「東京行」とは?

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震災対応で問われる安倍政権の危機管理の意思と能力 - 06月20日(水)08:45 

野党は「災害よりもモリ・カケ」なのか  6月18日の朝、大阪府北部を震源とする震度6弱の地震が発生しました。被害にあわれた方には、心からお見舞い申し上げます。筆者は、ちょうど新大阪発東京行の新幹線に乗車中で、高槻市付近を […]
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【青森】東北新幹線立ち往生「早く動いて」/車内に本紙記者、ぐったり6時間遅れ到着 - 06月18日(月)14:45  newsplus

6/18(月) 12:03配信 Web東奥  17日午後2時前、下りの東北新幹線が停電により宮城県内で緊急停車したトラブルは、東京-新青森間の上下線で運休、遅れを引き起こし、日曜午後の旅行・帰省客の足を直撃した。新青森駅には、停車した列車の乗客たちが予定より約6時間遅れの午後9時半に到着し、一様にぐったりと疲れた様子だった。  停電を起こしたはやぶさ21号(午後0時20分、東京発)には、東奥日報紙記者が上野駅から乗車していた。仙台駅を出発後の午後1時56分、車内天井の照明が一瞬消灯し、突然停車。「停電が発生し、車両点検...
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「指令に伝える上で、課題あった」=のぞみ人身事故でJR西 - 06月15日(金)19:58 

 博多発東京行きの山陽新幹線「のぞみ」の先端車両が破損した人身事故を受け、JR西日本の平野賀久副社長らは15日午後、大阪市内で記者会見し、運転士が異音を聞きながら、指令所に連絡しなかったことについて「関係者に伝える上で、大きな課題があった」などと対応に問題があったことを認めた。 平野副社長らは冒頭「多くのお客さまに迷惑を掛け、深くおわびする」と陳謝。その上で、同社のマニュアルには、異音を聞いたら音の程度にかかわらず、全て指令所に連絡すると規定されているとして、報告しなかった50代の運転士から今後、詳しく聞き取りを行うとした。 小倉駅でのぞみが停車した際、駅にいた30代の係員も車体に血のようなものが付いていることに気付いたが、指令所に連絡したのは出発後だったことも公表。平野副社長は「直ちに伝えていれば、早いうちに次の行動を引き出せた」と話した。 のぞみをめぐっては昨年12月にも、台車に亀裂が見つかるトラブルが発生した。安全対策を強化していたが、同副社長は「まだわれわれの目指しているレベルに達していない」とした。 【時事通信社】
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【のぞみ号人身事故】台車亀裂問題の教訓どこへ 専門家「組織の末端まで浸透していない」 - 06月15日(金)17:11  newsplus

https://www.sankei.com/smp/west/news/180615/wst1806150064-s1.html のぞみ号人身事故、台車亀裂問題の教訓どこへ 専門家「組織の末端まで浸透していない」 2018.6.15 15:28  博多発東京行き山陽新幹線「のぞみ176号」が博多-小倉間で人をはねた事故で、JR西日本の運転士と駅員が、異常音や車両のひび、血痕などの「異常」を把握しながら、運行を続けていたことが明らかになった。JR西は昨年12月、新幹線の台車亀裂問題をめぐる現場社員の対応を受けて、安全が確認できない場合は「躊躇(ちゅうちょ)なく止める」と...
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遺体は52歳介護士=のぞみ人身事故-福岡県警 - 06月15日(金)15:57 

 博多発東京行き山陽新幹線「のぞみ176号」の先頭車両が破損した人身事故で、福岡県警八幡西署は15日、博多-小倉間の北九州市八幡西区の線路上で見つかった遺体は同県直方市の男性介護士(52)と確認したと発表した。同署は男性が自殺を図った可能性があるとみている。 同署によると、遺体の一部が発見された付近の路上には男性の軽自動車が止まっていた。男性が線路に入った経緯などを詳しく調べている。 【時事通信社】
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のぞみ「接触事故」で新幹線の危険性を煽るマスコミ報道の違和感 - 06月20日(水)04:30 

6月9日の東海道新幹線で発生した痛ましい殺傷事件から5日後の14日、今度は山陽新幹線「のぞみ176号」の先頭部分が大きく破損した上、人と接触した痕跡があると別の新幹線の運転手に指摘されて緊急停車するという事故が発生しました。先頭に人が接触した時点で、なぜ運転士は異変に気づかなかったのでしょうか? 新幹線の安全性が揺らいだかのような報道が目立つ中、メルマガ『冷泉彰彦のプリンストン通信』の著者で鉄道に造詣の深い米在住のジャーナリスト・冷泉彰彦さんは、今回のJR叩き一辺倒の報道に対する「違和感」の理由について詳述しています。 山陽新幹線の線路立ち入り事故「報道への疑問」 6月14日(木)14時前後に、始発駅の博多を出発して直後に山陽新幹線の「のぞみ176号」が小倉駅に停車後、そのまま発車したところ、すれ違った「みずほ」の運転士に異常を指摘され、新下関に緊急停車して運転を打ち切りました。 車両の最先端部が破損しており、また先頭部分には血痕があり、更に人間の身体と接触した痕跡も残っていたわけで、運転打ち切りになったのは仕方ないと思います。また、小倉駅で車両先頭部分の異常が発見できなかった問題は、反省と改善が必要であるのも、その通りだと思います。 ですが、この問題ですが、まるで新幹線の安全性が揺らいだかのような表現で、しかも大量の報道がされたというのには違和感を禁じえません。 まず、ドンという...more
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【山陽新幹線人身事故】運転士、報告義務を失念か誤解…のぞみ人身事故 小倉駅係員、血のり確認も運行継続 - 06月15日(金)22:47  newsplus

https://www.sankei.com/smp/west/news/180615/wst1806150099-s1.html 運転士、報告義務を失念か誤解…のぞみ人身事故 小倉駅係員、血のり確認も運行継続 2018.6.15 19:34  福岡県内で14日に起きた山陽新幹線のぞみ176号の人身事故で、JR西日本の平野賀久(よしひさ)副社長らが15日、大阪市の本社で記者会見し、運転士が異常音を感知しながら運転指令に報告せずに運行を続けた判断について「報告義務を定めたマニュアルを失念していたか誤解していた」との認識を示した。  JR西によると、事故後に停車した小倉駅の...
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衝突の瞬間、強い揺れと「カランコロン...」 乗客「あの音は忘れられない」 - 06月15日(金)19:48 

「カランコロンと駆け抜けて行きました」。山陽新幹線の博多発東京行き「のぞみ176号」が人にぶつかり、ボンネットが破損した事故で、先頭車両の乗客がJ-CASTニュースの取材に応じた。
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【山陽新幹線事故】 死亡の男性介護士(52)の軽乗用車が路上に放置 自殺か - 06月15日(金)16:31  newsplus

14日、山陽新幹線の「のぞみ」が福岡県内で人と接触した事故で死亡したのは、福岡県直方市に住む52歳の介護士の男性とわかりました。男性の軽乗用車が現場近くの路上に放置されているのが見つかり、警察は男性が自殺したとみて調べています。 14日午後、山陽新幹線の博多発東京行き「のぞみ176号」が、博多駅から小倉駅の間で人と接触し、警察が捜索したところ、北九州市八幡西区の石坂トンネル西側のおよそ200メートルの範囲で、遺体の一部や、靴や衣服の一部が複数、見つかりました。 警察が身元の確認を進めた結果、死亡したのは...
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【山陽新幹線事故】のぞみ先頭破損、ボンネット内部から人の胴体の一部と腕…ドンッと音「動物だと思って止める必要はないと思った」★4 - 06月15日(金)13:52  newsplus

14日にJR山陽新幹線「のぞみ」が人と接触してボンネットが損傷した事故で、運転士が異常な音を聞いた後も走行を続けていたことが分かりました。 午後2時すぎ、小倉駅で博多発東京行き「のぞみ176号」のボンネットが破損しているのを反対側から入ってきた列車の運転士が発見しました。 JR西日本によりますと、運転士は福岡県内で「ドンッという音を1回だけ確認した。動物だと思って止める必要はないと思った」と話しているということです。 JR西日本では、危険と感じたり通常と異なる音がした場合、直ちに停車することになっていま...
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