「岸博幸」とは?

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大原櫻子、『脱力タイムズ』に登場 ノンスタ井上は女性関係イジりにタジタジ - 06月22日(金)07:00 

 お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平がMCを務めるフジテレビ系バラエティー『全力!脱力タイムズ』(毎週金曜 後11:00)が、きょう22日の放送で「2018年上半期のニュース」をクイズ形式で振り返る企画を実施。ゲストには、NON STYLEの井上裕介、歌手で女優の大原櫻子が出演する。 【写真】メガネ姿でクールな表情をキープする大原櫻子  6月も下旬に入り、今年も残り半分という時期になったことにちなみ、クイズ大会が行われたものの、難しい問題が続き、全く回答できない井上。そこで、アリタから井上に“忖度”して、井上が答えられそうな問題に変更となる。やる気を出す井上だったが、問題は2016年の井上の接触事故に関するものや、彼の女性関係に関することばかりで、図らずもプライベートがさらされることとなり、どんどんと追い詰められていく。  全力解説員には、犯罪心理学者の出口保行氏、侵入生物専門家の五箇公一氏、教育学者の齋藤孝氏が出演する。 【関連記事】 【脱力タイムズ・リレーインタビューVol.6】滝沢カレンが語る“独特ナレ”の心得と“漢字愛” 【脱力タイムズ・リレーインタビューVol.5】滝沢カレンのナレが新しい日本語を作る? 言葉のプロ・齋藤孝氏が分析 【脱力タイムズ・リレーインタビューVol.4】“ダニの先生”五箇公一、番組の反響とバラエティーへの深い愛 【脱力タイムズ・リレ...more
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岸博幸氏、加計理事長の会見は「不誠実極まりない」 - 06月21日(木)19:30 

中西哲生がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「クロノス」。6月20日(水)放送の「BREAKFAST NEWS」のコーナーでは、慶應義塾大学大学院教授の岸博幸さんに「加計学園・加計理事長の記者会見から見えてきたもの」について伺いました。 6月19日(火)、加計学園問題が発覚してから1年以上沈黙を続けてきた学校法人加計学園の理事長・加計孝太郎氏が会見をおこないました。会見は岡山市の学園本部で開かれ、参加できたのは地元の記者限定。さらに、校務を理由に会見はわずか30分に満たない時間で終了しました。会見前日に大阪で大規模な震災が発生し、FIFA ワールドカップで日本代表の初戦を夜に控えたタイミングで突然開かれた会見。このタイミングに中西も「何か意図的なものを感じざるを得ない」と発言します。 岸さんは会見が突然開かれた理由は「国会の会期末が近いから」と推測。また、問題発覚から長い期間が経過しているにもかかわらず、会見の内容は核心に触れるものや新しい情報がなく「不誠実極まりない」と批判します。加計氏は会見のなかで、真実を明らかにする国会招致の可能性について「お待ちしております」と発言したものの、自民党は「加計氏を喚問する必要はない」との考えを示しています。 さらに、岸さんは加計問題以外の国会運営についても言及。国会の会期末が近づく終盤になって参議院の定数を6名増やす法案...more
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中尾彬「安倍さん自体が膿なんだろ?というふうに私はとっている」 ネット「そーそー、よく言った!」「総理自身が膿なんだよ」 - 05月29日(火)13:12  seijinewsplus

http://blog.livedoor.jp/ninji/archives/52047592.html 2018年05月29日09:31 5月29日に放送されたテレビ朝日の番組「グッド!モーニング」で、俳優でコメンテーターの中尾彬さん(75)が「安倍さん自体が膿なんだろ?」などと発言し話題になっています。 ・その報道に対して、コメンテーターの岸博幸さん(55)は「安倍総理は加計・森友(の問題)について、"膿を全て出し切る"と以前おっしゃられてるんですよね。その心がけはよかったと思うんですけど、結局言ってる内容は僕は、すごくはっきり言わせてもらいま...
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【脱力タイムズ・リレーインタビューVol.8】有田哲平、キャスターとしての心得 相方・上田晋也とのコンビ仲の秘けつも公開 - 06月22日(金)06:00 

 お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平がMCを務めるフジテレビ系バラエティー『全力!脱力タイムズ』(毎週金曜 後11:00)が、今春から4年目に突入している。メインMCのアリタ哲平(有田)を筆頭に、同局の小澤陽子アナウンサー、全力解説員、ゲストコメンテーターが“報道番組”という枠組みを使って見せるドタバタ劇。お笑いファンから熱視線を集める人気番組の魅力を探るため、ORICON NEWSでは出演者やスタッフへインタビューを行い、リレー形式で毎週掲載していく。 【写真】きょう22日のゲストはノンスタ井上&大原櫻子  ラストを飾るのは、MCとして番組の舵を取る有田哲平(47)。キャスターとしての説得力を醸し出す一方で、いきなりはしごを外して思わぬ方向へと番組を進めていく“破壊と創造”で笑いを生み出す有田に、“キャスター”としての心得、常に番組の鮮度を保ち続けるための工夫、さらには高校時代からの付き合いである相方・上田晋也(48)とのコンビ仲の秘けつまで語り尽くしてもらった。 ■4年目突入に本音「こんなに続くとは…」 報道番組の“研究”で気付いたこと  もちろん、まだまだ続けていきたい番組なんですが、正直なことを言わせていただくと、こんなに続くとは思っていませんでした。どう考えても、番組と番組のつなぎとしか考えてなかったものですから(笑)。もちろん一生懸命やっていましたけど、訳...more
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【書評】予言しよう。日本はやがて必ず安倍ロス現象に悩まされる - 06月19日(火)03:47 

「リベラル」を自称する人たちが目につく昨今ですが、では「リベラル」の本当の意味とはなんでしょうか? 今回の無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』で編集長の柴田忠男さんが紹介しているのは、日本で声高に叫ばれている「リベラル」は笑止千万、もはや「偽リベラル」だとする元官僚の八幡和郎氏の著作を紹介しています。 『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の“偽リベラル”』 八幡和郎・著 ワニブックス 八幡和郎『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の“偽リベラル”』を読んだ。著者は元官僚、評論家、歴史作家、徳島文理大学教授。リベラルとはどういう意味か。かつては自民党の中における「全面的な戦前回帰に否定的で親欧米的な人たち」を指していた。中道左派もそれに近い。西欧的な自由を重んじ進歩的なイメージで受け止められてきた良い言葉だった。 ところが、いまは新旧「左翼」の人々が、「リベラル」という新しい看板を掲げるようになった。「政治用語として『共産主義や社会主義に共鳴する人々』を『リベラル』などと表現することは笑止千万で、欧米では絶対にあり得ません」「立憲民主党に結集する旧社会党系や外交問題で反米的な人たち、そしてそれを支援するマスコミや知識人が『リベラル』を名乗るのも驚天動地です」。 世界的基準からいって、なんともユニークで、お馬鹿な日本の左翼である。いま日本のマスコミで圧倒的に強い...more
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