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2018年夏休み情報おまとめ便<2018/6/11-17掲載> - 06月18日(月)09:15 

 2018年の夏休みまであと約1か月。家族旅行や帰省の予定はお決まりだろうか。教育・受験サイトの「リセマム」は、子どもの学びや遊びに役立つ、夏休みの教育イベントやワークショップ情報、自由研究や工作のヒントとなる商品・サービス情報などを紹介している。今回は、2018年6月11日から17日までに紹介した夏休み情報をまとめて掲載する。◆【夏休み2018】治療やケアなど「医療体験」都内中学生7/10まで募集https://resemom.jp/article/2018/06/15/45131.html 東京医科歯科大学は2018年7月31日、都内在住・在学の中学生を対象とした「中学生医療体験教室」を開催する。救命救急から訪問診療まで、たくさんの患者を救っている最新チーム医療について知ることができる。定員は100名、参加費無料。申込みは7月10日まで受け付ける。◆【夏休み2018】女子中高生応援「匠ガール」体験合宿…電通大8/1-2https://resemom.jp/article/2018/06/15/45130.html 電気通信大学は、理工系に興味のある女子中高生応援プロジェクト「匠ガール体験合宿2018」を、2018年8月1日・2日の1泊2日の日程で開催する。ラボ体験やモノづくり体験、先輩匠ガールとの座談会などを実施予定。参加費は7,000円。先着50名を募集する。◆【夏休み201...more
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【夏休み2018】裁判傍聴や模擬体験、ジュニアロースクール7/26・27 - 06月14日(木)19:45 

 東京弁護士会は2018年7月26日と27日の2日間、東京都千代田区の弁護士会館5階にて、小学5年生から高校3年生を対象とした「夏休みジュニア・ロースクール2018」を開催する。設置コースは年齢別に全6コース。6月29日まで申込みを受付ける。 設置コースは、7月26日開催の「Aコース 刑事裁判傍聴」「Bコース 刑事模擬裁判」「Cコース 刑事模擬裁判」と、7月27日開催の「Dコース 刑事裁判傍聴」「Eコース 民事模擬裁判」「Fコース 民事模擬裁判」の全6コース。弁護士と一緒に東京地方裁判所で実際の刑事裁判を傍聴する中学1年生から高校3年生までのA・Dコースと、シナリオに沿って模擬裁判を行うB・C・E・Fコースに分かれる。 模擬裁判のシナリオには、たとえば「アイドルのサイン入り写真集を盗んだ罪で逮捕された男」が登場人物のものや、「シュービー社」という架空の出版社をめぐる問題についてのほか、地元で人気のパン屋さんと大家さんが抱える問題についてなど、小中高校生の身近な話題が設定されている。模擬裁判は、保護者や学校関係者などに向けた参観スペースも用意する。 参加を希望する場合は、東京弁護士会のWebサイトから、もしくは申込書をダウンロードし、指定された宛先へ郵送で応募すること。複数コースへの申込みも受け付ける。必ず保護者の承諾を得てから申し込むこと。2018年6月29日必着。各コースとも定員...more
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弁護士への不当懲戒請求13万件を扇動した黒幕――『余命三年』の正体とは? - 06月12日(火)06:00 

あるブログに扇動されたネットユーザーが、集団で多数の弁護士に懲戒請求を申し立てる騒動が起きている。 場合によっては失職もある弁護士の懲戒請求は、国民に認められた権利ではあるが、日弁連の集計では昨年5月以降、全国21弁護士会で約13万件に上り、例年(1500~2500件程度)に比べるとその数は極めて異常だ。 この集団行動を煽(あお)ったブログの名は『余命三年時事日記』(以下、『余命』)。一体、何者なのか? 懲戒請求を出した後「余命」から離れた“元ファン”や関係者に話を聞き、その正体に迫った! 懲戒請求を受けた東京弁護士会所属の佐々木亮弁護士は、5月16 日に北周士(きた・かねひと)弁護士と合同で開いた記者会見でこう話した。 「懲戒請求は私ひとりで約3000件、北弁護士は約960件。その理由は『違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、確信犯的犯罪行為である』というものでしたが、私はそのときは声明自体を知らなかったし、賛同の発言や署名をしたこともなかった」 佐々木氏と北氏は、不当な懲戒請求により業務を妨害されたなどとして、ひとり30万円の損害賠償金を求める裁判を起こすと表明。同時に反省・謝罪した者との和解(和解金5万円)も呼び...more
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【余命vs弁護士vs市民】大量懲戒請求された2人の弁護士の提訴予告は「品位失う非行」 市民団体代表の男性が懲戒請求★12 - 05月26日(土)17:49  newsplus

インターネット上のブログで扇動され、延べ計約4千件の懲戒請求を受けた東京弁護士会(東弁)所属の弁護士2人が、対抗措置として請求者を相手取り民事訴訟を起こす方針などを表明したのは「懲戒請求者を萎縮させるもので、弁護士としての品位を失うべき非行に当たる」などとして、市民団体の男性(63)が、東弁に2人の懲戒請求を申し立てたことが23日、分かった。申し立ては21日付。  男性は弁護士の不正を監視する「弁護士自治を考える会」所属。男性が懲戒を求めたのは佐々木亮弁護士と北周士(かねひと)弁護士で、東弁が...
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【余命vs弁護士vs市民】大量懲戒請求された2人の弁護士の提訴予告は「品位失う非行」 市民団体代表の男性が懲戒請求★10 - 05月26日(土)08:04  newsplus

インターネット上のブログで扇動され、延べ計約4千件の懲戒請求を受けた東京弁護士会(東弁)所属の弁護士2人が、対抗措置として請求者を相手取り民事訴訟を起こす方針などを表明したのは「懲戒請求者を萎縮させるもので、弁護士としての品位を失うべき非行に当たる」などとして、市民団体の男性(63)が、東弁に2人の懲戒請求を申し立てたことが23日、分かった。申し立ては21日付。  男性は弁護士の不正を監視する「弁護士自治を考える会」所属。男性が懲戒を求めたのは佐々木亮弁護士と北周士(かねひと)弁護士で、東弁が...
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【津山女児殺害】 容疑者、再犯防止プログラム受講中にも事件 - 06月15日(金)02:11  newsplus

https://mainichi.jp/articles/20180615/k00/00m/040/087000c 津山女児殺害 容疑者、再犯防止プログラム受講中にも事件 毎日新聞 2018年6月14日 21時01分(最終更新 6月14日 21時23分)  岡山県津山市で2004年9月、小学3年の筒塩侑子(つつしおゆきこ)さん(当時9歳)が殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された勝田州彦(くにひこ)容疑者(39)は、法務省が再犯防止のために導入した「性犯罪者処遇プログラム」を受講しながら、その後も少女を狙った事件を起こしていた。専門家からはプログラムに一定の効果を認める一方...
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【弁護士大量懲戒請求】渦中の北周士弁護士に直撃! 「ネトウヨが問題なのではない」 - 06月12日(火)16:00 

『大量懲戒請求』、この単語を聞いてピンとくる方は多いのではないでしょうか? いわゆる、ネット右翼、通称『ネトウヨ』から、数名の弁護士に大量の懲戒請求が届いた問題。 実際に大量懲戒請求を受けた弁護士がツイッターを通じて、この件に対し物を申したり、嫌がらせとも取れる手紙が届いたことを写真つきで公開したり、とネットでも話題となっており、ちまたではさまざまな声が上がっています。 今回は、その渦中の弁護士のひとり、北周士先生に、『大量懲戒請求問題』について伺いました。   Q.今回の一件、先生に大量の懲戒請求が届いたきっかけや、経緯はどういったものだったのでしょうか? A.朝鮮学校への補助金の交付に賛成したとして東京弁護士会の会長・副会長合計9名と、佐々木亮弁護士のもとに、大量の懲戒請求が突然届きました。佐々木亮弁護士は、「朝鮮学校への補助金云々にはまったく関与していない、身に覚えがない」といった旨をTwitterにつぶやいており、そのツイートに、「そんな(大量の懲戒請求が届く)のはおかしい」とリプライ(返信)をしたところ、私にも飛び火してきた、というのが始まりです。 詳しくは、Twitterにて佐々木弁護士が解説してくれているので、こちらをご覧ください。 佐々木亮弁護士ツイッターアカウント   Q.実際に先生が『朝鮮学校への寄付金交付』などに関わっていた事実はあったので...more
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突然キチガイに襲われたら。政府による犯罪被害者給付金支払い平均は630万円。賠償金は取り立てできず - 06月11日(月)11:11  news

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00007994-bengocom-soci 理不尽にも犯罪に巻き込まれてしまった被害者やその家族。世間は「犯人」を厳しく非難するが、被害者側の生活・経済支援について言及されることは少ないーー。 たとえば、名古屋市のインターネットカフェで5月17日に起きた殺人事件。亡くなった銀行員の男性(35)には、妊娠中の妻と2歳の長男がいたという。報道によると、容疑者の無職男性(22)は「誰でもいいから刺そうと思った」などと供述している。 弁護士を通じて、男性の妻が発表したコメントによ...
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【余命vs弁護士vs市民】大量懲戒請求された2人の弁護士の提訴予告は「品位失う非行」 市民団体代表の男性が懲戒請求★11 - 05月26日(土)11:21  newsplus

インターネット上のブログで扇動され、延べ計約4千件の懲戒請求を受けた東京弁護士会(東弁)所属の弁護士2人が、対抗措置として請求者を相手取り民事訴訟を起こす方針などを表明したのは「懲戒請求者を萎縮させるもので、弁護士としての品位を失うべき非行に当たる」などとして、市民団体の男性(63)が、東弁に2人の懲戒請求を申し立てたことが23日、分かった。申し立ては21日付。  男性は弁護士の不正を監視する「弁護士自治を考える会」所属。男性が懲戒を求めたのは佐々木亮弁護士と北周士(かねひと)弁護士で、東弁が...
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【余命vs弁護士vs市民】大量懲戒請求された2人の弁護士の提訴予告は「品位失う非行」 市民団体代表の男性が懲戒請求★9 - 05月25日(金)21:08  newsplus

インターネット上のブログで扇動され、延べ計約4千件の懲戒請求を受けた東京弁護士会(東弁)所属の弁護士2人が、対抗措置として請求者を相手取り民事訴訟を起こす方針などを表明したのは「懲戒請求者を萎縮させるもので、弁護士としての品位を失うべき非行に当たる」などとして、市民団体の男性(63)が、東弁に2人の懲戒請求を申し立てたことが23日、分かった。申し立ては21日付。  男性は弁護士の不正を監視する「弁護士自治を考える会」所属。男性が懲戒を求めたのは佐々木亮弁護士と北周士(かねひと)弁護士で、東弁が...
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