「映画界」とは?

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ハリウッドから逆輸入、カンヌ出展の日本人監督が新作映画製作のプロジェクトを6月4日に開始。目標金額300万円、第二次日本映画黄金期の到来のために支援求める - 06月18日(月)10:00 

アメリカ映画界直伝の技術を駆使し制作される、死神の目線で母娘の愛を描く映画「マカリス」の製作費をクラウドファンディングで調達するプロジェクトです。Second New Wave of Japanese Cinema:「第二次日本映画黄金期」を引き起こすきっかけ作りが最終目標です。支援コースは4,000円から150万円まで。期限は7月23日午後11時59分までで、目標に到達しなくても、集まった金額がファンディングされます。映画の完成は2019年3月の予定です。
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『フレンズ』ジェニファー・アニストン、たった5話で消える予定だった? - 06月17日(日)18:00 

ニューヨークを舞台に、仲良し男女6人組の恋や友情を描く大人気シットコム『フレンズ』。本作のレイチェル・グリーン役で大ブレイクしたジェニファー・アニストンが、実は5話で消える予定だったことが明らかとなった。英Digital Spyが伝えている。【関連記事】フィービーはゴス系女子になるはずだった?!『フレンズ』のトリビア19個米NBCで『フレンズ』の放送が始まった1994年当時、同時に米CBSのシットコム『Muddling Through(原題)』に出演していたジェニファー。彼女がレイチェル役で続投するには、『Muddling Through』がキャンセルされなければ可能にならないという状況だったのだ。『フレンズ』で共同クリエイターを務めたデヴィッド・クレーンが当時を振り返り、「(『フレンズ』シーズン1を)4~5話を撮影した後に、CBSが『Muddling Through』のフルシーズン製作を決定したらレイチェル役のキャスティングを変更して、撮影済みのエピソードを再び撮り直さなければならないという恐れがあった。だから我々は、固唾を呑んで視聴率をチェックしていたんだ。他の番組の失敗など望むべきじゃないがね」と述べている。結果的に『Muddling Through』はキャンセルが決定し、ジェニファーは『フレンズ』のファイナルシーズンまでレイチェル役で出演。『Muddling Through...more
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聖母篠原涼子の慈愛に満ちたほほ笑み 「人魚の眠る家」第1弾ビジュアル披露 - 06月14日(木)08:00 

 篠原涼子と西島秀俊が映画初共演を果たし、東野圭吾氏によるヒューマンミステリー小説を映像化する「人魚の眠る家」の第1弾ビジュアルが、このほど披露された。「答えてください。娘を殺したのは、私でしょうか。」というコピーとともに、篠原演じる主人公・播磨薫子が、聖母のような慈愛に満ちたほほ笑みを浮かべている。  東野氏の作家デビュー30周年を記念して執筆され、発売からわずか1カ月で27万部を超えるベストセラーとなった同名小説をもとに、日本映画界の鬼才・堤幸彦監督が映画化。2人の子どもを持つ薫子(篠原)と、会社を経営する夫・和昌(西島)は、すでに別居状態であり、娘の小学校受験が終わったら離婚することになっていた。そんなある日、2人のもとに娘の瑞穂がプールで溺れ、意識不明になったという知らせが届く。医師からは脳死を宣告され、回復の見込みはない。脳死を受け入れ臓器提供を希望するか、心臓死をただ待つか。夫婦は究極の二択を迫られる。  ビジュアルは、薫子が柔らかな光が差し込む水中にたたずむ。胸には安らかに眠る我が子を抱いているようで、憂いと強い意志が入り混じった眼差しを投げかけている。「答えてください。娘を殺したのは、私でしょうか」という衝撃的な問いかけは、何を意味するのだろうか。  また、薫子の妹・美晴役を山口紗弥加、瑞穂に向き合う医師・進藤役を田中哲司が演じることも発表された。「人魚の眠る...more
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【米国】トランプ大統領、俳優ロバート・デニーロ氏を批判 「IQ低い」とツイッターで罵倒 - 06月13日(水)11:25  newsplus

