「国民投票」とは?

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国民投票の再実施要求 英EU離脱、反対派デモ - 06月23日(土)23:24 

【ロンドン共同】英国が欧州連合(EU)離脱を決めた国民投票から2年を迎えた23日、英EU離脱交渉の合意内容について...| 西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるWeb版ニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュース、福岡ソフトバンクホークスなどのスポーツ情報を提供します。
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英、分断深まる=EU離脱投票から2年 - 06月22日(金)15:00 

 【ロンドン時事】欧州連合(EU)離脱を決めた2016年6月の英国民投票から23日で2年。離脱、残留の両派に分かれて総力戦を繰り広げた代償は大きく、今も融和の糸口は見つからない。「もう一度投票を」「あり得ない」。来年3月末に離脱が迫る中、国内の分断は深まっている。 ◇政府・与党に亀裂 「敗者は結果を尊重し、勝者は寛大に行動する責任がある。そうやって国は一つになるのだ」。かつてメイ首相はこう訴えた。「ノーサイド」で敵味方なく結束できれば理想だが、現実は程遠い。 首相率いる与党・保守党は、親EU派とEU懐疑派の内輪もめが激化。政府内には亀裂が入り、離脱後にEUとどんな関係を築くかについての方針統一すらままならない。先行き不透明感を拭えないゆえんだ。 ◇両派なお伯仲 国民の間でも反目は続く。世論調査では離脱への賛否が伯仲。「離脱は正しい」「間違い」という回答が40%台でせめぎ合う。 週末でにぎわうロンドン市内の繁華街。2年前、残留に一票を投じたエンジニアのデービッド・メイナードさん(54)は「英国はめちゃくちゃになった」と吐き捨てるように言った。いつか離脱派と和解できる日が来ると信じているが、「当面は無理だ。考え方が違う」とわだかまりを隠さない。 残留を支持した市内在住のクレア・モリスさん(28)は「奇跡が起きて、離脱しなくて済むことをずっと願っている」と、現実を受け入れられない様子だ。...more
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【新連載】志摩力男のFX運命の分かれ道 ユーロドルはなぜ急落したのか? - 06月21日(木)16:45 

2018年6月10日からの第2週は、米朝首脳会談をはじめ、FRB(米連邦制度理事会)、ECB(欧州中央銀行)、BOJ(日本銀行)と3つの主要中央銀行の政策決定会合が開かれるという、歴史的な1週間でした。 そして、その中で最も市場インパクトがあったのはECB理事会でした。急落のポイントは2つ ECB理事会では、量的緩和政策を2018年10月以降150億ユーロに減額し年内(12月)に終了すること、そして2019年夏まで現行の政策金利を変更しないという新しい「フォワード・ガイダンス」が決まりました。 この決定を受けてユーロドルは、当初は「量的緩和政策終了」という点が注目されて発表前の1ユーロ1.1800ドル前後から1.1851ドルへと上昇しましたが、新しいフォワード・ガイダンスの意味に気付いたプレーヤーから次々とユーロドルを売り始め、結局その日の安値1.1564ドルへと、287ポイントもの急落となりました。 なぜ、この決定でここまで大きく動いたのか――。 理解できない人も多かったと思います。市場関係者の説明もポイントを付いているようには見えませんでした。 私が思うに、急落のポイントは2つあったと思います。 まず、発表前に市場がユーロドルロングだったことです。ECB政策決定の1週間ほど前に、多くの理事たちが発言しましたが、ドラギ総裁に近くハト派と目されるプラート専務理事が量的緩和政策の終了...more
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これは政治の怠慢なのか!? 盛り上がらぬ、日本のベーシックインカム論議(鷲尾香一) - 06月21日(木)07:00 

フィンランド政府はベーシックインカムに関する実験プロジェクトを2018年末で終了することを明らかにした。政府としてベーシックインカムの実験に取り組んだのは、同国が初めてで、その分析結果が注目される。 「高福祉国家」フィンランドのチャレンジ ベーシックインカムは、政府がすべての国民を対象に最低限の生活に必要な金額を提供する政策。そもそもは、貧困・格差問題の解決を目的とした。 あるいは、ベーシックインカムを導入した場合には年金制度が廃止される、健康保険制度の抜本的な改革を行うなどを前提とした場合には、複雑化した社会保障制度が簡素化できるといったメリットがあげられた。 また、近年には人工知能(AI)の発達と、さまざまな業種におけるAIの導入により、人間の「職」が減少した場合の生活補完手段としてベーシックインカムの導入を取り上げる意見も多く聞かれるようになっている。 すでにオランダのユトレヒトとスペイン・バルセロナでは、自治体により、米オークランドでは民間企業が実施するなど、さまざまな地域で実験が行われている。また、カナダのオンタリオ州が自治体として導入を進めているなど、今後、ベーシックインカムの実験・導入を検討しているところも多々ある。 スイスでは2016年6月、成人に月2500スイスフランを支給するベーシックインカムの導入を問う国民投票が実施され、77%の反対で否決された。 ベーシック...more
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18歳以上が国民投票可能に 投票年齢を引き下げ - 06月21日(木)00:25 

憲法改正に必要な国民投票の投票年齢が21日、「20歳以上」から「18歳以上」に引き下げられた。2014年6月20日...| 西日本新聞は、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるWeb版ニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治、経済などのニュース、福岡ソフトバンクホークスなどのスポーツ情報を提供します。
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【改憲】安倍首相もくろみ外れる 議論停滞、年内発議も困難か けん制する立憲 ほくそ笑む公明幹部 - 06月23日(土)12:57  newsplus

憲法改正の本格的議論は今国会で行われておらず、延長国会でも進まない公算が大きい。  相次ぐ政権の不祥事で主要野党が対決姿勢を強め、改憲に慎重な公明党も議論に及び腰のためだ。今国会での進展を狙った安倍晋三首相のもくろみは外れ、年内の国会発議も困難との見方が広がりつつある。  菅義偉官房長官は22日の記者会見で、改憲に関し「与野党を問わず、考え方を示して建設的な議論を行い、国民的な議論につなげていければと思う」と期待を示した。  自民党は、改憲手続きを定めた国民投票法の改正案を来週にも野党と共同提...
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【選挙】公明党の北側一雄中央幹事会長、参院選挙制度で「大選挙区制」導入案提出を検討 今の選挙区と比例代表を廃止し全国11ブロックに - 06月21日(木)21:59  seijinewsplus

公明 北側氏 参院選挙制度で「大選挙区制」導入案提出を検討 2018年6月21日 13時22分 NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180621/k10011489271000.html 参議院の選挙制度をめぐり、公明党の北側中央幹事会会長は、自民党が提出している定数を6増やすなどとした公職選挙法の改正案への対案として、全国を11のブロックに分けた「大選挙区制」を導入する法案の提出を検討する考えを示しました。 参議院の選挙制度をめぐって、自民党などは、1票の格差を是正するため定数を6増やすなどとした公職選挙法の改正案を提...
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参院選挙制度改革 自民が改正案を出し公明がその対案を提出検討 野党の存在意義、本格的に消滅へ - 06月21日(木)14:09  news

公明 北側氏 参院選挙制度で「大選挙区制」導入案提出を検討 参議院の選挙制度をめぐり、公明党の北側中央幹事会会長は、自民党が提出している定数を6増やすなどとした公職選挙法の改正案への対案として、 全国を11のブロックに分けた「大選挙区制」を導入する法案の提出を検討する考えを示しました。 参議院の選挙制度をめぐって、自民党などは、1票の格差を是正するため定数を6増やすなどとした公職選挙法の改正案を提出しているのに対し、 野党側は「国民の理解が得られない」などと反対しています。 これについて、公明...
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【国民投票】18歳以上が国民投票可能に 投票年齢を引き下げ - 06月21日(木)00:27  newsplus

https://twitter.com/47news/status/1009456855297359872?s=21 18歳以上が国民投票可能に 投票年齢を引き下げ 2018/06/21 0:24 ...
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スマホ文化が「ごはん派」を増やす? カレーのナンvsライス、両派が徹底討論 - 06月19日(火)17:00 

カレーの2大派閥、ナン派とライス派。Jタウン研究所では先日、「本格的なカレー屋さんで選ぶのは?」をテーマに、読者アンケートを行った。その結果は、ナン76.1%、ライス23.9%で、「ナン派」の圧倒的勝利となった。そんな中、東京都内で「ナンVSライス」をテーマにした討論会が行われるとの情報を耳にした。これは行かなきゃならない――。Jタウンネット編集部は、会場へ向かった。ライスは「飽きない」、ナンは「受け入れてくれる」両者による討論は、2018年6月1日の「カレーシンポジウム」で行われた。このイベントは、毎年「カレーの日」(6月2日)近辺に、カレー総合研究所(東京都渋谷区)の「カレー大學」が主催している。実は18年は「ナンの日本本格上陸50周年」。神田川石材商工(千代田区)が、日本初のタンドール窯を製造・販売したのが1968年なのだ。そんな記念イヤーのテーマは「カレーはナン派VSライス派」。カレー大學の「学長」である井上岳久さん司会のもと、有識者がそれぞれの立場から、パネルディスカッションに挑んだ。ライス派は、インド料理店「デリー」(文京区)の田中源吾氏、料理研究家のフルタニマサエ氏、そして井上スパイス工業(埼玉県上尾市)の井上和人氏。ナン派は「マンダラ」(千代田区)の外ノ池祐太氏、インド専門旅行会社「セレブ・インディア」の宮本洋子氏に加え、本場インド代表として、現地の料理学校「Int...more
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