「松坂慶子」とは?

関連ニュース

篠原涼子×西島秀俊『人魚の眠る家』第1弾ビジュアル&追加キャスト発表 - 06月14日(木)10:40 

篠原涼子と西島秀俊の映画初共演で、ベストセラー作家・東野圭吾が作家デビュー30周年を記念して書いた同名小説を映画化する『人魚の眠る家』。この作品の第1弾ビジュアルが解禁となり、追加キャストも発表となった。 娘の小学校受験が終わったら離婚する。そう約束した仮面夫婦の元に、ある日突然「娘がプールで溺れた」という悲報が届く。愛するわが子は意識不明のまま、回復の見込みはないという。深く眠り続ける娘を前に、奇跡を信じる夫婦はある決断を下すのだが、そのことが次第に運命の歯車を狂わせていく。 愛するわが子の悲劇に直面し、究極の選択を迫られた夫婦の姿を描いた衝撃と感涙のヒューマンミステリーで、『TRICK』『天空の蜂』の堤幸彦監督がメガホンをとり、篠原と西島が夫婦役を演じる。 すでに坂口健太郎が西島演じる播磨和昌が経営する会社に勤務する研究員役、川栄李奈がその恋人役。田中泯が播磨和正の父親役。松坂慶子が篠原扮する播磨薫子の母親役を演じることが発表されているが、今回新たに山口紗弥加と田中哲司の出演も発表された。山口が播磨薫子の妹・美晴役、田中が薫子の娘・瑞穂に向き合う医師・進藤役に扮する。 また、解禁となった第1弾ビジュアルは、水面から柔らかな光が差し込む水中に、ひとり佇む主人公・播磨薫子の姿を捉えたもの。胸には安らかに眠るわが子を抱いているようだ。慈愛に満ちた微笑みを浮かべるその姿は聖母の...more
カテゴリー:

篠原涼子の聖母のような眼差しが印象的『人魚の眠る家』ビジュアル解禁 - 06月14日(木)08:00 

 女優の篠原涼子が主演を務める、作家・東野圭吾のデビュー30周年を記念して書かれた小説を実写化した映画『人魚の眠る家』から、第1弾ビジュアルが到着した。また、公開日が11月16日に決定し、追加キャストとして山口紗弥加と田中哲司の出演も発表された。【写真】セクシーなドレスでレッドカーペットを歩く篠原涼子 娘の小学校受験が終わったら離婚する。そう約束した仮面夫婦の元に、ある日突然、「娘がプールで溺れた」という悲報が届く。愛するわが子は意識不明のまま、回復の見込みはないという。深く眠り続ける娘を前に、奇跡を信じる夫婦はある決断を下すが、それが次第に運命の歯車を狂わせていく。 妻の播磨薫子役を篠原が、薫子の夫でIT機器メーカー社長の播磨和昌を西島秀俊が演じる本作。山口が演じるのは、薫子の妹・美晴。田中は薫子の娘・瑞穂に向き合う医師・進藤に扮する。本作には、和昌が経営する会社の研究員・星野祐也役で坂口健太郎、星野の恋人で動物病院の助手をしている川嶋真緒役で川栄李奈、和昌の父親役で田中泯、薫子の母親役で松坂慶子も出演する。 解禁となった第1弾ビジュアルは、水面から柔らかな光が差し込む水中に、ひとり佇む薫子の姿を収めたものだ。胸には安らかに眠るわが子を抱いているようだ。慈愛に満ちた微笑みを浮かべるその姿は聖母のようで、まっすぐにこちらを見つめるその瞳は、愁いを帯びながらも強い意志を感じさせる。添...more
カテゴリー:

聖母篠原涼子の慈愛に満ちたほほ笑み 「人魚の眠る家」第1弾ビジュアル披露 - 06月14日(木)08:00 

 篠原涼子と西島秀俊が映画初共演を果たし、東野圭吾氏によるヒューマンミステリー小説を映像化する「人魚の眠る家」の第1弾ビジュアルが、このほど披露された。「答えてください。娘を殺したのは、私でしょうか。」というコピーとともに、篠原演じる主人公・播磨薫子が、聖母のような慈愛に満ちたほほ笑みを浮かべている。  東野氏の作家デビュー30周年を記念して執筆され、発売からわずか1カ月で27万部を超えるベストセラーとなった同名小説をもとに、日本映画界の鬼才・堤幸彦監督が映画化。2人の子どもを持つ薫子(篠原)と、会社を経営する夫・和昌(西島)は、すでに別居状態であり、娘の小学校受験が終わったら離婚することになっていた。そんなある日、2人のもとに娘の瑞穂がプールで溺れ、意識不明になったという知らせが届く。医師からは脳死を宣告され、回復の見込みはない。脳死を受け入れ臓器提供を希望するか、心臓死をただ待つか。夫婦は究極の二択を迫られる。  ビジュアルは、薫子が柔らかな光が差し込む水中にたたずむ。胸には安らかに眠る我が子を抱いているようで、憂いと強い意志が入り混じった眼差しを投げかけている。「答えてください。娘を殺したのは、私でしょうか」という衝撃的な問いかけは、何を意味するのだろうか。  また、薫子の妹・美晴役を山口紗弥加、瑞穂に向き合う医師・進藤役を田中哲司が演じることも発表された。「人魚の眠る...more
カテゴリー:

安藤サクラ救う母の出張孫育 ワンオペ育児支えに東京大阪往復 - 06月13日(水)06:00 

「サクラさんは『赤ちゃんとの時間がほしいから』と言ってスケジュール調整していたのですが、朝ドラの撮影と映画公開のタイミングが重なってしまって大忙し。平日はNHKでの仕事を終えてから取材に向かっていますし、休日も映画の宣伝に時間を取られています」(テレビ局関係者)   カンヌ国際映画祭のパルムドールを獲得した映画『万引き家族』で、主演を務める安藤サクラ(32)。10月からはヒロインを務めるNHK朝ドラ『まんぷく』もスタート。すでに4月からクランクインしており、子ども同伴で撮影に臨んでいるという。   「現在サクラさんは、大阪で娘と二人暮らし。撮影のかたわら育児も一人でこなす、“ワンオペ育児”状態です。ただ、現場もそんなサクラさんを支えようと専任のスタッフを雇ったキッズスペースを作ったそうです。社員も使えるのでみんな喜んでいます。また、共演者の松下奈緒さんや松坂慶子さんも我が子のように娘さんをかわいがっています」(前出・テレビ局関係者)   撮影現場だけでなく、さらなる強力な助っ人が安藤にはいるという。それは実母の安藤和津(70)だ。実は今、和津が定期的に大阪へと“出張”して娘をサポートしているという。大阪市西区にある和津が行きつけの老舗純喫茶を営むマスターはこう語る。   「娘さんが仕事で大阪のマンションに住むようになって、お孫...more
カテゴリー:

「松坂慶子」の画像

もっと見る

「松坂慶子」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる