「塚本晋也」とは?

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EXILE TAKAHIRO、松永大司監督に褒められ「一応歌手なんで(笑)」 - 06月24日(日)15:53 

映画「カナリア」の舞台挨拶が本日6月24日に東京・TOHOシネマズ 日比谷にて行われ、キャストのEXILE TAKAHIRO、夏帆、塚本晋也、監督の松永大司が登壇した。
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【映画】塚本晋也監督、時代劇に初挑戦 池松壮亮&蒼井優『斬、』11・24公開 - 06月23日(土)15:32  mnewsplus

https://www.oricon.co.jp/news/2114136/full/ 2018-06-23 05:00  『鉄男 TETSUO』(1989年)、『KOTOKO』(2011年)、『野火』(14年)などで知られ、俳優としても活躍する塚本晋也監督の最新作『斬、』(ざん、)が、11月24日より公開されることが決定した。 初めて時代劇に挑み、監督・出演・脚本・撮影・編集・製作を務めた完全オリジナル作品。池松壮亮が主演を務め、ヒロイン役で蒼井優が共演。 塚本監督は「最高に贅沢な作品となりました。一本の刀を過激に見つめる一人の若い浪人の姿を通して、過去から今という時代に斬り...
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塚本晋也監督、時代劇に初挑戦 池松壮亮&蒼井優『斬、』11・24公開 - 06月23日(土)05:00 

 『鉄男 TETSUO』(1989年)、『KOTOKO』(2011年)、『野火』(14年)などで知られ、俳優としても活躍する塚本晋也監督の最新作『斬、』(ざん、)が、11月24日より公開されることが決定した。初めて時代劇に挑み、監督・出演・脚本・撮影・編集・製作を務めた完全オリジナル作品。池松壮亮が主演を務め、ヒロイン役で蒼井優が共演。塚本監督は「最高に贅沢な作品となりました。一本の刀を過激に見つめる一人の若い浪人の姿を通して、過去から今という時代に斬り込んでくる作品になったと思います」と手応えをにじませた。 【写真】メガホンをとった塚本晋也監督  物語の舞台は、250年にわたり平和が続いてきた国内が、開国するか否かで大きく揺れ動いていた江戸時代末期。江戸近郊の農村を舞台に、時代の波に翻弄される一人の浪人と彼に関わる人々を通して、生と死の問題に迫る。文武両道で才気あふれる浪人を池松、浪人の隣人である農家の娘を蒼井が演じ、共に初参加となった塚本監督作品でのぶつかり合うような演技合戦も見どころとなる。  池松は「これまでの俳優人生の中でもかけがえのない作品に出会えたと思っています。この世界の悦びと、同じ数だけある痛みを、11月24日、塚本晋也監督が見せてくれると思います」とコメント。  「15歳の私が映画を好きになったきっかけの1本が、塚本監督の『双生児』でした」と振り返った蒼...more
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池松壮亮×蒼井優! 塚本晋也監督初の時代劇「斬、」11月24日公開 - 06月23日(土)05:00 

 塚本晋也監督が挑んだ初の時代劇映画「斬、」が、11月24日から東京・渋谷のユーロスペースほか全国で公開されることがわかった。主演は池松壮亮、ヒロインには蒼井優が起用されており、ともに塚本作品への参加は初となった。  塚本監督が出演、脚本、撮影、編集、製作も兼ねた完全オリジナル作品。物語の背景は、250年にわたり平和が続いてきた国内が、開国するか否かで大きく揺れ動いていた江戸時代末期。江戸近郊の農村を舞台に、時代の波に翻ろうされるひとりの浪人と彼に関わる人々を通して“生と死の問題”に迫る衝撃作だ。  「鉄男」「六月の蛇」「KOTOKO」といった作品で世界中のファンを魅了し、前作「野火」では、究極の状況下での人間の姿を描き戦争の恐怖をあぶり出してみせた塚本監督。「このたび初めての時代劇に挑戦しました。池松壮亮さんと蒼井優さんを迎え、最高に贅沢な作品となりました」と自信をにじませると、その内容について「1本の刀を過激に見つめるひとりの若い浪人の姿を通して、過去から今という時代に斬り込んでくる作品になったと思います」と説明している。  文武両道で才気あふれる浪人を演じた池松は、「これまでの俳優人生の中でもかけがえのない作品に出会えたと思っています。この世界の悦びと、同じ数だけある痛みを、11月24日、塚本晋也監督が見せてくれると思います」と充実の面持ち。浪人の隣人である農家の娘に扮...more
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「半分、青い。」清野菜名のウェディングドレス姿が公開!『自然と涙が…』 - 06月21日(木)09:00 

放送中の連続テレビ小説「半分、青い。」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)。ヒロイン・鈴愛(永野芽郁)とユーコ(清野菜名)は念願の漫画家デビューを果たし、連載をスタートしていたが、6月21日(木)にオンエアされた第70回では、連載打ち切りを告げられ荒れた生活を送るユーコが、漫画をやめて結婚すると決断する展開に。 【写真を見る】清野菜名のウェディングドレス姿を、全身ビジュアルで公開!制作スタッフからも感動の声/(C)NHK そんな中、翌22日(金)の放送に含まれる、ユーコのウェディングドレス姿が公開された。 ウェディングシーンの撮影を終えた清野菜名は、「ウェディングドレスを着て、オフィス・ティンカーベルからお嫁に行くシーンは、『もうここには戻って来れないんだ…』という悲しい気持ちもありました」と告白。 「尊敬する秋風先生(豊川悦司)と大好きな鈴愛のあったかい空気感に包まれて、言葉では追いつけない感情があふれて、自然と涙が出てきました。2人がとてもすてきな表情で送り出してくれたので、ユーコにとって一生忘れられない特別な日となりました」と振り返っている。(ザテレビジョン) 【関連記事】 ・清野菜名、クールなピースサインに「超カッコイイ!」と反響 ・中村倫也 “変幻自在”ぶりが話題の俳優をAtoZで丸裸に! ・「半分、青い。」世界的映画監督・塚本晋也が見た永野芽郁の魅...more
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TAKAHIRO&夏帆、震災テーマの映画出演で感謝「日本人として色んなことを学べた」 - 06月24日(日)13:08 

 EXILEのTAKAHIROと女優の夏帆が24日、都内で行われたショートフィルム『カナリア』舞台あいさつに松永大司監督とともに出席。東日本大震災をテーマにした映画で、3人は福島の現状について語った。 【写真】登壇者4人の集合  TAKAHIROが担当した役はせりふが少なく「ここまでせりふがない役は初めてで、せりふがないところでどういう表現をするのか考え、役者としてスタート地点に立たせていただきプレッシャーがすごくありました」と撮影を振り返った。  東日本大震災をテーマにした作品で、福島で撮影を行っており、TAKAHIROは「町も建物もそうですが、時間が止まっていて、場所の重たさというのを肌で感じました。ああいう場所でカメラの前に立たせていただくことはなかなかない。日本人としていろんなことを学べて、今一度、日本の現状を知ることができてよかった」と告白。  当時の話を聞くこともできたそうで「震災にあわれた時の雰囲気や体験を聞かせてもらいました。恥ずかしながら、映画の話を聞いているような内容で、耳を覆いたくなるようなことを笑って話していて、すごく人の強さを感じた。その中で、被災された方々がこの映画に協力的で、心に染みました」としみじみと語った。  夏帆も「東京で日々生活をしていて、震災のことを忘れたわけではないですが、震災のことを考える時間が少なくなっているのは確か。福島へ行...more
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池松壮亮&蒼井優が塚本晋也監督と時代劇で初タッグ!『斬、』公開決定 - 06月23日(土)05:15 

『野火』(14)で第71回ヴェネツィア国際映画祭のコンペティション部門に出品されたほか、第70回毎日映画コンクールで2部門に輝くなど大きな話題を集めた塚本晋也監督が、初めて時代劇に挑戦する最新作『斬、』が11月24日(土)から公開されることが決定した。 【写真を見る】世界中に衝撃を与えた『野火』以来の最新作!塚本晋也監督が時代劇に初挑戦/[c]SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER 塚本自らが監督・出演・脚本・撮影・編集・製作の6役を務めた完全オリジナル作品となる本作。250年にわたり平和がつづいてきた国内が、開国するか否かで大きく揺れ動いていた江戸時代末期の江戸近郊の農村を舞台に、時代の波に翻弄されるひとりの浪人と、彼に関わる人々を通して生と死の問題に迫る。 物語の主人公で、文武両道で才気あふれる浪人を演じるのは池松壮亮。昨年公開された『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ】(17)で高評価を受けた彼は、第71回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した『万引き家族』(公開中)をはじめ『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』(公開中)や『君が君で君だ』(7月7日公開)など話題作への出演がつづいている。 そして、浪人の隣人である農家の娘を演じるのは『彼女がその名を知らない鳥たち』(17)で第41回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞...more
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池松壮亮×蒼井優! 塚本晋也監督初の時代劇「斬、」11月24日公開 - 06月23日(土)05:00 

