「映画初主演」とは?

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竹内涼真「俺を落としてみなよ」に会場が熱狂! - 06月19日(火)13:26 

映画『センセイ君主』スペシャルイベント&完成披露舞台挨拶が6月17日に六本木ヒルズアリーナおよびTOHOシネマズ六本木ヒルズにて行なわれ、竹内涼真、浜辺美波、佐藤大樹、川栄李奈、新川優愛、月川翔監督が出席した。 本作は、幸田もも子の人気コミックを、映画『君の膵臓をたべたい』の月川翔監督が実写映画化。告白7連敗中の恋に恋するパワフルな女子高生・佐丸あゆは(浜辺)が、ふとしたことがきっかけで、好きになってしまったひねくれ者の数学教師・弘光由貴(竹内)と出会ったことから巻き起こる恋愛模様を描いたラブコメディ。 天候が悪いにも関わらず、大勢の女性ファンが詰め掛けた本イベント。大スクリーンに予告編が流れただけで、大歓声が上がるなど、キャスト登場前から会場のテンションはマックスに。 そうした中、登場した竹内は、客席に向かって「俺を落としてみなよ」と劇中のセリフを発言し、さらに観客をあおると、初の教師役について「やっとです。だんだんと制服は着なくなっていくんですね」としみじみ。続けて「先生と生徒の距離感を意識しました。あゆはの“直球の好き”をいなしながら、適度な距離を保っていくんです」と役へのアプローチ方を語る。 一方、これまでのイメージとは違うコメディ色の強い役柄を演じた浜辺は「とにかく明るい女の子なので、ちょっとでも戸惑いがあるとダメだと思いました。原作も大好きだったので、台本を開く...more
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竹内涼真、胸キュンセリフにファン大歓声!少女マンガ実写化でこだわり明かす - 06月19日(火)07:30 

俳優の竹内涼真が18日、都内で行われた映画「センセイ君主」(8月1日公開)スペシャルステージおよび完成披露舞台あいさつに共演の浜辺美波、佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)、川栄李奈、新川優愛、そしてメガホンをとった月川翔監督とともに出席した。 【写真を見る】「俺を落としてみなよ」竹内涼真が映画の名セリフを披露し、会場から黄色い悲鳴が! 六本木ヒルズアリーナで行われたスペシャルステージで竹内は開口一番、「さっき予告が流れて反応がよかったので」と切り出すと「俺を落としてみなよ」と劇中の胸キュンセリフを披露。集まったファンから悲鳴のような歓声があがった。 原作は2013年から2017年まで「別冊マーガレット」で連載され、210万部を突破した幸田もも子による人気マンガ。ひねくれ者のイケメン教師・弘光由貴(竹内)と、恋に恋するちょっとドジでパワフルなヒロイン・佐丸あゆは(浜辺)が織りなすラブコメディーだ。 映画初主演で、初の教師役を演じた竹内は「やっとですね、もう制服は着なくなってくるんですね」としみじみ。劇中には冒頭で披露した胸キュンセリフや、シチュエーションもあるが「少女漫画の実写化ですが、今まで見たことないなって思ってほしかった。皆さん“壁ドン”とかカッコいいのが好きだろうけど、それだけを見せる映画じゃなくて、そこに至るためにどういう感情なのかをディスカッションした。流れの中...more
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【芸能】本名の滝川広志で映画初主演「役作りはコロッケを捨てること」 - 06月17日(日)18:12  mnewsplus

 タレント、コロッケ(58)が17日、大阪市内で本名の滝川広志として初主演した映画「ゆずりは」(加門幾生監督)の公開記念舞台あいさつに登壇した。  司会を務めた共演の女優、大和田紗希(28)から「美川憲一さん」と紹介され、「コロッケのお兄ちゃんが出てんのよ」とものまねであいさつ。続けて松山千春、志村けんのまねも披露し、満席の場内を沸かせた。  映画主演のオファーがあったときはテレビのドッキリ番組だと勘違い。本読み、衣装合わせになっても「(ネタばらしに)誰も出てこなくて『ホントなんだ!』と。そ...
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新海誠の娘がこの顔をして初主演映画ゲット。一般公募勝抜き250億監督の娘としての格の違い見せつける - 06月13日(水)19:18  news

新海誠監督の娘・新津ちせ、映画初主演! 伊集院静の小説が15年ぶり映画化 https://eiga.com/news/20180613/15/ 直木賞作家・伊集院静氏の小説「駅までの道をおしえて」が映画化されることになり、新海誠監督(「君の名は。」)の娘で子役の新津ちせちゃんが映画初主演を飾ることがわかった。伊集院氏の小説が映画化されるのは、「機関車先生」以来、約15年ぶりとなる。 主人公・サヤカ(ちせちゃん)は、愛犬ルーを亡くしたことを受け入れられず、いつまでもルーの帰りを待っている少女。ある日サヤカは、幼い息子を亡くした...
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新海誠監督の娘・新津ちせ、映画初主演 『駅までの道をおしえて』映像化 - 06月13日(水)17:05 

 アニメーション映画『君の名は。』(2016年)の新海誠監督の娘で、映画・ドラマ・CMで広く活躍する子役の新津ちせ(8)が、映画『駅までの道をおしえて』(2019年公開予定)で、初主演を務めることがわかった。 【写真】いちごと枝豆とプリンが大好きな小学2年生の新津ちせ  同映画は、直木賞作家・伊集院静氏の同名小説(講談社文庫)が原作。主人公・サヤカ(新津)は、愛犬ルーを亡くしたことを受け入れることができず、いつまでもルーの帰りを待っている少女。そんなサヤカと、幼き息子を亡くした経験を持つ老人・フセコウタローが出会い、互いに胸に抱えた“命の喪失感”を二人の絆で温かい思い出に変えていく、ささやかな奇跡のストーリー。原作には、赤い京急電車が象徴的に登場し、物語の重要な役割を担っていることもあり、今年創立120周年を迎える京急電鉄が全面的に協力する。伊集院氏の小説が映画化されるのは、映画『機関車先生』(04年公開)以来、15年ぶりとなる。  主演に抜てきされた新津は、2014年、東宝ミュージカル『ミス・サイゴン』タム役としてデビュー。映画『3月のライオン』川本モモ役や、ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』謎の少女・ちびちび役などでも出演し、新世代の子役として注目されているが、本作ではオーディションで役を勝ち取った。  サヤカ役のオーディションは、2017年春、一般公募という形で...more
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小日向文世&遠藤憲一「嫌われ監察官 音無一六」新作で兄弟に! - 06月19日(火)12:00 

 小日向文世が主演する人気ドラマシリーズ最新作「ドラマ特別企画 嫌われ監察官 音無一六スペシャル」が、7月6日にテレビ東京系で放送されることが決定。あわせてゲスト出演者も発表され、遠藤憲一、大友康平、堀内敬子が参加していることがわかった。 ・【フォトギャラリー】「ドラマ特別企画 嫌われ監察官 音無一六スペシャル」場面写真  これまで4作が放送され、約1年半ぶりの新作となる「嫌われ監察官 音無一六」。小日向が演じる音無一六は、天才的な“深読み力”で事件の真相を暴き、警察内部のあらゆる不正を取り締まってきた監察官だ。今作では、暴力団との癒着疑惑で監察中だった警部補・有村俊樹が毒殺され、遺体の第一発見者になってしまう一六。仲間を失った捜査員から反感を買いつつ、四面楚歌でなおも監察を遂行するうちに、現場から逃走した被疑者・万丈二六の意外な正体に気づく。  小日向をはじめ、警務部長・千住遼子役の田中美佐子、元署長の居酒屋店主・二宮満役の小野武彦、刑事部長・七尾政和役の石丸謙二郎、巡査部長・三条渚に扮する中越典子が続投。のちに一六の弟であることが発覚するキーパーソン・万丈二六を遠藤が演じ、大友が殺害されてしまう警部補・有村俊樹役、堀内が一六の相棒として活躍する溝呂木三花役として登場する。  遠藤が息吹を注ぐ二六は、一六と幼い頃に引き離されてしまったという過去を持つ男。「全く(見た目が)...more
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竹内涼真の「俺を落としてみなよ」に会場が悶絶!初主演映画の完成に感慨 - 06月18日(月)20:29 

幸田もも子による人気コミックを実写映画化した『センセイ君主』(8月1日公開)のスペシャルステージイベントと完成披露舞台挨拶が6月18日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催され、竹内涼真、浜辺美波、佐藤大樹、川栄李奈、新川優愛、月川翔監督が登壇。映画初主演を果たした竹内が「俺を落としてみなよ」と劇中の胸キュンセリフをお見舞いし、黄色い歓声を浴びた。 【写真を見る】浜辺美波は小花柄のプリーツのドレス、川栄李奈は白のふんわりドレスで登場! 本作は、“ヒネクレ者のイケメン教師”と恋に恋する“パワフルヒロイン”の2人が織りなす恋をコミカルに描いたラブストーリー。初主演映画で初めての教師役を演じた竹内は「もう先生です。制服はだんだん着なくなってくるんですね」と学生役からの卒業にしみじみ。「初主演ということもあって、クランクインする前から観ていただく方に楽しんでもらいたいなという想いだった。監督、スタッフさん一同、一生懸命に頑張ってきた」と本作への意気込みを明かした。 恋に恋する女子高生あゆはを演じた浜辺は「本当に明るい女の子。ちょっと戸惑いがあると、それが出ちゃうと思った」とニッコリ。あゆは役のために「羞恥心を捨てました」と言い切り、「『変顔でもなんでも来い!』と。監督が不安がられていると聞いていたので、それを吹き飛ばしてやろうと思いを抱えて、まっすぐやりました」と女優魂を見せつけていた。 竹...more
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コロッケ、ビジネスホテルの狭い部屋で役作り!初主演映画『ゆずりは』初日舞台挨拶 - 06月17日(日)08:30 

ものまねタレントのコロッケが、本名の滝川広志として初主演をつとめたことも話題の『ゆずりは』。この映画の初日舞台挨拶が6月16日に新宿のK'sシネマで行われ、コロッケ(滝川)に加え、柾木玲弥、加門幾生監督らが登壇した。 この日、コロッケは“俳優・滝川広志”として舞台挨拶に臨むも、いきなり司会から「美川憲一さん」「福山雅治さん」「志村けんさん」などとムチャぶりをされ、その1つひとつに丁寧に応じ、笑いを誘った。すると、続いて挨拶した柾木にも、司会が「志村けんさん、ご挨拶をお願いします」とムチャぶり。これには柾木も「それは聞いてない(笑)」と困惑の表情を浮かべていた。 コロッケは、真面目な葬儀屋の部長という従来のイメージを覆す役柄での映画初主演について「最初はドッキリかと思いました。監督の話を聞きながらもカメラが隠れてるんじゃないかとソワソワしていました」とコメント。監督からは「ふざけないでください」と言われたそうで、「38年間ふざけてきた男に、正直、意味がわからなかったです(笑)」と述べると、撮影については「緊張しながら、一切ふざけることなく(ロケ地の)千葉県の八千代市のビジネスホテルに3週間ほど泊まって、シングルの一番狭い部屋で、(役柄の)水島になりきっていました。その間、コロッケは捨てて、普段の生活の中でもふざけずに一生懸命やりました」と振り返った。 また、役作りで体...more
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【JS】「君の名は。」新海誠監督の娘・新津ちせ(8)、映画初主演 伊集院静氏原作「駅までの道をおしえて」 - 06月13日(水)17:36  mnewsplus

アニメ映画「君の名は。」で知られる新海誠監督(45)の長女で、映画「3月のライオン」にも出演した子役・新津ちせ(8)が、映画「駅までの道をおしえて」(19年秋公開予定)で映画、ドラマ、舞台含めて初めて主演することが13日、分かった。 「駅までの道をおしえて」は、作家・伊集院静氏が2004年(平16)に発表した同名小説が原作で、愛犬ルーを亡くしたことを受け入れることができず、いつまでも帰りを待つ少女サヤカと、幼い息子を亡くした経験を持つ老人フセコウタローが、互いに胸に抱えた命の喪失感を2人の絆で...
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新海誠監督の娘・新津ちせ、映画初主演! 伊集院静の小説が15年ぶり映画化 - 06月13日(水)17:00 

直木賞作家・伊集院静氏の小説「駅までの道をおしえて」が映画化されることになり、新海誠監督(「君の名は。」)の娘で子役の新津ちせちゃんが映画初主演を飾ることがわかった。伊集院氏の小説が映画化される...
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