「奥野瑛太」とは?

関連ニュース

未完成映画予告編大賞グランプリ作「高崎グラフィティ。」ビジュアル&場面写真公開! - 06月15日(金)10:00 

 堤幸彦、大根仁、平川雄一朗ら気鋭の映画監督を輩出してきた映像制作会社オフィスクレッシェンドが、次代を担うクリエイターの発掘・育成を目指して2017年に立ち上げた映像コンテスト「未完成映画予告編大賞」の第1回グランプリ受賞作「高崎グラフィティ。」の公開日が決定し、あわせてキービジュアルと場面写真が公開された。 ・「高崎グラフィティ。」場面写真はこちら!  同作は、群馬県高崎市を舞台に、高校の卒業式を終えた5人の男女の数日間を描く青春群像劇。監督は今作が長編デビューとなる川島直人が務め、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の佐藤玲、「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」の萩原利久、「あさひなぐ」の岡野真也、「土佐の一本釣り 久礼発 17歳の旅立ち」の中島広稀、「映画 暗殺教室」の三河悠冴ら若手俳優が、新生活を待ちわびるなかでトラブルに見舞われてしまう幼なじみを演じる。  このほど公開されたキービジュアルは、美紀(佐藤)、優斗(萩原)、寛子(岡野)、直樹(中島)、康太(三河)のメインキャラクターが、真剣な眼差しで正面を見つめる姿を切り取ったデザイン。タイトルロゴを挟んだ下部には、「オヤジが入学金を持って逃げました。」「将来の夢って決めなきゃいけないんですか。」など、5人それぞれの前に立ちはだかる不安や葛藤、大人への不信感が言葉となって記されている。  美紀たちがそれぞれに問題...more
カテゴリー:

池田エライザ、主演作『ルームロンダリング』の上海映画祭出品にコメント - 06月04日(月)11:10 

池田エライザ主演『ルームロンダリング』が中国・上海にて6月16日から25日まで開催される第21回上海国際映画祭のパノラマ部門へ正式出品されることが決定した。現地へは片桐健滋監督が渡航し、6月24日の公式上映時に舞台挨拶とQ&Aに登壇予定となっている。 本作は、新たなクリエイター発掘を目指して映画企画を募集するコンテスト「TSUTAYA CREATOR’S PROGRAM FILM2015」で、474企画の中から準グランプリFilmarks賞を受賞した企画の映画化作品。ワケあり物件に住み、その履歴を帳消しにする秘密のお仕事・ルームロンダリング。人付き合いが苦手で、おまけに幽霊が見える八雲御子(やくも・みこ)は、この世に未練を残したまま死んだため部屋に居座る幽霊たちのお悩みを解決し、無事成仏させるため、ルームロンダリングのお仕事をしているが……。 主人公の八雲御子を池田が演じるほか、胡散臭い不動産屋を営む御子の叔父役にオダギリジョー、御子の隣に住む青年・亜樹人役に健太郎が扮する。さらに、御子の前に現れる個性豊かな幽霊たちを渋川清彦、光宗薫が演じ、奥野瑛太、つみきみほ、田口トモロヲ、渡辺えりなどの名バイプレイヤーたちが脇を固めている。 今回の上海国際映画祭正式出品について、池田は「日本の片隅で起きたささやかな物語が、きっと国境なるものを超えて愛されることを祈っています。幸せ...more
カテゴリー:

「奥野瑛太」の画像

もっと見る

「奥野瑛太」の動画

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる