「教育費」とは?

関連ニュース

<地域ニュース>北海道・東北編…公立高校入試情報や地域イベント - 06月22日(金)09:15 

 全国の教育・受験ニュースを配信している「リセマム」で、2018年に掲載した地域ニュースをピックアップ。地域の私立・公立高校受験情報やエリア限定イベント、各都道府県がランクインした格付け調査などをまとめて紹介する。今回は北海道・東北編。<北海道>◆【高校受験2019】北海道立高校入試、札幌南・苫小牧南など45校で学校裁量…推薦は153校https://resemom.jp/article/2018/06/19/45175.html 北海道教育委員会は平成30年6月18日、平成31年度(2019年度)公立高等学校入学者選抜について、学力検査で「学校裁量問題」を実施する予定一覧表と普通科の「推薦の要件」一覧表を公表した。学校裁量問題を実施する高校として新たに苫小牧南と江差が加わり、計45校となる。◆【NEE2018】北海道150年、学校で伝える「ほっかいどう学」https://resemom.jp/article/2018/06/12/45052.html New Education Expo 2018(NEE2018)サテライト会場の1つである札幌会場では、「北海道150年、学校で伝えたい北海道」をテーマに、北海道で活躍する小学校の校長や教員、学芸員、ライターによるリアルトークセッションが2018年6月9日に行われた。北海道のニュースまとめを見る<青森県>◆女性社長、全体比率7.8%...more
カテゴリー:

【経済】アベノミクスのアメとムチ(無知) 。将来世代へ重い負担。国民を操る重い罪 - 06月21日(木)17:04  bizplus

黒字化5年先送りで高まる財政破たんリスク  安倍内閣は6月15日、経済財政運営の基本方針「骨太の方針」を決めた。基礎的財政収支(プライマリーバランス:PB)の黒字化目標を5年先送りするなど、財政破たんのリスクは更に高まった。一方で、国民にはほとんど実現不可能な高成長の経済見通しを示すなど、真実を語らない姿勢が露骨になっている。  国民に知らしめないムチ(無知)と共に、日銀による株式大量購入(株価維持)、超低金利、財政支出拡大などのアメ(飴)が国民に与えられる。安倍内閣の「アメとムチ(無知)」の政策は...
»続きを読む
カテゴリー:

老後はどうする?子育てしづらく働きづらい「子育て世代の実態と対策」 - 06月16日(土)10:25 

少子化対策として国はさまざまな策を打ち出していますが、本当にニーズに合った対策となっているのでしょうか。 【お金】老後の不安解消! 知らないと損する「銀行の使い方」 依然、子育て世代からは「日本は子どもを産みにくい」「子育て世代は働きづらい」といったマイナスの声が多く上がっており、本当にこの先良くなっていくのかは疑問です。 では、そんな子育てしづらく働きづらいと感じている子育て世代は、この先の老後をどう考えているのでしょうか。 今回は、人生100年時代に生きる子育て世代が老後をどう考え、具体的にどんな準備をしているのか、また老後のお金の不安解消のために今からできることについてもお伝えします。 子育て世代は残業が必要!? 社会の動きとは逆の考えを持つ実態 公益財団法人1more Baby応援団が、子育て世代の2948名に行った「夫婦の出産意識調査 2018」によると、「日本は子どもを産みやすい国に近づいていない」と回答している人の割合が72.7%となっており、昨年の72.6%からほぼ横ばいであることが分かりました。 また、2人目の壁を感じている人の割合は74.3%となっており、依然高い割合であることも分かっています。 働く環境については「日本社会の働く環境は良い方向に変わっていない」と回答している人の割合が69.4%と、約7割の人が働きづらさを実感していることが分かり...more
カテゴリー:

夫の没後、安心して暮らすにはいくら必要?正しい保険の入り方 - 06月14日(木)16:00 

“万が一”が起こったら……。そう考えて保険に入っている人は多いだろう。しかし、自分がどんな保障を受けられるか把握できているだろうか。その“無知”で、夫の死後、痛い目を見るかもしれない――。   「世帯主の夫に何かあった場合、普通死亡保険として、妻が受け取る金額の平均は、1,509万4,000円。夫が50代前半の場合、受け取れる保険金は約2,000万円です。けれども、世帯年収別で見てみると、年収200万円未満の人は、払える保険料にも限界があるため696万1,000円と平均値の半分以下。いっぽう、1,000万円以上の世帯は約2,850万円。夫の没後、受け取れる保険金に2,000万円以上の“格差”があるんです」   そう指摘するのは、ファイナンシャルプランナーの飯村久美さん。多くの家計相談にのるなか、生命保険に関しては、「勧められるままに保険に加入して、夫や自分の病気やケガ、死亡時にどんな保障を受けられるかわからない人も多い」という。   3年に1度調査が行われる「生命保険に関する全国実態調査(平成27年度/3年に1度調査)」(生活保険文化センター調べ)によると、生命保険に加入している人は、年間38万5,400円の保険料を払っている。   毎月高額の保険料を払っているにもかかわらず、同調査で7割の保険加入者が“将来に漠然とした不安を...more
カテゴリー:

