛する“漢らしい”素顔まで、たっぷりお届けします! ■映画『仁義なき戦い』は衝撃的だった ――昭和63年の広島を舞台に、反社会組織の抗争と悪徳警官の暗躍を描いた映画『孤狼の血』が話題ですが、同名の原作小説を書かれたのが、柚月さんですね。 柚月 発想の原点となったのは、映画『仁義なき戦い』。でも実は、作家デビューして3年たった頃に、初めて観たんです。以前から関心はあったんですが、なかなか観るタイミングが見つからなくて。 ――と言いますと? 柚月『仁義~』って、東映の金字塔なわけじゃないですか。映画に限らず小説でも、金字塔と名が付いていると、いつ手を出したらいいかという、きっかけが逆につかめなくて(笑)。 ――いつでも見られる、ということですかね。 柚月 それもありますけど、ここまで歴史がある以上は、絶対に面白いんだろうなっていう安心感があって。あとは、きっかけだけだったんです。そんなときに、笠原和夫さんの回顧録をまとめた『昭和の劇』を読む機会があったんです。 ――笠原和夫さんは『仁義~』の脚本家ですね。 柚月 その本の中で、いかにして笠原さんが『仁義~』を作り上げたかという、映画についての考えなどが書かれてあって。それ...more
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横綱・稀勢の里「引退危機」と相撲協会「復活」の行方 - 05月26日(土)23:30 

 奇跡の逆転優勝の代償に苦しむ日本人横綱の進退が心配される中、ブーム継続のための次なる一手が! もはや待ったなし!? ■貴乃花の乱や女人禁制問題などスキャンダル続き  連日の満員御礼に沸く大相撲夏場所。盛況の中、相撲ブーム復活に貢献した日本人横綱・稀勢の里(31)に、引退危機が浮上している。「7場所連続休場は年6場所制以降、貴乃花親方と並ぶ最長ワースト記録。本人や周辺も、次の名古屋場所に進退を懸けると口にしています」(専門誌記者)  もし引退となれば、横綱・日馬富士の暴行事件に端を発した“貴乃花の乱”や、土俵の女人禁制問題などスキャンダル続きの角界に、さらなるダメージを与えかねない緊急事態。稀勢の里の現状を、昨年2月の茨城県人会でも顔を合わせたという、元前頭三枚目の大至氏に聞くと、「新横綱として迎えた昨年大阪場所、13日に日馬富士に寄り倒され、左肩を負傷したにもかかわらず強行出場。奇跡の2場所連続優勝を果たしたわけですが、あのとき、しっかり休むべきだったと思います。でも、こうなった以上、次の名古屋場所までに、しっかり治すしかないでしょう。出場した場合の合格基準をあえて言えば、2ケタ(10勝)以上でしょう」  今回の休場も、その日馬富士戦で痛めた左大胸筋が原因。一部では、この筋肉は切れており、長く休めば治るというものではないとの情報もある。また、心配されるのは、長引く...more
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シェイプUPガールズ・中島史恵が50歳とは思えない驚きのボディを披露! - 05月26日(土)22:30 

 女優やタレントとして活躍している中島史恵が26日、自身の最新写真集『Cinqante!』の発売を記念したサイン会に出席。作品の出来や、今後の抱負にてついて語った。  タイトルの「Cinqante(サンカント)」とは、フランス語で「50」という意味。今年6月で50歳を迎える中島そのものを表している。  写真集の内容について聞かれた中島は、「今までにない自分をたくさん引き出していただいた作品になりました」と答え、「いつもはナチュラルな自分を見せる写真が多いんですが、今回は50歳の節目ということもあって、作りこんだメイクや衣装で魅せる写真集にしていただきました」と満足そうに語った。  今作の見どころの一つが、中島が披露する空中ヨガ。ロケ地であるグアムのビーチを背景に、驚きのポージングを決める写真が刺激的だ。  年齢からは想像できないその美しい肉体は、自身が社長を務める「avity代官山」という美容スタジオで培われたもの。そこでは、自らハンモックを使った空中ヨガも指導している。  これからの目標を聞かれた中島は、「50歳の私のカラダに興味を持っていただいた方に、私自身も変われた『健康の秘訣』を伝えていけたら」とコメント。  益々磨きがかかった中島史恵の魅力が詰まった最新写真集『Cinqante!』(双葉社)は全国の書店等にて絶賛発売中。ファンならずとも手に取ってみ...more
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石橋貴明、駆け出し時代に夏木マリとの「甘酸っぱい思い出」 - 05月26日(土)22:00 

 5月21日放送の『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)で、とんねるずの石橋貴明(56)が19歳のときに、憧れていた歌手で女優の夏木マリ(66)の左胸を見ていたことを明かす場面があった。  この日は、マルチタレントのリリー・フランキー(54)がゲストとして登場し、“オレを熱くさせた昭和のオンナ”というテーマで、石橋らとトークを展開。グラビアアイドルのアグネス・ラム(62)や歌手のあべ静江(66)などといった昭和の芸能美女の話題で盛り上がる中、石橋は夏木との思い出を語り始めた。  石橋によると、小学校6年生の頃、同級生に夏木の親戚がいたそうで、サインを頼んだところ“石橋貴明さんへ”と書かれたブロマイド付きの色紙をくれたことから、それ以来、夏木の大ファンになったという。そして、19歳になった石橋がとんねるずとして、今はなき高級レストランシアター「赤坂コルドンブルー」のショーに出演した際、マンスリーゲストとして登場したのが夏木だったという。  まだ駆け出しだったこともあり、楽屋がなかった石橋と木梨憲武(56)は、夏木の楽屋の手前にあったトイレの前で着替えをしていたのだが、ある日、夏木の付き人が風邪で休みだったため、夏木から「石橋君たち、ちょっと。ドレスのファスナーのところ、ちょっと上げて」と声をかけられたという。  それに対し、石橋は「あっ、やりますよ」と応じたが、...more
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yui、久々のイベント登場にファンしみじみ「大人の女性になった」 - 05月26日(土)13:00 

 5月20日、歌手のyui(31)が、映画『ミッドナイト・サン~タイヨウのうた~』の公開記念イベントに出席。久しぶりにメディアの前に姿を現した。  2005年、シンガーソングライター“YUI”の名義でメジャーデビューしたyuiは、ファーストシングルの『feel my soul』が、いきなりドラマ主題歌に起用されて大ヒット。その後もヒット曲を連発した。さらに2006年に公開された映画『タイヨウのうた』では女優デビュー。同映画は興行収入11億円を突破する大ヒットを記録した。  そして今回のイベントでは、『タイヨウのうた』がハリウッドでリメイクされたことを記念し、当時メガホンをとった小泉徳宏監督との対談が行われた。  その中でyuiは、12年前に初めて演技に挑戦したときを振り返り、「監督と一度すごくぶつかったことがあって……」と当時の出来事を告白。撮影所から脱走したエピソードなどを明かした。  yuiは2012年に音楽活動を休止。2013年に活動を再開したものの、体調不良で療養。その後は、プライベートでの結婚や出産、そして離婚のニュースが報じられていた。この日は、yuiが久々にメディアの前に登場する場となった。  そんなyuiの姿を、ファンは感慨深く見守ったようだ。ネットには「表情とか雰囲気が明るくなったね」「また歌を聴けるのが楽しみ」「31才で双子のシングルマザー…...more
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米倉涼子の意外なコンプレックス告白に衝撃 「悩みのレベルが違う」 - 05月26日(土)12:00 

 5月20日、「日経ヘルスPresentsビューティーミューズ大賞2018」が開催され、女優の米倉涼子(42)が受賞。その席で米倉が明かした“あるコンプレックス”が、ファンの間で話題になっているようだ。  同賞は「美しく健康で今最も輝いている女性」に贈られ、今年は女優として大活躍している米倉が受賞した。その後のトークショーの中で、司会者が米倉の足の美しさを絶賛すると、米倉は「(足に)すごくコンプレックスがあって」「膝から下がO脚なんですよ」と衝撃の発言。司会者が「そんなイメージないですよね?」と驚くと、米倉は「ネット検索すれば、すぐ分かりますから」「どなたもそうですけど、コンプレックスはあるんですよね」と語った。  さらに、米倉は「足にすべての体調が出る」と明かし、朝起きて2、3時間後には2センチくらい足がむくんでいると告白。そのため、ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の大門未知子役について、「ほんとにイライラしますね」とコメント。「1日中、ヒールをはいて歩かなきゃいけないのに、すぐ(足が)むくむので」と、大門未知子役への意外な不満をもらした。  今回、米倉が明かしたコンプレックスに、ファンは騒然。ネットには「コンプレックスを感じるようなレベルじゃないと思うが」「かなり美脚だと思いますけど!」「女優の悩みって次元が違うな」「プロ意識高すぎ!」「イ...more
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