「展覧会」とは?

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擬態、工場夜景…ユニークな展示会へGO! 7/18 13:51更新 - 07月18日(水)13:51 

夏休みのお出かけにオススメの“一風変わった展覧会”を伊藤世楽ちゃんが取材しました。“化ケモノ”を集めた展示や、“実際に現場に行くことができる”写真展とは?
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セロテープだけを使って作品を造形する瀬畑亮氏の展覧会「セロテープアート展 2018 in 大垣」 - 07月18日(水)11:00 

「瀬畑亮 セロテープアート展 2018 in 大垣」 2018年7月21日(土)から9月2日(日)まで、大垣市スイトピアセンターにて、「瀬畑亮 セロテープアート展 2018 in 大垣」が開催される。瀬畑亮氏は、セロテープだけを使用するアート作品を考案した“セロテープアート作家”。本展は、同氏の活動20周年とセロテープ誕生70周年に加え、大垣市制100周年を記念して、セロハンフィルムを製造するフタムラ化学株式会社大垣工場が所在する大垣市で開催される。 瀬畑亮氏の作品は、芯となる材料も一切使わず、一から全てセロテープを巻きつける独自の技法で造形されていることが特徴だ。「セロテープ」の登録商標を有しているニチバン株式会社は、2004年に瀬畑氏とスポンサー契約を結んでおり、材料の提供や展覧会の協賛などを通じて彼の活動をサポートしている。 本展では、メイン作品として「セロフラワーシリーズ」や「動物シリーズ」などの立体作品と、「セロハン画」や「ラベル版画」などの平面作品を中心に、新作と代表作を交えて約130点を展示。なお、この「セロテープアート展」は、これまでにセロテープの主力工場であるニチバン株式会社テープ安城工場が所在する安城市でも開催されており、今後は同社の本社がある関東エリアの横浜市でも開催が予定されている。 会期中の休館日は毎週火曜と8月13日(月)、開館時間は9:00〜17:00...more
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夏休みは、横浜美術館へ!モネの魅力を親子で再発見してみましょう。 - 07月18日(水)10:00 

[公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団] [画像1: https://prtimes.jp/i/14302/352/resize/d14302-352-164130-2.jpg ] 子どもたちに展覧会をより楽しく理解してもらうために、2つのツールを用意しました! 1、ジュニアガイド「モネのジェットコ...
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アトラクションに!? 楽しく進化した「映画館」3スタイル! - 07月17日(火)20:00 

映画館といえば、“座って映画作品を観るだけの場所”だと思っていませんか? それは、もはや過去の話。映画以外の芸術作品を堪能できるプログラム上映もあれば、登場するキャラクターを思いっきり声を出して応援する(!?)ような、新しい観賞スタイルも登場。さまざまなエンターテインメント要素を味わえる劇場に、早速、足を運んでみよう。 【1】アート&ミュージカルまで、いろいろな作品を上映! 映画館で楽しめる作品の幅はどんどん広がり、バリエーション豊かなものに。そのひとつが「アート・オン・スクリーン」。歴史的な美術作品を手がけたアーティストの人生に焦点を当てながらひもとくというプログラムを、映画館で上映するというもの。世界60か国、100万人が体験した人気作品で、展覧会とはまた違った形で、美術鑑賞を体感することができる。また、英国ナショナル・シアターが厳選した傑作舞台を収録し、映画館で観られる「ナショナル・シアター」は、ファンが多い人気シリーズ。公演中に収録された映像を上映するため、現地の観客同様、緊張感あふれる生の空気感も味わうことができる。お好みのエンタメ作品を、大画面で味わってみよう! 【2】声を出して楽しみます! 新しい観賞スタイルが大人気。 近年、“映画は静かに観るもの”という、これまでの概念をくつがえすような観賞方法が人気を集め、話題となっている。そのひとつが、映画の上映中...more
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4日間限定であの東京国立博物館がビアガーデンに! 気になる内容は…? - 07月17日(火)19:00 

この夏、あの東京国立博物館がビアガーデンになります! 4日間限定で開かれる「トーハク BEER NIGHT!」では、現在開催中の特別展『縄文―1万年の美の鼓動』とコラボしたお楽しみ企画も登場。その気になる内容&話題の縄文アートをご紹介します! 話題沸騰!縄文アートを楽しむ展覧会 【女子的アートナビ】vol. 118 現在、上野の東京国立博物館では特別展『縄文―1万年の美の鼓動』が開かれています。約1万3000年前から1万年ほど続いた縄文時代のアートに焦点をあてた同展では、土器や石器、土偶などの貴重な作品が勢ぞろい。北海道から沖縄まで日本全国のさまざまな地域で出土した「縄文の美」約200点を楽しめる展覧会です。 今展で特に注目されているのが、国宝6点が集まる展示室。縄文時代の遺跡は9万点以上も確認されているのですが、国宝に指定されているのはわずか6点のみ。今回そのすべてが上野に集結します。(※《土偶 縄文のビーナス》と《土偶 仮面の女神》は7月31日から展示。) このなかには、教科書で一度は見たことのある国宝《火焔型土器》も含まれています。映像や写真で見た人も多いと思いますが、実物はかなり存在感があり迫力満点。とてつもないパワーが伝わってきます。 土器の周囲は粘土のひもで装飾されていますが、これは隆線文(りゅうせんもん)と呼ばれる文様。へりの部分からは鶏のとさかのようなものが突...more
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来春東京・六本木にて展覧会開催で大注目のクリムト きらめく黄金の完全作品集!『グスタフ・クリムトの世界 -女たちの黄金迷宮-』発売 - 07月18日(水)11:00 

[株式会社パイ インターナショナル] [画像1: https://prtimes.jp/i/12505/406/resize/d12505-406-172572-0.jpg ] 世紀末ウィーンの巨匠グスタフ・クリムト(1862-1918)の作品約230点を収録した超豪華作品集。クリムトの生涯、19世紀末ウィーンの...
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完成品でなく過程から見えてくる何かを探る宇田川直寛氏の写真展「パイプちゃん、人々ちゃん」 - 07月18日(水)10:30 

宇田川直寛展「パイプちゃん、人々ちゃん」 株式会社リクルートホールディングスが運営するギャラリー「ガーディアン・ガーデン」で、2018年7月18日(水)から8月10日(金)まで、写真家の宇田川直寛氏による個展「パイプちゃん、人々ちゃん」が開催される。宇田川氏は、次世代の若手クリエイターの発掘を目的としたコンペティション“第8回「1_WALL」のファイナリスト。本展は、ガーディアン・ガーデンの公募展入選者の中から、各界で活躍する作家の“その後の活動”を伝える「The Second Stage at GG」として開催される。 宇田川直寛氏は、同じ写真を使うという制約の中で、その写真を切り、組み合わせることを繰り返す過程を記録した「図」という作品で、2013年に第8回「1_WALL」のファイナリストに選出された。その後も、精力的に国内外で作品を発表。2016年には、北川浩司氏や横田大輔氏と写真家ユニット「Spew」を結成し、写真集の発行や、展示、サウンドやプロジェクションを用いたパフォーマンスも展開している。 本展では、単管パイプを連結する行為を起点にして、その行為に関わる人々との関係から生まれる規則性や正当性をテーマに展示。完成した作品を展示するのではなく、過程を繰り返し、“その中でしか見えてこない何か”を探る試みが行なわれている。入場無料、日曜休館で、開館時間は11:00〜19:00...more
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いわさきちひろは昭和のワーママだった!東京駅で人気画家の魅力にせまる「生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。」 - 07月17日(火)21:00 

