「映像作品」とは?

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【オリコン上半期】乃木坂46、7年目で初の総売上1位「感謝しかありません」 - 06月25日(月)04:00 

◆アーティスト別セールス部門  『オリコン2018年上半期ランキング』が24日に発表され、乃木坂46がデビュー7年目で自身初となる「アーティスト別セールス」部門トータル1位に輝いた。音楽ソフト(シングル、アルバム、音楽DVD・Blu-ray)の総売上金額は56.0億円(前年同期比24.3億円増)。オリコンの上半期BOOKランキング「写真集ジャンル」TOP10のうち5作を占めるなど写真集で話題を席巻している乃木坂46が、音楽ソフトでも人気を証明した。 【写真&インタビュー】上半期総売上1位の乃木坂46喜びの声到着  2012年2月にデビューした乃木坂46は、4年目の15年度上半期で10位(20.6億円)となり、初のアーティスト別セールス部門TOP10入り。以降、16年度上半期は4位(37.0億円)、17年度上半期は5位(31.7億円)と3年連続で同部門TOP10内にランクイン。昨年11月には自身初の東京ドーム公演で2日間10万人を動員するなど人気を拡大し、今年度上半期で自己最高の売上金額を記録するとともに初の1位を獲得した。  期間内には、白石麻衣がセンターを務めた20thシングル「シンクロニシティ」(4月25日発売)で4作連続4作目のミリオンを達成し、上半期2位の127.7万枚をセールス。自身初の初週ミリオン(111.7万枚)も成し遂げた。層の厚い乃木坂46は、アンダー(非選...more
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BiSH、即完の横浜アリーナ公演を待望の映像化! - 06月24日(日)16:30 

3月28日に発売したメジャー3rdシングル「PAiNT it BLACK」では自身初となるオリコン週間シングルチャート1位を獲得、6月27日には初の両A面シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」の発売を控えるなど勢いが止まらない"楽器を持たないパンクバンド"BiSH。 そんなBiSHが5月22日に自身最大規模となる横浜アリーナにて開催し、即日完売となったワンマン公演「BiSH “TO THE END”」を完全収録した映像作品を8月29日に発売することを発表した。 初回生産限定盤はBlu-rayでの収録に加え、全曲収録したライブCD2枚、メンバーによる副音声、豪華写真集も付いた豪華版となっている。 なお、1月30日のZEPP TOKYO公演を皮切りに全国12箇所で開催した「BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR」全公演の舞台裏に密着したドキュメンタリー映像作品も8月29日に発売することがわかった。 BiSHのドキュメンタリー映画でも監督を勤めたエリザベス宮地が監督を務め普段絶対に見る事のできない裏側や葛藤するメンバーまで収めた作品になっており、初回生産限定盤には監督とセントチヒロ・チッチが撮影した写真集も同封される。 更に、横浜アリーナ公演で初披露された「Life is beautiful」のライブ映像がYouT...more
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88歳で現役・池広一夫監督「オファーがある限り、撮り続けたい」 - 06月24日(日)06:00 

 警視庁新宿西署のベテラン刑事“モーさん”こと、牛尾正直(うしお・まさなお)が、森村誠一氏の原作小説に登場して、今年で30周年(1987年1月『駅』に初登場)。この牛尾刑事を主人公にしたテレビ朝日系ドラマ「終着駅シリーズ」第1作からメガホンを取ってきたのが、池広一夫監督(88)だ。 【画像】『ガラスの密室』より、牛尾刑事役の片岡鶴太郎  今なお熱狂的なファンを持つ映画スター・市川雷蔵主演の『眠狂四郎シリーズ』、昭和の“怪優”勝新太郎主演の『座頭市シリーズ』など、大映時代劇の黄金時代を代表する日本映画界の重鎮にして、おそらく現役監督として最高齢。最新作『森村誠一ミステリースペシャル ガラスの密室』(24日 後9:00~11:05)の放送を控える池広監督に、シリーズへの思いなどを聞いた。 ■巨匠・市川崑、大スター・市川雷蔵らに支えられた、映画時代  池広監督は、1929年、東京生まれ。映画界に入ったのは、映画会社“大映”の重役を務める父を持ち、撮影所のすぐそばで育ったからだと、監督人生の出発点を振り返る。  「家が撮影所に近かったものですから、よく監督連中が集まって闇の“どぶろく”を飲んでいたんです(笑)。僕は大学時代から映画研究会にいたので、学生の時分からシナリオを書いて監督たちに見てもらっていましたね。ところが、父は僕が映画監督になるのは大反対。反対されているうちに各社が...more
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BiSH、横浜アリワンマンの映像作品&ドキュメンタリー作品を同時リリース - 06月23日(土)22:00 

BiSHが自身最大規模となる横浜アリーナにて開催したワンマン公演<BiSH“TO THE END”>の模様を完全収録した映像作品を8月29日に発売することが決定した。◆ライブ映像初回生産限定盤はBlu-rayでの収...
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GLAY映像作品「SUMMERDELICS」より、特典ムービーダイジェスト一挙公開 - 06月23日(土)16:40 

GLAYが6月27日にライブBlu-ray / DVD「GLAY ARENA TOUR 2017 "SUMMERDELICS" in SAITAMA SUPER ARENA」をリリース。本作の特典映像のダイジェストムービーがYouTubeにて一挙公開された。
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【オリコン上半期】三代目JSB、DVD/ミュージックDVD・BD2冠 2年ぶり2度目 - 06月25日(月)04:00 

◆DVD/ミュージックDVD・BD部門  三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE(以下、三代目JSB)のライブDVD『三代目J Soul Brothers LIVE TOUR 2016-2017 “METROPOLIZ”』(2017年12月発売)が21.1万枚を売り上げ、上半期DVDランキング1位を獲得。音楽DVDとBlu-ray Disc(BD)の売上を合算したミュージックDVD・BDランキングでも合算売上28.3万枚で1位となり、2冠に輝いた。 【特集】DVD1位は三代目 J Soul Brothers 上半期1~25位一覧  三代目JSBが音楽映像作品で上半期DVD、ミュージックDVD・BD両ランキングで1位を獲得したのは、2016年の『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015「BLUE PLANET」』(2015年12月発売)に次ぎ、2年ぶり通算2作目。  また、東京ドーム10日間公演とツアードキュメンタリー映像を収録した『三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2017 “UNKNOWN METROPOLIZ”』(3月発売)が、DVDは14.4万枚、BDは5.5万枚、合算で19.9万枚を売り上げ、ミュージックDVD・BDランキング4位に。自身初の2作同時TOP10入りを果たした。 ...more
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池広一夫監督が明かす片岡鶴太郎「終着駅シリーズ」主演抜てきの理由 - 06月24日(日)06:00 

6月24日(日)に「森村誠一ミステリースペシャル ガラスの密室」(夜9:00-11:05、テレビ朝日系)が放送。長く支持されてきた「終着駅シリーズ」で第1作からメガホンを取ってきた池広一夫監督に、最新作「ガラスの密室」について思いを聞いた。 【写真を見る】「ガラスの密室」放送直前! 名匠・池広一夫監督がシリーズへの思いを語る/(C)テレビ朝日 1929年生まれ、東京都出身の池広監督は、映画会社「大映」の重役を務める父を持ち、撮影所のすぐそばで育ったからだと、監督人生の出発点を振り返る。 ■ 巨匠・市川崑、大スター・市川雷蔵らに支えられた映画時代 家が撮影所に近かったものですから、よく監督連中が集まって闇の“どぶろく”を飲んでいたんです(笑)。僕は大学時代から映画研究会にいたので、学生の時分からシナリオを書いて監督たちに見てもらっていましたね。 ところが、父は僕が映画監督になるのは大反対。反対されているうちに各社が募集を締め切ってしまい、諦めていたところ、“大映京都”が臨時で助監督を募集したんです。最後のチャンスだから受けさせてくれと父に頼みこんで、応募したらなんとか通った。そのなれの果てが、今の自分です(笑)。 ――助監督として溝口健二、市川崑、森一生ら多数の先輩に師事し、1960年に「薔薇大名」で監督デビュー。しかし、2作目の「天下あやつり組」が大映の社長ら有名人を風刺した作品だ...more
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BiSH横アリ単独公演「TO THE END」を映像化、同日にツアードキュメンタリーも発売 - 06月23日(土)22:00 

BiSHが8月29日にライブ映像作品「BiSH "TO THE END"」をリリースする。
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上田慎一郎監督「カメラを止めるな!」封切り!笠井信輔アナが強制司会で祝福 - 06月23日(土)19:00 

 新鋭・上田慎一郎監督がメガホンをとったホラーコメディ「カメラを止めるな!」が6月23日、全国2館で封切られた。上田監督は、キャストの濱津隆之、真魚、しゅはまはるみ、長屋和彰、細井学、山崎俊太郎らともに、東京・新宿K's cinemaでの舞台挨拶に立った。 ・【フォトギャラリー】この日の舞台挨拶、その他の写真はこちら  ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018の「ゆうばりファンタランド大賞」に輝いたエンタテインメント作。生番組のために、ワンカットでゾンビものを撮ることになった撮影隊の姿を、笑いあり、涙ありで描く。舞台挨拶は、MCとして登壇した作品の宣伝担当者が、プライベートで来場していたフジテレビ・笠井信輔アナウンサーに「私の代わりに司会をお願いします」と無茶ぶりをする展開からスタート。突然の出来事に慌てふためく笠井氏は「監督には、軽部(真一)さんとやっている『男おばさん』にも出演していただきましたし、今日はお礼です」と神対応を見せ、“強制司会”として飛び入り参加した。  主演を務めた濱津が「たくさんの方々の応援のおかげで今日という日を迎えることができました。映像作品への出演はほぼ初。良い経験ができました」と謝意を示すと、山崎は「上田さんは人をイジって笑わせようとする方。それに傷ついたり、怒ったりすることもある」と暴露。「でも、ある時にイジられたらすごく楽になった...more
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大森靖子、ニューアルバムよりリード曲「死神」のMVを公開 - 06月23日(土)01:17 

大森靖子が7月11日にリリースするアルバム『クソカワPARTY』より、リード曲「死神」のミュージックビデオを公開した。◆ミュージックビデオ演出は数多くの大森靖子の映像作品を監督している番場秀一が担当。大森靖子が死神...
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