「大冒険」とは?

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スタジオポノック最新作『ちいさな英雄』追加キャスト&スタッフ発表 - 06月18日(月)19:00 

 『メアリと魔女の花』のスタジオポノックが制作する映画『ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―』の追加キャストとスタッフが公開された。【写真】『ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―』フォトギャラリー 本作は、スタジオポノックが短編アニメーションの制作レーベルとして新設した「ポノック短編劇場」の第一弾。『カニーニとカニーノ』『サムライエッグ』『透明人間』の3つの物語で構成され、兄と弟の勇気、母と子の絆、そしてたったひとりの闘いをテーマに“英雄たち”の3つの物語を描く。 『メアリと魔女の花』の米林宏昌が描くカニの兄弟の大冒険ファンタジー『カニーニとカニーノ』には、木村文乃が主役のカニーニ役、鈴木梨央が弟のカニーノ役として出演。木村は「初めてお話をいただいた時、カニ役のお兄ちゃんということでどんな風になるのか、と思っていましたが、絵コンテで米林監督の映画の世界観に触れて想像が広がり、とてもワクワクしています」とコメント。同時に「全編、カニ語!?ということで、どのように演じていくのか今から楽しみです」と意気込みを語っている。 巨匠、高畑勲監督の右腕として活躍した鬼才・百瀬義行による、母と少年の愛を描いた『サムライエッグ』には尾野真千子、篠原湊大、坂口健太郎が参戦。少年の母を演じる尾野は「本格的な声のお芝居は初挑戦でした! とにかく難しい。声優というお仕事を尊敬した時間でした」と振り返る。...more
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「ポノック短編劇場」木村文乃、尾野真千子、オダギリジョーら声の出演 - 06月18日(月)04:04 

 昨夏、『メアリと魔女の花』(米林宏昌監督)を発表したスタジオポノックが、短編アニメーションの制作レーベルとして「ポノック短編劇場」を新設し、第1弾となる『ちいさな英雄―カニとタマゴと透明人間―』が8月24日に全国公開される。“ちいさなものの中にこそ大事なものが込められている”3つの奇跡の物語。今回、3作品の声の出演者とスタッフが発表された。あわせてポスタービジュアルも解禁となっている。 【写真】音楽を担当するヒットメーカーの3人  米林監督が自身初となるオリジナルストーリーに挑む、カニの兄弟の大冒険ファンタジー『カニーニとカニーノ』では、女優の木村文乃が、カニのカニーニ役でアニメーション映画の声優に初挑戦する。弟のカニーノ役には鈴木梨央が決定。音楽は『思い出のマーニー』『メアリと魔女の花』に続き、村松崇継が米林監督と3度目のタッグを組む。  木村は「カニ役のお兄ちゃんということでどんな風になるのか、と思っていましたが、絵コンテで米林監督の映画の世界観に触れて想像が広がり、とてもワクワクしています。全編、カニ語(!?)ということで、どのように演じていくのか今から楽しみです」。鈴木は「男の子の役は初めてですが、カニーノの気持ちになって、カニーニと大冒険をしていく様子をしっかりと演じきれるように精一杯頑張りたいと思います」と、それぞれコメントしている。  高畑勲監督の右腕として...more
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【アニメ】映画「妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS」舞台は1960年代、母を亡くした少年の友情物語 日野晃博「友情とはなにかが語られます」 - 06月16日(土)20:14  mnewsplus

映画「妖怪ウォッチ」最新作の舞台は1960年代、母を亡くした少年の友情物語 2018年6月15日 12:00 コミックナタリー https://natalie.mu/comic/news/286749 「映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS」ティザーポスタービジュアル 猫又 アニメ「妖怪ウォッチ」映画シリーズ最新作のタイトルが、「映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS」に決定。あわせてティザービジュアルが公開された。 「映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS」の舞台は1960年代。たった一人の家族である母親を亡くした少年・シン、不幸のどん底にあったシンを救...
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「光ちゃん、これやってみない?」で見せたかった堂本光一とは? - 06月16日(土)11:00 

「GYAO!」で配信中の堂本光一のバラエティー色あふれる番組「光ちゃん、これやってみない?」。光一本人と番組の方向性などを話し合ったのは、プロデューサーを務める三枝孝臣氏だ。三枝氏は、かつて「それ行けKinKi大冒険」('96年日本テレビ系)など、KinKi Kidsの番組を数多く手掛けており、光一とは旧知の仲である。そんな三枝氏に、この番組でどんな堂本光一を見せたかったのかズバリ聞いた。 ■ どこでも見られない堂本光一 「演出家目線でいうと、光一くんは動き回らせると魅力的なんですよ。ポテンシャルが高い分、こちらが投げるボールの範囲が広ければ広いほど、体が反応して拾いに行くので。初回を見ても分かると思うのですが、彼があんなに動き回ることってないですよね(笑)。あれができたのも、お互い気心が知れてるからこそかなと思います」 ■ 本気で笑う姿 「僕は光一くんの笑顔ってすごくかわいいと思うんです。彼がハマって笑う瞬間っていうのがあって。『それ行けKinKi大放送』(1996~1998年日本テレビ系)の“マメマン(マメマメ星人)”とか、2回くらいで終わっちゃったけど“先割れスプーンマン”とか、われわれスタッフがボケネタを仕込んだときの、素で笑う姿を今回も見せたかったんです」 ■ ギャップ&かわいさ 「多くの人にとって、今の堂本光一は舞台人であり、アーティストであるというイメージが強いと思う...more
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「光ちゃん、これやってみない?」で堂本光一が見せる可愛さと普段とのギャップ - 06月16日(土)10:00 

6月8日より「GYAO!」にて配信がスタートした堂本光一のバラエティー色あふれる番組「光ちゃん、これやってみない?」。この番組で、どんな光一を見せたかったのか、そして撮影が終わって、実際光一は“どうだった”のか、プロデューサーに直撃インタビュー! ■ 光一の希望は“あのときこうだったよね”という昔話もできるようにしたい、ということ 先に配信された堂本剛の「堂本剛の素」に続いて、6/8に配信がスタートした、GYAO!のオリジナル番組「光ちゃん、これやってみない?」。こちらは、堂本光一がスタッフの〝むちゃぶり〟に応えていくというもの。その番組の方向性は剛のときと同様、かつて「それ行けKinKi大冒険」('96年日本テレビ系)など、KinKi Kidsの番組を数多く手掛けた旧知の仲であるプロデューサーの三枝孝臣氏が、光一本人と共に考えていったという。 「やはり光一くんも、せっかく配信というプラットフォームでやるからには、何をしたら面白くなるかっていうのをずっと悩んでいたようでした。お互いの案を持ち寄りながら話していって、最終的に出たのが〝今の堂本光一にとって、どういう番組がいい番組なのかを探る番組〟をやろうと(笑)。いわばパイロット版を作ろうという感じでした。そこからは、割と急速に進んでいきました。そこで光一くんから提案されたのは、17年前に一緒に番組を作っていたスタッフと、久しぶりに番...more
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木村文乃、スタジオポノック作品でアニメ映画初挑戦!坂口健太郎、オダギリジョーらも参戦 - 06月18日(月)14:00 

 スタジオポノックが製作する「ちいさな英雄 カニとタマゴと透明人間」に木村文乃、鈴木梨央、尾野真千子、篠原湊大、坂口健太郎、オダギリジョー、田中泯が声優として出演していることが分かった。  同作は、「メアリと魔女の花」で知られるスタジオポノックのオムニバスアニメ。「メアリと魔女の花」「思い出のマーニー」の米林宏昌監督がオリジナルストーリーに初めて挑む「カニーニとカニーノ」、高畑勲監督の右腕として活躍した百瀬義行監督の「サムライエッグ」(15分)、宮崎駿監督作の中心を担ったアニメーター・山下明彦が手がける「透明人間」(14分)の3本で構成される。  「カニーニとカニーノ」に出演する木村と鈴木は、アニメ映画初挑戦。カニーニの声を務める木村は「全編、カニ語!? ということで、どのように演じていくのか今から楽しみです」とコメントが寄せられている。カニーノ役の鈴木は、「カニーニと大冒険をしていく様子をしっかりと演じきれる様に精一杯頑張りたいと思います」と気合い十分。「サムライエッグ」に出演する尾野は、「本格的な声のお芝居は初挑戦でした! とにかく難しい。声優というお仕事を尊敬した時間でした」と語り、「ひとつひとつ大切にお芝居させていただきました」とアフレコの感想を語る。「透明人間」で透明人間に息吹を注ぐオダギリも、「あらためて芝居というのは色々な要素で形成されるんだなということを考えさせ...more
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木村文乃、坂口健太郎も参加決定!スタジオポノック『ちいさな英雄』の詳細がついに発表 - 06月18日(月)04:00 

観客動員数266万人・興行収入32億9000万円の大ヒットを記録した『メアリと魔女の花』(17)のスタジオポノックが手がける短編アニメーション制作レーベル「ポノック短編劇場」の第1弾『ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-』が8月24日(金)から公開。このたび本作のキャスト&スタッフの詳細が発表された。 【写真を見る】キャスト発表とあわせてキャラクタービジュアルも解禁!/[c]2018 STUDIO PONOC 今年3月に行われた制作発表会見では、3つの短編を『メアリと魔女の花』の米林宏昌監督、『ギブリーズ episode2』(02)の百瀬義行監督、そして『ハウルの動く城』(04)などの作画監督を務めた山下明彦監督が手掛けることを発表。キャスト&スタッフとしてオダギリジョー、尾野真千子、田中泯、中田ヤスタカらが参加するということだけが明らかにされた。 そしてこのたび、新たに参加が決定したキャスト・スタッフに加え、3つそれぞれの作品のキャスティングなど、詳細がついに発表。あわせて到着したポスタービジュアルでは、注目のキャラクターデザインも初解禁となっている。 米林がメガホンをとるカニの兄弟の大冒険ファンタジー『カニーニとカニーノ』では、主人公のカニーニ役を木村文乃が、弟のカニーノ役を鈴木梨央が演じる。木村はアニメ声優初挑戦となり、鈴木も日本語吹替版を担当した『リトルプリンス 星の王子...more
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堂本光一、自身のオリジナル番組の撮影「もう終わっちゃうの⁉」 - 06月16日(土)12:00 

「GYAO!」で配信中の堂本光一のオリジナル番組「光ちゃん、これやってみない?」。かつて「それ行けKinKi大冒険」('96年日本テレビ系)など、KinKi Kidsの番組を数多く手掛けたプロデューサーの三枝孝臣氏が光一本人と共に番組の方向性を考えていった。話し合いの中で出てきたのは、「〝今の堂本光一にとって、どういう番組がいい番組なのかを探る番組〟をやろうということ(笑)」と話す三枝氏。「いわばパイロット版を作ろう」という感じから急速に進んでいったそう。では、実際、撮影中、そして撮影を終えた堂本光一はどのような様子だったのか、三枝氏にさらに話を聞いた。 ■ 50代の自分を想像していた 「『ピカイチ』(1999~2001年日本テレビ系)で1級小型船舶操縦士免許を取得した光一くんですが、実はあれ以来乗っていないということで、第3回、第4回の放送では久しぶりに操縦してもらうことに。すごいなと思ったのは、約17年ぶりだというのに船舶の用語も全部覚えてるし、操縦も1回練習しただけですぐに思い出していたこと。昔から変わらない運動神経の良さとセンスの良さを感じる場面でした。意外なことに、光一くんは『今は30代だから早いけど、50歳くらいになったらこうやって船とかで優雅に楽しむっていうのも大人な感じでええなぁ』と言ってましたね」 ■ 「もう終わっちゃうの?」と発言 「撮影は全部で3日間行ったので...more
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今年の『映画 妖怪ウォッチ』は『ALWAYS』で『スタンド・バイ・ミー』!? - 06月16日(土)10:15 

ゲーム、アニメ、漫画、玩具…とクロスメディア展開され、日本中の子供たちに愛される作品へと成長した「妖怪ウォッチ」。2014年には劇場版アニメとして『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』が製作され、その後これまでに公開された映画4作すべてがヒットを記録。冬休みの定番作品として、人気を不動のものとしている。このたび、映画シリーズ5周年記念作品である『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』の公開が12月14日(金)に決定した。 【写真を見る】謎の妖怪「猫又」の正体は?ムビチケカード券の特典もチェック!/[c]LEVEL-5/映画『妖怪ウォッチ』プロジェクト 2018 [c]LEVEL-5 Inc. 今作の舞台は、大ヒット作『ALWAYS 三丁目の夕日』(05)でも描かれた、高度経済成長期の真っただなかである1960年代の東京。貧しくも幸せに暮らしていた少年・シンは、たった1人の家族である母親を亡くし、不幸のどん底に。そんなシンを救った少年・イツキもまた、姉を亡くしていた。2人の少年は妖怪が見える少女・タエを仲間に加え、シンの守護霊・スーさん、そして猫又などの新たな妖怪たちと共に、大切な家族の魂を取り戻すため不思議な事件に立ち向かうが…。 主人公のシンが今まで見たことのない世界に出会い、そして成長していく物語は、青春映画の名作『スタンド・バイ・ミー』(86)のようなタ...more
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『映画 妖怪ウォッチ』新作、ビジュアル解禁 舞台は1960年代 - 06月15日(金)19:00 

 映画『妖怪ウォッチ』シリーズの5周年の記念作品となる最新作『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』の公開が12月14日に決定。主人公・シンとジバニャンにも似た謎の猫妖怪「猫又」が見つめ合う最新ビジュアルが公開された。【写真】『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』フォトギャラリー 『妖怪ウォッチ』は、株式会社レベルファイブが企画・原作を行い、ゲーム、アニメ、漫画、玩具とクロスメディア展開され、子供を中心に人気を獲得した作品だ。劇場シリーズはすでに4作品が公開され、冬休みの定番作品となっている。 そして、劇場シリーズ5作品目にあたる『映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS』では、古き良き懐かしい時代1960年代を舞台に、少年と妖怪の出会いから友情、見たことのない世界への旅立ち、そして成長と、映画『スタンド・バイ・ミー』的な妖怪ウォッチが誕生する。 今回、『妖怪ウォッチ』生みの親であり、劇場最新作の製作総指揮・原案・脚本を務める日野晃博からコメントが到着。今作は家族みんなで楽しめる作品にしたいと語る日野は「これまで以上に、世界観のディテールとストーリーラインにこだわりました。中でも特徴的なのは登場する妖怪たち。今回、なんと、妖怪ウォッチらしいイマドキの妖怪たちは一切登場しないのです」と驚きのコメント。 続けて「代わりに、どこかで聞いたことがある...more
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