やわらかい色彩で描かれた子どもたちや花の絵で今も人気の画家・いわさきちひろ。2018年が生誕100年となるのを記念した展覧会「生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。」が、丸の内の東京ステーションギャラリーで開催。彼女が生きた時代や創作活動について、多彩な作品と貴重な資料からひもとく展覧会となっている。絵を観る楽しさはもちろんだけど、仕事と家庭を両立させたワーキングママの先輩としても学ぶものがあるはず。【第1章の「娘時代」では、貴重な戦前の資料を多数展示!】2018年7月14日(土)から9月9日(日)まで、東京ステーションギャラリーで開催される「生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。」。タイトルは、ちひろが後に夫となる松本善明氏との初対面の時に自己紹介した言葉だそう。そこで、展覧会では「絵描き」としての技術や作品の背景を振り返りながら、約200点の展示品を通じて いわさきちひろの世界を紹介する。展示構成は4つの章からできていて、そのタイトルはいずれも本人の言葉からの引用。第1章「私の娘時代はずっと戦争のなかでした」では、1918年(大正7年)に生まれたいわさきちひろ(岩崎知弘)が終戦を迎えるまでの時代を振り返る。恵まれた家庭環境で少女時代を過ごしたちひろは幼い頃から絵が得意で、洋画家・岡田三郎助にデッサンや油絵を学ぶなど、幅広い文化にふれていたという。そんな少女期について、貴...more
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レッサーパンダの聖地&すしミュージアムも!静岡市のおススメ観光スポット6選 - 07月17日(火)19:14 

東京から新幹線で1時間、首都圏からもアクセスしやすいことから人気の「静岡市」は、全国で唯一「プレミアムフライデー」に力を注いでいます。 【画像】プレミアムフライデーは静岡へGO!動物園からジェラートまで見どころ満載 また、旅行で静岡市を訪れた人たちにプレミアムな週末を過ごしてもらえるよう、市内各所で様々なイベントやお得なサービスを展開!プレミアムフライデーのお出かけにピッタリな「静岡市」の観光スポットをご紹介します。 日本平動物園 来年の8月で開園50周年を迎える日本平動物園は、市内の児童生徒たちの「1円募金」を始め、静岡市民の寄付が寄せられたことから着工が始まった動物園です。 そんな「静岡の宝」ともいえる動物園では、約160種、700点の飼育動物の生態がじっくりと観察できる展示にこだわっています。 レッサーパンダ 日本平動物園といえば「レッサーパンダの聖地」なのですが、ご存知でしょうか? 現在、インスタグラムを開設したレッサーパンダですが、なんと2ヶ月で10,000人以上のフォロワーが集まり、現在も増え続けているそう。 立つレッサーパンダとして一世を風靡した「風太くん」も、ここで誕生!!日本国内のレッサーパンダの繁殖は日本平動物園で行われています。 実は「レッサーパンダ」は「ジャイアントパンダ」よりも先にパンダの名がつけられた『元祖パンダ』なんです。 「パン...more
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自然の中で芸術を楽しむ!この夏行きたいミュージアム5選〈東海〉 - 07月17日(火)18:00 

東海エリアには森の中にある美術館や、作品を野外に展示する美術館など大自然に囲まれたミュージアムが多くある。今回はその中から特に注目の施設と、この夏開催しているイベントをピックアップをしてご紹介! 【写真を見る】夏は緑あふれる景色と合掌造りの対比が美しく、のどかな風景の中で過ごせる/野外博物館 合掌造り民家園 ■ 美ヶ原高原美術館|標高2000mでアートの世界に浸る 「美ヶ原高原美術館」(長野県上田市)は美ヶ原高原にある野外彫刻美術館。約13万平方メートルの敷地に、国内外の有名作家による現代彫刻およそ350点を展示している。2018年11月4日(日)まで開催している彫刻コレクション展「世界を映す-1983〜1995」では、久保田博之「闘風」など所蔵作品を鑑賞できる。 ■ 岐阜県現代陶芸美術館|陶芸とモダンな建築に出合う 陶磁器文化を発信する施設「セラミックパークMINO」(岐阜県多治見市)内にある「岐阜県現代陶芸美術館」。世界各地の近現代の陶芸作品を収集し、さまざまな展覧会を開催している。作品だけでなく、建築家・磯崎新氏が設計した建物も必見だ。階段状に水が流れる中庭や、間近に迫る森に注目してみよう。 ■ 野外博物館 合掌造り民家園|ノスタルジックな暮らしを体験 岐阜県の重要文化財の9棟をはじめ、全25棟の合掌造りを保存、公開している「野外博物館 合掌造り民家園」(岐阜県白川村)。稲わ...more
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