【ロサンゼルス共同】トランプ米大統領は12日、自らを「くそ野郎」と罵倒した米映画界を代表する俳優ロバート・デニーロさんに対し「複数の映画でボクサーから何度も頭を殴られた、知能指数(IQ)が非常に低い人物だ」とツイッターでこき下ろした。 米メディアによると、トランプ氏はシンガポールで米朝首脳会談を終え、帰国の途に就いた大統領専用機の中で、会談の成果を自賛する書き込みをした後でデニーロさんにかみついた。 トランプ氏は政権下で就業者数が増加したことなどに触れ「彼は経済を理解していない」と強調。繰り返...
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【海外】ロバート・デ・ニーロ、トニー賞受賞式でトランプ大統領にFワードで吠える - 06月12日(火)18:56  mnewsplus

6月10日(現地時間)、ニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールでトニー賞授賞式が開催された。 映画ファンとして注目したいのは、映画界でも近年実力派俳優として注目を浴びている、アンドリュー・ガーフィールドが「エンジェルス・イン・アメリカ」で演劇主演男優賞を受賞したこと。マーク・ライランスやデンゼル・ワシントンら名俳優から見事初のトニー賞を勝ち取った。また、「ハリー・ポッターと死の秘宝」から19年後の世界を描いた物語を舞台化した「ハリー・ポッターと呪いの子」が、演劇作品賞を受賞した。 しかし、...
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「ポノック短編劇場」木村文乃、尾野真千子、オダギリジョーら声の出演 - 06月18日(月)04:04 

 昨夏、『メアリと魔女の花』(米林宏昌監督)を発表したスタジオポノックが、短編アニメーションの制作レーベルとして「ポノック短編劇場」を新設し、第1弾となる『ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―』が8月24日に全国公開される。“ちいさなものの中にこそ大事なものが込められている”3つの奇跡の物語。今回、3作品の声の出演者とスタッフが発表された。あわせてポスタービジュアルも解禁となっている。 【写真】音楽を担当するヒットメーカーの3人  米林監督が自身初となるオリジナルストーリーに挑む、カニの兄弟の大冒険ファンタジー『カニーニとカニーノ』では、女優の木村文乃が、カニのカニーニ役でアニメーション映画の声優に初挑戦する。弟のカニーノ役には鈴木梨央が決定。音楽は『思い出のマーニー』『メアリと魔女の花』に続き、村松崇継が米林監督と3度目のタッグを組む。  木村は「カニ役のお兄ちゃんということでどんな風になるのか、と思っていましたが、絵コンテで米林監督の映画の世界観に触れて想像が広がり、とてもワクワクしています。全編、カニ語(!?)ということで、どのように演じていくのか今から楽しみです」。鈴木は「男の子の役は初めてですが、カニーノの気持ちになって、カニーニと大冒険をしていく様子をしっかりと演じきれるように精一杯頑張りたいと思います」と、それぞれコメントしている。  高畑勲監督の右腕として...more
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ブライアン・デ・パルマ監督、ハーベイ・ワインスタインに影響を受けたホラーに着手 - 06月16日(土)18:30 

 巨匠ブライアン・デ・パルマ監督が、#MeToo運動の発端となった映画プロデューサー、ハーベイ・ワインスタインを題材としたホラー映画を計画中であることが明らかになった。  「キャリー」や「殺しのドレス」、「ブラック・ダリア」などのサスペンス映画で知られるブライアン・デ・パルマ監督は、仏ル・パリジャン紙の取材で、ワインスタインにインスパイアされた新作映画の脚本を執筆していることを告白。「登場人物の名前はハーベイ・ワインスタインではありませんが、これはセクハラ加害者を題材にしたホラー映画であり、映画界を舞台にしています」  ちなみに、ハーベイ・ワインスタインといえば、昨年10月、過去30年にわたるセクハラや性的暴行が昨年ニューヨーク・タイムズ紙とニューヨーカー誌で暴露され、#MeToo運動が起きるきっかけとなった元凶。先日、ニューヨークにおいて女優2人に対しするレイプや性的暴行の容疑で逮捕され、保釈されたばかりだ。  なお、デ・パルマ監督は、「ゲーム・オブ・スローンズ」のニコライ・コスター=ワルドー主演のスリラー「ドミノ」を完成させている。 【作品情報】 ・キャリー 【関連記事】 ・【人物情報】ブライアン・デ・パルマ ・ブライアン・デ・パルマ新作にクリスティーナ・ヘンドリックス、ニコライ・コスター=ワルドウ ・ブライアン・デ・パルマ、不倫ブラックコメディ小説の映画化でメガホン...more
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『銀魂2』の正式タイトル&ストーリーがついに明らかに!新キャラ5人は何者!? - 06月14日(木)07:07 

