「同ドラマ」とは?

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大泉洋「私は渥美清の生まれ変わり」発言に安住アナ塩対応 - 06月23日(土)10:01 

俳優の大泉洋が、6月22日に放送された『ぴったんこカン・カン』(TBS系、毎週金曜20:00~)に出演。同番組11回目の出演となるだけに、気心の知れたMCの安住紳一郎アナウンサーと軽快なトークを繰り広げた。今回、6月25日(月)に放送される主演ドラマ『あにいもうと』(TBS系、20:00~)のプロモーション活動をするため同番組に出演した大泉。安住アナが「今回はずいぶんと謙虚に宣伝活動をされているそうで」とチクリと言うと大泉は大笑い。『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)のプロデューサーでも知られる石井ふく子さんが携わっているということもあり、より宣伝に気合いが入っていることを伝えた。同ドラマは、1972年に渥美清が主演を務めた作品。大泉は「運命的なものを感じましたよ。(ドラマが放送された)1年後に『あにいもうと』をリメイクする男(大泉)が生まれた。私は渥美清の生まれ変わりと言ってもいい」と発言するも、すぐさま「(渥美さんが)72年に亡くなったわけではないけど」と訂正した。また、演出を務めた清弘誠監督からこっそり教えてもらったことがあるそうで、「(脚本の)山田洋次さんが、“大泉さんの本読みを聞いて渥美清さんに初めて会った時のことを思い出した”って(言っていたらしい)」とドヤ顔で自慢。しかし安住アナはノーリアクション。たまらなくなった大泉は「ずいぶんと響かないですね」と残念そうにツッコんだ...more
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『半分、青い。』はトレンディドラマ? プロデューサーが語る北川悦吏子脚本昭和平成史への期待 - 06月23日(土)09:30 

 初回視聴率21.8%と、前3作を上回る好発進を切り、現在も好調な視聴率を記録している連続テレビ小説『半分、青い。』。豊川悦司など、個性豊かなキャラクターも何かと話題となっているが、親しみやすい時代背景や人気番組のパロディを交えた北川悦吏子氏の絶妙な脚本が受けている。月曜日から土曜日まで朝の顔でもある朝ドラだけに、制作サイドとしてもさまざまな成約のなか、「極力ブレーキをかけずに作ること」をモットーに制作された同ドラマについて、NHKの制作統括を務める勝田夏子氏に話を聞いた。 【写真】『半分、青い。』ユーコ(小宮裕子)のウエディングドレス姿 ◆平成が終わろうとしている今、昭和平成史を振り返りたかった  初回視聴率21.8%と、前3作を上回る好発進を切った連続テレビ小説『半分、青い。』が、中盤を迎えても勢い衰えず、好調だ。『ロングバケーション』(CX 系)などのヒット作を生みだし、“ラブストーリーの神様”の異名を持つ北川悦吏子氏のオリジナル作品。病気で左耳を失聴した永野芽郁演じるヒロイン・楡野鈴愛が、故郷の岐阜と東京を舞台に、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜けるおよそ半世紀の物語。時代を1971(昭和46)年からの半世紀に設定した狙いを、制作統括の勝田夏子氏はこう語る。 「ここ最近60年代以前を舞台にした作品が多かったので、平成も終わろうとしている今、トレンデ...more
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天才演じる石原さとみ「私は普通の人」 峯田和伸の取説に興味津々 - 06月23日(土)07:00 

 女優の石原さとみ(31)が主演する7月11日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『高嶺の花』(毎週水曜 後10:00)で相手役を務める峯田和伸(40)と囲み取材に出席。初共演の峯田について「なにを考えているか想像できない」と興味津々の石原は峯田の“取説”を聞く流れでは思わず前のめりに。一方峯田は石原の印象について「ど真ん中の人」と回答。その真意とは…。石原にとって念願叶っての野島伸司作品となった今回、演じる上での意外な苦労などクランクインを前に現在の心境を語った。 【場面カット】凛とした出で立ち、着物姿の石原さとみ ■野島脚本に石原「プレッシャーと興奮」峯田「とんでもないのが来た」  同ドラマは『高校教師』や『101回目のプロポーズ』などで知られる野島伸司氏によるオリジナル脚本。華やかな世界に生きる麗しい容姿と圧倒的な才能を持つ華道家のヒロイン・もも(石原)が、優しく穏やかだが、ほかに取り柄のない男・風間直人(峯田)に恋をする“格差恋愛”をテーマにした純愛ラブストーリーだ。  かねてから憧れだった野島作品に出演する石原は「8年前に野島さんにお会いしてから、ずっと一緒にやりたかったんです。台本が届いてから震えましたね…。セリフの野島節が刺さる、考えさせられる、答えがでないようなセリフが多くて。ワンシーンに、感情の情報量が多いので面白い。深読みしないところできないなと思ったので...more
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岡田結実、窪田正孝主演ドラマ「ヒモメン」で連続ドラマ初挑戦! - 06月23日(土)06:00 

