「松たか子」とは?

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岡田准一が初の殺し屋役に挑む『ザ・ファブル』映画化決定 - 06月23日(土)05:00 

 V6・岡田准一の主演映画『ザ・ファブル』が2019年に公開されることが決定。初の殺し屋役を演じる岡田は木村文乃、佐藤浩市ら豪華キャストと共演を果たす。【写真】岡田准一が登場した明治ブルガリアヨーグルト 2018年『ヨーグルトの日』記念イベントの様子 本作は、「週刊ヤングマガジン」(講談社)連載中の南勝久による同名コミックを実写映画化したもの。原作は単行本累計部数200万部を突破し、2017年度講談社漫画賞の一般部門賞を受賞するなど、高い評価を得ている。 主人公は、狙った相手を6秒以内で必ず仕留めることから“ファブル(寓話)”の異名を持ち、「天才的な殺し屋」として裏社会で恐れられてきた。そんな主人公にボスから与えられた次なる指令は、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人として普通の生活を送ること」。しかも「万が一、誰かを殺したらボスによって処分される」という究極のミッションだった。「佐藤アキラ」という名を得た主人公は、普通の日常を送った経験がないにもかかわらず、パートナーのヨウコとともに、大阪の暴力組織・真黒カンパニーの協力を得て一般人の生活を送ることとなる。 数種の武術や格闘技のインストイラクター資格を有する岡田が、ファブルとして初の殺し屋役に挑戦。ファブルの妹という設定を持ち、相棒も務めるヨウコ役を木村が、ファブルをプロの殺し屋に育ててきたボス役を佐藤がそれぞれ演じる。そのほかに...more
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椎名林檎、MIKIKO、西加奈子3人の猫娘が初めての旅番組でロシアへ - 06月19日(火)12:05 

NHK総合では、6月30日(土)に椎名林檎、MIKIKO、西加奈子の3人がロシアを巡る旅番組「猫にまた旅 ~椎名林檎・MIKIKO・西加奈子 ロシアを行く~」(夜11:05-11:50)を放送することが分かった。 【写真を見る】3人の“猫娘”が仲良く猫の手ポーズ!/(C)NHK トップクリエイターであり、プライベートでも親交が深い3人の“猫娘”が、「 2018FIFAワールドカップ」に沸くロシアで、初めての旅番組に挑戦する。 帝政ロシアの都として栄えたサンクトペテルブルグを訪れた3人は、歴史と芸術に彩られた美しい街で、クリエイターならではの視点から、古都の魅力を深堀り。 そこで、ロシアの伝統楽器・バラライカのバンドアンサンブルを体感し、世界5大バレエ団として名をはせる「マリインスキー・バレエ 団」に潜入。さらに、ロシアの文豪ドストエフ・スキーの家の訪問するなど、各人の創作に通ずるシチュエーションで、それぞれの“芸のこやし”を探し出していく。 また、旅番組の“洗礼”とも言える初めての“食リポ”、ロシアのネコ「ロシアン・ブルー」のブリーダーの訪問、ロシアの一般家族の夕食に突撃といった企画も満載。 「エルミタージュ美術館」をはじめとする名所にもきっちり足を運びつつ、自由な猫のように旅をする3人の珍道中が見られる番組になっている。 (ザテレビジョン) 【関連記事】 ・最新技術と...more
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新井浩文がシュールな風貌の棋士役に! うっとうしいしぐさ連発!? - 06月11日(月)19:17 

松田龍平主演で、棋界に奇跡をもたらした異色の棋士・瀬川晶司五段の自伝的作品を映画化する「泣き虫しょったんの奇跡」(今秋公開予定)。 【写真を見る】名バイプレイヤーの新井浩文が、個性強過ぎる棋士を熱演/(C)2018『泣き虫しょったんの奇跡』製作委員会 (C)瀬川晶司/講談社 このたび、個性あふれる人物たちの中でも、ひときわ“強烈なインパクト”を放つ、新井浩文演じる清又勝のキャラクター写真が公開された。 本作は、26歳にして人生の目標を失いサラリーマンとなった“しょったん”こと瀬川晶司(松田)が、周囲の人々に支えられながら、再びプロ棋士になるまでの奇跡を描いた物語。 その中で新井が演じるのは、晶司らと共にプロ棋士を目指す清又勝というキャラクターだ。 今回公開された写真では、七三分けに大きなの眼鏡といういかにも昭和らしい風貌で、どこかシュールな雰囲気を醸し出している。 そんな新井は、撮影時に監督から「扇子をペシペシやって」とリクエストを受けると、晶司との対局シーンで、盤上を必死の形相でジッと見詰め、クネクネさせる体に扇子をリズミカルに打ちつけたり、時には晶司の背後に回って盤上をのぞき込むなど、“うっとうしい”しぐさを連発し、個性的過ぎるキャラクターを見事に演じきった。 また、対局シーンの撮影では、瀬川五段の協力を仰ぎ、入念な将棋指導が施された。 瀬川五段は、自身の役を務めた松田を「最初...more
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松たか子、「岩谷時子賞」受賞に驚き隠せず 「なぜ私なのかという思い」 - 06月11日(月)16:24 

 『第9回 岩谷時子賞』の受賞式が11日、パレスホテル東京で開催され、「岩谷時子賞」を女優で歌手の松たか子が受賞した。NHK連続テレビ小説『わろてんか』の主題歌「明日はどこから」や、TBS系ドラマ『カルテット』の主題歌「おとなの掟」などの活躍が認められ受賞した松は、「このような賞をいただきとても嬉しいのですが、なんで私なのかという思いでいます」と受賞したことが信じられない様子だった。 松たか子、『カルテット』は歌手としても「良い経験になった」  『岩谷時子賞』は、2010年に公益財団法人岩谷時子音楽文化振興財団が創設。作詞家、詩人、翻訳家であった岩谷時子の遺志を受け継ぎ、音楽・演劇界の明日を担う人材や、その向上・発展に功労のあった人物・団体に授与される。第9回目となった今年は、「岩谷時子賞」に松、「特別賞」に女優の大地真央、「奨励賞」に俳優の古川雄大とサクソフォン奏者の上野耕平、「功労賞」にプロデューサーで演出家の石井ふく子氏、「岩谷時子 Foundation for Youth」にピアニストの黒木雪音がそれぞれ受賞した。  松は、「音楽を作る仕事にも恵まれ、映像においても新しい出会いがたくさんあり、とても充実した時間を過ごすことができました。それをもってしてもこのような賞を頂いて良いのだろうか?という思いでどうしてもそこから抜け出せません。この賞を頂いて良かったと思えるよう...more
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松たか子、岩谷時子賞に恐縮「なぜ私…」 大地真央&古川雄大は歌披露 - 06月11日(月)14:24 

第9回岩谷時子賞 授賞式が11日に都内で行われ、受賞者が登壇した。「岩谷時子 Foundation for Youth」にピアニストの黒木雪音、「岩谷時子賞 奨励賞」にサクソフォン奏者の上野耕平、俳優の古川雄大、「岩谷時子賞 功労賞」に演出家・石井ふく子、「岩谷時子賞 特別賞」に女優の大地真央、「岩谷時子賞」に女優の松たか子が選ばれ、プレゼンターを市毛良枝が務めた。
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岡田准一主演で「ザ・ファブル」実写映画化!木村文乃、福士蒼汰、安田顕、佐藤浩市ら豪華共演 - 06月23日(土)05:00 

 「週刊ヤングマガジン」で連載中の南勝久氏による人気漫画「ザ・ファブル」が実写映画化され、岡田准一が主演することがわかった。共演に木村文乃、山本美月、福士蒼汰、柳楽優弥、向井理、安田顕、佐藤浩市と豪華な面々が顔をそろえ、「今、一番面白い」と呼び声高い漫画の実写化に挑む。  裏社会で「天才的な殺し屋」として暗躍し、“寓話”を意味する英語「ファブル」のあだ名で恐れられる主人公が、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人として普通の生活を送る。殺しは禁止」というミッションに挑む様子を時にコミカル、時にシリアスに描いたエンタテインメント作。単行本の累計発行部数は200万部を突破し、2017年度の講談社漫画賞(一般部門)を受賞した。  日本映画界トップクラスの人気・実力に加え、数種の武術・格闘技インストラクター資格を持つ岡田が、大阪では「佐藤アキラ」の偽名で生活を送る無敵の殺し屋・ファブルを演じる。「今回、初めて大人気漫画原作の映画化作品にチャレンジします。江口カン監督を信じて、キャスト、スタッフの皆様と力を合わせて撮影に臨みたいと思います」といい、「初の『殺し屋』役となりますが、殺してはいけないという設定の中でのアクションを全力で楽しみたいです」と意気込んでいる。  さらに木村はファブルの相棒であり、大阪では「アキラの妹」という設定で暮らすヨウコ役、佐藤浩市はファブルを幼いころから殺し屋...more
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松たか子「なんで私」岩谷時子賞に戸惑い→ほほ笑み - 06月12日(火)07:19 

 女優で歌手の松たか子(41)が11日、都内で、「第9回岩谷時子賞」授賞式に出席した。  松は「なんで私なんだろうという思いのまま、ここに来てしまった」と戸惑いを見せた。審査員の都倉俊一氏(69)は「あなたの八面六臂(ろっぴ)の活躍で、…
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松たか子 岩谷時子賞受賞!声優業やその美声に絶賛集まる - 06月11日(月)18:03 

「第9回 岩谷時子賞」を受賞した松たか子(41)が6月11日、同賞の授賞式に出席した。   音楽文化の向上・普及のため、その活動に功労のあった人物や団体を表彰するという同賞。松は昨年、ドラマ「カルテット」(TBS系)の主題歌「おとなの掟」が話題に。さらに連続テレビ小説「わろてんか」(NHK総合)の主題歌「明日はどこから」では歌唱するだけでなく、作詞・作曲も担当。紅白歌合戦(NHK総合)にも出場し、音楽活動への積極的な姿勢が評価されたようだ。   しかし授賞式の壇上で「なんで私なんだろうという思いのまま、ここに来てしまった」と明かした松。 「昨年は挑戦すべきことにも後押しされて、とても充実の時間を過ごせました」と回想しつつ、「そう思っても、賞をいただいていいのかという思いで、そこから抜け出せません」と謙遜した。   審査員を務めた都倉俊一(69)は「おっしゃっていることは重々わかりますが、満場一致で決めたことです」とし、松をこう評価した。   「あなたの八面六臂の活躍で、みんなが癒しを受けています。その存在というものが、大きな要素になっています。ぜひ、堂々と自信をもって賞を受けてください」   すると松は微笑み、「“もっとがんばれ”と受け取り、これを励みにできるようにと、やっとなれました」と語った。  ...more
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松たか子「なんで私なんだろう」岩谷時子賞に戸惑い - 06月11日(月)14:31 

 女優で歌手の松たか子(41)が11日、都内で、「第9回岩谷時子賞」授賞式に出席した。  同賞は音楽文化の向上・普及のため、その活動に功労のあった人物・団体を表彰するもの。審査員には作曲家都倉俊一氏(69)らが名を連ねる。今回、プレゼン…
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新井浩文がシュールな棋士に 『泣き虫しょったんの奇跡』キャラ写真公開 - 06月11日(月)12:00 

 異色の棋士・瀬川晶司五段の自伝的小説を映画化した『泣き虫しょったんの奇跡』(今秋公開)より、新井浩文演じる清又勝のキャラクター写真が11日、披露された。個性的な登場人物たちのなかでも一際強烈なインパクトを放っている。 【別写真】シュールな雰囲気を漂わせた新井浩文  同作は、松田龍平が『青い春』(2002年)以来16年ぶりに豊田利晃監督とタッグを組んで単独主演を務めるほか、野田洋次郎、永山絢斗、染谷将太、妻夫木聡、松たか子、國村隼らが共演する。  幼い頃から将棋一筋で生きてきた“しょったん”こと瀬川晶司(松田)は、「26歳の誕生日を迎えるまでに四段昇段できないものは退会」というプロ棋士養成機関・奨励会の規定により、26歳にして人生の目標を失い社会の荒波に放り出されてしまう。同作では、一度は夢破れた“しょったん”が、周囲の人々に支えられながら、史上初めて奨励会退会からのプロ編入という偉業を成し遂げた奇跡の実話を描く。  新井が豊田作品へ出演するのは、『蘇りの血』(09年)以来10年ぶり。さらに、公私ともに交流のある松田とそろって出演するのは、共に主演を務めた『青い春』以来となる。  同作で扮するのは、晶司らと共にプロ棋士を目指す奨励会員の一人、清又勝というキャラクター。七三分けでいかにも昭和らしい大きな眼鏡をかけ、こちらをジロリと見つめる姿が写し出されており、一度見たら忘れ...more
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