空知英秋の人気コミックを小栗旬を筆頭にした豪華キャストで実写映画化し、まさかの2017年実写邦画No. 1となる興行収入38.4億円の超絶大ヒットを記録した『銀魂』の続編が、8月17日(金)から公開。このたび、ついに本作のタイトルが決定。それにあわせて、これまで秘密にされてきた本作のストーリーの全貌も明らかになった。 【写真を見る】万事屋の面々を演じるのはもちろんこの3人!本作でも活躍に期待/[c]空知英秋/集英社 [c]2018 映画「銀魂2」製作委員会 昨年夏の制作発表からずっと『銀魂2(仮)』として伝えられてきた本作。その正式なタイトルとしてこのたび発表されたタイトルは『銀魂2 起きては破るためにこそある』。これは「銀魂」史上最もアツいエピソードとして知られる「真選組動乱篇」でのサブタイトルとして使用されたものからの引用だ。 そう、先日堂本剛演じる高杉晋助の参戦が発表されたと同時にファンの間で大きな噂となっていた通り、この続編でメインとして描かれるエピソードは原作コミックの19巻から20巻にかけて描き出される「真選組動乱篇」。それに加えて隠れ人気キャラの“将ちゃん”が登場する、最も笑えると評判の「将軍接待篇」が融合する“ハイブリッド作品”になるとのことが明らかになった。 昨年秋に自身のTwitterで「真選組動乱篇は、激しく面白いな」と顔文字付きでつぶやいていた福田雄一監督は...more
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米大統領、俳優デニーロ氏を批判 「IQ低い」とツイッターで罵倒 - 06月13日(水)10:43 

【ロサンゼルス共同】トランプ米大統領は12日、自らを「くそ野郎」と罵倒した米映画界を代表する俳優ロバート・デニーロ...| 西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるWeb版ニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュース、福岡ソフトバンクホークスなどのスポーツ情報を提供します。
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綾野剛、主演映画がまさかの「宣伝不可能」!? 「本当に困っています」 - 06月12日(火)14:08 

 映画『パンク侍、斬られて候』の完成披露舞台あいさつイベントが11日、東京都内で行なわれ、出演者の綾野剛、北川景子、東出昌大、染谷将太、浅野忠信、若葉竜也、近藤公園、國村隼、豊川悦司、脚本の宮藤官九郎氏、石井岳龍監督が登壇した。  本作は、唯一無二の世界観を持つ町田康氏の同名小説を、石井監督と日本映画界を代表する超豪華キャストが集結して映画化した空前絶後の超絶エンターテインメント。  登壇した出演者は、今までにない映画となった本作の魅力を、それぞれ一言で表現した掛け軸を発表した。最初に主演の綾野から掛け軸を開いたものの、そこに書かれていたのは「宣伝不可能」の文字だった。  綾野は「テレビに出演したときも、『宣伝不可能な映画です』と言うと困られる。本当に困っています」と、作品の魅力をうまく伝えられず、悩んでいる様子。  とはいえ「言葉で説明できることで全てが解決するのが、本当に素晴らしい映画なのかと考えると、こういうことが本来、映画のあるべき姿の一つかも知れない」と付け加え、映画の出来栄えには自信を持っていることをうかがわせた。  続いて開いた他の出演者の掛け軸からも、謎めいた言葉が続出した。東出は「マジ○○○○」と、伏字で放送禁止用語を交えて表現。「映画におけるパンクの教科書」と書いたはずの染谷は、「映」の字が欠落して「画におけるパンクの教科書」。意味不明になってしまったことに困惑...more
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