7月28日(土)からスタートする新土曜ナイトドラマ「ヒモメン」(毎週土曜夜11:15-0:05、テレビ朝日系)で、岡田結実が連続ドラマに初出演することが分かった。 【写真を見る】窪田正孝が川口春奈のヒモになる!?/(C)テレビ朝日 同ドラマは、“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男“翔ちゃん”こと碑文谷翔(窪田正孝)と、彼を更生させたい恋人の春日ゆり子(川口春奈)のおバカな同居生活を描く社会派コメディー。 岡田は、今年の3月23日、30日に2週連続で放送したミステリードラマ「静おばあちゃんにおまかせ」で、ドラマ初出演にして初主演を務め、ひた向きな演技を披露した。 前作で演技の面白さに目覚めた岡田は、今作では22歳の看護師・浜野このみを演じる。 翔ちゃん=“ヒモ”であることを隠しているゆり子に“ヒミツの匂い”を感じ取り、それとなく詮索していく役どころで、まさに、物語に波乱を巻き起こしていく“台風の目”的な存在だ。 連ドラ初出演となることについて岡田は「同じキャストの皆さんと約3カ月間、一つの作品を始まりから終わりまで作っていくという作業は経験したことがなく、未知の世界なので不安もありますが、それと同時に楽しもうとする気持ちの方が大きいです。何よりも、ずっと連続ドラマをやってみたかったのでとてもうれしいです!」と喜びを語る。 また、実年齢より4歳年上の役に挑むに...more
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国民的美少女高橋ひかる、コスプレ少女役挑戦「作品を盛り上げて行きたい」 - 06月22日(金)05:00 

 女優の高橋ひかる(16)が11日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『高嶺の花』(毎週水曜 後10:00)にレギュラー出演することがわかった。峯田和伸演じる風間直人が営む自転車屋にいりびたる原田秋保役に起用された。第14回全日本国民的美少女コンテスト(2014年)でグランプリを受賞した高橋が演じるのは奇抜なコスプレを毎回披露する不思議な女子高生役で民放ドラマデビューを飾る。高橋は「毎回のコスプレを含めて、『なんだこいつは!』と目を引くような存在感のある表現をして、作品を盛り上げていきたいと思います!」と熱演を誓っている。 【写真】青髪の美少女探偵や眼帯スタイルにも挑戦  同ドラマは『高校教師』『101回目のプロポーズ』で知られる野島伸司氏の脚本によるオリジナルストーリー。主演の石原さとみ演じる名門華道家で才色兼備の女性・月島ももと優しさだけが取り柄の自転車屋・直人との“格差恋愛”をテーマにした純愛ドラマを描く。  秋保は、直人の同級生で肉屋の店主・原田太郎(吉田ウーロン太)の娘で、直人とはご近所さん、幼い頃からのつき合いである。コミュニケーション障害の気がありコスプレに逃げ込んだ秋保を、父親や他の大人たちとは違って、直人はすんなりと受け入れ、秋保も直人のところが一番居心地がいいので店に入り浸り、ほぼ「店番」の役割を果たしている…というキャラクター。  「最初、役作りでは秋保の...more
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大泉洋「私は渥美清の生まれ変わり」発言に安住アナ塩対応 - 06月23日(土)10:00 

俳優の大泉洋が、6月22日に放送された『ぴったんこカン・カン』(TBS系、毎週金曜20:00~)に出演。同番組11回目の出演となるだけに、気心の知れたMCの安住紳一郎アナウンサーと軽快なトークを繰り広げた。今回、6月25日(月)に放送される主演ドラマ『あにいもうと』(TBS系、20:00~)のプロモーション活動をするため同番組に出演した大泉。安住アナが「今回はずいぶんと謙虚に宣伝活動をされているそうで」とチクリと言うと大泉は大笑い。『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)のプロデューサーでも知られる石井ふく子さんが携わっているということもあり、より宣伝に気合いが入っていることを伝えた。同ドラマは、1972年に渥美清が主演を務めた作品。大泉は「運命的なものを感じましたよ。(ドラマが放送された)1年後に『あにいもうと』をリメイクする男(大泉)が生まれた。私は渥美清の生まれ変わりと言ってもいい」と発言するも、すぐさま「(渥美さんが)72年に亡くなったわけではないけど」と訂正した。また、演出を務めた清弘誠監督からこっそり教えてもらったことがあるそうで、「(脚本の)山田洋次さんが、“大泉さんの本読みを聞いて渥美清さんに初めて会った時のことを思い出した”って(言っていたらしい)」とドヤ顔で自慢。しかし安住アナはノーリアクション。たまらなくなった大泉は「ずいぶんと響かないですね」と残念そうにツッコんだ...more
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岸明日香「警視庁ゼロ係」でキュートなアイドル巡査を続投! - 06月23日(土)07:00 

7月20日(金)からテレビ東京系ほかでスタートする、小泉孝太郎主演「金曜8時のドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEASON』」(毎週金曜夜8:00-8:54)に、グラビアアイドル・岸明日香が出演することが分かった。 【写真を見る】キュートなポリス姿にくぎ付け!/(C)テレビ東京 同ドラマは、2016年1月クール、2017年7月クールと放送された人気シリーズ。小泉孝太郎演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで究極のKY刑事・小早川冬彦と、松下由樹扮(ふん)する“勝ち気で口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三の“迷コンビ”が3度目の共演を果たす。 岸は、シリーズを通して「ゼロ係」が置かれている警視庁杉並中央署の地域課の巡査で、愛嬌たっぷり、そのかわいさを前面に出し、いつも笑顔のアイドル的存在だが、捜査の役には立たない…という愛されキャラ・鮫島弥生役を務める。 2017年に放送された「土曜ドラマ24『フリンジマン~愛人の作り方教えます~』」(テレビ東京系ほか)では体当たり演技が話題になって記憶に新しい岸が、サードシーズンでどんな演技を見せてくれるのか。 ■ 「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~ THIRD SEASON」イントロダクション 警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は、各所で問題を起こすなど、お払い箱になった人材の放置部署。...more
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岸明日香、『警視庁ゼロ係』3rdシーズンもレギュラー出演 - 06月23日(土)07:00 

 グラビアアイドルの枠を超え、映画やドラマ、バラエティーにも出演し、活躍の場を広げている岸明日香が、テレビ東京系金曜8時のドラマ『警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜THIRD SEASON』(7月20日スタート、毎週金曜 後8:00)にレギュラー出演することが発表された。FIRST SEASONから3期連続で、「ゼロ係」が置かれている警視庁杉並中央署の地域課の巡査・鮫島弥生を演じる。 【写真】THIRD SEASONも笑顔いっぱいの弥生  同ドラマは、警察小説・時代小説を多く生み出している作家・富樫倫太郎氏の『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社)が原作。警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は、各所で問題を起こすなど、お払い箱になった人材の放置部署。“ゼロはいくつかけてもゼロ”。すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、“ゼロ係”と揶揄(やゆ)されている。  そんなゼロ係に送られた小泉孝太郎演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで究極のKY刑事・小早川冬彦、松下由樹演じる“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(とらみ)ら、“役立たず”なゼロ係の仲間たちはTHIRD SEASONも健在。  シーズンを通してストーリーのカギを握るのは、冬彦が科警研時代に書き溜めた大量の未解決事件に関するリポート。そこに書かれていた5年前から神奈川県...more
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【芸能】相楽樹(23)、石井裕也監督(35)と結婚!年の差12歳、年内に出産予定 ★2 - 06月22日(金)21:58  mnewsplus

相楽樹、石井裕也監督と結婚!年の差12歳、年内に出産予定 2018年6月21日3時0分 スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180620-OHT1T50276.html 結婚していた相楽樹と石井裕也監督 NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(16年)でヒロインの妹・鞠子役を演じた女優の相楽樹(いつき、23)が、 映画「舟を編む」(13年)の石井裕也監督(35)と結婚していたことが20日、スポーツ報知の取材で分かった。 複数の関係者によると、2人は共通の知人を介して知り合い、程なくして交際に発展。 6月上...
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吉沢亮主演ドラマ『GIVER』OP曲はCrossfaith、ED曲はNICO Touches the Walls - 06月22日(金)01:56 

 俳優の吉沢亮が主演するテレビ東京系ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』(7月13日スタート、毎週金曜 深0:12~ ※初回は深0:17~)のオープニング(OP)テーマ曲とエンディング(ED)テーマ曲が発表された。 【写真】オープニング&エンディングテーマ曲のアーティスト  OP曲は、メタルコアバンド・Crossfaithの「Catastrophe」。初めてドラマのOPを手掛ける。ED曲は、ロックバンド・NICO Touches the Wallsの「VIBRIO VULNIFICUS」。主演の吉沢は、両曲を聴いた感想を「どちらの曲もかなりハードで、『GIVER』の世界観を盛り上げてくれること間違いなしです。劇中の要所要所でこの曲たちがかかるかもと思うとゾクゾクします。まずは1話をお楽しみに!」とコメントを寄せている。  同ドラマは、日野草氏の『GIVER 復讐の贈与者』シリーズ(角川文庫)を原作とする新感覚リベンジミステリー。復讐をテーマにして、復讐する側、復讐される側の人間模様を巧みに描きながら、毎回驚きのラストを迎える短編小説群を、小林勇貴氏をメイン監督に迎えて、スタイリッシュでノワールな新しい作品として初めて映像化していく。  CrossfaithのKoieは「俺たちの激しい世界観を受け入れてくれた制作者の方々に感謝です。GIVERと相まった時に『Catastro...more
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