「塚本高史」とは?

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人気コスプレイヤーえなこが演技初挑戦に「目の保養になった」 - 07月14日(土)12:59 

コスプレイヤーのえなこが、7月13日放送の『東京らふストーリー』(テレビ朝日系、毎週金曜24:50~ ※一部地域を除く)に出演。演技に初挑戦し、さまざまな衣装で視聴者を魅了した。毎回、様々なテーマの人物に取材し「業界ならではのあるある」「本当にいた面白い人」「ドラマのような話」など、「本当にあった話」を芸人や役者が再現する同番組。スタジオメンバーの、フットボールアワー(後藤輝基、岩尾望) アンタッチャブル・山崎弘也、新井恵理那らが盛り上げる。今回のテーマ「クレーム体験」について、店員と客、それぞれの立場から聞いたエピソードをドラマ形式で紹介した。まずは、10代女性が父親と食事に行った時の事件。えなこは大学生役、父親はバイきんぐ・西村瑞樹が演じた。ドラマは実際に注文したメニューと違うものがでてきたため、父親が店員に叱責した……という内容。スタジオでは「注文と違う料理が来た時どうするか?」という議論に。山崎は「よっぽど『これじゃないと嫌だ』っていう時じゃない限り言わない」と語る。すると後藤は「『君、間違えてるで』って1回言いたい」と話し、慌てて取り替えようとする店員に「もうええよ」と懐の深さをアピールしたい、と明かした。ゲストの塚本高史は「間違ったメニューだったら言わない。食べられますね」と自身の考えを述べた。続いては地下アイドルからのクレームを紹介。えなこはアイドル役、ファン役として...more
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【視聴率】 東山紀之主演「刑事7人」新シリーズ初回視聴率は11・0% - 07月12日(木)11:02  mnewsplus

11日に放送された俳優・東山紀之(51)主演のテレビ朝日系ドラマ「刑事7人」(水曜・後9時)の初回の平均視聴率が11・0%だったことが12日分かった。  東山演じる天樹悠始め個性派の刑事7人が難事件に挑む警察ドラマ・シリーズの第4弾。衝撃の結末を迎えた前作から1年。いったんはバラバラになったメンバーが再び集結。新たな戦いに身を投じていくストーリー。  資料係に飛ばされた天樹のもとを刑事に復帰した環(倉科カナ)と青山(塚本高史)が訪問。膨大な捜査資料と向き合ってきた経験から「人間データバンク」...
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東山紀之主演『刑事7人』初回11.0% 事件の続きは第2話へ - 07月12日(木)11:08 

 俳優の東山紀之が主演するテレビ朝日系ドラマ『刑事7人』(毎週水曜 後9:00)の初回(※15分拡大)が11日に放送され、番組平均視聴率が11.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。 【写真】制作発表会見時の7人ショット  同ドラマは、2015年から7月期に放送されてきた刑事ドラマシリーズ第4弾。主人公・天樹悠(東山)を中心とした個性あふれる刑事たちが、法医学の権威・堂本俊太郎(北大路欣也)とともに、各々の得意分野を生かしながら凶悪犯罪を解決に導いていく。第1シーズンから東山、北大路、倉科カナ、吉田鋼太郎が出演し、第2シーズンから塚本高史、今シーズンから新たに田辺誠一、白洲迅が加わった。  昨年シーズンから1年後の設定で、物語は再開。「刑事資料係」で、現場に出ることもなく気ままに捜査資料を読み漁る日々を送っていた天樹、その上司になっていた片桐正敏(吉田)。そして水田環(倉科カナ)と青山新(塚本)は、その片桐からの指示で監察官と交番勤務から「警視庁捜査一課12係」の刑事に戻っていた。  初回では、7年前に現金輸送車から3億円が強奪された事件をきっかけに、捜査一課12係の主任・海老沢芳樹(田辺)と、天樹の部下で刑事資料係の新人・野々村拓海(白洲)、さらに法医学教授の堂本を加えた7人が一緒に捜査を行っていくようになるまでが描かれた。  3億円を強奪した犯人は...more
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