「劇場」とは?

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第3子誕生の野田秀樹氏「年齢関係なく」若手養成へ - 06月19日(火)17:05 

 東京芸術劇場の芸術監督で劇作家の野田秀樹氏(62)が19日、都内で会見し、若手俳優養成のプロジェクトを立ち上げることを発表した。  今年12月に募集を始め、20~30人を採用し、ワークショップを重ねながら、公演も予定している。今月14…
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【全米映画ランキング】「インクレディブル・ファミリー」がアニメ映画史上最高のOP興収でV - 06月19日(火)17:00 

 3本の新作がランクインした先週末の全米ボックスオフィスは、ディズニー/ピクサー最新作の「インクレディブル・ファミリー」がアニメ映画史上最高となる約1億8000万ドルのオープニング興収で首位デビューを飾った。  同作は、ピクサーの長編劇場用アニメの第20作で、04年に大ヒットを記録したヒーローもの「Mr. インクレディブル」の14年ぶりとなる待望の続編。前作で大活躍した父親ボブが家事や育児に専念し、ボブの妻ヘレン/イラスティガールが新たなミッションに挑む中、全世界を恐怖に陥れる陰謀が動き出す。批評家からは絶賛評が多く寄せられ、レビュー・興行ともに申し分のないスタートとなった。声の出演にクレイグ・T・ネルソン、ホリー・ハンター、キャサリン・キーナー、ボブ・オデンカーク、イザベラ・ロッセリーニ、サミュエル・L・ジャクソン。監督は前作の「Mr. インクレディブル」や「ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル」「トゥモローランド」といった実写作品でも知られるブラッド・バード。  興収約2000万ドルで2位となったのは前週首位の「オーシャンズ8」。10日間の累計は約7900万ドルで、最終興収は1億2000万ドル強といったところか。  約1500万ドルのOP興収で初登場3位となったのは実話ベースのコメディ「Tag」。30年以上も本気で「鬼ごっこ」を楽しむ、いい年をした男たちの滑稽...more
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『映画HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』ビジュアル解禁!前売り情報も - 06月19日(火)15:00 

©2018 映画HUGっと!プリキュア製作委員会 現在、テレビ朝日系列で放送中の『HUGっと!プリキュア』。空から降ってきた不思議な赤ちゃん「はぐたん」を守るため、「なんでもできる! なんでもなれる! 輝く未来を抱きしめて!」と、母のように強く、たくましく戦うプリキュアの物語です。 6月17日の放送回では、えみるとルールーが「キュアマシェリ」と「キュアアムール」に変身を遂げ、物語後半に向けてますます盛り上がりをみせる同作。ついに、今秋公開の映画のビジュアルが公開されましたよ! 劇場版最新作は『映画HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』。なんと、あのプリキュアオールスターズが復活です! プリキュア15周年で復活!「プリキュアオールスターズ」って? 「プリキュアオールスターズ」とは、その名の通り、歴代のプリキュアが全員登場する物語のことを言います。例年、春と秋に楽しむことができるプリキュア映画。プリキュアオールスターズは、2009年春の『映画プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!』から長編映画としてスタートし、プリキュアシリーズ6作目の『フレッシュプリキュア』を含む、14名のプリキュアが大集合しました。 それ以降「春にはオールスターズ」、「秋にはその年のプリキュアのオリジナル物語」が定番となっていましたが、2016年春...more
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「ポケモン」ピカチュウ&イーブイがほっぺたに! SNOWコラボスタンプ登場♪ スポーツ観戦にも◎ - 06月19日(火)13:15 

『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』と「SNOW」のコラボスタンプが、6月19日に登場。このスタンプでは、ユーザーのほっぺにピカチュウとイーブイ、そしてモンスターボールをフェイスペイントでき、スポーツ観戦の際の記念撮影などにも使いたくなる仕様だ。
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配信ドラマ『少女ピカレスク』初主演・椎名ひかりとアイドル・モデル仲間たちによる豪華トークイベントが、続々と開催決定! - 06月19日(火)12:37 

[株式会社ファミリー劇場] [画像1: https://prtimes.jp/i/8885/107/resize/d8885-107-298767-3.jpg ] 配信ドラマ『少女ピカレスク』で初主演を務める椎名ひかりさんとゆかりの深い豪華ゲストを招き、6月23日(土)初日舞台挨拶以降、続々...
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【映画ランキング】『万引き家族』がV2達成!『空飛ぶタイヤ』は2位発進 - 06月19日(火)17:00 

 6月16~17日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『万引き家族』が週末土日動員27万人、興収3億4400万円を記録し、公開から2週連続で首位を獲得した。前週動員対比で77%をキープするなど、非常に高い稼働率を記録している。先行上映を含む累計は動員146万人、興収17億円を突破した。【写真】写真で見る「6月16日~17日全国映画動員ランキング」 2位は池井戸潤のベストセラー小説を映画化した『空飛ぶタイヤ』が、初週土日動員21万人、興収2億6600万円をあげランクイン。6月15日からの公開3日間では、動員26万6810人、興収3億3534万8800円という数字を残した。配給によると、メインターゲットの40代以上のカップルをボリュームゾーンに、20代後半~シニアまで、幅広い層が劇場に足を運んでいるという。 先週2位だった『デッドプール2』、3位だった『50回目のファーストキス』はそれぞれワンランクダウンしたが、『デッドプール2』が累計14億円、『50回目のファーストキス』が累計7億円を突破している。 5位は、全世界800万部突破の小説『ワンダー』を映画化した『ワンダー君は太陽』が、6位には、サバイバルアクション『メイズ・ランナー』のシリーズ3作目にして完結編『メイズ・ランナー:最期の迷宮』が、それぞれ初登場でランクインした。 既存作品では、公開10週目を迎えた『名探偵コ...more
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校閲ガールに密着!YOUが「こんな丁寧に生きたことがない」と仰天 - 06月19日(火)16:00 

■ “校閲ガール”牟田都子さんに密着! 【写真を見る】“自分の関わった作品が出来上がった後に見ているか?”という話で、若林正恭らが持論を展開する/(C)カンテレ さまざまな分野で活躍する女性たちを取材し、彼女たちが自身に課している”七つのルール”を手掛かりに、人生観を映し出していくドキュメンタリー「セブンルール」(夜11:00-11:30、フジテレビ系)。6月19日(火)放送(※19日は夜11:15‐11:45)では、「校閲ガール」(2016年、日本テレビ系)がドラマ化されたことで、認知度がアップし注目を集めた職業“校閲者”の牟田都子さんに密着する。 校閲とは出版物が世に出る前に、誤字脱字はもちろん事実関係の誤りなども指摘する仕事で、間違いや矛盾を未然に防ぐ「最後の砦(とりで)」だ。 月の前半は大手出版社の校閲部に勤務し、後半はフリーの校閲者として活動する彼女は、小説やエッセー、ノンフィクションを中心に年間20冊以上の本を校閲している。1日10時間以上、一文字一文字徹底的に調べ上げ、1冊の校閲のために確認する資料は30冊に及ぶこともあるという。 さらに、担当する著者の過去作を集めて読破し、著者の文体や作風まで理解した上で校閲に臨む徹底ぶり。丁寧で誠実な仕事は、編集者から「ここまで調べるか…」と絶大な信頼を寄せられ、作家からも「会いたくなる校閲者」と称されている。 ■ 牟田都子さんの...more
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上川隆也「むちゃくちゃしてやろうと思います」 溝端淳平「天草四郎が亡くなった場所に行きました」 - 06月19日(火)14:12 

 日本テレビ開局65年記念舞台「魔界転生」の制作発表会見が19日、東京都内で行われ、出演者の上川隆也、溝端淳平、高岡早紀、浅野ゆう子、松平健、演出の堤幸彦氏ほかが登場した。  山田風太郎の伝奇小説を原作とした本作は、歴史上の剣豪たちが次々とよみがえり、現世での怨念を晴らすべく、時空を超えて徳川幕府と対決する物語。  魔界からよみがえった強敵に立ち向かう柳生十兵衛を演じる上川は「今年の秋は平成最後の秋です。足を運んでくださった方々が、いつの日か平成最後の秋を思い返したときに、あの秋は楽しかったね、あのお芝居はすてきだったね、と思い返していただけるような舞台を作り上げていきたいです」と話した。  島原の乱で滅ぼされたキリシタン一揆の指導者・天草四郎を演じる溝端は「先日、天草四郎さんが亡くなった場所に行かせていただきました。その場所の風やにおいを感じながら、役作りに臨めることがありがたいなと思いました。宙づりりにされようが、地べたをはいずり回ろうが、精進して頑張りたいと思います」と意気込みを語った。  「まだ台本ももらっていない」という一同。堤氏から舞台について「出演者の年齢を問わず、前代未聞のアクションシーンがある。むちゃくちゃ大変な舞台」と概要が明かされると、松平は「体には気を付けたい」と苦笑いを浮かべた。  上川も「ある種、覚悟して受けたお仕事なので、覚悟してむちゃくちゃしてやろう...more
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溝端淳平、沢田研二超え期待され恐縮「プレッシャーに負けないように」 - 06月19日(火)13:05 

 俳優の溝端淳平が19日、日本テレビ開局65年記念舞台『魔界転生』製作発表会見に出席した。1981年公開の映画版で沢田研二が演じた天草四郎役を演じるにあたり「沢田研二さんの印象が強いですが、尊敬しつつまねできるところを踏まえて、オリジナルでつくっていければ」とやる気十分。演出の堤幸彦監督から「ジュリーを超える溝端さんを」と期待されると「非常に恐縮ですし、僕なんかがおこがましいですけども、ありがたいことだと思いつつプレッシャーに負けないようにがんばります」と苦笑していた。  山田風太郎の人気歴史小説を原作にした同舞台は、島原の乱で命を落とした指導者・天草四郎や歴史に名を残す者たちが死者再生の術『魔界転生』によって蘇り、現世での無念を晴らそうと悪魔となり幕府滅亡を謀るアクションエンターテインメント。幕府の命を受け、魔人と化した剣豪と死闘を繰り広げる柳生十兵衛を上川が演じる。  殺陣やアクションはもちろん、特殊装置やプロジェクションマッピングなどもふんだんに取り入れられ、脚本のマキノノゾミ氏は「無茶苦茶な脚本を書きました」。一幕16場と聞いた主演の上川は「いい加減してくれ」と冗談めかして嘆きつつ「台本を見ていないのでどんな区分けかわかりませんが、覚悟だけして台本を目の当たりする瞬間を待ちたい。無茶苦茶しないと『魔界転生』はできないと思います。覚悟して受けたお仕事でもありますし、無茶苦...more
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GAUZEやG.I.S.M.ら出演の80年代ジャパコアドキュメント映画、24年ぶり劇場公開 - 06月19日(火)11:48 

安田潤司監督による1983年公開のドキュメンタリー映画「ちょっとの雨ならがまん」、および同監督による1993年の作品「ファー・イースト・ベイビーズ」が、デジタルリマスターと再編集を施して8月18日より東京・新宿K's cinemaなど全国で順次公開されることが決定した。
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