お金を貯めるには「レシートの金額ではなく、店名を見ましょう」 - 06月14日(木)06:00 

「老後を迎えると、嫌でも収入が減り、使えるお金は限られます。現在の年金モデルは、夫が会社員の2人暮らし世代で月22万円の支給額ですが、今後減ることが予想されます。いまのうちから不要な支出を減らし、手元にお金を残しておく必要があるでしょう。50歳までに1,000万円は貯めておきたいですね」   そう語るのは、元雑誌編集者で“家計”について20年以上にわたって取材してきた経験を持つ、消費経済ジャーナリストの松崎のり子さん。一般企業の場合、多くは60歳が定年。再雇用や再就職をしても、定年後の収入が3割から半分に減ってしまう人が2割以上だという。   早めに老後資金を貯めておきたいけど、生活レベルは落としたくないと考える人は多いが……。   「上がっているのは生活レベルではなく出費だと考えてください。年収が上がるにつれて、甘くなった出費が増えているのが問題。その中には、本来は使わなくていいお金が潜んでいます。お金の出方を修正すれば、自然と手元にお金が残り始めます」(松崎さん・以下同)   新入社員のころ、30歳までに1,000万円貯めることを目標に立てた松崎さん。見事5年ほどでその目標を達成したという。5月に出版した『定年後でもちゃっかり増えるお金術』(講談社)では、そんな経験も生かし、さまざまなお金を貯める方法を紹介している。 &...more
カテゴリー:

独身の非正規社員は老後にいくら必要なのか? 人並な生活を送るには… - 06月22日(金)08:31 

 今の40代はもう“逃げ切れない世代”となった。物価はジワジワ上昇、所得税の負担も増えていて、来年には消費増税も見込まれる。今の40代が65歳になった頃は、退職金や公的年金の受給額も間違いなく減っている。これでは、老後の不安は増すばかりである。 ◆独身者、非正規社員の老後の賢い生き方は?  男性の4人に1人は結婚できず、生涯独身の時代だ。独身者はいくら必要なのか? 「総務省『家計調査報告』によると、高齢単身無職世帯は月々の収入11.4万円に対し、支出は14.2万円で約2.8万円の赤字です。65歳からリタイア生活に入り84歳まで生きた場合、642万円が不足します。65歳の時点で642万円を持っていなければ、いずれ貯金が底をついてしまいます」(住宅購入に強いファイナンシャルプランナー・中嶋よしふみ氏)  ただしこれもあくまで平均で、一生住める家を持っていない人は、さらに貯金が必要だ。  また、今は男性の22%が非正規社員の時代。独身で国民年金のみという独居老人はどうなるのか? 「国民年金は現在満額で月6.5万円。支出が14.2万円なら、7.7万円が不足。65歳から84歳まで1759万円が必要になる計算です。独身であれば教育費などがかからず現役時代に貯蓄しやすいはずですから、しっかりためましょう。余裕があれば年金を65歳から70歳に繰り下げ受給すれば、1.42倍の額がもらえま...more
カテゴリー:

ムダな買い物に注意!プロが教える「ストック品」の賢い収納テク - 06月20日(水)21:30 

source:https://www.shutterstock.com/ 日用品など安いからとついつい多めに買ってしまい、収納しきれなくてしばらく出しっぱなしになってしまうことありませんか。 今回は、整理収納アドバイザーでもあり2児の母でもある筆者が、ストックで気を付けたい賢い収納術をご紹介します。 ▼ストックが必要なモノ、いらないモノって? 最近は、欲しいモノや探しているモノが手に入りやすくなっているので、究極な話、ストックは必要ないという方もいらっしゃいます。 しかしながら、子どもが小さいと買い物に出るのも大変な時はありますし、買いたい時に外に出られるかわからないのも現実です。 筆者は特に第一子の時には、休みの日にストックを購入するなどしていましたので、子育て中の買い物の大変さはとってもわかります。 そこでまずは、ストックが必要なモノ・いらないモノとはどんなモノか。それぞれ上位となるモノ2点をご紹介します。 ▼ストックが必要なモノって? 日常的に使用頻度が高いモノと考えます。 (1)ペーパー類 ペーパー類は、子どもが特に小さいと大人が使用するのに加えて消耗する使用頻度が上位のモノですね。収納する場所が大きく必要になることから買いすぎには気を付けたいところです。 (2)洗剤 source:https://www.shutterstock.com/ 洗剤は、毎日の洗濯で消耗す...more
カテゴリー:

東京都内私立中高の転・編入試験(1学期末)暁星・成城など中学104校・高校123校 - 06月15日(金)20:15 

 東京都は平成30年6月14日、平成30年度(2018年度)第1学期末に実施する都内私立中学校と高校の転・編入試験について発表した。暁星や成城など中学校104校と高校123校(このうち全日制は113校)で転・編入試験を行う。 平成30年度第1学期末に転・編入試験を実施する学校は、東京私立中学高等学校協会の調査に基づき、平成30年5月28日時点でとりまとめたもの。各学校の募集人員や願書締切日、選抜日、試験科目、面接の有無、合格発表日、応募資格が一覧表に掲載されている。 転学とは、中学校や高校に在籍しており、空白期間がなく、引き続きほかの学校の相当学年に移る場合。編入学とは、高校に入学後、一度退学した後に改めて入学する場合などを指す。 私立中学校は、男子校が暁星や海城など9校、女子校が東洋英和女子学院中学部や富士見丘など51校、男女校が広尾学園や三田国際学園など44校で転・編入試験を行う。 私立高校は、全日制113校と定時制2校、通信制8校で転・編入試験を行う。全日制113校のうち、男子校が暁星(普通)や海城(普通)など9校・9学科、女子校が東洋英和女学院高等部(普通)や富士見丘(普通)など54校・55学科、男女校が広尾学園(普通科)や国学院大学久我山(普通)など50校・52学科。 なお、転・編入試験を実施する学校については、東京私立中学高等学校協会が各私立学校に調査を行い、東京都生活...more
カテゴリー:

夫の没後に備える賢い死亡保険、最強は「定期」と「収入保障」 - 06月14日(木)16:00 

「実は年収が少ない人ほど、夫の没後の保障は必要です。“高い保険料なんて払えない”と思う人も多いでしょうが、賢い保険の入り方をすれば、最小限の保険料で、最大限の保障を受けられるんです」   こう語るのは、ファイナンシャルプランナーの飯村久美さん。多くの家計相談にのるなか、生命保険に関しては、「勧められるままに保険に加入して、夫や自分の病気やケガ、死亡時にどんな保障を受けられるかわからない人も多い」という。   3年に1度調査が行われる「生命保険に関する全国実態調査(平成27年度/3年に1度調査)」(生活保険文化センター調べ)によると、生命保険に加入している人は、年間38万5,400円の保険料を払っている。   「生命保険には、医療保険、介護保険、そして死亡保険などがあり、国民の約9割の人が、いずれかの生命保険に加入しているといわれています。月に換算すると、1世帯あたり、3万2,000円も払っていることに。この平均保険料は、貯蓄型の保険も含まれますが、私は高すぎだと考えています」(飯村さん・以下同)   毎月高額の保険料を払っているにもかかわらず、同調査で7割の保険加入者が“将来に漠然とした不安を抱えている”と回答した。では、夫の没後、安心して暮らすには、どれだけの保障が必要なのだろうか。万が一のときに必要なお金を計算してみよう。...more
カテゴリー:

高校生の修学支援制度の効果と影響、文科省が調査 - 06月13日(水)14:45 

 文部科学省は平成30年6月12日、「高校生等への修学支援の効果および影響等に関する調査研究報告書」を公開した。高校アンケート調査、保護者Web調査、インタビュー調査の3つのアプローチで、修学支援制度の効果などについて分析・把握を行った。就学支援制度の新旧対比 平成25年以前の高校生等への修学支援制度(旧制度)では、公立高校と私立高校に通う生徒の間で教育費負担に大きな格差があることなどが問題点として指摘されていた。そこで問題を解消するため、平成25年の法改正を実施。平成26年度からの高校等学校入学者を対象とした修学支援制度(新制度)のほか、高校生等奨学給付金も創設され、低所得世帯の高校生への修学支援制度は大きく改善されたという。制度改正の効果 「高校生等への修学支援の効果および影響等に関する調査研究」は、この制度改正が実際に、どの層の高校生に・いかなる形で・どの程度の改善をもたらしたのか・課題はないのかなどを分析・把握する目的で実施。高校アンケート調査、保護者Web調査、インタビュー調査の3つのアプローチが行われた。事業の実施期間は平成29年9月4日~平成30年3月31日。 報告書では、「全国高校アンケート調査からみた就学支援金・奨学給付金制度の効果と課題」、保護者Web調査をもとにした「高等学校における教育費補助政策の効果と課題」、「インタビュー調査を通じた高校生等への修学支援制...more
カテゴリー:

もっと見る

「教育費」の画像

もっと見る

「教育費」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる