「奨励賞」とは?

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「ひやみかち」10人全員、三線奨励賞 新報社長賞も受賞 - 05月27日(日)12:00 

 【西原】西原町中央公民館で三線を学ぶ「子ども三線ひやみかち」サークルの小学生たちが、今年も琉球古典音楽第14回野村流伝統音楽協会の琉楽奨励賞に挑戦し、10人全員が見事に合格した。  最高賞の小橋川妃瀬さん(11)=西原小6年=は、最優秀の成績で琉球新報社長賞も受賞した。小橋川さんは「かぎやで風...
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近未来のICT活用アイデア募集、第3回ドコモ学生コンテスト6/1受付開始 - 05月16日(水)11:15 

 NTTドコモ モバイル社会研究所は、「つながるちからではじまるみらい」をテーマに、生徒・学生からICTアイデアを募る「第3回 ドコモ 近未来社会学生コンテスト」を開催する。対象は高校生から大学院生。専用サイトを開設し、6月1日より応募を受け付ける。 「ドコモ 近未来社会学生コンテスト」は、近い将来のICT社会を担う生徒・学生ならではの着眼点で斬新なアイデアを広く募集するもの。第3回となる今回は「つながるちからではじまるみらい」をテーマに、ICTを活用し、より豊かな生活を実現するアイデアを募集する。 対象は、高校生、高専生、短大生、大学生、大学院生、専門学校生。1グループ3名以内とし、高校生・高専生1年生から3年生対象の「ジュニア部門」と、高専生4年生から5年生・短大生・大学生・大学院生・専門学校生対象の「シニア部門」に分かれて審査を行う。 応募開始は6月1日。専用Webサイトより指導教員や学生代表などチームの代表者が応募する。その後、9月中旬以降、規定の応募様式に基づく書類による一次審査を行い、一次審査に通過すると、プレゼンテーションに基づく最終審査に進む。審査は、論理性(考察の深さ)、独自性(オリジナリティー)、有用性(効果)、実現性(実現プロセス)、プレゼン力(表現力・時間配分等)の観点から評価する。 各部門ごとに最優秀賞、優秀賞、奨励賞を選出し、賞金を授与する。詳細について...more
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初の韓国型ロケットの名称、5月31日まで募集 - 04月28日(土)23:37  news

科学技術情報通信部と韓国航空宇宙研究院は今月27日から5月31日まで、韓国型ロケットの名称を決めるための国民向け名称公募展を行 うと26日、明らかにした。この公募展を通じて「韓国型ロケット」の名称を決定する予定だ。例えば米国の火星無人探査車「キュリオシティ ー(Curiousity)」や火星地形探査ロボット「ソジャーナー(Sojourner)」のように固有の名称を確定しようということだ。 8月中に大賞1人(長官賞・賞金300万ウォン)、優秀賞2人(航空宇宙研究院賞・賞金100万ウォン)、奨励...
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絵が描けなくても応募できる漫画賞結果発表 初回から大豊作で第2回も決定 - 05月23日(水)10:55 

 講談社が発行する漫画誌『週刊少年マガジン』と『モーニング』が合同で実施した新人賞「漫画脚本大賞」の結果が、23日発売の『マガジン』25号で発表された。今年2月に開催が発表され、応募締切は翌3月末までという短い期間ながら794作品もの応募が寄せられ、生口紺(いぐち・こん)さんの『ヒカゲの日常』が大賞を獲得した。 【画像】「漫画脚本大賞」受賞作品がズラリ  同賞はタイトル、あらすじ、キャッチコピーなど文字ベースの企画書で応募することができる新人賞で、開催発表時には「絵が描けなくても応募できる史上初の漫画賞」として話題となった。大賞は賞金20万円に加え、作画を担当する漫画家がとともに、週刊少年マガジン、別冊少年マガジン、モーニング、モーニング・ツー、Webサイト・モアイなどでの連載が確約されている。  大賞の生口さんは全5作品を応募し、審査した編集部員は「すべてがハイレベル!」「どれもアイディアが面白く、原作者としての将来性を非常に感じる」と絶賛。大賞作品について、栗田宏俊『マガジン』編集長も「設定の秀逸さが光りました。文句なく掲載レベルだと思います」と高く評価した。  そのほか、優秀賞1本、奨励賞4本と計6本の受賞作が誕生。宍倉立哉『モーニング』編集長は「非常に有意義な選考会になりました! 受賞者のみなさん、我々と一緒に世界中の読者を楽しませましょう」とコメント。大豊作を受け...more
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「国家の暴力の実態を発信したことが評価された」沖縄タイムス阿部丘記者に奨励賞 - 05月11日(金)07:42  news

表現の自由や情報公開などに力を入れる個人・団体をたたえる一般社団法人「日隅一雄・情報流通促進基金」(東京都)は10日までに、「第6回日隅一雄賞」奨励賞に沖縄タイムス北部報道部長の阿部岳記者(44)を選んだ。 6月13日に都内で表彰式がある。 阿部記者は、高江ヘリパッド問題を中心にした「ルポ沖縄 国家の暴力」(朝日新聞出版)を執筆。 政府がヘリパッド建設に着手した2016年7月から「完成」式典があった12月までの期間を「復帰後、最悪の165日間」と表現し、本土機動隊員の大量派遣や「土人」発言、...
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