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【三重・岐阜・愛知】 外国人の住民増える東海3県 - 07月12日(木)04:46  newsplus

◆外国人の住民増える東海3県 ことし1月1日現在の東海3県の人口がまとまり、愛知で前の年から増加したのに対し、岐阜と三重で減少しました。 一方、愛知の増加分の9割あまりが外国人で占められるなど、3県とも外国人の増加傾向が鮮明になっています。 総務省が、ことし1月1日現在の住民基本台帳をもとにまとめた、東海3県の日本人と外国人を合わせた人口は、愛知が755万1840人と、前の年から1万9000人あまり増加しました。 一方、岐阜は前の年から約1万2000人減少して205万4349人、三重は約750...
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東京都、児童・生徒の学力向上を図るための調査実施…10月に結果公表 - 07月06日(金)13:45 

 東京都教育委員会は2018年7月5日、小学5年生と中学2年生を対象に「児童・生徒の学力向上を図るための調査」を実施した。都全体および区市町村別の結果は10月に公表予定。 児童・生徒の学力向上を図るための調査は、学習指導要領に示されている教科の目標および内容の実現状況と、読み解く力の定着状況について調べた。 調査対象は、すべての都内公立小学校と義務教育学校1,283校の5年生9万6,174人、すべての都内公立中学校と中等教育学校、義務教育学校623校の2年生(義務教育学校8年生)7万4,394人。なお、調査対象数は、2018年5月1日現在のもの。 調査教科は、小学校が国語・社会・算数・理科の4教科をそれぞれ40分、中学校は国語・社会・数学・理科・外国語(英語)の5教科をそれぞれ45分、ペーパーテスト形式で実施。また、学習と関わりのある児童・生徒の意識や生活状況を「児童・生徒質問紙調査」にて、学校における指導方法に関する取組みや人的・物的な教育条件の整備状況を「学校質問紙調査」にて質問紙形式で調査した。 児童・生徒質問紙調査では、各教科の理解度や朝食の有無、読書時間、英語でのコミュニケーション、家庭での会話などについて尋ねた。 学校質問紙調査では、授業改善推進プランの作成時期や、児童・生徒の学力向上を図るための調査結果の活用方法、本やインターネットなどを使った資料の調べ方が身に付くよ...more
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