塚本晋也監督が挑んだ初の時代劇映画「斬、」が、11月24日から東京・渋谷のユーロスペースほか全国で公開されることがわかった。主演は池松壮亮、ヒロインには蒼井優が起用されており、ともに塚本作品への...
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塚本晋也監督、初の時代劇『斬、』11月公開 池松壮亮×蒼井優共演 - 06月23日(土)05:00 

 塚本晋也監督が、池松壮亮と蒼井優が共演する映画『斬、』で、初の時代劇に挑むことが明らかになった。塚本監督は「一本の刀を過激に見つめるひとりの若い浪人の姿を通して、過去から今という時代に斬り込んでくる作品になったと思います」と手応えを語っている。【写真】「池松壮亮」フォトギャラリー 本作は、塚本監督が、出演・脚本・撮影・編集・製作を務める完全オリジナル作品。250年にわたり平和が続いてきた国内が、開国するか否かで大きく揺れ動いていた江戸時代末期の江戸近郊の農村を舞台に、時代の波に翻弄されるひとりの浪人と彼に関わる人々を通して、生と死の問題に迫る。 主演の池松は、本作で文武両道で才気あふれる浪人を渾身の力で演じる。浪人の隣人である農家の娘を演じる蒼井は、不穏な時代に精一杯生きる農家の娘を凛とした美しさで体現。共に本作で初めて塚本作品への参加を果たす。 池松は「これまでの俳優人生の中でもかけがえのない作品に出会えたと思っています。この世界の悦びと、同じ数だけある痛みを、11月24日、塚本晋也監督が見せてくれると思います」とコメント。蒼井は「15歳の私が映画を好きになったきっかけの1本が、塚本監督の「双生児」でした。その塚本監督の下、3週間という短い期間でしたが、映画作りに本当に大切なものだけに支えられた現場は、私にとってこの上なく幸せでした」と振り返っている。 ほかのキャストには、『B...more
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朝ドラヒロイン・広瀬すず、「特別づくし」のバースデーに感激! - 06月19日(火)13:54 

2019年4月1日より始まる、広瀬すず主演の連続テレビ小説「なつぞら」(NHK総合ほか)。6月8日にクランクインを迎えてから10日あまりが経った6月19日、ドラマの舞台である北海道・十勝にて取材会が行われた。 【写真を見る】松嶋菜々子に藤木直人、吉沢亮…豪華な“朝ドラ”キャストもビジュアル解禁! 本作のヒロインは、戦争で両親を失ったことで東京から北海道・十勝へと移り住むことになった少女・奥原なつ(広瀬)。なつは持ち前の明るさを発揮し、高校卒業後に上京。草創期を迎えていたアニメ業界に飛び込むことになる。 クランクイン後初となる取材会には、なつの養母役の松嶋菜々子、なつの養父役・藤木直人の他、音尾琢真、吉沢亮、山田裕貴、草刈正雄も出席。豪華な面々が一堂に会し、晴れやかな顔を見せた。 まずは座長・広瀬が「(十勝という)こんなにも広い世界で、自然に囲まれながら撮影できるのはなかなか無い経験なので、のびのびとなつを演じさせてもらえたらと思います」とあいさつ。松嶋も「大地のにおいと大きさをかみしめています」と続けた。 晴れた日には日高山脈を臨めるという絶好のロケーションだが、撮影期間はあいにくの曇天が多いそう。藤木は苦笑まじりに「北海道には梅雨が無いと聞いていたんですけども、毎日このような天気が続いていて…」と話したが、それでも「大自然の中で、素晴らしい映像が撮れていると思います」を自信を見せ...more
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